【月刊丸屋町山 SCREWED!】ディディ問題はどうなる?! ショーン・コムズの栄光と挫折の30年
【うそフェス! 4月だから嘘つき祭り:APRIL FOOL TAILS】
https://4prilFool2024.peatix.com
【月刊丸屋町山シーズン2】ステレオタイプとレイシズム
https://MaruyaMachiyama202403.peatix.com
【月刊丸屋町山シーズン2】
プロレスFOREVERトーク
https://MaruyaMachiyama202404.peatix.com
『月刊丸屋町山 SCREWED!』は、その時に思いついた話を軽く語る特番。本家にあたるシリーズ【月刊丸屋町山】の副産物的な立ち位置です。副産物なので「SCREWED」なのです……(ここはわかる人だけわかってください)。
11件のコメント
素晴らしい動画! 本当に分かりやすい!ありがとうございます!
待ってました〜お二人の解説。
ディディは父親の件を考えると虐待の連鎖なのかと思えて…。
しかし才能も魅力もないダッサダサなのに成り上がっていたのでなんだかなぁと。私はuptounはド真ん中でしたが、彼の存在にモヤモヤ…。そしてヒップホップの道理に外れ、陳腐に資本社会の餌食になり下がったのが残念です。K・ポーターも卑下されながら付き合い続けてた結果…だし。
点と線が繋がりますね…やっぱりLAリードもアレ⁈
1:39:48
やっぱり世の中の動きというのは、良くも悪くもお金の流れに左右されてしまうんだなぁ、と複雑な気持ちになりました。
ラッパーだと思ってましたが考え改めます
すごく面白かったです!
面白い!丸屋さんの知識量半端なくて分かりやすかったです
騒ぎになり始めた頃「うわぁやっぱりか」って思いつつ胸糞悪いニュースばかりで詳細は敬遠してたから、情報が詰まっててとてもわかりやすかったです。
「I’ll be missing you」、何故こんな曲がヒットしてるのか97年当時疑問でした。黒人音楽界を震撼させてる事件なのでP.Diddyがどこにいるか判明した際はSCREWED!第二弾の配信をお願いしますm(_ _)m
1:06:10~キューバ・グッディング・Jr…冒頭にニューヨークのギャング王フランクルーカス(話題の人物の父親は、ルーカスの部下だったとか。)の生き様を描いた、映画「アメリカン・ギャングスター」にも出演。
敵対するギャング役として出演していたが、観ていた当方は「おおっ、グッディング・ジュニアじゃないか。」と思ったものだが、脚本家か、リドリースコットはその事を考慮して出演させてたのか?
恐るべしリドリースコット監督…
いやー面白すぎる。ショービズの闇ですね。
Puffは草を吸う隠語でもありますね。ぷかぷか吹かすという意味で。ラップ界隈では珍しいアイテムではありませんが。
それでもって、黒人ギャングのシノギと言えばピンプ。売春斡旋です。
そういう遊び場にはコークやスピードが付き物で、もうガッチガチのギャングビジネスですよ。アパレルや香水なんて表向きの趣味みたいなもんでしょう。
確かにデビューした当初しか知らないが パフダディってそんなにたいしたラッパーでは無かった覚えがある。他での才能が有ったんだな、結局。