マリオの興収が今ひとつ?【俺的映画速報Vol.370合併号】【名探偵コナン ハイウェイの堕天使 ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー SAKAMOTO DAYS 興行収入 興収 filmarks】
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●映画評価額
大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
700円 駄作(金返せ!ライン)
600円 下作(絶望・茫然自失)
300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
200円 クズ(発狂)
100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)
●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~
50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。
●記事内容(映画.comより引用)
★国内興収ランキング
今週は、任天堂の人気ゲームを基にして2023年に大ヒットを記録したアニメーション映画の第2弾「ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー」(東宝東和)が初登場1位。初日から3日間で動員112万1000人、興収16億100万円をあげた。
アーロン・ホーバスとマイケル・ジェレニック監督、声優陣もマリオ役のクリス・プラット、ピーチ姫役のアニャ・テイラー=ジョイ、ルイージ役のチャーリー・デイらが続投。日本語吹替版では宮野真守、志田有彩、畠中祐らがそれぞれの声を担当している。
2位は、2週連続1位だった「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」(東宝)で、週末3日間で動員67万4000人、興収10億200万円をあげた。累計成績は動員が533万人を超え、興収は80億円に迫る。
3位は、前週2位の「人はなぜラブレターを書くのか」(東宝)。週末3日間の成績は動員9万4000人、興収1億3000万円。累計成績は動員35万人、興収4億を突破した。
4位には、「最終楽章 響け!ユーフォニアム 前編」(松竹)が、初日から3日間で動員7万7000人、興収1億2400万円をあげランクイン。京都アニメーションが吹奏楽にかける高校生の青春を10年に亘り描いてきたアニメシリーズの完結編2部作の前編で、10年間、制作チームを率いてきた石原立也が総監督を務め、共にシリーズの要を担ってきた小川太一が監督。声の出演は黒沢ともよ、朝井彩加、豊田萌絵ら。
5位は、公開10週目を迎えてもなお根強い人気を誇る「超かぐや姫!」(ツインエンジン)。7位の「プロジェクト・ヘイル・メアリー」(ソニー)が累計で動員90万人、興収15億円を突破。トップ10圏外となっていた「ほどなく、お別れです」(東宝)が再び10位にランクインし、累計成績は動員336万人、興収45億円を超えた。
#興収 #興行収入 #新作映画紹介 #GW映画
3件のコメント
合併号良いですね。見応えがありそう。いくつもの映画作品を鑑賞できそう。
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コナンの上映早まったというか、去年が遅かっただけでいつも今年の公開日あたりの時期でしたよ。