敗戦から学び英雄になった指揮官#ゆっくり軍事解説 #ww2 #shorts
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【楽曲提供:株式会社ウナシ】
今回は、イギリス第14軍司令官のウィリアム・スリム中将に焦点を当てます。彼は1942年のビルマ撤退戦で日本軍に敗れましたが、その敗北を認め、責任を自身に帰しました。厳しい状況を乗り越え、2年後に勝利を収めた彼の軍事戦略は、まさにミリタリーヒストリーの重要な一部分です。
5件のコメント
日本軍とかいう恥ずかしい組織
実際、帝国陸海軍は兵棋演習でも、対抗部隊の奇襲攻撃などのイレギュラーを受けても小規模損害に留め、奇襲されたという事実を認めず、ほぼ損害軽微で必ず大勝利する演習が多いかったそうな。
そらぁ負けますわ。
それに比べてウチらの指揮官ときたら…
段取り八分
アメリカの支援が何より大きかったよ