「引退競走馬に関わる専門的団体が設立」に対するみんなの反応集
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32件のコメント
で、実際に24時間365日馬に寄り添う厩務員さんは足りてるのか?去年あんな事が有ったのにホースマンの生活はほったらかしで引退馬ガーとかふざけてんのかよ順番が違うだろ
今までNPOの引退馬協会と牧場が主体で頑張ってたんだ
JRAも頑張ってくれ
競走馬って投薬記録とか細かくデータにあるから馬肉としてとても安全なんだよね。だからライオンとか希少動物に与えても大丈夫。だから馬肉にされたからって適当に扱われているわけではないのは理解してほしい。
ようやくJRAでこういう活動が本格化してきたのか、
札幌ドームの第三セクターみたいな天下り先にはならないでくれよ。
(動物愛護団体()の攻撃材料になるようなことにはならないようしっかりしてくれよ)
地元に施設が出来たら即転職したい。事務方でも厩務員でも頑張る💪
馬という動物において国内最大の組織が公式に団体を設立した、というのは非常に大きい。
たとえ時代の潮流・流行に合わせて動いたのだとしても、これは大きな一歩だと思う。
まずは47都道府県それぞれ各地に「ご当地PR馬」みたいなのを作ってご当地コスプレしよう…
JRAならまだいい、おかしい新しいNPOとかじゃないだけマシかな。JRAの天下り先だとしても……まあ許す、仕事してくれるならね。おかしい搾取NPOが金を匂いを嗅ぎつけてきたんだったら人間洗い出してJRAに抗議するところやった……
佐藤藍子関係すんのかな?旦那の母ちゃんが引退馬協会の代表だし自身もJRAの運営審議委員。
引退馬への注目も上がってきてるから、成功の目処も考えられるようになったのもあるだろうし、いい加減動物愛誤団体による悪質なデマに我慢できなくなったかな。
腐す人間が消えることはないだろうけど、少しでも上手くいくことを禱りたいし、応援できることがあるなら微力でも協力したい。
ネイチャらの活動が報われたな… ドットさんとこのキリシマノホシちゃんも一歩手続き遅かったら馬刺しになってたらしいからなぁ…
お給金と寄付だけではどうしても経営難しいだろうし今の馬ブームに合わせて上手く軌道に乗ってほしいね→引退馬事業 そういう意味ではヨギボーは良い切り口だったと思う
母父(94歳)が子供の頃は引退競走馬が農耕馬にジョブチェンはあったらしいです。
因みに,その馬で大叔父(母父の兄)が相馬野馬追に出たことがあるらしいです。
功労馬の余生を大切にするべくノーザンホースパーク設立に尽力した吉田勝己氏とその提案に驚いた父吉田善哉氏(即ち社台グループ)から3週遅れやけどこれはGJ!
リュージもしかして広報担当なのか…?
おおよそ馬は人間が産ませて、人間が仕事を強いて、人間の感情ひとつで行先も決まる
だから、馬の一生に対する人間の責任を真剣に考える機関は必要だったと思う
現実に全頭を寿命まで養うのは無理だからこそ(肉としての需要も大きいし)、それぞれの馬を救う救わないの次元にとどまらず、人間は馬という生き物にどう向き合っていくべきかを考える組織になってくれたらいいな
乗馬になるとか養老牧場に入るとか馬が余生を過ごせることを、「頑張ったごほうび」として人間が馬に授与するものだと定義してしまうのはあまりに傲慢だと思う。馬はそんな人間の都合を知ったことではないから。
馬の一生は人間の欲とエゴにまみれていることを自覚したうえで馬にいかに誠実に相対するのか、って議論がやっと聴けるかもしれない
行き先を開示しろとは言わないがJRAは管理して生存くらい報告しろとは思う
今はICチップとかあるから個体識別とか難しくないし
トランプさんがアメリカで肥育送りを規制してからでしょ、日本で引退馬支援を公が騒ぎだしたのは
畜産と興行をぐちゃらせて放置していたツケだよ
今のごりっごりの濃縮血統で一般人が扱いにくくなる傾向を規制しないとセカンドキャリアも糞もない気がするんだけども。
収益がこういう活動の元手にもなるんだろうから、俺たちはより競馬を楽しまないとだね
いいですねぇ〜
引退しても気性難残しつつも子供や弱い立場の人達相手には大人しく触らせたりする子もいるので決して大人しい子じゃないとだめってわけでもない事もある
JRAさん、儲かってるんだから当然だと思います。馬ありきのJRAだからね。
すべての馬を救えるわけではないけど、出来るだけ救ってあげて欲しい。
リュージ!!!出番!!!
JRAも上馬神事で引退馬メルズーガの虐待扱い予後不良が一般ニュースになり世の中が大騒ぎネットや電話で三重県庁や桑名市役所や多度大社抗議殺到…
こんなに沢山の人が馬に対しての扱いに感心有るの見てJRAも正直時代が変わった事ひしひし感じたのも有るだろうし昔みたいに闇闇な事は競馬のイメージをギャンブルからスポーツの位置づけにしたいJRAだからなぁ…
受け皿が可能な範囲で馬を回すべきだと思います。人間のエゴだけで楽しんで使い捨てにすることは本当に酷いことで、命の大切さを強く考えさせられます。人間のために頑張っている全ての馬が報われることを切に願っています。
ちなみにヨーロッパ、オーストラリアなど諸外国では引退馬ってどんな扱いされてるんだろう…そしてJRAの、タレント俳優たくさん使った派手な広告費をお馬さんに使ってほしい😢
これで、ソフト競馬界隈もさらに盛り上がるな。
去年までは、小さいながらも JRA 独自に、引退馬保護活動の補助が行われていました。
JRAニュース
2023年2月1日
引退競走馬の養老・余生等を支援する事業(2023年度)
競馬サークルでは、様々な関係者を委員とする「引退競走馬に関する検討委員会」において、引退競走馬を取り巻く環境の改善・向上について、協議・検討を行っております。
その取組みの一つとして、「引退競走馬の養老・余生等を支援する事業」を以下のとおり、本年度も行うことといたしましたのでお知らせいたします。
1.事業名
引退競走馬の養老・余生等を支援する事業
2.事業主体
引退競走馬に関する検討委員会(以下「検討委員会」という。)
3.事業の目的
我が国の引退競走馬を取り巻く環境について、その改善・向上を図ることを目的とします。
4.事業の概要
引退競走馬の養老・余生等に関する取組みを行っている団体等(引退競走馬のセカンドキャリア促進のための活動と併せて、これを実施している者等を含む。)について、検討委員会で「その活動が引退競走馬を取り巻く環境の改善・向上等に結びつく優良なものと認められた場合等」にその活動を支援する活動奨励金を交付する事業。
5.支援の対象候補とされる者
本事業の交付対象の候補となるのは、以下のいずれかに該当し、その活動を一定の規模で3年以上継続して行っており、本事業の趣旨を理解し、了承する団体等となります。
(1) 引退競走馬の養老・余生等に関わる活動をしている団体等(養老牧場等)
(2) 引退競走馬等の受入れ先に関わる調整・提案等(主に養老・余生やリトレーニング)の活動を行っている団体等(NPO法人等)
(3) 引退競走馬のリトレーニング等の利活用促進と併せて、高齢・引退馬対策(養老・余生的な活動)となる活動を行っている団体等(乗馬クラブ等)
注記: その他これらと同様と考えられる活動を行っている生産・育成牧場等、あるいは、小規模・個人レベル等で行っている者が該当することもあります。
6.2023年度事業(1月から12月が事業期間)の予定
引退競走馬の養老・余生等に関する取組みを行っている者について、書類調査(それぞれの団体等における養老・余生等の活動内容および状況、繋養頭数、施設環境、今後の活動見込み等)および実地調査(概ね3月から10月の期間)を行い、その活動内容や活動実績を検証し、検討委員会にて交付対象者の選定を行い、活動奨励金を交付する予定となっています(本年末、12月を予定)。
ホースセラピーの効果が高いのは実証されているので、日本でも広まってほしいですね
アニマルウェルフェアか…
20年前エントリーシートにこれ掲げてJRA応募したなぁ
一次の足切りで落ちたけどw
ホースセラピーなどの二次利用はあるにはあるんだけど、やっぱり人手と金の問題は出て来るから限界はあるんだよな
今回の件は個人的に大賛成ではあるんだけど、同時に藍綬褒章や緑綬褒章のような馬主褒章制度を導入して欲しいわ
引退後も面倒見てくれる馬主には「名誉」を与えるというやり方
もし導入されたらメイショウのオーナーさんとか真っ先に受賞するだろうな
競走馬がかわいそうなのは事実
対策をとってほしいのも本音
でも、引退競走馬が余生を過ごせるようになったら、馬肉の値段があがるのかな?と冷静な自分もいる。
広い土地があるなら普通に飼いたいんだけどね・・・。
競馬をする人達でも引退後に馬を渡す少人数の支援団体を信用出来ないって妄想じゃない?結構信用出来るし良くやっていくれているけれども。私も乗馬会員だけれども、かなり、支援団体はまとも。沢山の馬には支援人数、買い手が少ないから、無理だけれども。