スパイダーマン興行が期待値を超えた【俺的映画速報Vol.384合併号】【ちいかわ ブランド・ニュー・デイ ミニオンズ&モンスターズ 興行収入 興収 映画ニュース 新作映画】

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スパイダーマン興行が期待値を超えた【俺的映画速報Vol.384合併号】【ちいかわ ブランド・ニュー・デイ ミニオンズ&モンスターズ 興行収入 興収 映画ニュース 新作映画】

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●映画評価額

大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(見逃さないでよかった1本)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の料金なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
 900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
 800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
 700円 駄作(金返せ!ライン)
 600円 下作(絶望・茫然自失)
 300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
 200円 クズ(発狂)
 100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔)

●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~

50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。

●記事内容(映画.comより引用)
★国内興収ランキング
7月31日~8月2日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表された。今週は、、トム・ホランド主演による「スパイダーマン」シリーズ第4弾であり新章となる「スパイダーマン ブランド・ニュー・デイ」(ソニー)が、初日から3日間で動員97万3000人、興収15億5900万円をあげ、初登場1位を獲得した。監督はデスティン・ダニエル・クレットン、共演は引き続きゼンデイヤ、ジェイコブ・バタロンの他、パニッシャー役のジョン・バーンサル、ハルク役のマーク・ラファロらも参加している。なお、前作「スパイダーマン ノー・ウェイ・ホーム」を上回るスタートを切っただけでなく、歴代の「スパイダーマン」シリーズの中でも最高のオープニング成績を飾った。

前週1位で初登場した「映画ちいかわ 人魚の島のひみつ」(東宝)は、週末3日間で動員76万6000人、興収10億7200万円を記録して2位に。累計成績は動員305万人、興収44億円を既に突破している。

3位には、妖怪の国でピンチを迎える野原家を描いた「クレヨンしんちゃん」シリーズ33作目「映画クレヨンしんちゃん 奇々怪々!オラの妖怪バケ~ション」(東宝)が、初日から3日間で動員44万1000人、興収5億3900万円をあげ初登場。監督は渡辺正樹、声の出演は小林由美子、ならはしみき、森川智之らレギュラー陣に加え、伊藤沙莉、“マユリカ”の阪本と中谷がゲスト声優として参加している。

公開5週目を迎えた「トイ・ストーリー5」(ディズニー)は、週末3日間で動員43万1000人、興収5億6200万円をあげ4位となった。累計成績は動員691万人、興収97億円を超え、早くも100億円突破が迫っている。

この他新作では、“海に選ばれた少女”モアナの冒険を描いたディズニー・アニメーションを実写化した「モアナと伝説の海」(ディズニー)が6位にランクイン。監督はトーマス・ケイル、モアナ役には奇跡の歌声を持つ19歳の新人キャサリン・ラガアイアが抜擢され、半神半人のマウイ役はアニメ版に引き続きドウェイン・ジョンソンが扮している。

続映作品では、5位の「キングダム 魂の決戦」(東宝/ソニー)が累計で動員277万人、興収43億円を突破。7位の「Michael マイケル」(キノフィルムズ)が累計で動員460万人、興収72億円を超えている。

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2件のコメント

  1. 今週は、プリミティヴ・ウォー 恐竜戦争、ブルーロック、あの星が降る丘で、君とまた出会いたい、ミニオンズ&モンスターズ、バグダッド・メッシ 片足のサッカー少年、ニホンジンを鑑賞します