千鳥・大悟が綾瀬はるかをエスコート!是枝監督らとカンヌ国際映画祭レッドカーペットに登場 出川哲朗&谷まりあの姿も!?
是枝裕和監督作品『箱の中の羊』が、第79回カンヌ国際映画祭 「コンペティション部門」に正式出品され、是枝裕和監督、綾瀬はるか、大悟(千鳥)、桒木里夢さんが、レッドカーペットを歩き公式上映の会場に入った。
映画『箱の中の羊』は5月29日(金)より公開。
(C) フジテレビジョン・ギャガ・東宝・AOI Pro.
(C) Lorenzo Franzoni/Getty Images
#綾瀬はるか #大吾 #千鳥 #是枝裕和 #cannes2026
2件のコメント
ちょっと今回の映画、ファンとして正直モヤモヤが止まらないので吐き出させてください…😢
是枝監督の最新作『箱の中の羊』、発表された時から「え?」って思うことばかりだったけど、具体的な情報が出るたびに悲しくなってくる。
ファンとしてどうしても受け入れられないポイントをまとめました。
🔻 1. 設定がさすがにハラスメントでは…?
綾瀬はるかさんの年齢に対して、あの「ヒューマノイドの子供」っていう設定、普通に考えてデリカシーなさすぎませんか?これって令和の時代に完全にハラスメントだし、見ていて心が痛くなります。
🔻 2. ファンが置いてけぼりのキャスティング
大悟さんの起用も、本人すら後から聞いて驚いたって言ってるレベル。ファンの間でも「楽しみ!」っていう期待感じゃなくて、みんな困惑してる。タレント本人の意思や、ファンの気持ちが完全に無視されてる気がする。
🔻 3.「カンヌ至上主義」のパワハラ構造
結局「カンヌに持っていくため」の映画だから、お偉いさんに言われたらタレント側は断れないんだろうな、っていう業界の力学が透けて見えて辛い。これじゃ華やかに見えても、ただのパワハラ仕事だよ…。
🔻 4. 設定の謎すぎる背景
監督が「中国のロボットを見て未来のヒューマノイドを発想した」って言ってるのも、正直意味不明すぎる。そこまでロボット先進国でもないのに、なんでその設定にこだわったの?作り手の独りよがり感が強すぎてついていけない。
綺麗なドレスを着てレッドカーペットを歩く姿は見たいけど、その裏で大好きなタレントが消費されて、すり減らされてるんじゃないかって本当に心配。
推しの仕事だから応援したい。でも、今回ばかりは素直にお祝いできない複雑な気持ちでいっぱいです。
大吾じゃなくて大悟!