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41件のコメント

  1. 1. もちろん『未知との遭遇』も大ヒットしました。

    2. フォーブスが発表した2人の資産
    スティーヴン・スピルバーグ:$5.3 Billion(約8,000億円)
    ジョージ・ルーカス:$5.1 Billion(約7,700億円)

    3. この親友同士がタッグを組んで生み出した映画が、『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』です。

    ※チャンネルトップのリンクから、「映画配信」の詳細をご覧いただけます☺️

  2. スターウォーズが公開される前は宇宙を舞台にした作品が定型化された物語とちゃちな特撮でスペースオペラと言われて馬鹿にされていた。

  3. 親友だから出来たこと。スピルバーグ自身は公開当時の客足を目の前で見るまで自分の作品のヒットを信じられなかった。
    それくらい自信が無かったんだよね。でも蓋を開けたら映画の歴史に革命が起きたわけで

  4. SWの日本公開はアメリカより1年遅れて翌年7月だから、未知との遭遇(2月)が先に公開された。先に未知との遭遇見て大感動したせいか、その後に見たSWはあまりピンと来なかった。冒頭の巨大宇宙船がすごいと言われても未知との遭遇のマザーシップのほうがすごくねと思ったり

  5. 売れるかどうか公開するまでわからないから
    製作者も作ってて不安になるんだね

  6. てか、スピルバーグは音楽にジョンウイリアムを使うように紹介してる。
    プロデューサーとしても貢献してるよね。

  7. 最初のSW(EP4)公開時、親に観に行きたいとお願いしたが、ニュースになるぐらい大人気で映画館にも入れないと断られてしまっていた
    この頃の映画館は入れ替え制でないので、何度も見続ける人も多く、上映が終わっても次に観られるとは限らなかったのだ

  8. バカみたいに金かけたCGとかVFXバンバン使う映画よりも、予算ないなかでチープかもしれないけど衣装だったり装飾や小物やセットに工夫凝らして撮った映画の方が魅力的になったりするんだよな。
    そこに監督や演出や脚本から演技BGMとSEといろんな要素が絡み合って完成する映画というカルチャーが本当に大好きなんだわ

  9. そしてインディジョーンズで2人は手を組んで間違いない文句なしの作品を世に送りだしすのに繋がっていくのね。
    ハン・ソロ役のハリソンフォードは大スターになったし、この成功がなければバック・トゥ・ザ・フューチャーも無かったかもしれない…。
    winwinどころか誰も損しないwin³じゃねーかよ🤗。

  10. 最初、オビ.ワンを三船敏郎に頼むつもりでオファーをしたけど、三船プロが火の車で、そんな映画には出られないと断られた。
    もし出ていたら、スゴい事になっていたと三船敏郎の娘さんが言ってた。

  11. ジョージルーカスは天才なのにディズニーにスターウォーズ売ってしまったり先見の明は無いのかもしれない…

  12. 平成生まれだけど映画好きの兄貴から「時系列順か製作年順か、どっちか選べ」っていきなり言われて製作順て答えたらこの古臭い映画を無理やり観させられて毎話感想を求められた
    でも本当見てよかった古い映画だけど古臭くない、SFアクションだけじゃない仲間や師匠や家族とのあたたかいストーリーでどの世代が見ても入り込める作品
    今の若い10代20代にも見て欲しい

  13. リアルタイムで観た自分からすると

    どこをどう見たらコケると思うのかがわからない。それくらい衝撃的だった。

    1977年の作品→未知との遭遇、カプリコン1、サタデー・ナイト・フィーバー、

    国内だと幸福の黄色いハンカチ、面白い映画をありがとう!