特集:Netflix版ドラマ 配信記念今こそ語ろう!『三体』祭り ゲスト:翻訳家・大森望
中国で2008年に刊行され、日本でも2019年に第1部が翻訳された、劉慈欣(リュウ・ジキン)によるSF小説『三体』。そんな『三体』の実写ドラマシリーズが、3月21日からNetflixで配信スタート!改めて小説『三体』とはどんな作品だったのか?Netflix版『三体』の見どころは? などなど、原作『三体』の翻訳者で書評家の大森望さんに解説いただきます。
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4件のコメント
私も原作既読ですが大満足でした。
主人公が5人になることで、原作は各部一人だった主人公の内面の葛藤が5人の掛け合いとなって表現されていて、心理描写が強く印象に残りました。
たいして面白くなかった
韓国ドラマに負けて1位とれなかったねw
マジで最近見るものない、日本のアニメぐらいw
三体のゲームのヘッドディスプレイがほしい!
Amazonで売ってないかな
面白すぎて、原作で続き読むか、ドラマの続き待つか悶えてる