「光る君へ」に学ぶ日本史 藤原宣孝の求婚 佐々木蔵之介が人気 紫式部が彼を選んだ理由 20歳年上で妻佐々木 蔵之介や子供がいる人物を結婚相手にした二つの訳 Japan

5



「光る君へ」に学ぶ日本史 藤原宣孝の求婚 佐々木蔵之介が人気 紫式部が彼を選んだ理由 20歳年上で妻佐々木 蔵之介や子供がいる人物を結婚相手にした二つの訳 Japan

NHKの大河ドラマでは紫式部が藤原宣孝とはじめて結婚したという設定になっているが、彼女は以前に紀貫之の子息・紀時文と結婚していたとする説がある。紫式部が宣孝を結婚相手に選んだ理由としては主に次の二つが考えられるが・・

作曲 秋山裕和
http://www.hmix.net/

#光る君へ #歴史 #日本史 #nhk大河ドラマ

Share.

5件のコメント

  1. まひろと宣孝の恋の駆け引きを、あわあわしながら見ている為時さんが、思い浮かびます。
    宣孝は、世渡りが上手く人当たりも良かったのでしょう。もっと長く生きていたら、まひろの人生は変わっていたかも、でも源氏物語は生まれなかったかもしれませんね。

  2. まひろが宣孝と結婚して子供を儲けるなんて我慢出来ないから是非結婚の前に道長とHして妊娠したまま宣孝と結婚して道長の子を産むって話にして欲しいですね。昔はこういう事は多くて蒲田行進曲の銀ちゃんと平田さんの間柄でのままいけばOK.

  3. 為時がもっと出世できる人だったら紫式部もっと若く有能な婿を取れたと思います
    宣孝は年がいっていて女好きでしたが有能だったのでやむ無しと判断したのでしょう

  4. 三田誠広さんの「源氏物語を反体制文学として読んでみる」という本に
    紫式部と宣孝の結婚は道長による偽装結婚だと書かれてる。
    紫式部の娘は天皇の乳母となり、後に従三位にじょせられている。
    これは受領クラスの娘では考えられないので道長の子であると。
    私はこの説の方が自然だと思います。

Leave A Reply