「居場所」をくれた少女が、突然いなくなった。#映画紹介 #映画解説 #泣ける映画 #感動映画 #切ない映画 #ラストが泣ける映画 #成長物語 #居場所 #孤独 #友情映画 #名作映画 #心に刺さる

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「居場所」をくれた少女が、突然いなくなった。#映画紹介 #映画解説 #泣ける映画 #感動映画 #切ない映画 #ラストが泣ける映画 #成長物語 #居場所 #孤独 #友情映画 #名作映画 #心に刺さる

映画のタイトルは動画の下に載せてありますよ!
『テラビシアにかける橋』
Bridge.To.Terabithia.2007

学校でも家でも居場所を見つけられなかった少年・ジェス。

そんな彼の世界を変えたのは、
自由で真っ直ぐな少女・レスリーだった。

二人だけの秘密の場所「テラビシア」。
そこでジェスは、初めて“自分らしくいられる時間”を知っていく。

レスリーはまるで、
ジェスの世界を照らすために現れた天使のような存在だった。

けれど、その幸せは突然終わりを迎える——。

あまりにも突然の別れ。
それでもレスリーが残してくれたものは、ジェスの中で消えることはなかった。

誰かに救われた記憶は、きっと一生消えない。

これはただの友情映画じゃない。
孤独だった少年が、大切な人との出会いと別れを通して成長していく、静かで優しい物語。

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37件のコメント

  1. よくあるパターンと言えばそうなんだけど、幼い頃の当たり前のことがあんなにも不思議で愉快でワクワク出来た童心を失っていく喪失感が切ない気持ちを思い出させる映画だね。

  2. 子供の頃を思い出します
    毎日友達と帰った時は大人になった今でも大切な思い出です 彼女が教えてくれた白いかわいい花の名前 マーガレット 今も大好きな花です

  3. 切ないね
    作り話とはいえ
    真の意味でハッピーエンドになってほしかった
    しかし無理かな
    少年時代という多感な時代に出会った2人
    成長する中でまた見える景色も変わってしまうのだろう
    でもいい話だった

  4. 森でふたりだけの世界に居場所を見つけた少年
    楽しい時間を過ごすのを見て
    少女が引っ越すんじゃないか
    と思ってたらまさかの川で😢
    さよならも言えずに
    でも彼女の残したものがあるの
    言葉に少年が妹に受け継いでいって救われました

  5. テラビシアにかける橋 好きでDVD買ってよく子供と見たなぁ。
    現実とそれに織り交ぜた幻想的な非現実

    ジェスの心の葛藤や成長がちゃんとわかるし共感できる作品 ただ思い出すとちょっと涙出てくる

  6. ジェスはこんな経験を経てきっと、心が歪んでしまってvampireの世界を夢見るようになってしまったのかもしれない。いや、もしかしたら想像の世界から現れたvampireだったのかも。

  7. チョコレート工場のこの子は、こんな可愛い笑顔が出来るんだ!!俳優さんはやっぱりすごいな!

  8. この映画大好きです。
    子役好きなのでアナソフィア・ロブ(レスリー)目当てで観ました。
    ジョニ・デの「チャーリーとチョコレート工場」で
    ガムを噛んでる生意気な女の子を演じた役者さんです。
    このショートを観て気づいたのですが
    ジェスのパパは「ターミネーター2」で
    シュワちゃんを執拗に追ってくる
    液体金属の殺人マシーンを演じた役者さんで
    妹はドラマ「ワンス・アポン・ア・タイム」で
    スノウホワイトの子供時代を演じた方です。
    すみません、嬉しくなってつい…(笑)