(第56話)驚愕…!イギリス軍の余裕の正体【エル・アラメインの戦い】#shorts #第二次世界大戦
エル・アラメインの戦いをドラマ字仕立てで解説。なぜアフリカの砂漠でドイツ、イタリア軍がイギリス軍が戦ったのか?分かりやすく解説します。第二次世界大戦の歴史に興味がある方は、ぜひ最後までご覧ください!
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【エル・アラメインの戦い】何故アフリカで戦争が起きたのか?ドイツとイギリスが砂漠で戦った理由
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楽曲:Cursed Throne
#イギリス軍 #第二次世界大戦 #WW2 #歴史解説 #ゆっくり解説
12件のコメント
押し寄せるイギリス軍😅
ABA
じつはグラント(M3)は3号で余裕で勝てるんだよね
モントゴメリーは最初から「消耗戦狙い」でしたからね。
実はイタリア戦車師団もかなり奮戦。
イタリア軍の北アフリカ最強歩兵師団(空挺)のフォルゴーレ師団も獅子奮迅の闘いを演じています。
ですが純粋に戦車の数で英軍との差は倍があり更にその半数近くがのグラントとシャーマン戦車(これだけで独伊軍の戦車の数を凌駕)
数の暴力で苦戦を強いられます。
ボッコボコかな…
希望が見えてきたと思ったらまた絶望に逆戻り…
300両でもえぐいんだよなぁ普通にシャーマンはIV号戦車とは互角やしそれと1番やばいのは数がエグい
アンコウ「私たちの4号戦車!!」
戦いは数だよ、兄貴
戦いは、数と量ですね。
さて、M4シャーマンの初陣は1942年のエル・アラメインの戦いの訳ですが…もうそろそろ北アフリカのもう一つ出て来ますね。ずっと見ていたイギリスの盟友。一体どうなる事やら。
北アフリカの戦いの代表的な戦いのエル・アラメイン。この戦いの前哨戦とも言える戦いで活躍した組織も本格的に登場しますね。
そして色々実践経験を積んで