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6件のコメント

  1. エレンのこのセリフで、
    ユミルは王家の命令に従うだけの意思無き奴隷から意思を持った人間になった
    ユミルは自らの意思でエレンに力を貸すことを決める
    始祖の能力行使に関する力関係は
    『ユミル>エレン』
    つまり、エレンは始祖の力を自由自在に使えたわけではない
    ユミルが切望する「ミカサの選択」に辿り着くためのことにしか、エレンは始祖の力を貸して貰えてない

  2. エレンの眼球がギョロリと動くところいつもゾワゾワする
    終わりの始まりの合図かつ、エレンが完全に悪魔になった瞬間