【ゆっくり解説】マンシュタイン!ナチス史上最強の頭脳!!

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【ゆっくり解説】マンシュタイン!ナチス史上最強の頭脳!!

「闇堕ち世界史」では、世界の歴史上の偉人や闇に堕ちた独裁者など人々に大きな影響を与えた人物や、実際に起きた衝撃的な事件を分かりやすく解説しています。実際に起きた歴史の一コマを切り取った物語をお楽しみください。

※この動画は、過去に起こった出来事をわかりやすく伝えることを目的としています。視聴者に衝撃を与えるような目的はございせん。
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17件のコメント

  1. 第2次大戦のドイツ軍の数少ない良心の一人で、戦後かなり長く生きました。別のチャンネル
    では、ドイツに派遣された霊夢と魔理沙にもかなり協力しました。飲みに連れて行ったりもして。

  2. 虐殺を報告したらハイドリッヒとヒムラーから睨まれるから、報告しようがないんだよなぁ。マンシュタインが悪いのではなく武装親衛隊の存在が悪い。

  3. マンシュタインはエルヴィン・ロンメルと並び一番に大好きな軍人です。
    お二方共にパンツァー・リートの音楽がお似合いです。動画の配信をして頂き有難う御座います。

  4. ロンメルといい、マンシュタインといい、なんで英国人は自分たちを苦しめた軍人が好きなんだろう🤔?

  5. 軍人としての作戦能力は抜群だが、巻き込まれる住民に対する配慮には全く欠けていたのが彼の欠点か。
    冷戦期に提案した西ドイツの防衛戦略も「市民の存在をまるで考えていない」という批判がされている。
    軍人としてはどうしても速攻作戦を重視するのは性だが、突破した後の地域の治安維持も配慮しておかないと、自軍の補給線がやせ細ってしまうことに対して、やや安易な考え方をしていた傾向が目立つ。
    並び称されるグデーリアンは装甲部隊のロジスティックに対して神経質なところがあったが、マインシュタインは自分が通過した後の土地の治安に関して無関心な傾向が顕著だ。
    その辺の関心の乏しさが、自軍の後方地域での残虐行為が、自ら率いる前線部隊の足下を揺るがすことに、思考回路がスッポリ抜けていたのが彼の視野の狭さか。
    だから後方部隊が、人道上の問題を起こしてしまったのは、あくまでプロ軍人であるマインシュタインの性格ゆえに生じたとも言える。

  6. 何で、マンシュタインを参謀総長にしなかったんですかね。適任だったと思ったが、変だよな。ハルダーよりははるかにましだと思う。

  7. マンシュタインが当時のドイツ軍の中で最高の頭脳なのは確かだと思いますが、
    ヒトラーに直言できる数少ない高級軍人であり、思想的にはナチスを嫌ってい
    たと思われる行動が多いですから、「ナチス史上最強」ではなく「ドイツ国防軍
    史上最強」とした方がよいのではないかなあ、と思います。

  8. 優秀なのは間違いないのだが
    自己美化が酷い 
    クルスクで勝てるわけ無いのに 失われた勝利って 本だす位なんかおかしい

  9. 独ソ戦などやめて原爆開発に注力していたら21世紀の今頃はナチスが全世界を支配していたろう。

    そもそも、1938年12月に核分裂現象を発見したのがナチスドイツのオットー・ハーンらなのだから。世界初の弾道ミサイルV2号に核弾頭を装備したらもう敵は存在しない。

    大して興味を示さなかったヒトラーを説得していたら・・・

  10. 今のウクライナ戦争の総司令官だったらどうしてたのかな。攻勢にも守勢にも強い人だけど得意の後の先をやはり使うのだろうか。

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