世界1位を狙いアマプラが本気で製作した、第二次世界大戦当時ドイツ軍戦車兵たちのタンクバトルアクション映画|[映画紹介]

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世界1位を狙いアマプラが本気で製作した、第二次世界大戦当時ドイツ軍戦車兵たちのタンクバトルアクション映画|[映画紹介]

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26件のコメント

  1. このティーガー戦車、ひょっとするとホワイトタイガー製作時に登場すると言われたのに出なかったロシア人がフルスクラッチビルドしたティーガーかも知れない。
    ホワイトタイガーに出てたのはT34/85改造のなんちゃってティーガーで、DVD見てがっくり来たのを覚えています。

  2. 1943年が舞台なのに出てくる敵の自走砲がSU-100ってなんやねん?SU-100の生産開始は1944年9月で初陣は1945年の1月やで!!

  3. 何ら伏線なく取って付けた様なラストだけ
    無理矢理繋いで纏めた感満載。描写自体は
    悪くないだけに勿体ないが···観賞は時間の
    無駄。

  4. 一見戦車長の制帽がいつもピシッとしたドイツ軍士官としては崩れてておかしいように見えるが、劇中でもあるようにドイツ戦車の乗員がつけるヘッドホンは制帽の天井部分に引っかかるから耳にちゃんと当てられない。

    だから士官でもつばなしのピッタリした略帽なんかをかぶるか、制帽にこだわり派なら天井部分の型枠を取り外してフニャッとさせてから被ったのであの描写は正しい。

    それはともかくあのオチはなんだよ

  5. ナチスの黒い軍服がカッコいい。ツッコミが入ったのでもう一度よく調べました。軍服ではなく、ナチス親衛隊の制服でした。主に儀礼用で戦場で着る物ではないらしいです。

  6. ティーガーはなかなか良く出来てたけど、何じゃこのストーリー。下の方も書いてるけど、ゲンブン先生や滝沢聖峰先生に脚本頼めば良かったのに。あと、戦車長の帽子の崩し方がダサい!ロシアの将校帽みたい。。

  7. 最初の橋以降は夢と言うか走馬灯って設定は劇中と史実との色々な矛盾も納得させられる頭良い設定だなと。駄作とは程遠いと思うから是非フルで見て欲しい。

  8. クソみたいな衣装を使わせるネトフリとそうなるように差し向けた歴史修正主義者を許してはならない
    反ナチはナチよりも下劣で陰湿な規制を好むようだ

  9. ティーガーは、リッター何キロだったけー?
    既にガス欠ではないかー
    補給無は?映画として見るか

  10. くそ納得いかん終わり方でまーたこの終わり方かよってなるやつな
    中身おもろかった故に残念で仕方ない

  11. 映像は素晴らしかった。タイガー戦車好きなら見て損は無い、レアな潜水を見られるとは思いもよらなかった、結末はアレだけどなあ

  12. ずっと疑問なんだけど、このチャンネルって公式に許諾得てるの?

    権利もそうだけど、映画制作してるから思うんだけど、会話内の大事な"間"とか全部カットされててクソつまんない切り抜き化してるんだよね

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