【リブート】第9話ネタバレ考察☆真北監察官の裏切りはフェイク!真北監察官が一香を逃がす!
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6件のコメント
お疲れ様です。
最終回で弥一がお金をもらうだけもらっといて合六を裏切るとかないかな。
来週の20分拡大最終回も楽しみですね。
サングラスはゴウロクのボディーガードですね!
最新の相関図に『内通者?』『闇献金?』と『?』が2つあるのが気になりました。
真北と兄がグル?
第9話が終わりました。最終話のスタートから、早瀬陸と冬橋に向けられた2つの銃口は標的を少しずらしての2発だったになると見ています。
真北葉月がひき逃げ事件を起こしたのは12年前であり、母親がひき逃げされた夏海の高校時代(19~21年前)とは時期が一致しませんので別事案なのでしょう。
最終話の結末として2パターンを考えました。
【決着パターン1】
真の黒幕としてマー会長:真北隆雄が登場し、弥一・正親・合六を含めた悪党連合は、早瀬陸・夏海・霧矢・海江田・菊池らの捜査協力により摘発され、捜査協力者たちはそれぞれ警察から減刑してもらう。
【決着パターン2】
真北弥一と合六の味方の振りをしていた真北正親が実は正義の味方であり、霧矢・海江田・菊池らも証人となり、弥一&合六の闇献金事件を摘発して、現与党政権から評価されて警察上層部へ向けて再スタートを切る。早瀬陸と夏海は捜査への協力が認められ、正親の進言で警察から減刑してもらう。*父親の隆雄(マー会長)が真の黒幕として一緒に摘発されるのがベストではありますが、登場はあるのでしょうか?
【最後に教えてほしいこと】
決着パターン1ではひと昔前の脚本みたいですので、決着パターン2のほうに気持ちが傾いています。ただ、どうしても引っ掛かるのが葉月の精神状態です。これは決着パターン1・2のどちらにしても、誰かがひき逃げした犯行を無理やり葉月に押し付けているように思えます。父の隆雄によって息子の弥一が後継となる世襲政治家ゆえに葉月に弥一の身代わりをさせていて、パターン1なら正親がその弱みにつけ込んで弥一が総理大臣になったときの裏ボスを狙っている、パターン2なら正親の正義感に加えて葉月を壊した父と兄への積年の恨みもあるように感じました。さて、最終話では冬橋がどうなるのか?を含めてどんなサプライズ演出が用意されているのか?とても楽しみです。
弥一と合六がギャフンな展開になるとは思いますが、最終回楽しみです。