映画『Never After Dark ネバーアフターダーク』吉岡睦雄の独壇場?【ホラー映画 穂志もえか 賀来賢人 映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】

●目次
00:00 オープニング
00:39 ストーリー紹介&作品概要
04:02 評価額&詳細レビュー
24:28 映画カルトクイズ

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●映画評価額

大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(見逃さないでよかった1本)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の料金なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
 900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
 800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
 700円 駄作(金返せ!ライン)
 600円 下作(絶望・茫然自失)
 300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
 200円 クズ(発狂)
 100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔)

●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~

50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。

●内容紹介(映画.comより引用)
Netflixドラマ「忍びの家 House of Ninjas」で話題を呼んだ俳優・プロデューサーの賀来賢人と監督のデイブ・ボイルが共同設立した映像製作会社「SIGNAL181」の長編映画第1作となるホラー。賀来がプロデュース・出演、ボイルが監督・脚本を手がけ、死者の姉と生者の妹による霊媒師コンビが山奥の洋館に巣食う凶悪な亡霊に立ち向かう姿をオリジナルストーリーで描き出す。

霊媒師一家に生まれた愛里と、ある事件により霊となった姉・美玖は、霊と交信できる力で全国の怪事件を解決してまわっていた。そんな姉妹のもとに、ある屋敷に現れる男の亡霊を祓ってほしいという依頼が舞い込む。亡霊を目撃した張本人の禎子は愛里の仕事に興味津々だが、息子の群治は霊の存在に懐疑的だった。屋敷で怪現象が次々と起こるなか、除霊の儀式を始めた愛里は、おぞましい姿の亡霊に遭遇する。亡霊は部屋の壁に隠された何かを必死に捜していた。やがて、屋敷の秘密と亡霊の正体、姉妹を縛る恐ろしい過去が明らかになっていく。

ドラマ「SHOGUN 将軍」の穂志もえかが愛里役で主演を務め、幽霊となった姉・美玖を「366日」の稲垣来泉、依頼人の禎子とその息子・群治を木村多江と賀来賢人がそれぞれ演じた。第33回SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)2026のミッドナイター部門で観客賞を受賞。

2026年製作/105分/PG12/日本
配給:TOHO NEXT
劇場公開日:2026年6月5日

#NeverAfterDark #映画レビュー #ホラー映画 #ネバーアフターダーク

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2件のコメント

  1. 本日鑑賞して、七尾先生と同じく感想は…???
    日本映画ですけど、如何にも外国人が作りました…って感じ
    先生は裏設定をあえて温存しているみたいに仰ってますが、多分何も考えてないよね…(笑)
    せめてお姉ちゃんはアッチの世界線では実体化して何かサポートするなりしてもらわんとね…
    仮に続編作るなら、子役のお姉ちゃん幽霊が成長しちゃうから急がンとね(笑)