朗読『源氏物語』「末摘花」与謝野晶子訳

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朗読『源氏物語』「末摘花」与謝野晶子訳

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0:00与謝野晶子訳『源氏物語』「末摘花」
0:25思へどもなほ飽かざりし
09:39寝殿の方に人のけはひ
18:17秋のころほひ
22:08八月二十余日
36:40かの紫のゆかり
42:13まづ、居丈の高く
50:22年も暮れぬ
57:57朔日のほど過ぎて

源氏物語
平安時代中期に成立した長編物語。
全54帖。作者は紫式部。

紫式部
平安時代中期の歌人、女房(貴人に仕える侍女)として中宮彰子に仕えた。

与謝野晶子
1878年〈明治11年〉12月7日 –
1942年〈昭和17年〉5月29日

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2件のコメント

  1. 主婦ですが、犬の散歩、家事をしながらでも自分の世界に入って聞けるので、とてもよかったです。原文と現代語訳を並んで見られるのも、見やすいし、理解しやすくて、とてもいいです。他のも聞いてみようと思います。

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