【ゆっくり解説】奇妙すぎる…日本の飛び地6選
日本地図に存在するバグのような不思議な境界線「飛び地」。今回は、日本の奇妙な飛び地をテーマに、その成り立ちと裏にある歴史や人間ドラマをわかりやすく解説します。村全体が孤立した和歌山県北山村と名産「じゃばら」の成功、埼玉県に囲まれた東京都練馬区西大泉町の“東京都民ブランド”を巡る問題、戦国時代の境界が残る大阪国際空港(伊丹空港)の複雑な住所事情、広島市に完全包囲されながら豊かな財政を誇る府中町とマツダ本社の存在、瀞峡に広がる三県境の絶景と河川境界の歴史、そして北海道釧路市と白糠町・音別地区を分断した平成の大合併の舞台裏まで紹介します。
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6件のコメント
ホンマ、日本各地にありますよね〜
それぞれの土地にそれぞれの理由があるやろうけど、もうちょっとなんとかならんかなぁ
東京と埼玉じゃ、補助制度とか桁違いだからな
和歌山みたいな田舎より三重のが都会多いのにね😂
広島県の府中町が府中市にならないのは、東京都府中市と同名になってしまうからという理由もあるんでしょうかね?
お台場もある意味そうだろう。明らかに江東区側にあるのに港区。
そもそもこのチャンネルの更新頻度が奇妙すぎる未解明ミステリー