やっぱりドラえもん強し【俺的映画速報Vol.362/第1部】【教場 転生したらスライムだった件 ほどなく、お別れです 木挽町のあだ討ち レンタル・ファミリー 興行収入 興収 filmarks】

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やっぱりドラえもん強し【俺的映画速報Vol.362/第1部】【教場 転生したらスライムだった件 ほどなく、お別れです 木挽町のあだ討ち レンタル・ファミリー 興行収入 興収 filmarks】

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●映画評価額

大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
 900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
 800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
 700円 駄作(金返せ!ライン)
 600円 下作(絶望・茫然自失)
 300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
 200円 クズ(発狂)
 100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)

●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~

50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。

●記事内容(映画.comより引用)
★国内興収ランキング
2月27日~3月1日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表された。今週は、1983年公開の「ドラえもん」シリーズ4作目を矢嶋哲生監督が新たに映画化した「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」(東宝)が、初日から3日間で動員62万1000人、興収7億8000万円をあげ、初登場1位に輝いた。地球の中心に最も近い海の底を舞台に、ドラえもんとのび太たちが大冒険を繰り広げる。声の出演は水田わさび、大原めぐみ、かかずゆみ、他。また、宣伝アンバサダーに平愛梨とアルコ&ピースの平子祐希、酒井健太が就任し、声優にも初挑戦している。

2位には、前週1位で初登場した「教場 Requiem」(東宝)が続き、週末3日間で動員24万6000人、興収3億2800万円を記録した。累計成績は動員103万人、興収14億円を突破した。

3位には、シリーズ累計発行部数5600万部を突破したWEB小説をアニメ化した劇場版第2弾「劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編」(バンダイナムコフィルムワークス)が、初日から3日間で動員22万5000人、興収3億100万円を記録。監督は菊地康仁、声の出演は岡咲美保、豊口めぐみ、前野智昭の他、物語の鍵を握る大臣のゾドン役として堂本光一も参加している。

前週2位だった「ほどなく、お別れです」(東宝)は、週末3日間で動員22万1000人、興収2億9200万円をあげ4位となった。累計成績は動員223万人、興収30億円を超えている。

この他新作では、直木賞と山本周五郎賞をW受賞した永井紗耶子のミステリー時代小説を、源孝志監督が柄本佑を主演に迎えて映画化した「木挽町のあだ討ち」(東映)が5位に初登場。仇討ちの真相を追う田舎侍・加瀬総一郎を柄本が演じ、芝居小屋で謀略を巡らせる立作者・篠田金治に渡辺謙、仇討ちを遂げた菊之助に長尾謙杜、その他、北村一輝、瀬戸康史らが共演している。

9位には、HIKARI監督がオスカー俳優のブレンダン・フレイザー主演で日本を舞台に描いたヒューマンドラマ「レンタル・ファミリー」(ディズニー)がランクイン。東京で暮らす落ちぶれた俳優・フィリップが、“レンタル家族”として他人の人生の中で“仮の”役割を演じる仕事に出会い、想像もしなかった人生の一部を体験していく。共演は平岳大、山本真理、柄本明、他。

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