【雑談】最近の時代劇の殺陣どう思う?再生回数狙いの課題作選び?課題作外 『ハウス・オブ・ザ・デビル』

6



【雑談】最近の時代劇の殺陣どう思う?再生回数狙いの課題作選び?課題作外 『ハウス・オブ・ザ・デビル』

★プレミアムメンバーシップ開始★
メンバー限定の少人数食事会などの特典をご用意しています。
詳細・ご登録はこちらの [メンバーになる] ボタンから↓↓
http://youtube.com/@cinemasalon/m
※現在メンバーシップにご登録中の方は、レベル変更が可能です。
(以下のページご確認ください)
https://support.google.com/youtube/answer/6304294?hl=ja&co=GENIE.Platform%3DAndroid

↓↓前回の雑談はこちらから↓↓

0:00 導入
00:29【質問コーナー】 『映画 えんとつ町のプペル~約束の時計台~』副音声上映の集客効果は?
01:55漫画家つげ義春さんの印象に残ってる作品は?
04:33 どうしたらNetflix映画が日本の映画賞にノミネートされると思う?
06:35『スマッシング・マシーン』副題でもいいからマーク・ケアーの名前を入れた方がよくない?
08:08『時をかける少女』『ルパン三世 カリオストロの城』観たことある?
08:52「私を構成する9つの〇〇」を教えて!
10:27 最近の時代劇の殺陣どう思う?
14:10映画試写会の募集どういう目的でやっているの?
15:18酒匂P、課題作が自分好みでない場合、上映時間中どう過ごしてる?
17:19冬なん春なんスタッフTさんが好きな男性ランキング!
20:18 『アメリと雨の物語』シネコンが多いのはどうして?
22:12タウンページを活用した経験は?
25:41『ボクらの時代』で印象に残っている回は?
28:47『ばけばけ』最終的な評価!
30:54再生回数狙いの課題作選びについて酒匂Pの本音と今後の戦略を!
35:28 Ms.メラニーさんとの対談の経緯、収録してみての意見や感想を聞かせて!
40:05【課題作以外の鑑賞作品】 『ハウス・オブ・ザ・デビル』『90メートル』
43:29【3月Favorite Movie】旧作編 『砂丘』『ファーゴ』
43:55洋画編『そして彼女たちは』『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』『アメリと雨の物語』
45:00邦画編『スペシャルズ』『ストリート・キングダム 自分の音を鳴らせ。』

シネマサロン情報★Twitter

シネマサロン作品検索ページ

「シネマサロン 映画業界ヒットの裏側」作品検索

「シネマサロン映画業界ヒットの裏側」特別企画一覧ページ

「シネマサロン 映画業界ヒットの裏側」特別企画

数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。

ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)

<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。

#えんとつ町のプペル #新幹線大爆破 #ハウスオブザデビル #スマッシングマシーン #時をかける少女 #ルパン三世カリオストロの城 #ちるらん#冬のなんかさ春のなんかね#アメリと雨の物語#ボクらの時代#ばけばけ #90メートル#砂丘#ファーゴ #そして彼女たちは #マーティシュプリーム世界をつかめ #ストリートキングダム自分の音を鳴らせ#スペシャルズ #映画#レビュー#雑談

6件のコメント

  1. 質問した人が知らないのか、実はマークケアーのドキュメンタリー作品のタイトルが、スマッシングマシーンで、それをドウェインジョンソンが気に入って、劇映画したのが、5月公開する「スマッシングマシーン」となります。

  2. 私を構成する9つの映画!
    エックスで、映画好きのポストによく出るが、自分の場合、ジャンルが9つになります。
    アクション、ミステリー、サスペンス
    時代劇、戦争映画、任侠映画
    ホラー、SF、刑事もの

  3. 43:29 動画をまだ観てない方へ

    3月のFavoriteはどういうわけか、収録中に酒匂さんが忘れたために、メンシプ生配信中に発表されたものです。スタッフのTさんがこの為に撮影を回していたものとみられます。

  4. 2026年3月公開、個人的新作映画ランキングは以下の通りです。

    1位 プロジェクト・ヘイル・メアリー
    2位 スペシャルズ
    3位 木挽町のあだ討ち
    4位 フェザーズ・その家に巣食うもの
    5位 ザ・クロウ

    やはり、プロジェクト・ヘイル・メアリーが3月は最高な月でした。東宝シネマズ日比谷のIMAXで見れたけど、あの映画は、IMAXで見てこそ真価を発揮する映画だなと感じました。
    スペシャルズは、思っていた期待値より、上回った楽しさがあり、ガンアクションのシーンが好きでした。

  5. つげ義春「李さん一家」

    三宅唱監督「旅と日々」でのシムウンギョンの役名が李って言うのは、実は彼女は「李さん一家」の長女の成長した姿なのかな?とか思いました😅

  6. 話が噛み合ってない気がするんですが「タウンページ」と言うのは昔の電電公社時代の電話帳であって、職業別と五十音別の二分冊のものだと思います。
    基本使うとしたら職業別、特にタクシー会社は結構直近まで使ってた気がします。

Leave A Reply