コナンの進撃を阻むマリオ【俺的映画速報Vol.369/第1部】【名探偵コナン ハイウェイの堕天使 人はなぜラブレターを書くのか ONE OK ROCK 興行収入 興収 filmarks】
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●映画評価額
大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
700円 駄作(金返せ!ライン)
600円 下作(絶望・茫然自失)
300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
200円 クズ(発狂)
100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)
●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~
50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。
●記事内容(映画.comより引用)
★国内興収ランキング
今週は、前週ロケットスタートを切った「名探偵コナン ハイウェイの堕天使」(東宝)が、週末3日間で動員114万7000人、興収17億1900万円をあげ、2週連続の1位に輝いた。累計成績は既に動員422万人、興収63億円を超えている。
2位は、初登場の「人はなぜラブレターを書くのか」(東宝)。初日から3日間で動員14万2000人、興収1億9500万円をあげた。2000年3月8日に発生した地下鉄脱線事故にまつわる実話を、石井裕也監督が綾瀬はるか主演で映画化したもので、綾瀬演じる主人公・寺田ナズナの学生時代を當真あみ、ナズナの初恋の相手・富久信介を細田佳央太、ナズナの夫・寺田良一を妻夫木聡が演じている。
3位は、結成20周年を迎えた“ONE OK ROCK”が昨年行ったワールドツアーの日本公演を映像化した「ONE OK ROCK DETOX JAPAN TOUR 2025 AT NISSAN STADIUM IN CINEMAS」(TOHO NEXT)がランクイン。初日から3日間の成績は動員7万2000人、興収2億3900万円となっている。
4位には公開8週目を迎えた「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」(東宝)が続いた。累計成績は動員318万人、興収40億円を突破している。
3週連続で5位をキープしている「超かぐや姫!」(ツインエンジン)は、累計で動員102万人、興収20億円を突破し、Netflixで先行配信されているなかでの異例のヒットだ。6位は「私がビーバーになる時」(ディズニー)で、累計成績は動員173万人、興収22億円を超えた。
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