【豊臣兄弟!】18回ネタバレ、羽柴誕生の瞬間…信長が与えた“名前の意味”

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【豊臣兄弟!】18回ネタバレ、羽柴誕生の瞬間…信長が与えた“名前の意味”

浅井・朝倉を滅ぼした信長のもと、秀吉は北近江三郡を与えられ、一国の主へ。
しかし彼は小谷城を捨て、琵琶湖のほとりに「長浜」という新たな町を築く決断を下します。
戦だけではなく、“人が集まり栄える国”を目指す秀吉の構想が動き始めます。

その一方で、長島一向一揆では想像を絶する戦が展開。
信長の「根切りにせよ」という非情な命により、炎と悲鳴に包まれる戦場。
秀長は、その現実に深く心を揺さぶられます。

理想と現実のはざまで揺れる弟に、秀吉が語る言葉。
「わしを信じろ」

さらに物語は、中国攻めへと突入。
「羽柴秀吉」という新たな名、そして黒田官兵衛との運命の出会い――。

#ドラマ
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#豊臣兄弟!

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9件のコメント

  1. 普通の大河なら4話分の、武田信玄との三方ヶ原の戦い、朝倉滅亡の一乗谷焼き討ち、浅井の小谷城攻略、足利将軍の都落ちなど重要な数年分の出来事を17回でまとめて終わらしてしまった。このyou tubeで予めストーリーが知っていたのでフォローできた。