「死に到らない“永遠のいのち”」 坪井副牧師 第2礼拝 (2024.3.31)

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「死に到らない“永遠のいのち”」 坪井副牧師 第2礼拝 (2024.3.31)

[音楽] T [音楽] レルヤ皆様おはようございますおはよう ございます初めての方久しぶりの方もお見 しますけれども心からご歓迎いたしますえ 今日はスターですけれも同時に商店者記念 礼拝でもありますえ今日ですねご家族のお 写真をお持ちの方えもしいらっしゃいまし たらえ写真を立ててくださったりえご一緒 にですね え愛するものとともに礼拝を捧げて いただければと思いますえ全ての人は見る えこの3秒を持って礼拝スタートしたいと 思います手押してお願いします ワンス ス目の人は 見る 時 [音楽] な闇を 照らす 魔の [音楽] 光 しまない主に頼るものイエスキリスト は生きて いる主を 打ちに みえられた全てのくに時 たす主イスの名を呼ぶものはみんな救わ れるもし始めから行きましょう全ての人は 見る 全ての人は 見る ひきな 光 ク闇を 照らす 魔の 光失望はない [音楽] 出はない主に頼るものイス キリストは生きて いるを 打ち破り みえられた全ての く 時 月 を呼ぶものはみ救わ れる救わ れる救わ れる 晴レルヤ主を褒めよう

主を 打ち破りえられ た勝利のイスは生きておら れる今こ誇り主はアルファで オメガ永遠の 神罪の呪いはうちに砕かれ た神の 好は生きておられる 今 り ハレルヤし褒めよ主を褒めよう 死を 打ち破る呼がられ た勝利のイスは生きておら れる今こハレルヤ正明ハレ 主を褒めよう ハレルヤ ハレルヤ主を褒めよう ハレルヤ [音楽] ハレルヤ主を 褒め [音楽] を続て賛します 弱いもので 強いと 消える 貧しもので も豊かな とえるずないもので も 見える とえるそが主イエス のなされた わほ 放 ほ神のご 羊 大 大 がエの 主2節を3にします 命の川 で つきよめ られ 救いの 恵 天 ぐ 福の歌 をイスに 捧げる主は そのみて で

じにされ たほ ほ 大 大神 の 羊 大 大呼 がえるほほ ほ 大神 の 大 が り見舞に行き 未 [音楽] 勇 [音楽] きめ 歌お 歌お心 から見えに [音楽] ゆき全てを 捧げ感謝 捧げ祈り 捧げ叩けます 最後に折り返しを参しましょう見に全てを える全てを捧げます全てを [音楽] 捧げ感謝 捧げ祈り 捧げ え ます [音楽] おはようございますおはようございます ただいまより手術礼拝を始めますしばらく 静かな祈りの時を持ちましょう始めに代表 して一言お祈りいたしますがえ本日は商店 車記念礼拝でございますのでもしお写真を お持ちの方がいらっしゃいましたらえ どうぞ前の席の前の台のところかえ隣のお 席のところに置いていただいてご一緒に 礼拝を捧げていただければとそう思います 一言いたします天の地なる神様あなたの皆 を崇めます天土地が1つになる神様この 素晴らしい礼拝の時を心からありがとう ございますあなたは王の王主の主死から蘇 られたこの復活祭イースターの礼拝を あなたにお捧げできることをありがとう ございます明日で3ヶ月となるののその 被災された方々お1人の上にも主の慰めと

助けがありますように不思議なことが日本 中で今日も起こりますように私たちの敬愛 するオ先生国際の上に健康と守りを与え今 も入院してる方や病と戦ってる方々の上に も神様この礼拝この祈りが届いて神様の 栄光を表しめてくださいますように主よ心 から感謝しますウェルカムホーリ スピリット聖霊様をあなたをあなたをこの 場所に心から歓迎し感謝し認め追いねし イエス様の名前によってお祈りいたします メンえ総GODの中で共に黙祷を持ってえ 祈ってまいりましょう メン [音楽] あ [音楽] H [音楽] H [音楽] OG ご切立いただきまして成果の171番を 賛美いたし ましょうよびと [音楽] よえ ハレルヤ つかいたち を ハレルヤ キれとこのき は レルヤ読が り [音楽] ハレルヤさキ だす君に [音楽] レルヤ した我 ら ハ 君のの特に [音楽] ハレルヤ読 がえる べし [音楽] ハレル はの中 に きっと 低く れ たり

母が 主より かりと悪まに勝ち し君とそ勝の主なれ君こそ誠主なれお よイ の我らも神 の 君 かき かやにひて たま [音楽] がより 帰りと悪に勝ち し君こそ勝の え君こそ誠の主 [拍手] なれよ我らお神 を続で手してさしさんはい みな で共 にろ 日本の未来は を主の心は日で燃えて いる みんなでもやされよ惜しみなく 惜しみ なく与えた主に惜しみ なく 捧げよう惜しみ なく あ 理惜しみ なく 捧げよ主 が ここ におられ ます近づこう [音楽] 近づく恵のみ に主は ここ におられ ます 触れ ましょう見 た にうしい助けるし [音楽] [拍手] うしい 助け [音楽] し

ける 水溢れ なれるあなたこそ主で あ [音楽] こそ 癒し手を 上げ て [音楽] れよご立のままで死の祈りをお捧げいし ましょう主の 祈り天に増します我らの父をくは皆を崇め させたま国をらせたま見の手になるもく地 にもなさせたま我らのの糧を今日も与えた ま我らに罪を犯すものを我らが許すごとく 我らの罪をも許したま我らをみ合わせず悪 よりした国と力と害とは限りなく何時の ものなればなり あンどうぞお去り ください本日のメッセージの聖書歌書をお 読みいたしますヨハネによる福音書21章 1節から14節新約聖書の177ページ です新約聖書の177ページ下の段ヨハネ による印書2章1節からお読みいたし ますその後イエスはテリアの海辺でご自身 をまた弟子たちに表されたその表された 次第はこうであるシモンペテロがレドもと 呼ばれているトマスガリレアのカナの ナタナエルデベダイのコヤ他の2人の弟子 たちと一緒にいた時のことであるシモン ペテロは彼らに私は両に行くのだと言うと 彼らは私たちも一緒に行こうと言った彼ら は出て行って船に乗ったしかしその世は何 の獲物もなかった世が開けた頃イエスが 騎士に立っておられたしかし弟子たちは それがイエスだとは知らなかったイエスは 彼に言われた子たちよ何か食べるものが あるか彼らはありませんと答え するとイエスは彼らに言われた船の右の方 に網を下ろしてみなさいそうすれば何か 取れるだろう彼らは網を下ろすと魚が多く 取れたのでそれを引き上げることができ なかったイエスの愛しておられた弟子が ペテロにあれは主だと言ったシモンペテロ は主であると聞いて裸になっていたため 上着をまって海に飛び込んだしかしの弟子 たちは船に乗ったまま魚の入っている網を 引きながら帰って行った時からはあまり 遠くない50件ほどのところにいたからで ある彼らが陸に登ってみると海が起こして あってその上に魚が乗せてありまたそこに パンがあったイエスは彼らに言われた今 取った魚を少し持ってきなさいシモン ペテロが行って網を陸へ引き上げると

153匹の大きな魚が魚でいっぱいになっ ていたそんなに多かったが網は避けていな 避けないでいたイエスは彼らに言われた さあ朝の食事をしなさい弟子たちは主で あることが分かっていたので誰もあなたは どなたですかと進んで訪ねるものはなかっ たイエスはそこに来てパンを取り彼らに 与えまた魚も同じようにされたイエスが死 の中から蘇った後弟子たちに現れたのは これですに3度目である あめんただいまより音楽のご奉仕がござい ます続きまして死に至らない永遠の命と 題して坪井先生より本日のメッセージを 取り付いていただき ます [音楽] AV KUSMAR [音楽] U [音楽] K S [音楽] SL [音楽] K [拍手] [音楽] S [音楽] す [音楽] VI [音楽] Si [音楽] I [音楽] SID [拍手] もう一度大きな拍手をお送り ください 素晴らしいイースターの特別賛美を心から 感謝いたしますえ成果隊オーケストラの 賛美でありますけれども指揮者の克た兄弟 があ今日ですねえ奥様あえよし子さんと ですねえオペラ歌手の一流のオペラ歌手の 方なんですけれどもお2人が中心になって そしてバイオリンのこちらで引いていたあ 佐藤ゆきさんもプロのバイオリニストの方 でありますけれどもクラリネットの方 そしてピアニストの方5人でえ午後素敵な コンサートが今日行われますえ受付に 散らしがもうたくさん置いてありまあい

ましたけれどもえ子供たちも音楽生の音楽 に触れる機会というのが今本当に大切な ものだという風に一般的にも言われてい ますえ子供でも入るそういってコンサート をしようということで立ち上がって くださいましたえ協会挙げて今応援して いるところでありますけれども是非覚えて お祈りしていただきたいと思いますえ克 さんと私は同い年なんですねえもうに ずっと一緒に歩んでいますけれども彼の 人格が素晴らしい本当に穏やかな温かい その人柄でえ曲と曲の間にえこのオペラは どういうものかということやですねこの クラリネットこんな風に音がなるんですよ とかそういった解説もえしてくれることに してくださることになっていますがそう いった人格的なものに触れる機会も本当に 素晴らしい教会として大切な機会なのでは ないかと思います何よりも覚えてお祈りし ていただきたいと思いますさあ2024年 えイースター礼拝復活祭です皆様とこの 礼拝をご一緒できること久しぶりの方も おられます初めての方もいらっしゃるかも しれません商店者記念礼拝だから行こうと そういう思いで来てくださってる皆様も心 から歓迎していますイースターおめでとう ございますとご挨拶いたしましょう3はい イースターおめでとうございますえ一昨日 この辺りは激しい嵐のようなそんなこの 天気でありました横殴りの雨が降ってです ね風が強く吹いてですねもう吹き飛ばされ てしまうんじゃないかと思うほどであり ますそうかと思うと昨日はもう夏がもう来 たかなと思うぐらいあ暖かいもう本当に こう太陽が散々と輝く晴天であったので あります3カシオとはよく言ったもので ありますけれどもえこの気候の変化の中で 困ったなと思っておられる方も いらっしゃるでしょうか1番困ってるのは 桜なんじゃないかと思いますねもういつ 咲いていいかもう分からなくなっちゃって もう昨の今年はやめようかみたいなですね もう拗ねてる桜もいるかもしれません こんなに嵐が吹いたりですえもう咲いたと 思ったら嵐で吹き飛ばされたりですねもう もうちょっと待ってみようと思ったらもう なんかえもう柵チャンスをいしてしまった みたいなえそんなこともあるかと思います 私たち人間もえさあいよいよ咲時が来たぞ なんて思っていても突然の嵐で困りはてる こともあるでしょうかイエス様おっしゃら れました空の鳥を見るが良い巻くことも かることもしないのに天の父は養って くださる野の花のユを見なさい今日素敵な ユが語られています復活を意味するえこの

ユを見なさい え飾ることもないのに天の父があんなにも 美しくよってくださっているではないか あなたのことえ父なる神がちゃんと考えて くださっていますよえ神様は良いの上にも 悪いものの上にも太陽を登らせそして必要 な雨を降らせてくださるお方主のなさる ことは皆その時にからって美しいえこのお 方に全信頼を持って今日も一緒に御言葉に 目を向けてまいりたいと思いますヨハネの 福書の第21章ですえ司会者の方に丁寧 にえ14節まで読んでいただきましたが1 節からもう1度順番に見てまりたいと思い ますヨハネによる福音書の第21章1節 から4節まで新約聖書1707ペジになり ますご覧ください4節までを読みし ますその後イエスはテベの海辺でご自身を また弟子たちに表されたガリラヤ湖のこと でありますその表された次第はこうである シモンペテロがデドと呼ばれているトマス これは双子だったということでデドという のは双子という意味がありますガリレアの カナのナタナエルエゼのらや他のえ2人の 弟子たちと一緒にいた時のことであるテロ は彼らに私は両に行くのだと言うと彼らは 私たちも一緒に行こうと言った彼らは出て 行って船に乗ったしかしその世は何の獲物 もなかった夜通し働いたんですけれど獲物 が取れなかったえ私たちもそんなことある と思います徹夜で勉強したんだけどとか ですね徹夜で仕事をしたんだけどえ徹夜で 報酬を準備をしたんだけどそんな人もいる でしょうか4節ご一緒に4節を読みし ましょう4節3はい世が開けた頃イエスが 騎士に立っておられたしかし弟子たちは それがイエスだとは知らなかったイエス キリストが十字架にかかられそして死んで くださり葬られえその後3日後に蘇った 復活をされたそれがイサー復活祭であり ますけれどもそのイエスキリストが復活を された後にえいくつもの出来事が起こった ことを福音書ははっきりと記しています以 に大切な内容がいくつもあるんですが今日 の箇所はその中の1つと言え ますイエスキリストの復活その復活の イエス様がおられるのに気づかない弟子 たちの姿が描かれていますえこれはえ3節 にある私は両に行くという言葉にも現れて いるんですけれどもえ夜明けのその状況 だったためにまモがかかっていてそれで 気づかなかったのかもしれませんけれども 私たちも実はこの日常の仕事や日常の歩み の中でえ今も近くに主がおられるのに 気づかないということが起こりうるのだと いうことを聖書が表していると言っても

いいでしょうかただそんな弟子たちが徐々 にイエス様この復活のイエス様と共にいる ということを確信するものになっていく それが今日の聖書箇所の恵みの世界だと いうことができます共に見ていきたいと 思います つまり復活を見たから信じたのではなく 恵みによって信じることができる世界が あるというのであります5説をご覧 くださいイエスは彼らに言われた子たちよ 何か食べるものがあるか彼らはありません と答えたするとイエスは彼らに言われた船 の右の方に網を下ろしてみなさいそうすれ ば何か取れるだろう彼らは網を下ろすと魚 が多く取れたのでそれを引き上げることが できなかった 弟子たちはイエスキリストが十字架に かかり死んでしまい失望と落胆を経験した ペテロに至っては後悔の思いでイエス キリストを3回裏切ってしまったあの ペテロにとっては後悔の思いでいっぱいに なっていたとするならばここでの大量は魚 が魚がたくさん取れたということ以上の 意味を持つという風に考えることができ ますまず1つ目にシモンペテロそしてその 仲間たちが最初にイエス様にで最初に 出会いそしてイエス様の弟子となって従っ ていくその時の様子と今日の聖書歌書と いうのはほぼ同じ内容が書かれていると 言えますルカによる福音書の5章にそれが 描かれていますけれどもちょうど先週宿題 の箇所聖書通読の宿題の箇所だったのであ ちょうど読んだばかりだという方も いらっしゃるでしょうかえ夜通し量をした でも全く獲物を取ることができないこの 弟子たちにイエス様が声をかけますあの時 と同じように 網が破れそうになるほどの態度だったので ありますああ今もイエス様は偉大な力ある お方だあ落胆している場合ではない今日も 主は生きておられるのだともう1つ言える ことこれは非常に現実的なことですけれど も弟子たちの家族や周りの人たちにとって もこの大量というのは豊かさをはっきりと 示すものだったと言えると思いますえある 初物には今日の聖書科書の解説としてこの ような内容がありましたえこれは主の力の 実証であるばかりでなく弟子たちとその 家族のための励ましだったえつまり生活の 糧になったっていうことですねえこれは後 にエルサレムで待っていた時に10日間 もうとにかく彼らは待ち望みの祈りをして いたんですがその待っていた時に彼らに 役立ったことであろうというリアルですが イエス様は弟子たちの現実の中にも影響の

ある大いなる技をしてくださったという 解説であり ます私にとっては今日のこの テキストけ前え世が開けた頃その暗闇の中 にえ5の建文の成長をよく見てみますと すでにという言葉が入ってるんですけれど もつまりその夜通し働いている弟子たち それをイエス様はその岸辺に立ってすでに 見つめながらいてくださったのでしょうか この聖書箇所というのは私にとってええ 原体験のような出来事と重なるそのような 出来事でありますえ私はえ大学生時代にえ 新聞配達の働きをしながら大学に通う そんな大学生活をちょうどですねえこの3 月になると思い出すんですけれども私は そういう時期を過ごしましたえなんで3月 になると思い出すかというと4月から大学 が始まるその少し前にえ東京の八王子に 福島の田舎からこう出てきてですねえ そして初めての東京暮らし大学生活を 始めるでもなんか普通の大学生みたいに ワクワクした気持ちっていうのですねもう とにかくまず新聞屋さんに行って仕事を 覚えなければならないという状況でしたの でえ緊張しながらえ状況してきたのを今で も忘れることができませんえ東京駅につい てですねそっから八王子まで電車で行くと いうことだったんですけども初めてで しかもえこの福島には電車2本ぐらいしか 走ってませんからね京駅て一体どれにどれ に乗ってどこんなに電車ってあるのかと 売店のおばさんに聞きましたあの八王子 まで行きたいんですけどそうするとですね おばさんその方がですねあえ八王子ね中央 線乗ってくださいって言われてその中央線 がどれだか分からないんでありますど中央 線をちょっと教えてまとにかくですねえ 本当にそんな風な感じで八王子まで行き ました不安でいっぱいでした毎朝2時や3 時に起きて400部ぐらいの新聞を配ると いうことで50ccの取り立ての免許 取り立ての私がえ50ccのバイクにえ 乗ってそして前のかと後ろの荷台にこんな に高く新聞を積んでえそしてえ歩いたこと もないその住宅街で新聞を配っていくので ありますえー倒れてですね新聞がぶわっと 道路に広がるえ遅れることもあれば間違う こともありましたほ本当に叱られました もうこんなにしんなくてもいいんじゃない かなと思うぐらい厳しく叱られました誰も いない真っ暗な朝の2時や3時でしたでも イエス様が共におられたのであります イエス様が共にいてくださるってこういう ことかということをとこの福島の クリスチャンホームで温かいクリスチャン

ホームで生まれ育った私でしたけれども 初めて体験しまし た初めて聖書の言葉に感動する経験をし ましたそれはヨハネ14章1節にある あなた方は心を騒がせないが良い神を信じ また私を信じなさいとイエス様が おっしゃってくださる言葉ですイエス様 信じってこんなにこんなに素晴らしいこと なんだあれからもう30年近く経ちます今 もイエス様は共におられるどんな暗闇の中 にも共におられる一昨日ある方の仮想葬儀 を担当する中でもこのヨハネの14章1節 を開く時に私は確信を持ってこの主が共に おられることをお伝えすることができまし た今日の聖書書7節から14節まで一気に 読んでいきたいと思います7節ご覧 くださいイエスの愛しておられた弟子が ペテロにあれは主だと言ったシモペテロは 主であると聞いて裸になっていたため上着 をまとって海に飛び込んだしかし他の弟子 たちは船に乗ったまま魚の入っている網を 引きながら帰っていった陸からはあまり 遠くない50件これ100mぐらいという ことですけどもほのところにたからである 彼らは陸に登ってみると炭火が起こして あってその上に魚が乗せてありまたそこに パンがあったイエスは彼らに言われた今 取った魚を少し持ってきなさいシモン ペテロが言ってえ網を陸へ引き上げると 153匹の大きな魚でいっぱいになってい たそんなに多かったが網は避けないでいた イエスは彼らに言われたさあ朝の食事をし なさい弟たちは主であることが分かってい たのでもうこの時になるとこういう状況に なっていました誰もあなたはどなたですか と進んで訪ねるものがなかったイエスは そこに来てパンを取り彼らに与えまた魚も 同じようにされたイエスが死人の中から 蘇った後弟子たちに現れたのはこれで すでに3度目で ある1553匹の大量を経験した弟子たち にイエス様はもう1つの豊かな豊かなもの を備えておられましたそれはイエス様との 朝食ですイエス様との豊かな対話がそこで はなされたのであります9節で炭火を 起こし10節は魚を少し持ってきなさい そしてパンと魚を弟子たちに渡したこれは イエス様が幻想でも影でもない復活の事実 復活の現実性を示すものだとウアバレは 語ってい ますこのヨハネ福音書を読んでいきますと 非常に実は特徴的なんですねえ1章から実 はもうすでにイエス様とイエス様に出会う 人々がよく対話をしているのがこのヨハネ 福音書の特徴だと言えます1章で弟子たち

がイエス様にえイエス様今日はどこにお 泊まりなのですかと聞くとイエス様は来て みなさいそうしたら分かるだろうとそう 言いますそして弟子たちがついていくと イエス様が宿られる場所が分かってそして そこに一緒に泊まったとありますで時は 午後4時頃であった時間まではっきり 覚えるほどにそれは非常に印象的なそして 豊かな交わりの時だったのだとそういう風 に理解できます3章を見ますとニコでが ニコでが登場します夜の訪問者ニコでと 本当に深い深い対話をイエス様がなさるの です4章はサマリアの女性ですあの5人も 夫を変えたようなあのサマリアの女性が 対話の中で少しずつ心が開かれていきます 何か急にそこでイエス様が奇跡を行った わけではありません でも彼女の中に不思議なことが起こって命 の水が湧き上がってくるようなそんな人生 のリバイバルサマリアの町のリバイバルが そこに行われていくのです5章は38年 ネタきりの人でしたこれちょっと短い やり取りですけれども非常に興味深いと いうか面白いというかあそうだよなと思う ような対話がそこでなされます8章に行く と会員の現場を捉えられた女性でした そして9章では生まれ目の見えない盲人え 先々週の日曜日にメッセージをさせて いただいた聖書箇所です11章になると ラザロの蘇りですあの時もマルタとマリア とイエス様は本当にえこの命に溢れると いうかあこの人間身に溢れるというかでも 救い主であるイエスキリストがどんな身業 をしてくださったかつまりイエス様との 出会いその豊かな交わりの中では神の身業 を体験していくのです聖書がこれは約束 する今も生きておられるイエスキリストの 出会いです整理します復活のイエス様に 出会う3つの豊かさ1つ目それは153匹 の大量これは物質的な具体的な豊かさと 言えます2つ目にえこれはイエス様との 朝食え心の豊かさ弟子たちの中にどんなに 豊かなものが流れていったでしょう そして3つ目の豊かさそれは何より霊的な 豊かさです霊的な魂のイエス様の十字架と 復活によって弟子たちの人生だけではあり ません永遠の命の豊かさを私たちはこの 聖書の中に見ることができるのです先ほど 153匹の魚は物質的なという話をしまし たけれどもえ多くの聖書解釈者や説教者 たちはこの153というのはおそらくこの ガリラヤ湖にいた数々の種類の魚を意味 するのだろうとそしてそれは全世界の あらゆる人々が神の愛の見の中に捉えられ ていく包まれていくそのような世界選挙の

様子をここに描いているのだという風にも 解説をするのであります私たちの主なる神 様は大いなる神様豊かな豊かな私たちの霊 の救いをもたらしてくださるお方ヨハネ 10章10節に私が来たのは羊に命を得 させ豊かに得させるためであると言います どんな人でも大丈夫ですどんな人でもこの お方の羊として私たちは愛されれ豊かに 生きることができるように主は見てを 伸ばしてくださっているエレミア31章3 節え大好きな聖書箇所です一緒に読んで いただいてもよろしいですかえスクリーン 出ています私はというところですご一緒し ましょう3はい私は限りなき愛を持って あなたを愛しているそれゆえ私は絶えず あなたに真実を尽くしてきた注目して いただきたいのは限りなき愛という言葉 です限りがない皆さんこの自然はえ豊か ですけれども限りがあります限られた資源 だという風によく最近は言われますえ有限 なものです地球は今壊れているという風に も多くの人々が認識していることでしょう 私たちの周りには本当に優れた人たちがい ますこの人はすごいな天才だなともう限界 がないんじゃないかなと思うそういう人も いるでしょうかでもやはり有限です限りが ありますでも私たちの神の愛は限りがない というの です先週教会員の2名の方の葬儀があり ました昨日は教会のお墓で11名の方の式 でした私たちは人である以上この地上での 命は有限ですでも大川先生がお墓で毎回 また総意の知識で素晴らしいメッセージや 誤用をしてくださる時に本当に素晴らしい その場で永遠の命を信じ洗礼を受ける方が お墓場で起こされれてですねお墓場で洗礼 式をするそういうこともありますえ葬儀の 後から毎週教会に通い若い奥様をくされた ご主人がま未信者のご主人だったんです けれども毎週奥さんが座っていたその席に 座り奥さんが持っていたその聖書を読み ながら礼拝に通い続け今日第3礼拝で洗礼 式が行われます他にもこの中にも葬儀の後 から礼拝に集い共にこの場所で クリスチャンとして礼拝を捧げるように なった方がいてください ます岡先生が以前紹介してくださった渡辺 かず子シスターの書物そして文章があり ますそれはえどんな人でもどんな時でも人 は笑顔になれるという本でありますけれど も おくできという言葉を紹介してください ました学歴や職歴という言葉はよく聞き ますがそれよりも大切なのは歴苦しみの 歴史というえ過去の中は先生が過失して

くださったものです苦しいこと悲しいこと むこと悩み込むことなどはみんな嫌なこと 逃げたいことですしかしこの苦しみや痛み 不自由の真ん中で笑顔になれる人生がある どんな時も人は笑顔になれるというそれは 永遠の命に満たされ生きる人生だとまかこ シスタはそうおしゃりたいまそういうこと が書かれてあると思いますし岡先生もそれ を伝えてくださっていますこれは聖書から のメッセージですイエス様の豊かな身業 イエス様との豊かな交わりは私たちの 苦しみの意味を変えます歴苦しみの歴史は 変わらないかもしれないしかしそれがある 時気がつくと宝になっているこの本の中に こういう文章がありました履歴書には学歴 とか食repliそういうものを書きます がそれは他の人と同じものを書くことが できてもスクリーン出ますか歴はその人 だけのものであり従ってその人を語る最も 有便堂いう宝になっているといかが でしょうか昨日もある若い青年がえ私に 連絡をくれましたこの数年間を振り返って もう本当にどうしようもないぐらい仕事が 辛くて苦しくてえ行くのがもう仕事に行く ことができなくなるほどだったでも教会で CBSプスという弟子訓練のクラスで聖書 を読むこと毎日少しでもいい御言葉から 離れないことを教えられてあの時から 不思議なことが起こりました周りの状況も 本当に考えられないぐらい変わってきて今 では聖書毎日を見ながら仕事に行くのが 何よりも楽しくなっていますというお明を 送ってくださいまし た私の父は39歳の時え会社が倒産すると いう区を持ってい ます私が小学校5年生の時ですえ父が専務 を務めそして父の兄が会え社長を務める 坪井木材という福島では1番大きな財務や それが倒産しそして会社としては数十億の 負債そしてえ個人でも数百WRの負債を 抱えましたもちろん自己破産をしそして無 一問になったわけ ですえ少し前に父親が話をしている今牧師 をしている父ですがメッセージをしている その中に あの時自分も苦しかったけれど も自分の妻がつまり私の母ですね母親が 苦労したんだという話をしていました そりゃそうだろうなとはもちろん思ってい ましたけれどもでも今回初めて聞いたの はあの父親が倒産の後家から出られなく なって部屋からもう布団をかぶって寝込む というか引きこもるというか人前に立て なくなってしまったその時 に全てのことをしていたのが私の母親だっ

たっていうんです事務的なそういったこと もあった でしょう人から文句を言われるどころでは ありません罵声をあびかけ浴びせかけられ て私も幼心に覚えているいや今回はっきり 思い出しましたあこれはあれはそういう ことだったんだな家の玄関で深刻な状況の 中で人とのやり取りをして いる背の 小さな あの母親が苦しい歴史を通ったんだなと いう こと先ほどもクレはその人だけのもので あると文章がありましたがであるならば 今日ここにいる私たち1人1人 が今日子供たちも成果隊で歌っていました けれど もそうだと思いますそしてイエス様は その苦しみを背負ってくださったその 苦しみを背負って十字架に向かってそして その苦しみがその人の宝になるような救い を私たちにもたらすために豊かな意味を 持つその人を語る最も有限なものと なる苦しみと悲しみに押し潰される人生で 人間というものは終わるのではない これはただの綺麗事では なく神の目にいや神が作られた人間は効果 で尊い人生を歩むことができるということ をその死で終わるものではない復活を持っ て主イエスキリストはそれを示すために その生涯を全頭してくださったのであり ますロマ書8章28節にもこうあります神 は神を愛するもの皆さんご一緒に読んで いただけますか28節3はい神は神を愛す する者たちすなわちご計画に従って召され た者たちと共に働いて万樹を駅となるよう にしてくださることを私たちは知っている そのはちょっと出していてください召され たものたち弟子たちが召されたイエス様に 声をかけられイエス様と共に歩んだその ように今もこの時代も主と共に歩もた共に 働いて万事駅としてくださるこれが福音で あり永遠の命を得るものの人生です作り ありがとうございますヨハネ3章16節を 待つまでもありません神はその1人語を 賜ったほどにこのよ私たちを愛して くださいましたそれは巫女を信じるものが 1人も滅びないで永遠の命を得るためで ある永遠の命を得るのでありますこの世界 で最も苦しんだ歴を持つお方それは誰 でしょう私たちの主なる神ですこの方が 苦しまれました全人類の苦しみを背負われ そして巫女イエスを十字架にかけるほどに でもそれを乗り越えた復活の故に私たちに も復活の希望がある永遠の命を生きること

ができるのでありますイエス様を裏切った 弟子たちの落胆と質疑はいかばかりだった でしょう3度イエス様の弟子であることを 否定したあのペテロの裏切りそしてその 後悔在籍感疑い深いトマスも神のことと 呼ばれるヨハネも今日のテキストでは同じ 船に乗っていました古い自分の性質弱さに もうけがさしていたでしょうかしかし イエス様はそのような弟子たちを愛し許し 共に働いて万定液としてくださる救い主 だった皆さんイエス様を信じようではあり ませんかイエス様のこの永遠の命を感謝し て共にご一緒していこうではありません 今日のテキストで7節をよく見ますと ペテロは上着をまとって海に飛び込んだっ て普通海に飛び込む時は上着を脱ぎますよ ねでも彼は上着をまとったんですなぜえ両 をしてる時にもうすでに裸でしたでも イエス様のところに行くのに上着をまわ なければいけないとそう思ったんですこれ は実はルカ5章ルカ5章とほぼ同じ内容だ という話をしましたけれどもルカ5章でも ペテロがぬのせという神への圧倒的な恐れ 対立を神の前に立たれるような絶対者で あるお方の前でひれ伏すような聖なる経験 をしたのです があの時もそうだったのですがそれでも彼 は失敗をしてしまったわけですけれどもで もこの復活の主イエス様に出会うために彼 の中で何かがもう1度復活していったの でしょうもう1度もう1度限りのない 私たちへの許しと愛と招きを聖書はここで も表しています今日イースター礼拝全ての 人たちに主がもう1度もう1度私を愛し 招き復活させてくださる主に心から感謝 する人はご一緒にアーメンと言いましょう メンえ一昨日葬儀がなされましたえその細 やよこ姉妹という方この方はお花が大好き でえそしてお料理が大好きで得意でもです ね周りの近所の方々と久しく交わってえお 花は花屋敷と呼ばれるほどですね綺麗に なっていたのでテレビ局が取材に来るほど だったそうであり ます森チャペル時代にえ勝野さん5夫妻の 家庭集会で導かれて福井を知り洗礼を受け てクリスチャンになりました2007年に はご主人様清さんもここで洗礼を受けご 夫妻でそしてクリスチャンの友人である 教会である石井子さんと一緒に3人でいつ もいつも同じ席にですね座っている姿が 印象的でしたああ300リードしてると ですねあ今日今日もあそこに座ってるなと かよく実は見えるんでございますここから ですね見えるんでございますけれどもえ 教会の伝動や選挙のために一生懸命応援し

祈っておられたことも今回の葬儀でよく わかりました細谷さんがご自分のメガネ ケースに小さなこうメモ切り抜きをこう 入れているのが今回分かったんですという のはえお骨揚げまで私ご一緒しましたので えコツの中に骨を入れて最後に眼鏡をこう 入れる時にえご遺族が清さんがパカッと メガネケースを開けるとあなんか入って るって小さな紙が入ってるよく見たらそれ は宗方の教会で配られる修法の石の枕に 大川先生が書かれた文章の一部でした それを切り抜いてえある本からの引用を 先生が載せておられたんですけれどもそれ を切り抜いてメガネケースにいつもも だいぶですね古くなっていたメモでした けれども眼鏡をかけるたびにこの言葉を 見つめていたのかなと今スクリーン出ます こういう言葉でし た小さなことに感謝しなさい大きなものを 得るでしょう足りない時に感謝しなさい 溢れれ でしょ苦しい中で感謝し なさいふさん花屋敷に住んでるような方 ですたけどもクレを持っておられました3 歳でお母さんを亡くしそして葬儀に実の妹 さん来ておられましたが本当に苦しいこと がたくさんあって姉と2人で抱き合い ながらこのまま死のうかとそういうことが 何度もあったんだというお話をして くださいましたでもイエス様に出会い感謝 する素晴らしさを知り 問題が解決される でしょう持っているもので感謝しなさい 楽しみながら生きることができる でしょう先生が石の枕を毎週書いて くださる時にどんな思いでどんな心で どんな祈りで書いておられるかというのを 私はそばで見させていいておりますのでは こんな風に切にしてくださってる方がおら れるんだなと胸が熱くなりました そしてこんな風にこんな風に心を通わせ ながら同じ主を見上げながら苦しみも 悲しみも問題もあるけれども主を褒めたい 皆さん私たちの礼拝で捧げているのは感謝 です今日も生かされてること感謝します そんな教会という船に 一緒に乗ることができる人生に素晴らしさ に私は心から感動を覚えたのであります この死の最後に書かれてある言葉持って いるもので感謝しなさい楽しみながら 生きることができるでしょう皆さんコロナ によって私たちはもうあれができないな これができないあれを持ってないあれを 失ったえ本当に状況や環境が変わって昔は こうだったんだけどあの人はあれを持っ

てるけど自分はこれを持ってないなと いろんなことを考えてしまいます本当は それぞれ違うから当たり前なのにそういう 風にして私たちは落胆したり質の中に 沈み込むことがありますでも今日蘇られた イエスキリストは私たちに声をかけ私たち が何を持っているか教えてくださいます それは永遠の命です永遠の命をこの命を 私たちが持つために得るために主イエス様 は十字にかかり死んで葬られ3日後に蘇っ てくださいましたこのキリストの愛の中で 私たちは豊かに楽しみながら生きることが できる私たちの命は普通に考えれば今日の メッセージのタイトルにしましたが死に 至る命これが普通の命ですでも死に至ら ない永遠の命があるのです自分だけでは なく私たちの愛するもの1人でも多くの 人々がこれを持つこれを得るそのために あれは主だと声をあげようではありません か力を合わせて福音を伝えましょう船の中 に私たちは一緒にいます弱さを覚える本当 にお互いをさきあうのではなくあれは主だ 声をあげる時に主イエスキリストに出会う 今日も永遠の命を持って歩む人生と導かれ ていくことができるように信じ祈り求めて まりましょうお祈りいたします愛する主を あなたは今も生きておられます激しい困難 な人生がそれぞれの中にあります精霊なる 神様我らを強め復活の望みによってこの 時代を生かしてください夜がもうこのまま 夜が開けないのではないかと思うそんな 人々にもすでにあなたが立っておられる ことをあなたが見たによって今日明らかに してくださいますように今からの時は あなたに期待しますイエスキリストのお 名前によってお祈りいたしますアーメン それではご一緒にしばらくえ御言葉に応答 してメッセージに応答して祈りの時を持っ てまいりましょうごご一緒に祈ってまいり ましょうハレルヤ愛する主よありがとう ござい [音楽] ます明日で3ヶ月目 を3ヶ月目となるのの人々被災した全ての 人々を覚えてください主特に教会にあなた が助けを与え慰めを与え主よ我が魂を主を 褒めたえよ我がうにある全てのものよ我が その聖なる皆を褒めよう主の栄光のために 主を信頼し主よあなたが豊かに生きること ができるその人生と教会をまた全ての人々 を導いてくださいますようにえ主よお願い します受験を終えた後の神様新しいシーズ を迎える全ての人々を覚えてください イエス様何病で苦労している人とえ大きな 病と戦い癌と戦っている人人にも主の助け

がありますようにイエス様祈り続けている その祈りに主よ今なおあなたが不思議な ことをなしくださいますように聖霊様 あなたを待ち望み ます今日このイースター礼拝主夜復活の日 に神様あなたが何かを今もしてくださって いることを信じます私たちには見えない ことがたくさんありますがあなたは王の王 主の主あなたは私たちと共におられます主 イエス様魂の救いへとあなたが人々を導い てくださいますように愛する神様大きな夢 と幻を持って進もうとしている主をどうぞ 1人1人あなたがその1人1人にも届いて ください心から感謝します主の教団教派を 超えて全てのあらゆる神様キリストの体で ある教会をあなたが助け守り導いて くださいますように主よ選挙のために我ら を持ちて ください [音楽] 献金のためにお祈りをお捧げします優しい 天の父様見舞に捧げ物をすることをお 受け止めくださることを感謝いたします 今日はあなたのご復活をお喜び申し上げ 2000年の間え世界中の教会が迫害に あって苦しんでおられる方々も牢獄に 閉じ込められてるような人たたもまた 愛するものとお別れしたばかりで寂しさの 中におる者たちも死から蘇られたイエス様 を心から感謝してお祝いしてそしてまた 私たちも復活の恵みに預かれることをえ 信じてこのお別れそしてまた再会の希望を 持って前進します捧げ物をどうぞお 受け止めくださいえ限定献金を11献金を またえ誕生献金受染記念結婚記念折りある たびに捧げる兄弟姉妹大きな夢を持って え支もを持って自分の意識を高める人たち もいらっしゃいますえ地上にては経済が 必要ですビジネスをしてらっしゃる人たち に知恵力与えてくださいサラリーマンの 経済も祝福しローを支払ったり教育引が 与えられますよに引退された方々にも夢と 幻を与えそして何のために生かされている かをわきまえて主に喜ばれる人生を送る ことができるように受験生たちのために 祈り続けてきましたが彼らの努力に報いて くださったことを感謝します最善がなされ てうまくいかなかった方もマイナスが 大きなプラスになることを信じて前進 できるように導てくださいこの時間を感謝 します主イエスキリストのお名前によって お祈り捧げますアメン えこの週は私たちは先週のことであります かえ2つのお葬式をしました笠原さんのご 主人様そして細谷さんのえ洋子さんのえ

国別式をいたしましたがえ昨日は納骨式を え私たちの教会のお墓がありますがえそこ でいたしました11人の方々のえおコをめ してアドしてるところでありますうん たくさんの方々でありますので え全ての人を受け入れられませんでしたが え11人の方を無事にめできたことをご 報告いたしますがということでえこの イースターを商店者記念礼拝として病しえ そしてその方々を思い起こすとお写真の 持ちの方もえたくさんいらっしゃるわけで ありますがえまた会う日までというお葬式 の時に歌いましたがえ有名な賛美家であり ますえこの賛美をしてお会いできる希望と いう亡くなったことは寂しくあるかもしれ ませんけれどまた会えるんだという希望え 望みを持って毎日お会みたいとそう思って おります初めての方はそのままで結構です が喜び感謝を持って主に飯ですご一緒し ましょう メン 神共 にし て 血を 守のみて も て 力を 与え ませ また 日 まで まで神の り 長を 離れた [音楽] あめご起立いただいて賛美しましょう シャロ シャロ シャロ シャロ また またま で シャロ シャロ神 の 夢 ハレルヤ シャロ [音楽] シロ

あ [音楽] シロ 豊か に 豊か に 豊か に あ癒のためになります病のここに手を置い てください病院から出てくることが難しい 方々老人ホームにいらっしゃる方々 YouTube世界中で見ておられる数千 人の方々どうぞ病気の人はそこに手を置い てえ祈りに合わせてください愛する天の お父様あなたは救いにしですですから今日 信ずるなら今日救われます しよメッセージを聞いて心を開かれた人 たちが救いの恵みに預かれるようにイエス 様を主と信じて従えるようにまた主は癒し 主でもあります聖書の中でたくさんの癒し がありますイエス様触れてください心臓の 悪い人またその他の内臓機関を弱め てらっしゃる方々癌で苦しんでらっしゃる 方々脳に問題があって苦しんでおられる 方々目のお方もいらっしゃいますまた腰え 足痛みを伴う病気を持ってらっしゃる方々 がいらっしゃいます主よ今触れてください 山へ言えて健やかになれあめんそれから 精神的な弱さ心の病いの方々も いらっしゃいます家から外に出られない方 もいらっしゃいます入院中の方も いらっしゃいますイス様どうぞお助け ください癒してください皆が崇められます ようにいつも明るく元気で伸び伸びと御玉 のお力がいだけられますように今日は商店 者記念礼拝でありますがえ天に召されて 別れして寂しさの中にいらっしゃる方々に 不思議な希望希望を持って喜び日々笑顔で 生活できるようにお助けを与えてください 仰がは我らの救いに主イエスキリストの 恵み父なる神のご精霊様の親しを交わり おいになれましたえお1人の上に今も後も よよ限りなく [音楽] メメンどうぞお座りくださいえいくつもご 案内申し上げたいことがありますが今日第 1礼拝にえ堺兄弟もお見えになりましたし それから外国から長い間え外国生活でした が石田秀夫兄弟がえ完全帰国ということで えあちらの国こちらのうちにと会社の命令 に従ってお仕事しておりましたがお帰りに なられて共に礼拝をお下げすることができ ましたえ社会大輔さんが亡くなられて え様の酒広ささんのお母さんで

いらっしゃいますがえふみ子さんが今日 見えていらっしゃいます酒ふみ子さん どうぞ渡しくださいみんなで歓迎します めねえ受験生たちもいらっしゃって頑張り ましたねえ最善がなされると信じて進んで いきたいとえそう思っておりますほとんど 宗法に書かれておりますがイスタお めでとうございます今日は第3礼拝で森山 え義尾さんの洗礼式とえ突然なんですが 望月敬子さんとおしゃる福島県からお見え くださる少しえお体を弱めてらっしゃる人 がこの協会で洗礼を大になりますえ今日は Jプラス最後の礼拝です若者たちを集合を 集まれということですえ何度もご報告して ますが今日は2時からピコロえ コンチェルトがあります有料ではあります けれどえ大人と子供と混じってえ賑やかと いうか楽しい時が持てるでしょう今からで もチケットを買うことができます今週はえ 気筒会今週も大切にいたしましょう次1回 の男気筒の日が5日にありますうん6時間 でありますこれイエス様 の10時間の時間がちょうど6時間であり ますのでうんそれを心にとめてであります がえ部分参加も全く問題はありませんえ 来週日曜日シャローム間がオープンされ ますが今説明がありますえ土曜日のご奉仕 成果隊の練習え私も今日の歌を歌いたかっ たのは若い時にえぶった曲でありますが 今日は小学生も加わってよろしくござい ましたね聖書読みに頑張ってえ挑戦いたし たいとえ思っておりますそれから素敵な カードえイースターカードが出来上がり ましたどうぞ上手にご利用くださってお 友達にえ家族の者たちにお分ちくださると よろしいかと思いますはいお願いします はいえそれではシャローム間のご利用方法 についてえご案内させていただきますまず 本日は午後2時から有料のコンサートで ありますけどピッコロコンチェルトがなさ れますえチケットが必要なコンサートで ありますのでまその開演前はですねえ一度 この街道やロビーからも一度外に出て いただいてチケットを持って入場して いただくことが必要になりますえその間 待つ場所がえないと困ってしまいますので シャローム間がえ今日の午後ですね1時半 まで会場時間までえご利用いただくことが できますのでえこちらでお待できないえ ここで待つことができませんのでえ シャルム間の方ご利用いただければと思い ますえそして来週からの日曜日の シャローム間のえ利用についてであります けども政務表をご覧になった方はすでにご 存じだと思いますがえシャローム間が時間

時間が限定されますけれども利用できる ようになりましたオープンの時間は第1 礼拝後はえ8時15分から8時50分まで そしてこの第2礼拝なになりますけども第 2礼拝後は10時15分から10時50分 までそして第3礼拝後は終了後から1時 までえシャローム間をご利用いただけます オープンの時間帯には無料のコーヒーと 紅茶を用意しておりますまた食事の用意は ありませんけれども持ち込みで食事をして いただくことも可能でありますえコロナ策 としてシャローム間の方もえエアドッグと いうですね空気清浄機を稼働させて空気が 綺麗になるようにしておりますけれども コロナ対策などは各自気をつけて いただければと思いますまずは短い時間 からのスタートでありますけれども皆様も 短時間での利用を心がけていただいてえ シロム間ご利用いただければと思いますえ このようにお茶が用意されてシャローム間 がオープンするのはコロナ以来ということ でありますので4年ぶりぐらいの回復で あります少しずつもっと回復していくん じゃないかなと思いますけれども是非この 時間え心に止めていたいてご利いただけれ ばと思いますよろしくお願いいたします 立ち上がってお立ちくださいまして一緒に 感謝感謝ハレルヤではい感謝感謝 ハレ 感謝 ハレ感謝感謝 ハレイス [音楽] にはいりの人おめでとうございますはいス おめでとうございます [音楽] メン

聖書:ヨハネによる福音書21章1~14節
特別賛美:カルバリー聖歌隊&オーケストラ
メッセージ:「死に到らない“永遠のいのち”」 坪井 永城 副牧師

大和カルバリーチャペルの礼拝へようこそ!
皆様の出席を心から歓迎いたします。

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