【映画紹介】河合優実 出演作品おすすめ4選「ナミビアの砂漠」「悪い夏」「今日の空が1番好き、とまだ言えない僕は」「あんのこと」 #映画紹介 #おすすめ映画 #映画鑑賞 #オススメ映画 #邦画
【映画紹介】河合優実 出演作品おすすめ4選「ナミビアの砂漠」「悪い夏」「今日の空が1番好き、とまだ言えない僕は」「あんのこと」 #映画紹介 #おすすめ映画 #映画鑑賞 #オススメ映画 #映画好きな人と繋がりたい
▼タイトル
①ナミビアの砂漠
②悪い夏
③今日の空が1番好き、とまだ言えない僕は
④あんのこと
▼あらすじ
①ナミビアの砂漠
将来の夢や目標もなく、やり場のない感情を持て余したまま日々を過ごす21歳のカナ(河合優実)。一緒に暮らしている恋人・ホンダ(寛一郎)は献身的で優しいものの、すでに彼との生活が退屈に感じるようになっていた。そんな中、カナは刺激を求めて自信家の映像クリエイター、ハヤシ(金子大地)と仲を深めていき、ホンダと別れて彼と暮らし始める。新生活に心躍らせたのもつかの間、カナは徐々に互いの相性が合わなくなっていることを感じ、いら立ちを募らせ始める。
②悪い夏
市役所の生活福祉課に勤める佐々木守(北村匠海)は、同僚が生活保護受給者のシングルマザーに肉体関係を迫っているらしいという相談を受け、真相を確かめようとその女性・林野愛美(河合優実)の家を訪ねる。その後、彼女のもとを訪ねるうちに彼自身が愛美との交際に発展するが、それは裏社会の住人・金本龍也(窪田正孝)らが仕組んだわなだった。真面目な公務員だった守の人生は転落の一途をたどっていく。
③今日の空が1番好き、とまだ言えない僕は
パッとしない大学生活を送る小西(萩原利久)は、学内で唯一の友人・山根や銭湯のバイト仲間・さっちゃんと多くの時間を過ごしていた。ある日、講義の終わりにお団子頭をした桜田(河合優実)という女性に心を奪われた小西は、彼女に声を掛けて意気投合する。彼は会話の中で桜田が何気なく口にした言葉が、半年前に亡くなった彼の祖母が口にした言葉と同じであることに気づき、彼女と出会えたことを喜ぶ。ようやく暗い生活に光が射し始めたものの、小西と桜田に思いがけない出来事が起きる。
お笑いコンビ「ジャルジャル」の福徳秀介が2020年に発表した小説「今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は」を実写化したラブロマンス。ある女性との出会いによってさえない日々から抜け出すことができた大学生に、運命を変える出来事が起きる。
④あんのこと
ホステスの母親、足が不自由な祖母と暮らす香川杏(河合優実)は幼いころから虐待を受けて育ち、若くして売春に手を染め、さらに違法薬物の常習者になってしまう。ある日人情深い刑事・多々羅(佐藤二朗)に補導されたことをきっかけに、更生の道を歩み出す。さらに多々羅の友人である記者・桐野(稲垣吾郎)らの助けを借りながら、杏は新たな仕事や住まいを探し始める。そうしてかすかな希望をつかみかけた矢先、世界的パンデミックによって事態が一変する。
出展:シネマトゥディ