【オオイリ!】プレイガイド【2024/3】
[音楽] コレッジ舞台芸術チャンネル大入りMCの 梶本大きです長田さですよろしくお願いし ますよろしくお願いしますはいこの番組は 舞台芸術ポータルサイトコレッジ舞台芸術 のメインである衝劇場をはめとする演劇 講演情報を時間の許す限りお届けいたし ますはいということで3月ですよさっ ちゃんはいね早いね早いですねあという もうあったかいですしねねそうだよね あかくなってきたよそろそろ桜の時期でも ありますよねあもうお花もできちゃいます ねそうだねま3月といえばねや卒業 シーズンじゃないですかそうですねまま 我々もこの年になるとねなかなか卒業式に 携わることなくなってくるわけそうですね もうないですねうんでもまちょっとあえて 聞いてみようかなと思ってはいえ今年卒業 したいことものあればちょっと教えて もらいたい不良したいことあの私その夜 遅くこう帰る時とかにこはいはい歩くじゃ ないですか結構散歩とかも好きなんです けどうんうんうんなんかこうコンビニって すごい明るいじゃないですかはいはいはい はいついついあ全部のコンビニ寄って ちゃうんですよなんかその全部その買うと か何が欲しいとかじゃなくってあ明るいな てすらって全部入ってちゃうんですよな虫 みたいな修正があるねそうあの道路渡って でも行っちゃうぐらい結構入っちゃうん ですよそんほほほその癖をもうやめ たい言ったらいいんでしょうかまでもね 読みちは危険ですからねこうちょっとずつ こう安心に安全にねいだからこの体力回復 ポイントみたいな感じに入っちゃうんです よねなるほどねああまいいいんじゃないか なと思うんですけどね海食してるなら ちょっとやめた方がいいかもしれない結果 あの帰る時間がどんどん遅くなるというあ ま気をつけてくださいはいありますか金本 さん卒業した僕はですねあのああ確定申告 やらなきゃな早くやらなきゃなと思い ながらギリギリまでやらないっていうこの なんて言うかな心を卒業したいですああ なるほど早くやっちゃおうじゃなくて 伸ばしちゃうやんなきゃやんなきゃって いう2月後半から思い出して結局3月頭で もやらないっていうねはい結構ギリギリ 攻めますねそうそうそうそう皆さんね申告 をお早めにね早く済ませてすっきりし ましょはいということでこの2人でお送り したいと思いますそれでは大入りスタート です [音楽] PERSON
ここでお知らせですコレッジ舞台芸術 チャンネルでは公演のPR動画を募集して おりますこれから声も控えている皆さん この番組でCMを流してみませんか動画に 関する詳細投稿方法は動画説明欄のリンク からご確認くださいはい皆さんのご投稿を お待ちしておりますそれではこちらの コーナー参りましょうプレイ ガイーナは情報など最新の舞台芸術情報を お届けしますここからは演劇ライターの 河野もこさんにもご参加いただきます よろしくお願お願いし願しますもこさん なんか卒業したいものことはありますか 卒業したいことですかはいうんもうそう ですねあのなんて言えばいいのかわかん ないんですけどあの断捨りの反対の状態な んですよ今わかりますめんじゃうもを買 だけ買って捨てられないっていうそうなん ですようんそれを卒しそれ卒業したい 断捨できる人間にできない人間を卒業し たいできない人間を卒業したい僕がオタク がいますじゃあはへえ怖いすごい綺麗に 捨てられそう徹底的に捨てられそうですね もういいですよとかすごい言われそうはい というわけで今日もよろしくお願いします お願いしますそれでは早速え1つ目のお すめ講演お願いしますはいはいあの1つ目 はですねはいもう3月1日から上演され ますあのダンスなんですけどあのアメリカ のんあのダンスカンパニーで初来日はいに なります89ダンスカンパニーというとこ ですねはいはいはいこれの団体私もだから 初来日だから見たことないんですけど すごい気になっててあすごい見たいなと 思ってるんですけどなんかあの元々その バットシェバあの武団っていうあの日本で もこうよ公演されててま好きな方多いと 思うんですけどでそこの出身のあの ダニエル美さんていう方がやっ てらっしゃるうんうんなるほど はいるんねなんか代表とえとあるのでその ティーザー動画があの短いものなんです けどウブ上で見れるのであこんな感じなん だっていう雰囲気とかを感じてもらえると 思うんですけどはいなんかもうそれも見て もあちょっとこれ生で見たいと思うような なんかこう動画なんですけどその迫力ある しその人間のやっぱり体がすごく見える なんかなんて言うんですかねすごくこう 配置とかあのなんて言うこの軍部とかも あの無気質なところもありながらとても 肉感的であこれは生で見たいなって思う 感じなんですよねこれ2作品であれなん ですね音楽がこう作曲されてる方が違うん ですよねお2人別々作品ごにねそうそうな
んですよあのイラン系アメリカ人作曲のえ DJオミとワザさんとのコラボレーション してる作品はいはいとこれがえエビットえ Bですねはいでもう1つがグラミー賞でえ 重賞されたのであのご存知の方もいるかも しれないですがグレンコッチさんドラマー ですねのえ一緒にえ生演奏でやります なるほどもうえグレンさんももう来日して はいそうみたいですねドないいな コーリンググレンというグレンさんですね なんかその舞踏ねこう踊りももやっぱ俳優 としてこう見てるとなんていうかすごく やっぱり呼吸とか体の使い方がすごい やっぱお芝居に通じるものがあるなって もちろん思うんですけどそういうその最近 結構生演奏の公演とかも多いじゃないです かそういうとこでやっぱうまねあのこう ギターとかでもドラムとかでもそうです けど引いてる方の呼吸とか体の使い方って いうのもやっぱすごいやっぱそういう踊り とかに近いしお芝居も通じるよなとうんで それもう全部ひめて多分その公演その ダンスなんでしょうねきっとねうん録音と はねやっぱ違いますよね違います生の セッションがこう見てる方もドキドキし ますよねねそれぞれね別の良さがあるので やっぱ生並ではのもあるしはいこれ劇場は どこ劇場はあの世パブリックシアターです ねあはい最適ですね最ですねはいちょうど いい広さなんですようんそうなんですよね だからままあまあ広いからそのダンスとか お芝居とか見ててもん見えない見えんか 表情とか結構遠い席だと見えないなって 思ったりするんですけどやっぱりその ダンスだから体だしその全体の感じなんか ステージングとかもあるしやぱダンスもう その本当学生の時とか1番後ろとかセガ パブリックシ1番後ろとかでもうこんな 状態で見てるのにもう忘れられないぐらい 感動したこととかもあってうんうんもう体 全体とその全全員がこう醸し出す空気 みたいなのでこうダンスが伝わってくる感 じっていうですかねそうなんですねなんか こんなに離れてるのにここで見てるみたい な感覚になったりするのではいはいこれ あのねこの中であのこれ来日できなくてね 念願の来日ということで楽しみにして いただけたらなと思いますはいチェックし てみてくださいはいそれではお次の講演を お願いしますはいえ次はですねはいえ パラドックステイスさんですね方位という 作品ですはいうんま2人もご同だと思い ます大好きです大好きです大好きうんうん どういうところが逆にどういうところま そのまパラドックスケスその劇団の皆さん
すごく達しな方が多いですしその劇団に 合わせたえ作品を乃木さんがしかも歴史を こうちゃんとベースに骨太な脚本でもう 本当劇団でやるからこそのみたいのが やっぱパラドックス定数にはあのあってえ まそのね劇団の皆さんま男性劇団なんです けど役者はねうんなんかやっぱやってみ たいなってすごい 思うやっぱかっこいい作品が多いしすごい 重厚なやり取りが会話劇としてね見られる んですごく楽しみですねはい今回の作品は うんはい今回の作品もう長方院っていう タイトルの通りあのスパイですよね要は スパはい実在したあのリハルキッズ ずっと描かれるなっていう気がしていてで やっぱゾルゲ事件ってそのゾルゲがま スパイだったわけですけどそれのでも やっぱ日本人でそれを手助けした人がいる んじゃないかまねそれが実際いたっていう 話があってだから誰がそれを手助けして誰 が本当にその日本人だけどスパイがいるん じゃないかっていうところの多分心理戦 みたいなのが今回もちゃんと描かれてるん じゃないかなって気がしてすごく楽しい ですねそうどう見せるんだろうやっぱり そのなんてこうそれぞれの人物がまどう 考えてるのかもそうなんですけど結構その 乃木さんのそういうこうなんてか サスペンス的なやり取りなんかあのあ今 なんか形成逆転が起きたぞみたいな瞬間が 何度かあのも決まってるこのね90分とか 2時間とかの間で起きるしそれがなんか 物語としてもなんかハとの関係としても 起きるしビジュアルでなんかこう演出とし てあこれ演劇だからこの衝撃ってあるんだ みたいな瞬間もあったりするような演奏さ える時もあるのあるのでやっぱり演劇で どういう風に表現されるのかなしかもね おそらく会話劇だからというのもね楽しみ ですはいうん楽しみです ねこれはあのま今回がそうかどうかわかん ないですけど僕もう1個楽しみにしてる ことがあってパラドックスていうあの会場 時間ってあるじゃないですか開演前ですね にあのま劇場にこうお客さん入ってくる わけですけどその主催です作演出の乃木 さんがねずっとね立ってるんですはいはい 客席の方向いて静かに立ってるんですで そっからその中1号とか毎話して開演 するっていうのが割とパラドックス定数の あの定番なんですけどそれをね結構見るの が楽しみだったり うすごくすっと立ってららして立ち姿が すごい綺麗でででもただ喋る何も喋るわけ ないずっとこう客席を見据えてる感じはね
すごいいいんです私も初めて見た時にあ作 さかなと思ったんですけど上演終わって からあの人が作室で主催なんだってなんか 変に興奮しましたそうなですなんかねそう いうあの楽しみポイントもね演劇にはあり ますんで皆さんもあのね是非劇場であの 実際今回ねどうか確認してみてください はいはいではお次お願いしますはいはい次 はですねはいえホエのはいはいえ口なしと 大きなで読むのでいいんですかねはい こちらのをご紹介したいと思いますうん はいこちらもねまお好きだと思うので よかったら今度は中田さんあれ違うそう なんかあれですけど丸投げしてく私はこう 紹介ポイントを喋りたいなと思うんです けどやっぱりこううん感想そうホはあの 主催の山野もじさんあの地方の青森青森の でもなり全回で作られるその独特の雰囲気 とかがあるじゃない うんはいでもうすぐなくなってしまうア 劇場でそうなんそうなんですよねなんか こういろんな空気感がこう重なってなんか こう懐かしい気持ちになる感激になるん じゃないかなって勝手に想像してますホ あっていうああや劇場でもね何度も上演さ れてますしねそれこそ今おっしゃった みたいに今回も青森の舞台になっている はい作品なのでうんなるほど 全編おそらく青森 の言葉でなんかあの青森の言葉の説明の 講座みたいなのが開演前にある時とかあ そうなんかまあの配られるテキスト当日 パンフレットなのかペライチなのかに書い てある時もあるんですけどなんかこう なんかの公の時はその山さんが出てきて ちょっと言葉説明して事前に説明してくれ たりとかしたこともあったなって思います 青森なり結構強いですもんねもそうそう ですねやっぱ響きがいいいいですねうん なんか全然ゆかりはないですけど本当に なんか懐かしい気持ちというかにあります よねわかります分かりましたこれあの僕気 になったのはえっとお茶会っていうねあり ますよねこれ不なあテージがあんですよ9 日10日かなお茶会って書いてあるんです でなん詳しく書いてあってま終焉後にえお 客さんと出演者でおしりしましょうって いうおやつた おき [音楽] はそういうがね徐々にやっぱねあのまた 復活してきたのすごい嬉しいことだなと 思いますんでうんうんうんこういうね場を ねやっぱり劇団の側が設けてくださると ちょっと観客もうんこの喋りたい気持ちを
て思いますよねうんそうですよねうん 何よりやっぱねアラ劇場ね閉前に皆さん 是非体感してもらえたらなって僕ア劇場の 人間じゃ ないチェックしてみてくださいはいはいで はお次の講演をお願いしますはいはい次は ですね三年公園ですねえ万能グローブ ガラパゴスダイナモはいあのガラパていう 風にね言てますけどはいえ三途の川の 口コミという作品ではい福岡とえ東京の2 つでれますはいはいうんねえの エンターテインメント楽しいはいはいね何 度かあのこのねチャンネルでもあの紹介し たねありますうんうん うんはいののみすごい言葉ですよあどう でしょうね口コミね口コミとか見ます見 ますよああなんかねこうお店のあ食べ物と か食べ物とかあの口コミとかまお芝居も そうだしだけどそれをやっぱ三途の三途の 川でや るっていうも実際三の顔の口コミあったら 絶対見ちゃいますよねあどとこなんだ みたいそうそのねあの公園のそのページ見 て書いてあったことで言うとその口コミ今 口コミがすごいやっぱ我々のね生活に影響 を与えているとで口コミの口コミみたいな のもあったりするこの口コミは信用できる のかみたい嘘の口コミじゃないのかみたい なこともありつつの世の中だからそういう その今のその口コミ文化をがないところを 世界線に持っていくとどうなるかっていう お話ですというに書いてあってなるほどだ 見ますかさの川の駆込みだったら見る私 絶対見ますね僕は見ないですえなんでです か見ないです見ない見ないで言った方が 楽しいに決まってるじゃないですかそんな 勝に見たいって人の方が多いんじゃないか なって思てきたいやそうですかていうお話 なんですか ね今のうんまでももっと面白いものが きっと劇場では繰り広げられると思いそう そう絶対にねいつもこうもうだいぶ笑って 帰るうん福岡からね東京に来てくださる すごい嬉しいですしこあのこのうん僕気に なったのが生コメンタリーっていう ステージがあるんですよはいうんコメンタ リーってねあのほら舞台とかその配信映像 見ながら出演者とかがねあの二重音声 みたいそう喋ったりする生なんですどう やってやるんだろうなどうやってやるん でしょうね誰がどこでいやわかでも生 コメンタリてリアルタイム込み状態ですよ ねはいあとはねその三の川をの体験ツアー みたいなのはあ舞台感激ま舞台装置を見 られるいうはいステージまステージって
いうかそのイベントもあったりしてすごい 色々な楽しい模しがあるんですごいセトも なんか三子の川風なんですかねわかんない けど ねの川とはまでもね書いてありました生 コメントにちょっと体験してみたら面白い んじゃないかなと思いますねうん貴重な 裏話が聞けるんじゃないでしょうかはいで はえお月の講演お願いしますはいはいはい 次はですねえプリエールえアの流儀という はいえ作品になりますはいはいプリエさん がはいつもこう毎回そのえっとリエール プロデュースするあの団体なのであの毎回 こう違うんですよ演出家の方とか作家の方 とかでももう共通してあるのはもう絶対 エンターテイメントコメディなんですね はいそれがもうなんか結構フリエルさんの コミニティだったら楽しいぞみたいなこと のイメージがもうできていていうそう印象 ですねはい今回あのエスま山野さんなん ですけどあのがえっとまの作品はいも見た ことあるんですけどいや本当にもうなんて 言うんですか楽しいっていうかこうパワー がすごくてもうよのパワーがすごかったん ですよなんかもうすごく気分が公用して わあ楽しかったと思って帰った記憶があり ますなんかもうみんながあの俳優さんたち というかキャみんがあの濃い濃いすごい エネルギーみたいなのですごい笑ったと 思って今回あの大衆演劇がねあの舞台なん ですよね舞台というかテーマなんですよね はい大衆演劇自体のこう エンターテイメント性っていうのもあのま 部隊状でこう感じられるんじゃないかなと 思うんですけれもま そのあらすじ読まれたかなと思うんです けどはいあの ま勝手に振る舞い続ける長とかなんかそう いったいろんなおそらく恋いだろう キャラクターのそう終演劇をその舞台にし たままドタバタなのかわいやま多分 ドタバタこうすごいいろんなキャラクター の人間が出てきてまこうぐちゃぐちゃに なっていくっていうストーリーなん でしょうねいおそらくそうだと思いますよ なんかもうすごいもあっちからこっちから パワーを浴びることになうんじゃないかな とあの出演者はねそんなにこう人数多く ないんでその割とこうしっかりとしたなん ていうかそそのねすごい大人数出てきて ドタバタするんじゃなくてそのもうこの 小人数の人間関係の中でこうトラブルが 起きていくってこうじっくり見られるその コメディーっていう感じがしてねあの すごい楽しいんじゃないかなと思いますね
うんうんなんかこれは私はもうその友達 同士とかでもいいんですけどもう本当に こう仕事はい使えたなみたいなの終わりで 1人で行ってすっごいデトックスされると 思ういます予想してますはいじゃあお次の 講演お願いしますはいはい次はですねあの 世田谷パブリックシこちらも世田谷がはい やってるあの地域の物語のえ2024年版 ですねはいえタイトルちょっと長いんです けど劇場と地域コミュニティの冒険みんな 色々生きてるぜ演劇上演会はいはいことで あのま複数作品あるんですけども会ことで なんかこの地域の物語ってもう レパートリーとしてもう毎年毎年やられて てすごいもう長いですよね今年2何年と 27年あそんなにやられてね2024って 書いてあるってことはね毎年やられて るってことですよねそうなんですよ地域の 物語りってことはやっぱその世その劇場の にの近くにお住まいとか世にお住まいの 一般の方が参加する講演ということそう ですねあ世田谷の人じゃなくても確か参加 できたと思いますけどそのあの一般の参加 者攻防した参加者のまエピソードから 立ち上げていってえ作品にして上演するっ ていうのをはいやってるシリーズでただ 今回はなんかそういったこうあのこの テーマで攻防しますっていう形じゃなくて そのタイトルが劇場と地域コミュニティの 冒険っていうことであのこれは世田谷区内 のあの社会福祉法人とかはいあのえはい 障害当事者の方々などと連携して作り上げ てきた作品っていう風にあのご紹介されて ましてうんうんそうですねなんかその方々 にインタビューしてそのエピソードを抽出 してまその役者がねそれを演じるっていう 形態だっていうのねそうなんですだから あの俳優さんとして活動されてる方も出 ますしご本人も出られたりしてるのではい 僕があの気になった模しはですね一般の 方たちがコロナを振り返ってラップを するっていうはいそうこれもあるんですよ ねそれはすごい面白いですよあのねすごい 叫びが楽しい叫びがあきこいるんじゃない これこれの方はえっとえ今ご紹介したのと は違ってあのあのあの地域コミュニティっ ていうのとは違ってあの公募で応募してき た方々がやってるそのイベントも一緒に ありますよっていうのはい10代から70 代まで出るらしいですよああうわあすごい すごいすごい演劇とこうなんか地っていう のが結びついててすごくなんかいいいい 思しだなっていう風に思いますねうんうん うんうんはい是非あの皆さんもねあの見る ことでそれに参加するっていうのをね体験
してもらえたらなと思いますねはいはいで はお次の講演お願いしますはいえいい返事 の友達じゃないという作品ですはいうん あのいきなりですけどやっぱいい返事 っって何回聞いても僕はね激端名がいいな そう おっしゃってましたもんねそうなんだろう いいよなって思うんですよね実際お会いし たことないですけどお会いしたらやっぱ いいお返事をくださるんですか ねそうどうなんですいえでもねあまだでも ねあの若い皆さんがねやられてね20仲間 方ですけどはい友達じゃないというです けどどういった内容になりそうですかね これはちょっとま作品のあらすとしてはえ どうなるかわかんないですけどそのまこう 友達って何だろうなんてなんか私はそのま 荒らすというか紹介をえ読んでて思ったん ですけどま一応その紹介されてもとしては あの友達だと思える人がいない人がま路上 ライブを見るのがまえこう趣味というか1 つの替えだったえところなんですねそこで えっと歌を聞いてると通りがった人と 出会ってえこの人と友達になりたいて思 うっていう友達あの話らしいですよなれる のかなれないのかいうことなんですよね きっとねうんはいでねやっぱ脚本をまあの 書くにあたってというか書いてるにあたっ てえこう言葉が載ってるんですけれども はいあの作品室の方のあのそこのま文章が とてもね丁寧で良くてまご本人がまあの 最近えま大人になって友達が欲しいって 思ってま泣いたことがあるっていうのをね まあなかなか大人になって友達ってまた こう学校とかいうコミュニティが決まっ てるところと違うと思うんですよ演劇を やってて 演劇をやる以外での友達の作り方接し方に ちょっとね迷われたみたいんですけどい めちゃくちゃわかりますねね分かりますよ 劇一緒にしちやってるその仲間いわゆる 仲間みたいな人たもうんさってこれは友達 なのかってやっぱ考えたりするじゃない ですかうんますねうん友達ってんだろうて や大人になっても思いますよね大人になっ たから思うのかもしんないですけどうん うんうんそうね友達ってなんだろうって なりますよねはいでなんかそのイヘンジ さんの作品ってまあこうこうなんて言うん ですかね自分たちが守っているその今言っ たの友達みたいな問題とか課題みたいな ものモヤモヤとかえそういったところから ま立ち上げていかれてる作品が多いんです けれどもなんか こう自分が感じている問題とか身の回りの
ことを作品にされる方って多いと思うん ですよご自身のパーソナルなこととかはい うんうんでまそれってこう場合によっては いやちょっとそれそれ私わかんないとか なんかあのそう自分のことすぎてうんつい てなんてう気持ちが乗っていかないうん みたいに思う時もあるなって思うんです けど別にそ演劇に限らずにでもそのイ ヘンジさんの作品は結構客観しもされてる しちょっとその人が見るためのえっと エンタメ性もあったりとかしてでもあの すごく身近で寄り添っているようななんか そういう意味ではちゃんと作品になって いるうん作品になっているっていう印象が すごくあっていやこれは見たいなって毎回 ね思うですけれもなるほどはいこの作品ね あの佐藤咲演劇祭 にあのもう多分そういう息のいいあの若 若手の劇団がねあの集まってると思うんで そそうそれを関連チェックしてみると 楽しいかしあの僕が今稽古中のねあのメル トっていうなん参加してますであそうなん ですねいや自分の宣伝放り込んできたなっ てみんなが持ってるところだと思うんです けどすごいなと思いましはいぜひぜひあの チェックしてくださいはいじゃお次の講演 お願いしますはい最後はですねはいお家で 楽しめるあの演劇ということではい映像の え配信されますねワオワオでえ ジャンヌダルクはいご紹介したいと思い ます早くももうあれですかそう話題になり ましたねこの作品はねはいあの知り合いに もたくさんあの出演者がね 僕総出演者100人もう大スペクタクル ですねこれはねオーディションやってまし たもんねあそうなんだそうですそうそうな んですすあのああもう一般であそうなんだ ね衆でていうことであなるほどてですごい 大規模なあのすごい話題になった作品です けどもうん話題になりましたあのこう ジャンヌダルクタイトルロールですね演じ られたあの清原かやさんはいあの読売演劇 のあの杉村はこ新人を対象したシも受賞さ れて初舞台だったんですけれどもそれもね 話題になりましたねうんうんやっぱり ジャンヌダルクっていろんな作品で いろんな方が演じてこられたはいそうあの やっぱりこう物語としてもこうカスマ性が あるっていうこうベースになるストー リーっていうんですかあの設定がある人物 なのであのそれがあのこう新人の賞として 選ばれるでいろんな方のインパクトに残っ たっていうことだと思うんですよなので あの見逃した方も是非見ていただきたいな とね思うんですよね白井さんということで
はいはい白井さんねやっぱりこうこの空間 を作るのがものすごくねもごはいうんこれ 1個裏話僕喋ってみますか井さん ジャンヌダルクそのねあのま何回か演出さ れてますけどその毎回ま出多いわけです 100人全員の名前をねもう稽古開始日に は全員分覚えてるんですってすごいすごく ないですか100人うわ共演者15人でも 僕やっと公演終わる頃に覚えて 遅いだいぶ遅い気もしますけどいやそだ からもうすごいやっぱすごいチームワーク でね作られた作品だと思いますんできっと ね映像で見ても楽しめるんじゃないかなっ て素晴らしいやっぱはさんとしてやる気に なりますよねあの名前も覚えてもらうの そうですしこう自分にその言葉がかかっ てるんだっていう意識にもなるしあすごい なうんはいじゃチェックしてみてください はいはいはいではえ我々のおすすめ作品も ねあの紹介していいきましょうかじゃ ちゃんからいきましょうかねはいはいえ私 が紹介するのははい三原プロジェクトの船 を待つですはいこれねはい僕もそれ今日お 勧めしようと思ってたんですよ被りました ね被りましたね初めてですね初めてだ ねいやでもこれすごいあの楽しみですよね そうですあの以前ゲストでも来ていただい た葛木泉さんが出演されてるんですけど その時にああいえいえどうぞどうぞまその 時にこの講演があるっていうのをもう紹介 してくださっていてはいもうそん時から 絶対に3月見に行こうって私は決めてたん ですようんうんうんで見たこと私はその 映像の大事しか見たことないんですけど 金本さんは僕はねあのえっとこの作品では この作品はねあの昨年末あの大阪でねやら れてましたけどあのうちの我がチャンネル の川田のぞみさんがねあの三国さんとは やられていてそれあのねはいまで見させて もらったことがありますけどとてもとても 面白かっいやすごいですよね川田さんがね いつものね30倍ぐらいかっこよく見え ましたえすごい良かったもう本当にでもう あの今回の船を待つなんですけどはいあの 5度を待ちながらってい不上利劇の代表作 と言いますかあるじゃないですか はいあれをうんあの柳原三さんが現代版に 書き起こしましてあの速回転の柳原三国が 各現代版5度を待ちながらていちょっと 理解が難しいあのねこれは見た人間は 分かります高速回転なんですとにかくもう 確がもうすごいのあの早早いっていうかま 単純に早いわけじゃないですけどもうもう すごいのよ高速回転いや気になりますね だって5度を待ちながらだと割とゆっくり
としたペースで住んでいくイメージがあり ますけどそれを高速回転のみさんがや るっていうのとあと5道じゃなくて船を 待つわけでしょそうなですようん色々と あの気になるいっぱいありますけどそうな んでその先ほどもおっしゃってたんです けど昨年の12月に大阪公園がありまして はいその大阪公園のキャストさんでの上演 も3回あるとうんおダブルキャストダブル チームというかそうなんですよなのでこの 今回の東京バージョンと大阪のキャスト バージョンって2種類見れるということで あこれはどっちも見たいですねそうなん ですよはいもうめちゃくちゃ楽しみです 高速回転っていうのが気になりすぎ見えば 分かると思いますぜひあの皆さんも劇場で あの確認してみてくださいはいありがとう ございますあうございますはいえさん ありがとうございました以上大入りプレイ ガイドでし [音楽] た
CoRich舞台芸術!がお送りする、舞台芸術情報番組『オオイリ!』。
毎回、話題の公演や是非見てもらいたい公演など、最新の舞台芸術情報をお届けします!
今回は「オオイリ!プレイガイド」。今月の番組おすすめ公演を一挙ご紹介します。
【MC】鍛治本大樹/永田紗茅
【コーナー出演】河野桃子
<<今回のおすすめ公演>>
◇Ate9ダンスカンパニー「EXHIBIT B」「calling glenn」
https://stage.corich.jp/stage/304390
◇パラドックス定数「諜報員」
https://stage.corich.jp/stage/299471
◇ホエイ「クチナシと翁」
https://stage.corich.jp/stage/295973
◇万能グローブ ガラパゴスダイナモス「三途の川のクチコミ」
https://stage.corich.jp/stage/301485
◇プリエール「あぶくの流儀」
https://stage.corich.jp/stage/305068
◇地域の物語2024「劇場と地域コミュニティの冒険~みんなイロイロ生きてるぜ!」演劇上演会
https://stage.corich.jp/stage/305647
◇いいへんじ「友達じゃない」
https://stage.corich.jp/stage/307557
◇不条理コントユニットMELT「スネーク・オイル」
https://stage.corich.jp/stage/304347
◇舞台「ジャンヌ・ダルク」
https://www.wowow.co.jp/detail/196870
◇ミクニヤナイハラプロジェクト「船を待つ」
https://stage.corich.jp/stage/305062
◇公演PR動画大募集!詳細はコチラ↓◇
https://onl.tw/F51CquY
◇CoRich舞台芸術!◇
http://stage.corich.jp/
◇CoRich舞台芸術!プロデュース【名作リメイク】◇
https://produce.stage.corich.jp/
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