映画『名無し』佐藤二朗の真価が問われることに?【佐藤二朗 城定秀夫 MEGUMI 佐々木蔵之介 ホラー映画 爆弾 映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】
●目次
0:00 オープニング
0:37 ストーリー紹介&作品概要
4:49 評価額&レビュー
21:47 映画カルトクイズ
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●映画評価額
大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(見逃さないでよかった1本)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の料金なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
700円 駄作(金返せ!ライン)
600円 下作(絶望・茫然自失)
300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
200円 クズ(発狂)
100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔)
●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~
50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。
●内容紹介(映画.comより引用)
俳優だけでなく、脚本家、映画監督としても活躍する佐藤二朗が、初めて漫画原作を手がけたサイコバイオレンス「名無し」を、佐藤の主演・脚本、「悪い夏」の城定秀夫のメガホンで映画化。
昼下がりのファミレスで、残忍な殺人事件が発生する。防犯カメラには、犯人と思われる坊主頭の中年男が映っていたが、男の手には凶器のようなものはない。男が近づき、軽く接触するだけで人が血を吹き出して倒れていくという異様な光景が記録されていた。捜査を進める警察は、坊主頭の男が11年前に万引きの疑いで調書を取られた「山田太郎」と同一人物であることを突き止める。山田の自宅住所に急行した捜査員が目にしたものは、腐敗した女性の遺体だった。
主人公である連続殺人犯・山田役を佐藤が演じ、身寄りも名前もなかった少年期の「山田」の名付け親となる巡査・照夫役を丸山隆平、山田と同じ児童養護施設で育ち共に暮らしていた山田花子役をMEGUMI、そして山田を止めるべく奔走する刑事・国枝役を佐々木蔵之介がそれぞれ演じる。
2026年製作/81分/PG12/日本
配給:キノフィルムズ
劇場公開日:2026年5月22日
#名無し #映画レビュー #映画 #映画ランキング
3件のコメント
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0:00 オープニング
0:37 ストーリー紹介&作品概要
4:49 評価額&レビュー
21:47 映画カルトクイズ
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佐藤二朗のシリアス路線は竹中直人のシリアス映画と共に見ていて辛い🌶️コミックも数ページ見て止めました。
この世知辛い時代に見ていて辛い映画はお断り。但しホラーは別腹🐾
センセイが説教して、佐藤二朗の画像がうなだれているのが、見ていて辛い(笑)
いつになく厳しくないですか、センセイ🐾
あと、カルトクイズはいりません❤
さいならではなく、サヨナラです‼️
名前のわかるものを消せる能力なので、名前のわからない人たちを襲うためには道具が必要ということだと思います。
子役の演技がよかったので、将来あの子たちが出てきた時に、自分はこんなに前から知ってるぜと自慢できる一作になると思ってます笑