佐藤二朗トラブルについても少しだけ【俺的映画速報Vol.380合併号】【佐藤二朗 橋本愛 スーパーガール 口に関するアンケート マイケル 映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】

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佐藤二朗トラブルについても少しだけ【俺的映画速報Vol.380合併号】【佐藤二朗 橋本愛 スーパーガール 口に関するアンケート マイケル 映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】

●目次
00:00 興収ランキング/新作映画紹介/映画ニュース
53:47 佐藤二朗vs橋本愛トラブルについて所見

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●映画評価額

大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(見逃さないでよかった1本)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の料金なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
 900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
 800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
 700円 駄作(金返せ!ライン)
 600円 下作(絶望・茫然自失)
 300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
 200円 クズ(発狂)
 100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔)

●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~

50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。

●記事内容
★国内興収ランキング(興行通信社より引用)
今週は、ディズニー&ピクサーの人気シリーズ最新作「トイ・ストーリー5」(ディズニー)が、初日から3日間で動員164万人、興収24億1500万円をあげ、初登場1位を飾った。初日だけでも動員32万人、興収4億8400万円を記録し、昨年公開され大ヒットとなった「ズートピア2」の初日記録を打ち破り、洋画アニメーション史上歴代1位、ディズニー&ピクサー・アニメーション史上歴代1位を記録した。

オープニング3日間の成績も洋画史上歴代トップのスタートを切った。監督は「ファインディング・ニモ」や「ウォーリー」を手掛け、「トイ・ストーリー」シリーズでも原案・脚本を務めてきたアンドリュー・スタントン。ウッディ、バズ、ジェシーの声はトム・ハンクス、ティム・アレン、ジョーン・キューザックが続投し、日本語吹替版でも唐沢寿明、所ジョージ、日下由美が引き続き務めている。また、新キャラクターとして広瀬アリス、佐野勇斗らも参加。

2位には、3週連続1位をキープしていた「Michael マイケル」(キノフィルムズ)が続き、週末3日間で動員33万4000人、興収5億3900万円をあげた。累計成績は動員308万人、興収49億円を突破している。

3位には、「口に関するアンケート」(松竹)が初登場。累計32万部を突破した背筋によるホラー小説を、清水崇監督が板垣李光人主演で映画化したもの。初日から3日間の成績は動員10万8000人、興収1億5400万円となっている。心霊スポットとして有名な墓地の呪われた木について噂を聞き、肝試しに出かける大学生たちを、板垣をはじめ、綱啓永、吉川愛、MOMONA(ME:I)らが演じている。

公開3週目の「黒牢城」(松竹)はワンランクダウンの4位となり、累計では動員60万人、興収8億円を突破。以下5位、6位、7位は前週を同じ作品布陣となり、「魔女の宅急便 4Kデジタルリマスター」(東宝)が再びトップ10内に返り咲き、8位となった。

★全米興収ランキング(シネマトゥデイより引用)
先週末(7月3日~7月5日)の全米ボックスオフィスランキングが発表され、イルミネーションの人気シリーズ最新作『ミニオンズ&モンスターズ』が興行収入3,700万3,505ドル(約59億円)で首位デビューを果たした。(数字は Box Office Mojo 調べ、1ドル160円計算)

ミニオンズがハチャメチャ映画作り!『ミニオンズ&モンスターズ』ギャラリー

 『怪盗グルー』シリーズ通算7作目で、人気キャラクターのミニオンを主役にした『ミニオンズ』シリーズとしては3作目となる本作。1920年代のハリウッドを舞台に、自分たちでモンスター映画を作ろうと張り切るミニオンたちが本物のモンスターを召喚してしまう姿を描く。

 アメリカの大手映画批評サイト・ロッテントマトでは7作のうち最高評価を獲得したことで話題を呼んだが、オープニング興収はシリーズ最低という結果に。『ミニオンズ』シリーズで前作となる『ミニオンズ フィーバー』のオープニング興収は1億701万140ドル(約171億円)だっただけに落ち込みが目立つ。

 なお、『ミニオンズ&モンスターズ』は1日から公開されており、5日間の興収は6,204万4,900ドル(約99億円)だ。海外では好調で、世界興収は1億6,059万6,900ドル(約257億円)に達している。

 公開3週目となるディズニー&ピクサーの『トイ・ストーリー5』は興収3,032万239ドル(約49億円)でワンランクダウンの2位。累計興収は3億6,566万8,929ドル(約585億円)、世界興収は7億6,366万8,929ドル(約1,222億円)に達している。公開2週目のDCU映画『スーパーガール』は前週比76.8%ダウンと大きく落とし、2ランクダウンの4位となった。

 アメリカの独立記念日がある週末に公開された『ヤング・ワシントン(原題) / Young Washington』はフレンチ・インディアン戦争におけるジョージ・ワシントンを描くドラマで、愛国心をくすぐり初登場3位となった。そのほか、7館から28館に公開館を増やしたオリヴィア・ワイルド監督の新作『ジ・インヴァイト(原題) / The Invite』が19位から10位にジャンプアップした。(編集部・市川遥)

#興行収入 #興収ランキング #映画 #映画ニュース

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