《期間限定公開》【超特報! #反町隆史 #GTO #POISON 】グレートな夏が来る!反町隆史主演の『GTO』が“28年ぶり”に連続ドラマで復活!
1998年の夏から始まった反町隆史が演じる鬼塚英吉のこれまでの伝説を期間限定で公開!テレビ史にその名を轟かせた学園ドラマ『GTO』がこの夏、帰ってくる!鬼塚が今の時代に問いかける魂のメッセージ…デタラメだけど最高の「授業」が、始まる。
7月20日(月)からスタートする、カンテレ・フジテレビ系全国ネット・月曜10時の連続ドラマが、反町隆史主演の『GTO』に決定した。『GTO』は、藤沢とおるによる同名漫画が原作(講談社「週刊少年マガジンKC」刊)で、元暴走族の教師・鬼塚英吉が、型破りな行動で生徒や学校の問題に体当たりでぶつかっていく学園ドラマ。1998年・夏に放送された『GTO』は、今なお根強い人気を誇り、今回の『GTO』では、主演の反町に加えて、脚本・遊川和彦、演出・中島悟、プロデューサー・安藤和久ら、1998年版に携わったスタッフが再び集結する。
2026年版の舞台は「未来のリーダーを育成する」を理念に掲げる高校【私立誠進学園】。教師と生徒の双方がタブレット端末を携帯し、生徒や教師の情報・評価などがデジタルデータによって管理された教育現場が描かれる。生徒が匿名で教師をランク付けする「教師フィードバック制度」が導入されており、低評価が続くと、「担任不適格」という烙印を押されてしまう。全てがデジタルで管理され、生徒と教師とのコミュニケーションもタブレットでのチャットが主となり、効率化・合理化を追求する校風――そこには、人と人とが本音でぶつかり合う余地はほとんどない。そんな環境に、52歳となった鬼塚英吉(反町隆史)が担任教師として赴任する。
かつては生徒を救うために自らを犠牲にすることも厭(いと)わなかった鬼塚。しかし、その行動は時代とともに「問題視」され、いく先々でクビになり、職を失い続けるなか、鬼塚はある日、ある人物から一つの問いを投げかけられる。
――グレートティーチャーとは何なのか。
企業化した学校、評価と管理に縛られた教師、他人に関心を持たずSNSやタブレット上の情報だけを見つめる生徒たち。令和の教室で、鬼塚のストレートすぎる言動は歓迎されるどころか、危険視されていく。
[ドラマ公式サイト]
https://www.ktv.jp/gto2026/
[ドラマ公式SNS]
https://x.com/GTO2026summer
https://www.instagram.com/gto2026summer/
@gto2026summer
■GTO
【放送枠】
2026年7月20日(月)スタート
毎週月曜よる10時 カンテレ・フジテレビ系全国ネット(一部地域を除く)
【出演】
反町隆史 ほか
【原作】
藤沢とおる『GTO』(講談社「週刊少年マガジンKC」刊)
【脚本】
遊川和彦
【音楽】
福廣秀一朗
【エグゼクティブプロデューサー】
安藤和久
【チーフプロデューサー】
河西秀幸
【プロデューサー】
永富康太郎、伊藤茜
【監督】
中島悟、松田健斗
【制作協力】
メディアプルポ
【制作著作】
関西テレビ
23件のコメント
昔みたいには出来ないと思うけど、
放送が楽しみ
脚本家さんも当時と同じらしいし期待大
めっちゃ楽しみ
グレートな夏になる POISONどうすんだろう
んんん!?
映画は黒歴史ですか?
16:9に上手く伸ばしたリマスター?
復活した特番のやつはクソほど面白くなかった
事実上、公式が黒歴史と認定してしまった「もう1人の鬼塚先生」…(つд⊂)
若いね~
フジテレビ、過去の作品復活が多くなってきた!
・踊る大捜査線(映画)
・1リットルの涙(映画)
・波うららかに、めおと日和(シーズン2)
・GTO
新作作れないんだな
踊る大捜査線とか過去ものばかり
うそ!また、、、、これは、、、
北海道の映画からどうなったかとかその前のスペシャル見てないから気になってたT^T
純愛組の鎌田やマコトや阿久津がおっさんになって出て欲しいが、そればっかりは無理だよな💦
リバイバルが面白かったんで
連ドラも期待してま~す😂❤
アニメ鬼塚で人間らしさを学びドラマ反町鬼塚で男らしさを学んだぜ授業じゃ学べない大切なものがある
まさか復活するですね😂
7月楽しみにしてます!
GTO復活は嬉しいんだけど、踊る大捜査線とか過去の遺産を引っ張りだしてくるんだから
フジテレビも必死だな
オリジナルかぁ…うれしいけど、1度も原作終盤の「天使編」をやらないんだよなぁ…
冬月先生は、もちろん…😍
コンプライアンスなんか気にしないで制作して欲しい
劇場版忘れるな〜😮
紀香を忘れるな〜😅
EXILEのAKIRA版の連ドラ無かったことになってて草
鬼っちにまた会える😭