『ターミネーター3』数億円の予算がボツ!?アーノルドが最新CGを筋肉で負かした伝説 #film #movie #映画 #トリビア #雑学 #shorts
2003年公開の映画『ターミネーター3』。
当時55歳だったアーノルド・シュワルツェネッガーが、12年前の『T2』当時の姿を再現するために用意されていた**「数億円規模のデジタル修正予算」を、自らの筋肉でボツにした**という驚愕の伝説をご存じですか?
テクノロジーが人間の努力に敗北した、映画史に残る「シュワちゃん最強伝説」の裏側に迫ります!
🎥 今回の見どころ
「シワ消し予算」の消滅:最新のデジタル修復技術が準備されていたのに、なぜ使われなかったのか?
ジョナサン・モストウ監督の衝撃:撮影初日、モニターを見た監督とVFXチームが漏らした本音とは。
徹底した肉体改造:55歳のシュワちゃんが『T2』当時と同じサイズを取り戻すまでに行った、狂気的なトレーニング。
浮いた予算の行方:数億円の「若返り費用」は、結局どのシーンに使われた?
🗣 監督の証言
「我々は彼の顔を若返らせるデジタル処理のために、莫大な予算を確保していた。だが、いざ撮影が始まり、現場で彼の姿を見た瞬間に全員が確信したんだ。**『修正なんて1ミリも必要ない!』**とね。彼は12年前と全く同じ鋼の肉体を作り上げてきていたんだ。」
ジョナサン・モストウ監督
💬 視聴者の皆さんに質問!
55歳にして12年前の肉体を取り戻したシュワルツェネッガーのプロ意識、皆さんはどう感じましたか?
「やっぱりT-800はシュワちゃんしかいない!」と思った方は、ぜひコメント欄で教えてください!
気に入っていただけたら、チャンネル登録・高評価もよろしくお願いします!
#ターミネーター3 #シュワルツェネッガー #映画裏話 #トリビア #VFX #筋肉 #映画解説 #T3 VOICEVOX:青山龍星 楽曲提供:株式会社Pinguino
3件のコメント
さすがプロ!
その後に州知事に就任したから、輝かしい肉体で見られるターミネーターがこれが最後となった
当時のライバルのスタローンから見ると、ロッキー5からザ・ファイナルぐらいの感覚で例えると、こっちはどうなんだろう