【豊臣兄弟!】10回ネタバレ、信長の野望がついに動く!天下布武の第一歩
美濃・岐阜。
ついに織田信長のもとへ、一人の男が現れます。
その名は、明智十兵衛光秀。
光秀が持ち込んだのは、足利義昭を将軍として京へ迎えるという大きな計画でした。
信長はその提案を受け入れ、いよいよ上洛への道が動き出します。
やがて始まる大軍勢の進軍。
六角家との戦い、そして三好三人衆との激突。
戦乱の中を突き進んだ信長軍は、ついに京の都へと足を踏み入れます。
しかし、そこに広がっていたのは荒れ果てた町。
長い戦で疲れきった人々の姿でした。
その京で、足利義昭はついに将軍の座へ。
ところが信長は、思いもよらぬ決断を下します。
一方そのころ、藤吉郎と小一郎は京の町へ出ます。
そして突然、町中に銭をばらまき始めるのでした。
人々が銭に群がるその光景を、信長は静かに見つめています。
そして信長の口から語られる、ある言葉。
それは、この国の未来を大きく変える決意でした。
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3件のコメント
背景画像が西洋の物とは興ざめです。
可愛い
長谷川博己にもう一回やってほしかった