「セクシー田中さん」の原作者が亡くなった件に関して皆さんにお伝えしたいことがあります

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「セクシー田中さん」の原作者が亡くなった件に関して皆さんにお伝えしたいことがあります

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#漫画家#芦原妃名子

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8件のコメント

  1. 漫画家自身が、漫画家の修正により、7話までは、ほぼ、原作通りになった。

    8話の修正には4週間かけた。

    そして、9話、10話は修正している時間がないので、自ら脚本を執筆した、と、Xに書いています。

    脚本家が攻撃される。

    三日後、Xの投稿を削除。攻撃したかったわけじゃなくてごめんなさい。と、投稿して失踪

    変わり果てた姿で発見される。

    Xで1話から7話が面白いのは、私の修正のおかげ、と、漫画家は主張しました。

    しかし、実際は1話から7話が面白いのは、脚本家の力であって、

    漫画家さんは、脚本家の足を引っ張っただけです。

    Xに漫画家さんが投稿すると、

    1話から7話が面白いのが、あなたのおかげなら、

    なんで、最終回は、あんなにつまらないんですか?

    というツッコミが多数あり、

    かくして3日目で投稿を削除、変わり果てた姿で発見されます。

    1話から7話までが面白いのは、私のおかげ、と、漫画家さんが勘違いしていた事が、直接の原因だと思います。

  2. 契約書がなかったということからそれが原因だとなぜか決めつけ、契約しなかった作者が悪いとするお得意ひろゆき論法

  3. 著作権法は、契約書が無いと改変したらダメなんだけどね。
    様々な許諾契約書が無い場合は、著者の発言が絶対になります。
    国際条約を基に著作権法は作られてるので。。。
    どこぞのバカ脚本家は、「原作者は神ですか?」とかいうアホな本出してたけど、
    原作者は神だよ。馬鹿か!?って思ったな。

  4. 正論でしたね。アメリカでは契約書が全て。契約書に書かれていない事は一切しない。大人の常識。作者さんは契約書の”落ち度”を理解されていた様に感じた。非常に残念でならない。

  5. 大前提として締め切り伸ばしてでも作者を交渉の場に連れていかなかった編集が悪いとは思う、伝言ゲームにしてはいけないし数百万で権利渡す出版社もわるい、テレビ局は数字より先に理解するものを学ぶべき

  6. 出版社と原作者との契約でTV局との交渉は出版社が行うとなっていた場合は、漫画家が直接TV局との契約はしませんよね?
    原作者にTV局と直接交渉させるのは、かなり無責任な出版社だと思いますよ。多大な利益を得るほうが仕事をするのが当たり前だし、
    ちゃんと契約が履行されているか確認するのも出版社の仕事です。出版社も大人ですよね?

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