映画『ミステリー・アリーナ』画期的なミステリ【深水黎一郎 唐沢寿明 芦田愛菜 堤幸彦 本格ミステリ 君のクイズ 映画レビュー 映画クイズ 考察 興行収入 興収 filmarks】

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映画『ミステリー・アリーナ』画期的なミステリ【深水黎一郎 唐沢寿明 芦田愛菜 堤幸彦 本格ミステリ 君のクイズ 映画レビュー 映画クイズ 考察 興行収入 興収 filmarks】

●目次
0:00 映画クイズ案内
0:40 ストーリー紹介&本格ミステリについて
7:26 評価額&良かった点
11:32 悪かった点
22:21 映画クイズ

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●映画評価額

大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(見逃さないでよかった1本)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の料金なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
 900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
 800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
 700円 駄作(金返せ!ライン)
 600円 下作(絶望・茫然自失)
 300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
 200円 クズ(発狂)
 100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔)

●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~

50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。

●内容紹介(映画.comより引用)
推理力に覚えのあるミステリー愛好家たちが国民的人気推理ショーを舞台に頭脳戦を繰り広げるさまを描いた深水黎一郎の同名小説を、唐沢寿明主演、堤幸彦監督のメガホンで実写映画化。

人気司会者の樺山桃太郎が盛り上げるド派手な生放送推理クイズ番組「ミステリー・アリーナ」。ある難問に正解者が連続して現れず、賞金は100億円までキャリーオーバーされていた。今回出題される問題は「嵐の中、孤立した洋館で起きた殺人事件」。この問題に、閃きの天才少女・一子、直感の勝負師・ギャンブル、伝説の初代王者・レジェンド、データ分析のシン人類・仏滅、理論の先駆者・エジソン、博識のミステリー女王・あのミスという、激戦の予選会を勝ち上がった6人の解答者が挑むことになる。6人はそれぞれの推理力を生かし、複雑に絡み合ったミステリーの謎を解き明かしていく。しかし、この番組はただ賞金を懸けて争うだけではなく、推理を外した出場者には恐ろしいリスクが待ち受けていた。

人気司会者の樺山役を唐沢が演じるほか、浅野ゆう子、芦田愛菜、三浦透子、鈴木伸之、トリンドル玲奈、奥野壮、宇野祥平、野間口徹、玉山鉄二といった多彩なキャストが顔をそろえる。

2026年製作/117分/G/日本
配給:松竹
劇場公開日:2026年5月22日

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4件のコメント

  1. 個人的にはワースト作品候補です。あの装置があればそもそもミステリーでも何物でもない。そもそも、あの番組自体が胸糞悪い。ミステリーにおいてもひつじ探偵団の方が何倍も上。同じ土俵にも立てていないです。レビューが低いのも納得出来る作品です。悪い時の邦画作品といったところかもしれません。

  2. 堤幸彦さんが監督なんですかね
    ドラマ版は面白いのに、続編の映画版になったら何故か微妙でお馴染みの監督さんですよね
    でもミステリーだとやはり気になりますね