ネタバレ【徹底レビュー】文句なしの映画化!今年最高のオチ!『ちいかわ 人魚の島のひみつ』感想【おまけの夜】
大人気まんがちいかわの待望の映画化!大ヒット中の『ちいかわ 人魚の島のひみつ』
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35件のコメント
ちいかわが最後、2人に追求をしないという選択が良かった。多分ちいかわが同じ目にあったら同じ選択をするんじゃないかな。
セイレーン編は映画のために描かれてますね
セイレーンなどのグッズも映画化でやっと解禁されたので争奪戦になってます😂
話題だからミリしらで見たけどまさかのまどマギとかなるたる並のギャップでやられた
本作が初ちいかわでしたが、かわいさやあざとさやグロテスクさやシリアスさ等々のバランスが絶妙でとても新鮮でした!
崖から水中に飛び込む時の蔦の動きがかっこよくてお気に入りです☺️
18:43 セブンイレブンで赤魚の煮付け(ちいかわバージョン)が販売されているので、ぜひ笑
ハチワレのリアクションギャグがめっちゃおもろいんだよなぁ
16:42リアルタイムの時、カシャンの音の回で
この情報だけで永遠の命の件を当てた人がいて話題になってたな
皆に笑われてたけどマジだったっていうw
味噌漬けといい煮付けといいなんでちょっと美味しく頂こうとしてんだよってなるの好き
池袋のグランドシネマサンシャインで観たんだけど、色んな国籍の外国人が結構観に来てて驚いた
モモンガがシマリスくん、セイレーンの復讐がしまっちゃうおじさん!ぼのぼのとちいかわどっちも好きなのにそこの繋がりに気づけてなかった!
柿沼さんの着眼点いつも凄くて驚きます
結局どんな目的でも人殺したら一生その呪いから解かれることはないという話よね
なっ!!
ラストのほろ苦さがすごく良かったです。
島民に殆ど認知されてなくて、勿論ちいかわ達とは初対面なのに最期まで命懸けで一緒に戦ってくれた謎のゲストキャラクター島二郎
文句なしのMVPです
シンプルなキャラデザは逆に激ムズ
総監督のナガノ先生はもちろん、及川監督の仕事ぶりも評価されるべき
原作勢で文句言ってる人ほとんど見ないってすごいことだよ
ヒトハとフタハが犯人だ!って一人だけ気づいたちいかわの、宴での心理的な葛藤と「問い詰めずに1人で背負う」ことを決めたシーンがめちゃくちゃ切なくて好きでした
やっぱりこの漫画の主人公はちいかわなんだなと思わせてくれる…
しまっちゃうおじさん懐かしいです!そして納得。あれはぼのぼのの頭の中だけで、本当にしまわれはしないけど、なんだか怖いと感じる官能的な部分(使い方あってるかな?)が同じな気がします。身体ぴったりの檻で暗くて深いとこ。。
実家の母に胃もたれと軽い吐き気とかを相談するとコーラでも飲めば?すっきりするよって言われてたので最初の炭酸のくだりは疑問に思わなかったw
し今単三とかかってる事にこれで気付きましたw
サイピクはまじですごい、今一番信頼できるアニメスタジオ
ちいかわとカグラバチの両方勝ち取れてる理由がよく分かるわ
18:14〜“煮付けにしました〜”って出て来た時にちゃんと香草まで乗せてるし、その前に戸棚から鍋を出した拍子に鱗が出てくるシーンも見てるし〜で、ちゃんと捌いて調理する様子まで連想できちゃうから「なんてグロテスクなシーンなんだ…」って感心しました
19:06👈🏻某おぱんちゅみたい𐤔😂
このストーリーでコラボメニューが赤魚の煮付けって人の心とかないんか?
煮付けである理由の考え方がだいぶナガノ寄りの思考で笑う
何気にギリシャ神話のセイレーンと日本の八百比丘尼伝説を混ぜててちゃんと教養
あの何回も歌ってた唄がエヴァとダブるっていう意見もチラホラ!ナガノさんも若干意識したのかな?笑 邪推!
あまり言及してる人いないんですけど、ちいかわってキメラ化(でかつよ化)しちゃうのが作中で描かれているんですよね
永遠のいのちを手に入れた2人がこのままちいかわ族であり続けるとは思えなくて…
身体ぴったりの檻を出た後、その持て余した命をどう使うのだろうか
禁忌の煮付け
サブタイトル
人魚の島のひみつ
タイトル伏線回収
人形の姉妹のひみつ
小さい子供が大人になって
懐かしくなってもう一度この作品を見た時にまったく別の映画に見えそう
ツタから隠れてる時に急にハチワレが古本屋に場違いな会話し出したり、動きの激しい展開だったのに突然ほぼ関係のない栗まんじゅうとシーサーの場面に映ったりと無駄にテンポを落とすようなシーンがそこそこの頻度であったのが個人的な残念ポイント
ファンからしたらなんとも思わないのかも知れないけど、シーサーとかに何の思い入れもないニカワからしたらノイズでしかなかった
まあでも不満点はこれぐらいで見て良かったと思えるぐらいいい作品だった
初見の人達による悲鳴のような感想も楽しいけど、不条理ギャグにしっかりツッコミ入れて楽しんでいく感想すごく面白かったです!
この世界単三電池あるのぉ?!
煮付けは…うん、病人だから…いや針生姜はちょっと仕事が丁寧過ぎるかなぁ…?!
セイレーン島編は元々映画用に書かれたお話だそうですよ!
それだけにちいかわの魅力が全部詰まったストーリーだと思うので、ちいかわ初見の人も見やすい内容で良かったと思います。ちいかわが主人公然としてるのも良かった!
のりもの酔いの時の炭酸は、私には『官能的』
『ミュウツーの逆襲』『オトナ帝国の逆襲』『アッパレ戦国大合戦』で子どもの自分はすごい楽しめたけど、一緒に観た親がめちゃくちゃ感動してて。
「なんで泣いてんだろう、変なの」と思っていたあの頃。それの世代交代である作品に出合えてただただ感謝。