【無料映画】ザ・シークレットマン(吹替版) リーアムニーソン主演サスペンス!

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【無料映画】ザ・シークレットマン(吹替版) リーアムニーソン主演サスペンス!

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“ディープ・スロート”――
アメリカ史を揺るがした内部告発者の正体が、ついに暴かれる。
FBI副長官が命を賭して戦った、ウォーターゲート事件の裏側。

🕵️ ストーリー

1972年、アメリカを揺るがした「ウォーターゲート事件」。
ニクソン政権の圧力がFBI内部に迫る中、
FBI副長官マーク・フェルト(リーアム・ニーソン)は、
真実を守るため裏で新聞記者に情報提供を始める。

その暗号名は “ディープ・スロート”。
家族への負担、組織の腐敗、忠誠心と正義の狭間で揺れるフェルト。
そして事件は、アメリカ大統領辞任という史上最大の結末へ――。

“国家を倒した男”の葛藤と決断が明かされる、衝撃の実録サスペンス。

🎯 見どころ

リーアム・ニーソンが実在の内部告発者を重厚に演じる

アメリカ政治史上最大のスキャンダル・ウォーターゲート事件を“FBI側から”描く視点が新鮮

圧力、監視、密告…緊張感ある政治サスペンスの空気感

内部告発という倫理、家族との関係――フェルトの人間ドラマが胸に迫る

事実に基づきながら、スリラーとしても引き込まれる構成

🎖️ 基本情報
原題:Mark Felt: The Man Who Brought Down the White House(2017年/アメリカ)
邦題:ザ・シークレットマン
監督:ピーター・ランデズマン
出演:リーアム・ニーソン、ダイアン・レイン、マートン・チョーカシュ、トニー・ゴールドウィン 他
ジャンル:サスペンス

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40件のコメント

  1. 退官して年数が経ち緊張感が去り、油断が生まれ秘密を墓まで持って行けなかった。
    人間を超越(捨てる?)しなければならない職務が如何に大変なのかが解る。
    自分の好き勝手が出来る権力者を監視する事は、この事件のように魔物と闘い続ける器と気力!
    世界を背負う使命感無くしては続けることは出来ないだろう。
    天命を果たした英雄だと思う。👍
    史実を元にした映画は全世界の人の為にも残すべきだろう。

  2. 無理なアンチ・エイジングで見る影もなく変貌していく女優が多い中で、ダイアン・レインは本当に奇麗に老けていくなあ。

  3. リーアム・ニーソンもダークマンから出世したなぁ(*ˊ˘ˋ*)。♪:*°
    良い作品ばっか出てる(๑•̀ㅁ•́ฅ✧

  4. 綺麗な人だと思ってcast みたらダイアン・レインかよ草
    久しぶりに見たがいい歳の取り方してんな
    カメリア・ダイアモンドのCM懐かしい

  5. ★3.5正直言って「大統領の陰謀」の方が出来がいいねw
    地下駐車場で堂々と記者と会ったり、公衆電話から記者に自分から進んで「情報リーク」したりどっちが正しいかなw

  6. 配信ありがとう でも字幕版の方がよかったなー 吹替の声がどれも明るすぎるし、大事なシーンがいくつもカットされてる

  7. 合衆国でどれだけ受けたかは分からないが、少なくとも日本に住んでいる人にはピンと来ないであろう映画。きっと退屈な映画に見えるはず。

    というのも、エドガー・フーバーがどういう人物で、彼が現役だったころのFBIの活動内容について知らなければ冒頭のシーンは理解できないし、ディープ・スロート事件に関しても、ぼんやりとした表現しか出てこない。おそらくこの映画の原作であろう本があるのだが、著者は現代に生きた人なので、存命の人に影響を与えないよう作中では人物を特定できるような情報をごっそり排除しているはず。従って映画もその本以上に具体的な内容を描くことは出来ないわけで、私としては、殆ど画面を見る気にならなかったし、具体的なことは何も分からなかった、としか言えない(当然ディープ・スロートが誰かは除く)。一応、音だけは一通り聞きました。

  8. ウォーターゲート事件とクロスファイヤー作戦やアークティックフロス作戦を比較すると現在の方が恐ろしく酷いことになっていることが判る。2016年頃から始まったロシア疑惑の実態は大嘘でしかもCIAとFBIのトップが関わっていたことが判明している。そのなかにはオバマが盗聴を許可することも含んでいた。大陪審が今月開かれる。

  9. 今と違って民主主義を保とうとする官僚が居た時代の話。
    卑劣な大統領は、今、権力を使って、アメリカの民主主義を破壊している。
    資本主義でない中国共産党に自由世界の資本を自由にさせ始めたのは、きっと’彼’だ。

  10. 終盤までは良かったのであるが、娘の登場辺りから怪しくなり妻の自殺、本人の訴追とナンジャコリャーーとなった気がする。

  11. リュウとしたスーツに身を固めた高級官僚の役に、彼、リーアム・ニーソンは似合わない、とわたしは思う。偏見でしょうか? ホワイトハウスをひっくり返し、憲法の精神に光を当てる、高潔なディープスロートという柄じゃない、どおもしっくりしない、と思うのですが。あなたはどう思うだろうか?

  12. 作曲家に自覚があるかどうか知らんけど
    BGMがゴジラのBGMにそっくり!w

    ハリウッド自体が反共和党なので
    ウォーターゲート事件への映画は作り易いでしょうね。

    アメリカ民主党の闇の部分に切り込んでいる作品があれば知りたいです。

  13. 題名としては「ホワイトハウスを崩壊させた男」とあるが、
    アメリカの崩壊をPoint of No Returnで回避させた男なのでは?

  14. リ-アムニ-ソンさんで良かったです有り難いことに日本語吹き替え版で物語が凄い判り易いです!😊🎉🎉

  15. 「大統領の陰謀」の足元にも及ばない作品。テンポが悪くてリーアム・ニーソンの独りよがりが目立つ。「大統領の陰謀」はワシントンポストの記者たちレットーフォード、ホフマン、ロバーツ、バルサム、ウォーデン、みんな良かった。アンサンブル演技のお手本。もちろん、ディープ・スロートとの夜の駐車場のシーンは最高にドキドキした。

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