#1【鴉の断音符/PC】カラスの視点から追うミステリーノベル編【ハマの妖怪名作ゲーム調査報告ファイル】
はい全国の妖怪の皆様並びに逃げの皆様 こん失礼します失礼しましたえはい全国の 妖怪の皆様並びに逃げの皆様こんばんは 2024年え3月31日配信を開させて いだきます私横浜でえ日やっております新 と申しますよろしくお願いいたしますえ この添を変らたから見がは故郷の霊界に 向かって色々な名作ゲームえ並びに人間 調査の報告をししとなっております人間の 皆さんもしよろしかったら見てって ください本日はえちょっとまた新しい ゲームフリーゲームやっていきます えーもしよろしかったら見てってください えコメントありがとうございますわかたか 所持以上で昨日は見れませんでした怒ら ないでありがとうございますサブレさん ありがとうございます全然大丈夫ですよ はいあのあのあれですからねあの皆さんも えそれぞれ予定があると思いますのであの 無理をせ はいあのお時間がある時そして興味がある 時にえ来てくださいはいあのねそういう 感じでやっていきましょうはいえたきく こんばんはえ4番さんありがとうござい ますえわこやさんありがとうございます 56番さん温かく許しあげて7番6番さん ありがとうございますえ許しましたえひ さん広告ありがとうございますわこ妖怪8 番さんありがとうございます9番さん 変わったタイトルですね犯人分かりました なんこれは ねなんかわかんないちょっとだけど一応 なんか割と面白そうだったんではいえっと 今回のちょっとなんかうんあのなんか人間 じゃなくてカラスの視点で追ってくって いうまそういうところがま面白そうなんで ちょっとやってみようかなというえやって いきますと思いますはいえ9さん ありがとうございます11番さん こんばんはありがとうございますえひな さんたくさん広告ありがとうございます さあじゃあちょっとやっていきましょうか ねはいあの早速やっていきましょうねこれ ね2008年ぐらいなんで結構古いですね はい古いゲームですあの一応ノベルゲーム なのかなえちょっとやってみましょうかね おいはいおいす宝牧場さんおいっす ありがとうございますちょっと待って ね よいしょはい はいいい感じなのかなこんな感じか なおう なんか感動系かな やっていこうか2008年最終更新 2008年なんでま結構古いです
[音楽] ねカラスのダ音符かなポンさポンさん こんばんはありがとござい ますカラスなんだよ主人 おいもう一度え刺され たえままた刺されたんだけどえもう一度 えもう1度 だけ えこれなんて日差しを浴びてめく白銀が 振り下ろされる何度も何度も力の限り全て の感情をそに込めようと規則正しく 繰り返される往復が調だっか警戒で力強い 戦慄を奏でおいしい夏の風がこの葉を 揺らし主戦率に複雑で優しいメロディを 添えるこれは2人だけの音楽会そして自分 だけの独走会だ永遠と死と狂気を振りまく この競争を聞く客は誰もいない用人深く 周囲を何度も確認しながらもそれでも両手 で握りしめた刃をすことはやはしない一心 不に感情を 叩きつける人離れたこの山奥人など滅に 来るはず そう思っていたから だ殺人の現場か なあこれ俺やないかカないかうん迷惑だな 俺の縄張りで騒がれるのはなんだしかし そんな殺人者の行動の一部指示を目撃する ものがいた彼の名前はやこの山をねじろと する1話の カラスわしやからやでわしは 今日ああ今朝もいい天気だいつもの時間に いつも通りに起きるとやは根暗からいつも のように飛び立ったいつも通りならこの まま町へ直行するんだが今日は今まで たまりに溜まった宝物の整理に行くために 山頂近辺の雑器林へと向かわなければいけ なかった あー宝物は他のカラスたちにバレないよう 木のミの亀裂に保管されていたb玉鏡や窓 ガラスの破片一円玉アルミホイルの切れ端 といった要するに光り物であるここには 特に輝くものが中心だ他のカラスたちと 違い輝きの違いによって宝物を区分けして 管理してるのが彼の自慢だった結構僕は ちゃんと管理するタイプなんですねトロ ゲームが好きな1人が来場しましたこいつ は少しやっぽいこいつは前まで白っぽかっ たがいつの間にか黒ずんでしまってんなや は大量に溜め込んだそれらの宝物の色を1 ずつ確認していき色の違うものを見つけて はそれを次々と別のミに作った放物庫に 運んでいった1時間ほどかけて新た整理が つくとやは白色の宝物の中から銀色に輝く ネックレスを引っ張り出して自らの首に かけ
たネックレスにはプレートがついており アラビア数字で810と刻まれていたやた はこのネックレスが1番のお気に入りで 出かける際には必ず首にかけることにし てるめちゃくちゃ頭いいやんかつてやが 人間に買われていた頃に識別ナンバーとし て与えられたものなんだが今ではに自慢 するたのおしゃれなアクセサリーに過ぎ ないさて宝の整理も住んだし準備も整った いざゆか我らが場人間の住む町へ とそのだった 子なんかまこまぶみたいなうん2人の人間 の姿が映ったのはあら人間がったあれは 少女美しい黒髪とのが印象的だった色もう 1人は中年男性相薄い髪と腹のいい体つき をしており何やら青めた顔でズルズルと 少女に引きずられてやってきた えもう少女犯人や ん少女引きずってのすごくないカのいい 中年男性をま僕らの頃だよねうんま僕は年 じゃないけどねありがとうございますみ ありございます何しに来たんだこいつやた 当たりが何の目的でこんな山奥まで来たの か全く分からなかったよくまあの細であの 肉の塊りをここまで引きずってこれたもん だ少女は周囲を何度も警戒して昨日の ゲームの犯人はえっと女の 人誰もいないことを確認すると懐から 美しい銀色を取り出した刃渡り10cm ほどの細身のナイフそして何の躊躇もなく 振り上げるえお お昔研究所の男たちがアイスピックで氷を 割ってグラスに入れてるのを見たことが あるけどまさにそんな感じだったうわ すげえ振り下ろしてるわ途中彼女と何度か 目があったがどうやらやの存在は眼中に ないらしい彼女は気にせず行為に没頭 ビクンビクンと刺された男の体が小刻みに 跳ねるしばらくするとそれも静まり動い てる人間は少女1人だけになるそれでも 彼女はナイフを突き立てるやは行為を邪魔 するわけにはいかずれ縄張りから離れる わけにもいかずその死と狂気が奏でる演奏 を静かに聞き続け たそれからしばらくの時が 経過ようやく疲れが出たのかそれとも気が すんだのか少女はまたがっていた男から身 を離したそして再び周囲を警戒した後に ふらつくような足取りでその場を立ち去っ ていっ たけたたましいエンジ音がなり響く おそらくは中古の軽自動車から吐き出され ていたのであろうよそうなどお構いなしに やの視は戒まで にったえあの女の子車運転できんのすごい
な学なんだろまず最初に考えたのがこの肉 どうやって食べようかだったおっさんだ からなごめんねみんなの食べちゃって アイブルさんありがとうござい ます今まで人肉というもの食べたことが ないうまいのかなうまいのかそれとも まずいのか非常に興をられまし たを置くきなのかそれとものにくきなのが うまいのか眼球かなそれとも腹わたか腕は どうかな脳っていう選択もあるなしかしや の食欲に偏りきった思考は次の懸念により 全て遮られることとなる不用に近づくのは 危険だあれだけされたんだ男は完全に死ん でるそ違いないだろうそう思いつつもやた はカラス全般に言えることだがそう簡単に は人間に近づかない人がこの世界で最も 危険でどもな生き物だと知ってるからだ ひょっとしたらまだ息があるかもしんねえ からな近づいた瞬間に首ねこつまれるかも しんね懐に何か獲物を忍ばせてるかもしれ ないこれはかかしじゃないそう考えると今 すぐに食事を取ろうとすんのは系だん ちょっと火置こうやはそう判断した明日 また来ようその頃には肉も程よく腐って 美味しさを増したことだろう決断すると 行動は早い中年の死体にはもう見向きもせ ずやた飛び立つ森を抜け山を離れ人の住む 町へと向かうため にわしカラスやから今日うん人死んでたわ でも町行くわどこまでも住んだ青空から 汚れた街を見下ろす1匹のカラスがいたボ ですやです人の手から離れ誰ともれない はぐれガラスでございます彼の優れた目が 上空を飛び回りながら町の様子を観察する 町中央の踊りには巨大なビルが飛び立ちす 姿の人々が忙しくえ生している時間に 終われて世しく動く人を眺めてるとなんだ か分まかなるのが不思議だちなみに2ヶ月 ほど前に交番が新設された場所もここで あるやは警察官という人種に少しばかりの 興味を持ち合せてるので暇があれば ちょくちょく覗きに行っているそこから 少し離れた場所にある商店街にはデパート コンビニややから雑貨店仲間が羨がるよう な光り物を売る装飾店など数多くの店が 並んでいる都会だね彼らカラスの主戦場で もあるが人が多いゆに危険も多い特に料理 店の連中は毎日のようにザパを漁りにくる たちを嫌するので注意が必要だ郊外に行く と先ほどの争とは打って変わって静かな 住宅街と小さな公園が見える住宅街は マンションが並ぶ東地区と個人住宅の多い 西地区に分れていて2つの地区のちょうど 中ほどにある公園では子供たちが楽しに 遊んでいる
う少し視線を上げると瞳の中に彼らが 住まう山とその中に立てられた病院が移る ここには顔見知りの少女が1人いるんだ けど時間があれば立ち寄ってみるのもいい かもしれない なあれよこれよと思いをめぐらしながら しばらく気に町を徘徊するアスファルト 道路に向かって一気に急行化地面撃と連れ を滑空して急上昇途中にあった電線を足で 掴んでぐるりと1回転するとその勢いを 使って電柱へと着地する自分でも惚れぼれ するようなアクロバティックな大満足のや はそのまま電柱をぴょんぴょん飛び移り界 の人間たちを観察 する昼間の住宅がは人通りが少ないぜ井戸 に花を咲かせる主婦漫画を回し読みしてる 子供たちスーツ姿でブランコをいらしてる 中年男性マンション街に向かって暴走する 軽自動車松葉を使って車に乗り込もうと するローバそんな中西へ向かっていく人影 の中に1人の少女を発見したんだあれ あいつ見たことあんじゃないわ ああ黄色のブレザーと肩までかかる美しい あの黒髪は山根であったあの少女に違い ない なその時やの心に一種の知心のようなもの がこれ人はどうして何のためらいもなく 仲間を殺せるんだあ彼女をつけていけば その答えが分かるかもしれねなやたはそう 考えたとはいえ別にそれほどこだわってる わけじゃないよ自分の生活には何の関係も ない話だから ねだからやたはここから先の選択をあなた の判断に任せることにすることにきったえ 僕すか僕あなたはやが研究所たち のこ何もい巨で買われていたにやの心の うちに生まれた人の心え新たはやの心だっ たんだね分かった今はまだ小さいけどこれ から大きく成長する可能性を秘めてるもう 1人のやです元ありがとう 元そんなあなたにやたは話しかける相棒よ 君の行きたいとこを 差せ少女って個人に行くのもいいんじゃ ない商店街やで人のを眺めるのもいいしに 立いいねなんならび山に戻っても構わない よ何をすべきなのかどこへ向かうべきなの か好きなとこ選びなやただからねこの世の 誰よりも自由だよだから彼の中にある あなたにも全ての選択肢を与えることが できるさあどこへ向かおうか などこ行こうかなセーブしようかめっちゃ セーブ できるどこ 行こうま少女に会いに行ってみっかに少女 いんの
え個人住宅肢 かレトロゲームが好きな1人が来場しまし やたは少女って住宅士の東地へと羽を運ん だ完成な住宅街の隙間を縫うように飛んで あっという間に少女に追いつき勢山あって 追い越したすぐに急ブレーキをかけて近く の中全身柱で羽を休めるこっからなら彼女 見れるだろうな すらりと長い手足福な体つき整った顔立ち そして何よりもえ洋を浴びて輝く黒髪が 印象的なあてに言うとま美少女ってやつだ なやたでさえ関心する美しさだ人間のと なら見惚れてしまうに違いない だろ紺色のブレザーとスカートからまだ親 の保護を受けた学生だというのが分かるぞ 人間とはこの年で手を血で染めるのか怖え もんだなフーパさん広告ありございますや は首をかけたなんだあいつは理由はなんだ かよくわかんないけど広告まあ多分あの おっさんを食うために殺したんだろうな しかしやたは仲間を食べてみようなんて 思ったこと一でもないままたまにねあの 仲間同士やらすっててカラスも食ったり するけどもな無論どうしようもなく腹が 減ってる時ならそう考えるかもしれない けど現代に住む人間が空腹でどうしようも ないってことはないだろうコンビニから 料理店から個人の家庭から毎日毎日彼が 呆れるぐらい大量の建物がガンガン 垂れ流されてくんだからおかげ様でこの町 についてから食べ物に困ったことないよ つまり彼女はやに はカラスには分からないその他の理由に よって人を殺したんだろうそれを知ること ができれば自分はより人に近づくことが できるんだろう けどやが自分の将来に思いを発せてる間に も少女はどんどん足を早めていく気づけば やの死体から視界から消えていたどこかの 小道に曲がったんだあらなんだいした人間 の闇は遅いからな見渡せば分かるだろ [音楽] 果たして少女は見つかっ たカラスマと書かれた強殺のついた門を くぐり抜け和風建築に入っていくのを確認 する多分彼女の自宅だろうやはそばにあっ た灯ろの上に降りると観察を再会した大雪 までキョロキョロと周囲を見渡すえーカス あそうカス追か私服姿の少女が見えるどう も家に誰かいないか調べてるようだ悪い やつだなあいつは お父さんお父さん何度か父の名前呼んで 不在を確認すると少女はトの部屋へと移動 したお 食べろトの部屋には大きなピアノが置いて
あったん だ大説とはふ1枚で立たれてるだけだので おそらく客人に聞かせるために置いてある んだろうピアノの横には通学用のカが 立てかけられていた名札がついていて綺麗 な文字でカラスマみやこと書かれてい きっとあの少女の名前なん だろみやなかなかいい名前だな研究の連中 も自分にもうちょっと考えた名前を授けて ほしかったやは中でぼく他の名前を考える のがめんどくさいんで解明する気は さらさらないがちなみにピアノのすぐ近く に置かれた仏には家と幼いものフルーツが 置いてあるなんとかせしめたいなの横島な 視が者に釘付けになってる隙に少女は ピアノの前に腰を下ろす目をつざしてどう やら瞑想してるようだ何事かとやか視線を 戻すそれを待っていったかに目を見開き みや子はピアノを引き始め た静かでそれでいて躍動感触れる戦慄 素晴らしいね音楽とは無な生活を送ってい たやだったけどそれでも彼女が素晴らしい ピアニストだということぐらいは理解でき たんだぜやはしばらくの間その美しい色に 聞これてい た戦慄の最後の一説が引き終わると コンサートはこれにてお開きとなった アコルでもしようかと思ったけどその前に 少女はやの目の届かない奥の部屋へ場して いたしばらくその場で待ってみたが彼女は 姿を荒さないどうやら今日の観察は困るの ようだ後ろ髪を引かれる思いだったけどや は諦めて別の場所へと向かった かなんだったんだあいつさえもう妊娠に 沈んだかよまい小金色が静かな赤くれない 絵と色を越え街をオレンジ色に染め上げて いくんだきらびやかに飾り立てられた 街並みもたまなく続く騒音も街いっぱいに 広がるその色に包まれて心なしか穏やかな 顔を見せているぜいい空だ1日の終わりだ ぞ みんな遠く からカラスを泣く声が聞こえるお前もキロ につけと伝えてんだ俺は1匹神だからなあ 狼じゃねえカスださ末と やは大きく両翼を大きく広げて電線の上 から飛び立っ たなるとこなるほどこうやって日日が どんどんこうやってなってくわけね うん聞き慣れた争が山の静寂を引き裂く 普段は人など滅多に立ち寄らない山奥の 雑器林に今日はたくさんの人間が足を 踏み入れてきたのだ多くの山の住人たちが 恐怖に怯えて逃げ出す最中ただ1匹の カラスだけがこの一部指を観察していた
脂ぎった汚い山のカラスたちとは一戦をせ その美しい漆黒の翼と瞳王者の貫禄を漂わ せる堂々とした 態度カラスの名はやたわしや人の心を追求 するもの自慢のネックレスを取りに来たら 屋根やら面倒な事態になってんなおやは前 探測すると近くにあった木の枝に見下ろし た真っ黒の制服に身を住んだ男たちが昨日 殺された男の死体に群がってるのが見える まるでカラスみたいな連中だなああ姿形が 違うだけで案外人間も俺たちとかねんのか もな これ彼らは警察という職業についた歴とし た人間罪を犯したものに報復すために報復 するために組織された武装集団ひょっとし たら少し認識が違ってるかもしれないけど まあ大体そんなもんだろあおいここいつは ひいですね木さんめったですよおまけに カラス共につかれて見れたもんじゃない いっすよこれ刑にってる方が死体から目を け明らかに支援による殺人だな木崎巡査監 呼んでくれ刑事のヤス方がえ眼鏡をかけた 小柄な刑事に指示出すあはいすぐによって きますの元に答えた眼鏡の警官は死体を見 慣れていないらしく口を押さえながら よたよたとパトカの方へ戻っていった別に これみんな初めてじゃないんだけど今から 修が行われて周辺の作が行われたりとかを 初の方に運んでいくとかそういうのだろ 大体知ってるよあー退屈だなこれマジでや 大きくびをして枝から飛び立ったなんだよ もすんだよなんだ警察 かやは長く人間に変変われていたせいか 人語は多しなんだけどカスが苦手だった 考え方も人間に近いところがあってたまに 仲間の価値観についていけないことがある ゆにはぐれガラスと言てるようになって しまったんだがだからやはたまにこう思う んだひょっとしたら俺は人間なんじゃない かって妖さんこんばんは今日はエプリル フールなので聞た1つお願いしますさん こばんありがとうございますさん ありがとうございますエイプリルフール そうなの今日エプリルフールじゃないよ うんもちろんそんなわけないんだが少なく とも他のカラスよりははかに人間に近い 存在なのは間違いないならばもっと人の ことを知ることができればもしかしたら 自分は人間に限りなく等しい存在になれる んでないかもし今より愉快な生き方が できるなら人として生きるのも悪くないな 何しろやたは自由なのだどこへだって いけるし何でもできるぞしかしその自由が 彼を迷わせる一体自分はどの道に住めば いいんだサイ道このまま中途半端な位置に
立ってるわけにいかないしな仲間たちと 同じカラスとしての道を行くかそれとも人 に歩める人間としての道を行くかいつか 決めなくちゃいけないからなあ俺に 話しかけたのか新たかになんだよ白 はっきりささいってハのもはごめんだお前 はハのガンダルフになりいいんだよいいん だよもう白のガンダルフになる必要ないん だ人間について知りないのかしょうがねえ なえ人間は信じるに足るべき賢者なのか それとも取るに足らの愚者なのか取るに 足らぬ愚者に決まってんだろなのだから彼 はしばらくの間行動の一部をあなたに託す ことになるよさんわ ありあなたの思うにくことが人を知るのに 最も適切だと思うからあた自分が正しいと 思う道を差し示すだけでいいそれだけでや はどこでも行けるぜ彼の進む道をはめる ものはいないんだだからあなたの選択を はうものもいないなぜならあなたたちは 自由なのだからそう僕らは自由なんだ みんな今すぐ窓を開けて叫べ大きな声 でやは自由だこの世の誰も自由だだから彼 の中にあるあなたにも全ての選択肢を 与えることができるさあどこ行こうか今日 は じゃあまとりあえずちょっと少女少女追っ てくかなあいつんちまた行く かま多分こうやってやってくんだだこれ ミステリーとはまた違うのかもしんないね ごめんねレトロゲームが好きなが うさぎ小屋と言って差し使えないほどの 小柄な個人住宅が立ち並ぶ中その存在を 強烈に主張する巨大な和風建築が一見やた 今そこにいるんだえと昨日の朝怒った領 殺人事の被害者の着でありえ同時に殺人班 の住所であるここはカスの屋敷やたはカス 義春殺人事件の犯人を探りにここまで来た んだあえお父さんがお父さん殺したの娘え 名前はカスみつんだて年は若いよ長く 美しい黒髪が特徴的な和風美人でピアノが 上手なんだやがしてる犯の情報は今の ところこれだけさらなる追求が必要 だを気にしながら中とするにはしてから 上がり込むがやはり人のというもがないし にっとつたないやはり今日はスのだん つまん ながいないのじゃばここには用ないぞ 帰ろタスのにいてある団があるじゃねか これ腐ってない り ねお のには興味がございますから うんてよそして倒れた倒れたのはもちろん タスだカラス1の重さきで倒れるとは一体
どういう作りの悪さ だ日本のス業界の未来をじ た団子はぶちまけられて畳の上に転がり タスはこなに砕けてその中身をぶちまけた 弱すぎる だろ 道具にアクセサリーそして金属性の金庫 どうもこれがこのタスのバランスの悪るさ をひく買ってるようだりとかにせて やっつける金庫は鍵がかかってないらしく 炭素を飛び出すとその中身はばらまいた何 の気なしに一別するとアソ銀行不正有先 一覧と書かれた書類だった他にも結構な量 の紙切れが飛びかったがやには取り分け 興味もない畳の目にぶちまけられた団子を 美味しくいただくとすぐにその場後にした 買ったが無理だった やた食べた団子を吐き出すとしばらく畳の を転げ回った団子はゴキブリ団子だった ゴキブ 団子 これだ死なないやった大丈夫 やっぱ団子か西にあきつい ぜきついぜこな空は綺麗だけども夕方です がまたキロにつけてもうすに 帰ろうこれ何日かやんのかな ねマハルの日本建築に1台のパトカが 止まっていたその後ろには霊者さらにその 後ろでは近所の暇人たちがかきねに家を 覗こうとしているもちろんやも人のことは 言えない何しろ人様の家に堂々と不法侵入 して姿をおろかまでかまで鮮明に聞こえる ボサ脇の特等石を高く干してるんだから 周囲には3人の人が見える今かそのうち 2人は刑事昨日殺人事件の式を取っていた デブとヤギスだもう1人は山出会った黒髪 の少女きお持ちで白い布かかった 木 傷股間木の前に立ち尽くしてい たあ間違いありません確かに義父 ですのす少女はた刑のが少女に慰め 悔申しますさ我々も全力を尽くしてり少し でも早く犯人を逮捕しさあなたのお父さん の胸を晴したいと思っます少女は静かにく とお願いしますと言って両手で顔をっ たお父さんは立派な人でしたみからてい てのりない私兄弟にもししてくれてか 恩返しをしようとずっとずっと思っていた のにみや子の体は震えていた顔は見えない が泣いてるんだろうかなんで泣けんだ あいつ悲しいやつないだろだってあいつ さしたんだ ぜ何度もさしたからな何度も何度も めっちゃ刺してた山であった彼女と今の 彼女のギャップにやは戸惑っていた人間
ってすげえなって結論はこうだった警察だ あれに捕まるのが怖いんだろうなだから 演技をしてるんだ感謝してるふり悲しい ふり泣くふりまさに白身の演技いやこれは 待だ力の弱い動物がや昆虫が周囲の景色を 明細にして外敵から見守るのと同じ だ彼女は義父を思う娘という明細を持って して警察から身を守ろうとしてるんだろ 泣き崩れる都の肩を刑事たちが熱て 抱き抱えるおになってしまったから辛さ よくわかりますですがどか気をしっかり 持って ください あみやこさんあデブの方デブの方太ってる 方の方はちょっともう太ってるの声で あみこさんよしさんのためにも力よくきて くださいねそんな茶番な ぜんなんだかよくわかんない非常に気分が 悪いななんとかしてこの真相を実な元に らめてやりたいあの女の本をえてやりたい ぜそんな何の得にもならないことを強く 考えるのは自分がっ た兄弟たからねあま私お父さんの分も 頑張っていきますふざけやがって何言って んだふざけんなよボサ蹴り落としちゃった よ俺びっくりしちゃっ た乾いた音が屋敷に 響くなんだ今の音は刑事たちに見つかって しまったこれ以上ここにの危険だなもう 帰ろこいつは失敗したぜや小さくため免を つく静かにしてればもっと情報手に入った かもしんないのにましゃあないなやる気が 出てきたんだあとはどうにかして情報 集めようあの刑事たちは見顔だ俺は消すぎ だからなりのカフェでお茶してんの度か 目撃してるしどっかそこにいら顔出す だろうんでもま彼女の家に直行するのも 悪くないな要は証拠があればいいんだから 固く捜索してもいいなうんあいつ自身を 尾行するのもいいどうしようかな あれこれと考えてるとなんだか楽しくなっ てきたなマジでとぼ俺は自由だからな誰 よりもだから彼の中にあるあなたにも全て の選択肢をることができるあ僕ですか じゃあ今日はねまあ俺は個人住宅地を張 るっていうことに決めたん だあれから随分時間が経ってるし混乱も 収まってるらだろそうなればこちらも動き やすいあとは犯人を監視するもよし探しも するもよしだやの推測を当っていた古風な 日本建築はさっきまでの争が嘘だったかの ように換算としており辺りをざっ見渡して もこの世注目してるものはほとんどい なかった警察がいなくなって関心が薄れた のかそれとも他にもっと大きな事件でも
あったのかいずれにしてもありがたいやは 人目をはかることなく堂々と庭に入っ たうん誰もいねえな なんだよ声が泳ぐ池を超えて玄関先にまで たりチャイムがあったのに何度か押してみ たもの誰も出てこないこいつすげえな チャイもせんだやたすげえな誰もいねえ じゃんかこことんばかりにやは素早く庭に 戻ると縁側から屋敷の中と侵入した矢 だそのにしてもとし [音楽] たす を利用しない手も ない素早く左から右に目を走らせて事件の 証拠物件になりそうなものを探す真っ先に やが注目したのはアフ建築に不合なピアノ のその横に置かれた仏壇だった女性の家が 飾られている年はそれほど若くないけど 優しい顔付きとあやかな黒髪が印象的な 美人だったどこなくにてんだからあら なんかのなんかお母さんか なまどうでもいいや俺が本当に興味があん のはバナナだなバナナ俺はバナナが好きだ から よブに注目していたのはつまりそういう ことだった腹が減った戦ができぬからな うんバナナを食べ割れと次はまじの方に顔 を 向けるバチ当たりもいいところだが宗教と はおよそ程遠いやにとっては知ったこっ ちゃない最近は飲食店も生ゴミに気を つつけるようになってきた食べれる時に 食べとかないとな [音楽] あの驚きのり心臓が飛び出すそうになった 圧で振り返ると宮子がさも不思議そうに こちらの様子を眺めているお盆の上に湯と まじが乗ってるところを見ると今からここ で休憩を取るようだそんなバカなあいつ 外出してんじゃなかったのかよやは混乱 する頭をなんとか落ちようと深呼吸を 繰り返した冷静になれここで取り乱しても 暴れても問題は決しないからななんだよ こいつ脱出 しよう戦闘で彼女を睨みつける下手に動き ば危険がともなるまずは相手の出方を 伺おう 一方都子の方はというと呆然としたお持ち で不思議そうにこちらを見つめている互い の視線がぶつかり合う隙を見せた方が負け だ先に動いたのは宮子の方だった緩慢な 動きでお盆の目のまじを掴むとそれをやの 鼻先に突き出したそして 言うこれ食べます かは
いいやつ じゃんこれあれじゃないまたゴキブリまじ じゃない大丈夫これ温かな日差しが 差し込むぶつの畳の上で1話と1人が奇妙 なお茶会を開いていたみに差し出された まじをそろそろ口に運ぶやたどこでも入っ てんじゃねえのかあでも腰やだおいしいだ なうまいうまいやたら何を食べても大抵は うまいんだけどとにかくうまかったぞ人間 の食べるものはかくも美味しいものなのか 盆の上に置かれているまじを全て尽くすと 今度は喉が返ってきた湯呑みがあるから ちょっとこれ 飲もうあっちいなこれ熱いものには不慣れ なんだ よみや子がコロコロ笑う何コロコロ笑って んだ よガラスさんはせっかちなんですね うるせえやはのすぎればなんとやらという 日本のにしい体を丸めてじっと熱が通り すぎるのは待ったやはあんまりこに詳しく ないからねって大丈夫なのかみが慌てて 運んできてくれた水を飲んでやはよ1 きついた突然動かなくなるものだから びっくりしましたよ大丈夫ですか かそれを気て安心したのか宮は再びやの前 に座り直し今日は忙しく大してもてなしも できないが許してほしいと彼女が言うので とりあえず首を盾に振って おくでれる方が迷惑ですけど賢いさんなら 大歓ですしばらくゆっくりしていって くださいああなるほどな玄界の茶も鳴らし ても反応がなかったってそういうことか週 に人が少なかったのは警察が人払いをして 一撃に退散したってわけなんだろ領殺人の 被害者の親族ってのも大変だなあ俺もで来 たんだ けどはの話に耳を傾けていた現高校卒業 して月にはに通んだってさ時間にゆりが あるから最近は亡くなった母の墓によく 行くんだってでその母屋のせを名乗ってる お兄ちゃんがいて休みの日には自宅に誘っ ておしゃべりをするんだってさ本当に何の 変哲もない借金話だったよ死んだ父親の話 は出てこなかった なまいいや適当ち と時間すぎちゃったまあいつの人からだけ 分かったけども修学だろ帰ろう だあいつが殺したんだからな犯人はあいつ だ からさ帰ろうみんなお家 に年の離れた兄がいるのか兄がいるんだっ て さあらその場所にはただ1つの選択肢しか なかっ
たなんだやと人間たちとの付き合いは 長かったしたのを狙ってがてことかかも ねやが物心つく頃にはすでに白衣をきた 人間たちに囲まれており顔合わせるたびに 気のめいるような実験を繰り返されていた 人の言葉や文字を教え込まれたり簡単な 計算を何度もさせられた体中にクのような ものをつけられ怪しな液体を中止される こともあった自分が遺伝子研究のサンプル だったことを知ったのは成長して事故が 確立した後だった 狭いかの中で繰り返される単調で退屈な 日々はやにとってこの世もない苦痛だった このままここにいれば自分の命も長くない だろうとことを理解してたしかしだからと 言ってこの研究所から逃げ出す手段がある わけじゃなくて彼にとって今の生活は 決して変わりよもない現実であり逃れられ ない運命だと思っていたしかしやの運命は ある日を境に劇的に変化することになる彼 が人間でいうところの政人にして間もない 頃だったやたはいつも通りくだらない計算 を散々やらされたといつも通り真っ白い 部屋をぼーっと眺めていた退屈だ 本しかし定期運動の時間は当分先だそれ こそ舐めるように部屋住を調べること ぐらいしかやることがないとはいえこんな 殺風景な部屋にあるものっていえば自分の 入ってるトカの横に置いてある用途のよく わかんない景気類や医療道具ぐらいだメス にフラスコピンセットに包帯薄緑色の液に 入った太い駐車機にあらなんだ俺医療道具 の収まったトレに見なれないものがあん じゃかトカの鍵だどうせすぐに定期運動が あるんだからと鍵を管理しなかった心マ 研究者のタマだったがやにとってそんな ことどうもいい話だ狭くて陰鬱なこの過去 から出られるんだこの翼を大きく広げる ことができるぜ青き空を自由に舞うことが できるんだそのためには何としてもあの鍵 を手に入れなきゃならないやたまずたたり で鳥カゴを倒すことから始めた鳥カゴは 研究所内をいくとも移動させるために固定 されていない なので比較的簡単に倒すことは できそして倒したトカを転がしてトイまで 近づくまるで羽車で遊ぶラッドか ハムスターみたいだと思ったが気にしない ことにするどうせ似たような身分だトレイ までたどり着くと今度は鍵を手に入れて鍵 をかを開ける作業が始まった口ばしで トレイをたり寄せて鍵を加えるとトレイを うまく利用して鍵を立たせるその後口ばし と鳥かごの移動により器に鍵を鍵穴に 差し込むと鍵についていたを思いきり
引っ張ったかちりとこきいい音とともにや は下界へと時反対たやった ぜ イエイ何年も住んでいた場所だからなチリ は完璧に把握しるぜ目の前の十郎を左に 抜けると隣の塔に綴るための吹き抜けが ある脱出するならそこからだやは力の限り 羽たそして手に入れたのだ自由をもも セキュリティ意識の低い研究所だったのか やの脱走いや脱しは驚くほどすんなりと 成功した憧れの大空をかける1話のカラス はそのまま太陽の登る方へと向かい消えて いっ たあ俺選ばれしいものだったみたいよ 研究所でうんあらじゃあまそんでそのまま 色々あってさ人理一ずに近い山にま住居 構えるようになったわけだよ好きな時に 起きて好きな時に彼に向かって好きな時に 帰って好きな時に眠るのそれが俺なの みんなもそうしてみればいいと思うよ もちろん昔に比べて辛くなったことも多い けどやが求めて病まなかった全てがここに あったわけだやは自由というなの大いなる 翼を手に入れたんだやは自由だからな この世の誰よりも何よりも自由だぞだから 彼の中にあるあなたにも全ての選択肢をる ことができるんだ俺だ今日はどこに行こう かなまあ個人地行く か 生前と立ち並ぶ住宅の隙を縫うように 浮かぶ飛ぶいつもの習慣だコンクリート兵 の隙間に体を横にして滑り込む観葉植物の 間を抜け庭先を切り裂くように空する目の 前には再び兵が迫るが限界ギリギリの ところで地面を 蹴り上げるそのまま太陽を目指して急上昇 する銃だけど苦労するまあそうな 必ず何かしらあ るってこと全てがババ罪っていうわけじゃ ないんだよやたも な不足の時代にも俊敏に対処できる常日頃 なから期待あげていけなくちゃいけんだ 大空へ止まったやは格しながら再び地上へ と近づいていく何しよっかな今日あれ あいつじゃんみ自転車乗ってら山のに 向かってんのかなんだあいつ何しに行くん だ下が来んのかあなんで殺人現場に行くん だよ現場に何か証拠を残してきてんのか あいつ殺人鬼のくせにもしそうだとしたら 警察に回収されていいそうなもんだけど 案外いい加減な操作に見よとしてることも あるからなうんまついてって みよう山に沿って入り組んだ小道を自転車 ですり抜け宮子はどんどん山を登っていく びこするのも一苦労だぜ多分慣れてんだな
こいつ椅のこと上空からおっかな別に 隠れる必要もないしとは思いつつも結局や は大きく飛び上がるようなことはせず羽で 追われた木の枝を伝えながらみを追う あいつなんかついたなどこだ人種止め やがったぞ籠に入れたバッグを肩にかけ たなんだ墓地か よ集団墓地だいい場所だ こっからなら町が一望できるからね温かな 春の風を羽に感じながらやは山の麓を 見下ろした一方の都はに墓に戦を備えてい た誰の墓だろう出の死体は再び警に戻って まだ帰ってきてないし うん来てくれたんだん何言っんだばれ ちゃった宮子の隣には1人の男がいたなん だよ男がいるぞ彼女より早くここに来た らしい ぞ当然だよ今日は母さんの命日だからね 黒ブチメをかけたこか木崎巡査ちゃん あいつじゃんあのなんか死体のこと見て ビビったやつじゃん あれこれお兄さんなのかいつもはさえない その顔が今日は夜に整ってるように見える のが日の光のせいかありがとうお兄さん 母さんも喜ぶと思うよなんだこいつら兄弟 だったのか よく見ると確かに顔付きは雰囲気は似てる な うん まあ少し意外だ な霧はさっき組んできたばかりであろう水 を破かけると静かに両手合わせる彼女も それに合わせるように目を閉じて然で祈る 優しい沈黙が周囲を包み込むとやはなんだ かこの場にいるのがひどくな気がし たんがに自殺して4年目かBGMなんと なく一柳かっぽさあるあのさ絵もない絵も ちょっと一柳っぽいよ ねあれもしかしてこれ一さん作者ちょっと ある [音楽] ね吉春おじさんもこの隣で眠るんだろうな きっと切裂は独り言のようにつ たおじさんは母さんが死んだ後再見を一歩 にめてくれてお前も容姿にしてくれたこう してお墓まで立ててくれていつか俺を しようと思ったのになんでこんなことに今 にも泣きそうな声でそう語る切先に向かっ てみや子はこい放った兄さんはあの人に 感謝してるの驚くほど冷たい苦しだった あら私てあの人を許さないわ あらだってこいつ殺した犯人だからな どんな理由かわからないがかな確かに恨ん でいた切先は何も言わずただ少しだけ目を 染めるとび墓に手を合わせたどす黒い人の
殺がやの肩をかめて空へと飛んで いくじゃあ今日も帰ります [音楽] ええ 葬儀が盛大に行われる大手町人のとという こともあり多くの関係者が集まりまた両 殺人の犠牲者という話題姿勢から一般の列 者もこれまた多くわっているもちろんやも その中の一場だ霧の棺が大に運ばれ参加者 たちが黙祷を捧げる最中やは宮の姿を探し ていた探し人はすぐに見つかる焼却の手前 で眼鏡をかけた男と話しているあの男には 見があるか 中央通りのおり だ彼の後ろには顔馴染みの刑事2人口カと 丸山が普段のスーツとそう変わらない服を 着て立っている一体何話しんだあいつら ちょっと近づこう やめてよこんな時にお父さんの遺産の話 なんてあいやごめんでも吉原さんはすでに 奥さんをなくしてるからさどうやら遺産族 の話をしてるようだ春には妻がおらず家族 とは子の宮子1人だけだから必然的に彼の 財産のほとんどを彼女が相続するという話 らしかったがやたは人間社会の小難しい 法律にはよくわかんなかったからなそれに しても死者を伴うための行事のマサに金の 話始めるたな人間ってのはそういうもんな んだなもしかして宮子は遺産目で父を殺し たんだろうかよという甘く巨大な力に見え られ普段から決して普段なら決して汚さぬ その手を血だろかやも人の果てな記憶の中 から生まれたの他のどの動物より強いで あろうその力が他と時として生命を生み 生命を破壊するそれを手にすることが 果たしてやにとって幸福なのだろう か今日も選択肢かえ何によって生きるべき からにしたそのに答 そしてそのはすぐそこまで迫ってきて いるの体がへと送り込まれたその肉体は炎 に焼かれちとなり永遠の自由を求め空へと 舞い上がったんだろう今日もまびいほどに 明るい点を眺めてやは絵にもなく感的にも なっていたそしてやはいつも通り大空へと かける人の世界を見渡すために飛ぶべき道 を見つけるため にどこかなまにもなくここまであ柄にも なく個人住宅し行くかまたねもうこいつに 突っ走って いこうまやを通してこう話の展開が どんどんこうやって見てくっていう感じな んだろうないろんな視点の視点から [音楽] ねつやだって今日 [音楽]
はしばらく矢島たちと一緒に覗き見してる と私服に着替えたの姿が見える番悪魔か未 うしい黒いえ髪を振り振りながら客の接待 に大のすだきっと財産目当てでこの子の こと現れた遠い親戚などか続々集まってん だろうな彼女の姿をもう少し見ていたかっ たけどこれ以上こにと迷惑になるかもしれ ないやたはその場から静かに立ち [音楽] たじゃあ 帰ろう 3月16日午前7時頃近隣の農家からの 通報で駆けつけた警察官によりカス吉春 さんの遺体が発見されました規制報道が 解除されたんだろうか中央通りのガト テレビではカス機の3000撃に関する ドキュメンタリーが放送されていた遺体は ハムのようなもので滅され 警察は衣服から金目のものが取られてい ないところから支による反抗として現在 捜査を開始しています忙しく行きかう 人込みの家中でやは静かにテレビを眺めて いた周囲から無人臓に垂れ流される騒音 から自分にとって必要な情報だけを得よう として いる遺体はナイフで滅しにされており警察 は支援によるものとして操作を開始してい ます女性キャスターが事件の怒りとその あまについてよのない声で呼びあげるこれ でまたカラスマの周辺は騒がしくなる だろう人間はこういったゴシップが好いも なく好きだってことをよく知っている もちろんやも同様人のことは言えない同じ 穴の無 な吉春さんがとりを詰めていたアソ銀行に は何かと黒い要さが耐えませんでしたから おそらく多くの人から恨みを買っていた でしょう殺されるのもいし方なしと言い ますか評論式グレーのスーツの中年男が とんでもないことをさらりと言ってのける カラスの世界でも死んだ仲間のことを悪く 言うものは必ずいるがやたはそういった 連中があんまり好きじゃないどやはり債務 者のからのエコですかね闇金を紹介して中 を取っていたなんて噂を流れたんですかね 魚あごめんこれなんだ行内の葉物せの末と いう専考えられます よ神山のリゾートカアに多の優秀をしてい たことに反発していたものも多いと聞き ます絡でしょうか保険金回れば彼のになる と思うんですが遺産と聞くとやの耳が びくりと動く葬儀者で将棋場で身にした その言葉十分にありますその場合容姿で ある宮子さんが犯だという可能性が濃厚な んですがめちゃめちゃ言うやんワイド
ショーでこんな推理しちゃだめだろ吉春 さんはすでに奥さんをなくされていますし 融合もないわけですから続権は必然的に 容子とはいえ吉原さんの娘になるわけです し それで木崎は都子に遺産話をしたのか 思い返せば参列していた刑事たちはまるで 2人を監視てるかようだった彼女が何か ボロを出さないかって聞き立ったんだです がこの無惨な死体見る限りお金目当てのみ でやったってのはちょっと考えられません よこれまだ詳しく分かりませんが被害者が 彼女の流の借金を塊りしてたらしいって いう情報が言ってますよもしかしてこれが 今回の両殺人となかの関係を警察のみを 疑ってんだなちょっと探ってみるか テレビの中では死者とその遺族の人権を 無視するかのような空想話が永遠と続け られていたがやはすでに興味をなくしてい たもうじゃどこ行くか なやの心からあなたが消え去れつつある いや消え去るのではないやの心とあなたが 統合されつつあるのだほんの数日間だけだ が人の世界と触れ合った結果2つの心が1 つの結論を出そうとしているんだやた あなたに話しかける相棒よ君が俺の鼓動な はこれが最後かもしれないしかしそれは 決して本当の意味での終わりじゃない 始まりだ新しく始まるために終わるんだ君 と俺は1つになるマジで新たが明日から カラスなの君が飛ぶなら俺も飛ぶ君が 落ちるならその時は俺も落ちる始まりも 終わりも決めるのは俺ただ俺たは誰にも好 な をそしてたえどんな道を住むにしても俺は 君と必ず共にいる俺たちは1つだそして 最後まで自由だやた自由だぜわこ妖怪 ありがとうございます666さんじゃあま も怖えたら行く かた行くぞ 新たはつって飛べないっていうただ ちょっと黒いって子いるぞ [音楽] 親戚逃亡式人間たちが入れ替わりたりで 宮子にけ てやは池の恋をもしそうに眺めながらこれ からどうしようか考えていたなんか情報得 られないか なもう見守ってやろ変えそうだしな殺した けど カ さんだ よの瞳を見返すと彼女はれた少し骨で近く に来てほしいというなんだよしょうがねえ なカラスさんってよく私の家の近くを飛ん
でますよ ねあんたバレてたの かやたはそちらの顔で口を吹くふりをする と彼女はまたほえだ私もカラスさんのよう な翼が欲しかったな空を飛ぶってきっと 気持ちがいいんでしょう ねお前お前他人の空はなん青いてですか お前実際やってみろ大変なんだぞ [音楽] バカそこをなんとかして疲れないように 飛ぶために努力技術があり体力があり すなわちそれは努力の物だ隣の空隣の空だ 隣の空そこのところは人だろうとからす だろと変わりがないん人間だて努力して 走れば気持ちよくなるだろうにしかし翼に はこる宮の気持ちが分からないわけじゃ ないぜ彼女はやと同じなんだ自分にない ものを求めてるだけなんだよな隣の空が 青く見えるだけなんだ よやは彼女を鏡にして自分自身の心を映し みてい たいつでも好きな時にどこにでも行ける 自由なあなたが羨ましいいやそり違うぜ 自分が自なのは翼があるからじゃないんだ たえ翼をもがれようと口ばしおられようと も心は常に自由だそのことをやたはみに 伝えたかったしかしやがカラスでが人間で ある以上それはきっと叶ないことそんな ことないだろないはずだ私ねピアニストに なりたかったのほぼだった母さんの影響な んだけどねでももすぐに諦めたわ母さんが 立ちの悪い闇金業者に騙されちゃってね ピアノなんてやってる余裕なくなっちゃっ たの師匠同士が石とくこうららかな春の日 が刺す縁側でみの美が昔を 綴る今ようやく落ち着いて母さんの片の ピアノもあってでもおじさんはろは遊んで いないで勉強しろって私もブランクは結構 あるしだから私もあなたみたいに自由に 行きたかったのにな突然やは飛び上がる 宮子が驚き何か言おうとする前に彼は ピアノの前に降りると渾身の力を持って ピアノの蓋をこじあげたそしてついになっ た白と黒の鍵盤を両足で踏みつけるおい すげえなやっ た あらわピアノのああらはこれとピアノの 戦慄が室内になり響くそれは力任せに引い た不興の繋がりに過ぎずとても曲などと 呼べるしのものではなかっ た引く引く何度もな何度も足で剣を引く俺 の汚ねえ足だな全ての感情をそこに込め ようと後で吹かない とみ子はやの行を止めようとした母の片を 粗末に扱ってほしくなかったんだしかし
途中で気がつい たこはからにだということくそね私が教え てあげるみが穏やかな声でそううとやは ようやく鍵盤から離れたそして何かを 訴えるかのような目で彼女を見つめるみは 答えるようにピアノを引いたその色はやた は物にならないほど美しかっ た彼女に伝ったかなやたはそう思いながら 戦慄に身を任せるように瞳を閉た人もスも 関係ないんだぜやりたいことをやればいい しやれるだけのことやればいいれなんて 思うのは幻想だぜ本当は全ての選択が目の 前にあるんだそれに気がついた時そこには 本当の自由があるそうだ俺たちは自由なん じゃないのかみんな だろうまさかこのゲームはアナザーマイ ザー マインドそう俺たちはフリーダムなんだよ 俺は帰るけどな ダリー [音楽] から雨全てを流したる雨がやの体を濡らす 怒りも悲しも憎しも恨みも天からの大い なる恵みにより全て洗い流されてくんだ そんな気がしたぜ願はこの町全ての人々も そうであってほしいと願うん だたにカスの屋敷へと足を噛んだ今日も 彼女にピアノ教えてもらおうかなと思っ て自分の求めていた答えがきっとそこに あるんじゃないかなっ てしかし残念なことに先客がいたやたは今 ではすっかり成りしたしんだ庭の灯ろで足 を休めると今にある2つの人影を眺めた 振り切る雨の中2人はお茶を飲みながら 話し込んでいたちょだい1人はみもう1人 はなあほう自習してくれない か巡査だあいつ中服着てんだ 笑いつになく厳しい顔つきで都子を追求し ている麓の住民から月曜の朝君らしき人影 が無したっていう証言が現れてんだその日 のありもない狂気こそも見つかってないが 同も十分だ遺さもそうだし何より君は吉原 さんを選んでる漏らしてんじゃねよいつか 来るとは思っていたがやは静かにきをん 来るべ時が来たなみのおかした罪がついに 間に知らされてしまったんだみ君がまだ 吉原さんが母さんを殺したと思ってるの かみの答えを待たずに霧は言葉をつげる 確かに春さんが紹介してくれた金かしは 悪徳だったでもあれはしょうがなかったん だよマのところが母さんに金を貸して くれるわけがなかったんだ からさんも悪いと思ったからを自分で化し てくれて君を用心にしてくれたんじゃない か君だってそれを知っていたからあの人の
容子になったんじゃないのか い一気に話すと切先は飲みかけのお茶を 一口だけ含むみや子は沈黙したまま弓の中 をじっと見つめたままビラにしない気持ち は分かるよそういう こと僕だって最初は原が煮えくり返る思い だった父さんが失踪して母さんが自殺して 吉原さんを恨んだこともなったよでもね それでも殺しちゃいけなかったんだ 切先は宮子から目をそらせないいつも 柔らかい物越の男の声が今日はナイフの ようにするとか彼女をさす瞳の色は分厚い 眼鏡によってうことができないただきつく 釣り上がった眉から彼の心情を存するしか なかっ たつていたにゃ 何何逮捕レジを持った警察が君のとこに 来るのは時間の問題だだからその前に早く 湯呑みが切先の手から離れおちごとりと音 を立ててテーブルの上を転がった飲みかけ のお茶はぶちまけられてテーブルを伝って 畳を閉めらせるみこ君はお茶の中身 よ絞り出すようにそう言ったが最後木崎は 力なくテーブルに潰し たったのか睡眠かそれとも毒かのに何かが 購入されていたのだぐぐていたの にぼそりぼそりとみや子は何かを上のよう に繰り返している切先の方は全く見てい ないまるで何かに取りつかれたように持っ ていた実を置いて立ち上がると彼女は動か ない切先に向かってゆっくりと歩みおる彼 の後ろに幽霊のに立ってそこでようやく 切先を見たがもう関係ねみは 叫ぶ信じていたの に [音楽] 絶叫えー終わった え ええ え待ってこれエンディングすら行ってな いってことどういうこと はこれじゃダメなのバッドエンドってこと えちょ難しいね信じていたのにて [音楽] あれまこれミステリーってまお話をこって 選択肢いろんな情報見てくしかないてこと だねるたに張りついちゃいけないのかそう ね交換だけるために張り付いたんだけど なちょっと待ってちょっともうやってくか 1回休憩しするわごめん寒いから来てくる してもうちょっとやってくわいろんなとこ 行かなきゃいけないんだなじゃあなしょう がないなちょっと待ち [音楽] ください
[音楽] [音楽] [音楽] 201 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] DET [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] 201 曲めっちゃいい [音楽] [音楽] な [音楽] [音楽] [音楽] OG [音楽] [音楽] H [音楽] えこんな曲なの松さんタックこれタックが 引いてんのもしかし てじゃやってくよもうちょやっ [音楽] てこうまだからこれはもうちょっと進め てくんだけど あのプリなの初めて知ったよ これだからさもうやってくしかなでしょ これいろんな展開があるわけでしょこれ ずっと羨いない今回は もうあ裏山来たもう死体食いたい から俺は今日死体食いたいからさ うん人を食べていいか な虫だろうと獣だろうと人の残したザパ だろうと仲間の死骸だろうともちろん殺し てま食べることはめったになけど死ん だカラスは仲間でなく食料だからな うんしかし人間は違う少なくとも今まで やたが目を通してきた資料ではそう書かれ てない人は死者をもじ死合を手厚く葬り 決してそのむ を怪我しちゃいけないってさうん理念から 大きく外れてんだけどさまあ精神の違いが あるだけでさっきの少女がやっていた声と ほとんど変らないことをやろうとしてる ことも言える人の世界には放ってもんが あるらしいぜはグリーで人食べ食べ食べた 人の道を外れたものをさくための大いなる 意志だきっとあの少女はさかれるだろう
ならば自分もさかれるべきなのだろうか もし人間ならば てやたは考えた散々ぐるぐると行してく 結局のところ最初と同じ場所にたどり着く ごいただくべきだろうん くお死んでるしいい だろやたは男の一男の一心フラに男の 何これやたは男の一心フラに男の死肉を 漁っ た結局最後までやたはそれに気づくことは なかっ たうまかっ [音楽] た めちゃくちゃうまかったんだ けどおっさんの体 [音楽] かうでこれでま一緒だよ ね警察が来たってこと ねおまけにカスのにつかれて見れたもん じゃないですよ食われてっから ねカスどもつうか僕が食ったんすけど ね展開変わんのかな今日どう しよう食ったんだ けどずっと裏山 行くちょじゃマはいん でどこ行こ [音楽] ンマンション オ先日に引き続きある男のアパートを 張り込んでの女の子顔女の子果たして男は あるだろうか何これ コンビニからめてきた入金料ストロでから 近くのえー小掛でじっと待ち続けるなんだ よ待ちられない誰のこと言ってんだ考え てれば考えてみればあの年頃の男性がこの 時間に仕事もせずにぶらついてなんて めった誰誰のことだろう な誰 だろうすっかり錆びた鉄正の扉そのトを 試しにひねってみるやはり開か ない当然だ鍵もかけずに出かけるバカい ないドアのひねられんのカラスってなんか ここら辺怪しいよ 俺本当にカラスな のでもカラスしないとすると僕食ったから な人間の肉大丈夫か な鍵やか て自分のことをからすと思ってる妖怪妖怪 なのこれ僕妖怪なの か アパート入ってみるか んなん だおいカラスがたろってんぞ え武将費やした陰気な男だあれこれ洗った
かアルコールを摂取したのか顔が 真っ赤誰のことだろう ね これあれだうまく話が続くように選んでか なくしゃいけないって感じかな ねじゃ次行こう [音楽] かじゃ次3日目ちょっと誰かこれをやっ たら料の屋敷呪われたってフリゲーやって オオ調べてみんね次何番次の方誰か次の 選択肢誰誰どこ 行くマンションはマンション誰か狙ってる 男がいるだねそれぞれの選択肢に多分 出会う人がいるんだ ねまこら辺一緒だ [音楽] ねああ はい次どこ行く確か刑事たちがいるの はあれだよねなんかどっかにカフェかなっ かにいるつ大通りのカフェっつったかな 大通り中央通り行きゃいいのかなどこ 行こうかな まマンション外もう1回行ってもいいかも ね誰を見てたんだろう な刑事たちとこ行ってみよっか 中央通りあた刑 たち臭いな周辺を徹底的にそう必要がある 洗う必要がある口カンロだろ昔は警関すら 望めると期待されたリートだった今では しがな人刑事に過ぎない昔かなり大きな不 事を犯してしまい出世の道を自ら閉ざして しまった らしいいや僕はそうは思わないんですけど 可愛くて優しい子に見えました絶対ヒで すって 丸山らしくと名前ぐらないいかにも温厚な 楽天化といった印象で動きも鈍い悪そうな 顔してっけどな こいつ刑事としては無そうだがカクの パートナーとしては一かもしれない彼が隣 にいることでカンクの鋭い印象が柔らぐし 性格的にも衝突したりしないだろうとから みの母親が借金で首をつっちまってそれに よしゃがかかってることは確かなんだあの 子が恨みを持っていたとしても思じゃない そんなこと言ったら崎君だって怪しいじゃ ないですか彼女がさんを恨んでるんだっ たら彼らと同じじゃないですか仲間を疑 どうすんだこのバカ丸山頭をゴツンと殴ら れる切裂あの眼鏡をかけたどんくさそうな 刑事か一体死だよしと何の関係があんの かそういえば切裂のやつで今日から交番 勤務だったかええそうですよ自が マンション外の恥にあるボロアパートだ からあこれがあいつん家だ切先がお兄さん
のところがマンションだ多分ねここで 止まれたら嬉しいだとかなんとか言って ましたねあそこは新切で神室もばっちりだ からな気持ちは分からないもないうちも彼 とぼのやつがうるさくて な感情を払ってカフから出ていく彼の背中 はたけていた穴がち冗談というわけじゃ ない らしい話をつげてく感じじゃね多分 ねだから重要なポイントがあるんだろうね れのとこにじゃあ次行く か未読まで進む かフラグもあるわけねそういう感じっぽい ねじゃあ今日どこ 行く2日目マンション外誰もいなかった からあんま意味ないじゃん行っても 中央通り行ったのは結構大きいかもねま 行ってないとこ行った方がいいかもしん ないな 裏山もなんかありそうだしなどうしようか なフリ病院行かフリ病院行こうか オ病院は誰がいいんだろう ね約束の 時間これさあれだね一貫して選んだ方が いいかもねまずとりあえずそうしないと 分かんないよ ね急に話がこう約束の時間なって出るから そうだねね そう思いまし た小さな私立病院の3回の 個室わかんないわかんないそうだねじゃあ しょうがねえから1回全部選んでみるか とりあえずまいいや えあでもわかんないもしかしたらそれ時間 フラグっていうかそれぞれでなんか独立し てあんのかもしれない普通に3日目に最初 から言っても大丈夫かもしんないね彼女が 入院してだって口ちゃんだってさなんか 洞口っていなかったっけさっきあれケシの 名前洞口っていなかったいなかったっ けちょっと待っ [音楽] て回数選択によって法管理されされて るっぽいあ土口カンクあのベテラン 刑事娘かな刑事 の13歳になる小柄な少女生まれつき体が 弱いんだってさ入隊員を繰り返していたが 最近大きく体調を崩してしまって長期入院 を余にされちゃってさの出会いは偶然だっ たんだよ裏山から人に降りる時によくこの 病院に抜けてくんだけどその時病院の窓 からこちらを見つめてる彼女に気づいたん だ最初は何と思ってなかったんだけど間日 毎日浴びされる彼女の熱い視線がちょっと 俺のこと好きなのかなつって気づけや病院
のそばを毎日に飛びようになっった気に なっちゃったからさすげえ見てくから遊び に行ったあげてん だ さちゃん13歳に見えないぐらい大人び てん な父も母もあまり見舞に来てくれない らしくいつもやの虎に喜びしてくれてん [音楽] だん13歳13歳うんえっぽい確かに なね聞いてやった最近の静かさんすごく嫌 が悪いの朝なんてこっそり質抜き出とし たらしくしてねとに縛りつけぞってすごい 見幕でりつけてくるしさそれでね顔よく見 てみるとほんのり赤いのよ仕事中にお酒 飲んでるのよ信じられないよねちなみに静 ってのは工藤なんでもないえっと幼を担当 してる看護師のことだ仲間名前に合わず 短期でガサな性格をしてるらしいぜ黙っ てればビチさなのにもったいないわよねで ねあの人だったら昨日天敵に間違えて焼酎 をそれやばい だろいつもいつも1人で孤独な彼女を少し でも元気づけさせることができれば幸いだ けど ね今日も彼女が疲れるまで話を聞きつけて あげ たなるほどこの子が多分あの人の娘だ ねじゃあ次行く [音楽] か今日はどうするうんまちょ違うとこまた ってどこに誰がいのかわかんねから ね交番行ってみよっ かおそうかこいつが交番勤務になってんだ 交番 は 木崎服姿のままビルの小に座り込んで いる不作を言い渡された職難民か首を切ら れて方にくれる業者それともの者かたとは いえ法の万人が一体何やってん だしょうがねえな近くの自販機で見つけた 10円玉を足元に投げ込んでるか チリン飛び込んできた物を確認すると親指 で弾いてやえと返すやの負けと空中の効果 を口ばしを使って回収する俺の10円だ からな それ特な顔をするや同時にはとたをつく 君にって仕方がないんだけど さ本当はこんな形で決着がつきたくなかっ たんだしかしには人間顔の知能があり話す 口があるだから立派な聞である番さん ありがとうございます遅刻していいんだよ な今やってるゲームってのはなみんな自由 なんだって話をしてるんだ分かるかだから 遅だってていいんだよがる
が 君が来る時間がもうそれ正しいってことな んだから分かったかい117番さんが来た 時刻が正しい刻なんだよ刻なんて概念ない んだただそれを会社とかでやると怒られる ぞな一応我々はまだ人間というものだから な一応なんかこう社会概念時間ってのが 決まってるらしいんだよな配 はありがとございますそうありがとござい ますそうなんだよみが来る時がしんだから もは最低だそうだうんみんなは僕に厳しく しなさいうんだって僕はやだからねうん 全地前脳の空飛ぶカラスだから うん鳥丸よしはえ街撮りのとの地位を利用 して様々な不正を行ってたんだ小さいもの まで数えたらそれはもう山ほどなのねでも 彼の死によってそれは確実の元にさらされ ずにして終わることになってしまう あーつまりこいつはお兄ちゃんは お兄ちゃん でこの鳥丸吉春のあごめんカス吉春の悪字 をさらそうとしてたんだね多分 ね罪は絶対につわなければいけない本書で は吉春の死により操作が打ち切られたわけ だけどだからと言って彼の罪が許されれた わけじゃない僕は償せることは絶対に諦め ないよなのにみや子は殺しちゃったんだよ な お兄ちゃんは頼りないお兄ちゃんだった けどまお兄ちゃんお兄ちゃんで頑張ったん だよななるほどないた何すんだよこのクソ ガラスクソガラスとなんだお前この野郎や の情はヒットアンウェイ典型的なアウト ボクサーだ切先が怒って何かしようとする 前にさっさとやはソライと逃げ出し たなるほど じゃあ次まで進む かそうね交番は今切先いるわけじゃで 中央通りはまだまてか刑事がいたんだけど どこがどこだかわからないわけだよねま そうねじゃ公園行ってみるかまだ行ったこ ないとか な裏山にミの長老がいるようにこの公園に も長老がいるんだぜ公園の一体雑談に花を 咲せる夫人たちが作る輪の中心にその人物 は座ってるんだ年は暦を迎える頃だろうり の顔にわなそうな顔閉じた目は決して開く ことがなく杖を手から離さない物越の 落ち着きよとは裏腹に高とは思いの力強い 何かを感じとりなるほどこれなら公園の主 たらんとを納得させた彼女の名前はキさん まキツっぽいな怖えな なんかキツネさんについてやが知ってる ことは少ないん だそうなねシンプルだねさんの深い知識と
その人柄を頼りたくさんの人が彼女に相談 を持ちかけに押しかけてくれすごいねキス さんいつしかこのマンション街のほとんど 全ての人間が顔してる有名人になっちゃっ たんだな都市伝説おばあちゃんだ ね新座者は長老に挨拶をしなければいけ ないのが山のきやたもしばらくは声の世話 になる身である声の長老に挨拶の1つでも しておくべき だろうやは人の間に 近づくそれにしてもさまさかちゃんがさん 殺しちゃうなんてね井端会議の内容は噂の 領殺人事件で持ち切りだった公的にはまだ 犯人は不明とことになったけど主婦たちの 間ではすでに宮子が殺したに違いないって いう結論が出てるらしいさすが主婦考え てることはみんな同じだこれってやっぱり さ財産が目なのかしら ね逆に人間に見えてる登場人物は人間じゃ ないとああいいこと言ね122さありるか もしんないもしかしたらねそうかもしん ないね なるほどねその観点は思いつかなかったね あるかもしんない僕が人間でみんな人間 じゃないみたいな ね動物たちみたいな可能性は全然あんない 確か に容子でも他に親族がいなければそう るってしね復讐ってもあるんじゃないの 彼女のお母さんが借金で死んだのは吉原 さんの紹介した消費者金だせだって噂も あるわよすごいね主婦たはね噂全知てから 操するなら闇のにある除を徹底的にやら べきね刑顔負です よさすがに渡り大預かる歴戦の勇者たち 探偵も顔負けの情報もと推力である ひょっとしたらほど有なんじゃないか あんな可愛い顔してやることげないわね 綺麗なバラには時があるってじゃないあら 私いつかやると思ったよミから何か黒いも を感じた ものはでなんかいませんわあらなんだキネ さんじゃない かテレビで言ってた吉原さんの死亡推定 時刻に私はみや子さんと一緒にいました から貫禄のある声だとても嘘をついてるに は聞こえないぜその時間にはちょうど彼女 のお母さん初音さんに高校卒業の報告に 行ってたところですよ母親に報告に行った ってことは参加にある修道ボに集団ボに 行ったってことかでも俺見たぜ宮子のこと 同じ山だが一致的には事件現場からかなり 遠い死亡時刻にキさんと一緒にいたって いうのであれば物理的に殺害できないこと になるな最初はね私のとこに報告に来て
くれたのそれで一緒に墓地に行こうって ことになってましてねお手伝いさんに車を 出してもらいましたのよもちろん帰って くる時も一緒でしたわ確かに車乗てた ななんならお手伝い者に証言させても構い ませんわよ誰もが驚きをキさんの話を 聞き入っていたもちろんやのだ今の話嘘だ と思えないな新しく浮上した事実の前にや の胸は小さく触れていたなるほど じゃあ殺したのが別のか人の可能性が全然 出てくるわけだなま彼女は結局男あのお じいさんおじさんを引っ張ってきて刺し たってのはあるんだけどもうその時点で 死んでた可能性はあるってこと [音楽] ないキツネさんなんじゃない はい事実がまた新しく変わってきたねもう 完全に僕は犯人思っなかなかややこしく なってきたななってきた ねあれちょっと違う展開になってきたよ 冷たい機関音を響かせながらブルトーザー が山を住するその強靭な鉄の爪がやの コレクションが詰まった木々を次々と 押し倒していくばあちゃんでも信じてたの にてあの練はまさしく殺人殺人犯だよな この雨の中らとよに人間たちは実に仕事心 なことに関心する山の再開発計画は順調に 進み山の住民は異生活の場を急に攻める こととなったこれから彼らは縄張りを巡り ちの闘争を繰り広げることになるだろう やたは争いが嫌いだそしてコレクションが 消えた今この山に見れもない山から去ろう 俺は自由だから場所を奪れても俺は 自由大きく翼を広げるとは雨雲て 飛び上がった向う場所はめてないし決める 必要もない羽の向くまま気の向くまま 行きつく土地に縁があることを期待し ながら矢のように降り注ぐ雨がやの顔を 貫こうとするしかし決して目はつらないぜ 前へ前へと向かって突き進むんだやは すでに気づいていたカラスとして生きる道 人間として生きる道どちらが正しいという わけじゃないしそのどちらも正しいんだ どちらが一方選択する必なんてないだろう 彼が向かおうとする道それこそがいつだっ て必ず正しい道なんだ やの翼は空を追う暗を裂くように力強く 羽ばたき続け た満天の青空を優先と駆け回る一場の カラスがいた彼の名前はやただぜ新たない 居場所を探して今日も飛ぶかつて暮らして いた町を離れて随分立つがようやく新たな 根暗が見つかりそうだそこは都会から 大きく離れた名も知らぬ田舎町だった道路 は狭いし整備も整ってない行きかう人々も
まで活気も装もないごくたまにローカル線 のポコ電車がガタンゴトンと控えめな音を 立てて通りすぎるぐらいだその代わりに うまい空気があるんだぜ静寂がある安心が あるさらにありがたいことに近くに大きな 山があるんだ食料探しに少し苦労はしそう だけどここはなかなかいい場所だしばらく はここに住むのも悪くないん だ作りに最適な場所を探しに山へと向かっ たやはカラスのスタッカードなんだこ スタッカート マーク町から町へと飛び跳ねる ポンポンポンとこくきっとどこの町にもら れる誰よりも何よりも自由なフラブ渡りや の旅はまだまだ始まったばかりでござい ますやはこれからも1つの場所にとまる ことなく飛び続けるでしょう彼の悪奇は この世界のを知るまで満はないのだから もしも空から誰かの視線を感じたら彼を 驚かせないようにそっと見上げておいて ほしい銀のプレートをかけた美しいカラス が人間を興味深けに観察していること だろうおこれちょ待ってトルーエンドじゃ ないこれもしかし てやっ たこれは もう事件解決とかじゃなくてもう俺のこの やのトルーエンドじゃこれもうでめっちゃ 太陽出 てるハリーポッター公式ウベサイトが まさかのこのゲームをガエすごい [音楽] じゃんなんでハリポタ 笑今日の町はとてもいい天気だったぜ空は どこまでもく全てを包みこもうとしてその 体をどこまでも大きく広げているれるは そんな彼を少しずつでも飾ってやろうと 純白の衣装を紡いでいるそしてあったかな 風の春の空風ははてなき空の包を求めて 終わりなき道を行くんだそんなカラをその 身に感じ電線の上で静かに佇む1匹のカス がいたんだ俺の名前はや誰よりも自由な あなたの翼だぜやたはいつものように あなたにはかるんだ相棒よ俺たちはあの 吹き抜ける風と同じだ自分の道を求めて先 へと進む未来への旅行者だその結果 ようやく1つの道を見つけたけれど まだまだ道は果てしなくどこまでも広がっ てるんだこの度はまだまだ続くだが俺たち は自由だもし君が望むならここで旅を やめるのもいいだろしばらくここを 飛び回ってからでもいいし休息を取ること も大切だろうもちろん最後まで付き合って くれるのも歓迎する選ぶのは君だあれは俺 は君であり君は俺だだから俺は君の選択の
全てを生きれるし君は俺の行動を決して 束縛しないだろう俺たちは自由だそして 最後まで一緒ださあ次なる道を差し示して くれやガラスそれは神々の使いとして道に 迷いし小羊を導くもの乞食や日本初期には 神山トイレはやればしとか言うんだぜ天 から使わせたヤタガラスの道案内により熊 の吉野の山を軍したってことが記されてん だやの名前の由知ってるかじゃない じゃないんだあなたのことだよあなたはや のやガラス自由の荒野に投げ出され道に 迷いしを導くも彼を導く道しるべこれから もやの上に立ち彼の生命の吹に弾みをつけ てスタッカートになってほしいんだなそう 私は願うん だやれってことだろしょうがねえ なやった8番の渡りガラス渡りの来た よ 一応だからあれだね展開してかなくちゃ いけないんだけど別に何日目の何日とか なっても別にいいわけだ なまあちょっとこの子が犯人とは限らなく なってきたねこれねレトロゲームが好きな 人どうしようかしかこれってどうなん だろうね1個とりあえずずっとやった方が いいのかな1つの選択肢をこつもままに やってった方がいいのかねまあええか どうしようか な公園にあのキネさんがいる じゃんでマンション街に行くとお兄ちゃん がい て商店街商店街ってなんかあったっけない か商店街行ってみる か急に終わってびっくりよそうだ ね急に終わるの よ 商店 街飲食店でザパ漁って人間の国の苦を頂戴 するのが1番楽だから な誰かいるか な んなんだ悲鳴だ ぞ 泥棒びっっくりした歌が食うものも食わず に慌て通りに飛び出すと果そうな飾に身を 包んだ老婦人が大声で叫叫び立っている ひったくりなバックか何か取られたから誰 か捕まえてくれそのとこだろそして 差し詰め めこちらに向かってくるさつをした少年が ひくりひったくりだていうこと分かる だろうどうやら本当にそうらしいバックを 抱え必死のでこちらに向かって走り込んで くる通りから町のに脱出するつもりだこ感 してれば何の問題もないんだけどしかしや
の心には絵も知れぬ不快感が沸き起こって いたこの不快感は一体どこから来てるのだ 考えるまでもなく答えは出ている不の元は あのひリハだきっとあれをなんとかすれば この不会は取り除かれるだろうしかしなん でこんなにも気分がとやが俊順している その隙間の出来事だった1人の男性が夕に もリハに飛びかかっていた決して高級とは いないがノの効いたスーツをビシと 聞き込んだぎすの中年男性ハの方もなんと か抵抗しようとみたが遺戦実力が違いすぎ たあという間に含み捨てられると ひったくりハは地べたに頭を吸い付け られるひったくりの現行犯で逮捕する男は 異言を触れる声でそう言うとひったくり派 に定常をかける男は刑事だったうん刑事は うしな顔も1つもせずバックを即なく 持ち主に返すとひったくりを連れて のそのそと帰っていくその光をやは骨とし たおで眺めてい たなるほどここれ刑事だ ね はいじゃあ次2日目2日目にマンション外 行ったら何もなかったなあ うん刑事と繋がってるのは病院だねやっぱ あの女の子多分子供だと思うんだよねま 行くか 病院 うんやっぱこれあれだ2日目に行こうが3 日目に行こうかって感じだね1回目に 見れるやつだあ一緒だ これなるほど にしたちゃんと寝なさいうんいっぱい寝 なさいじゃあ病院行こっかなちょっとあの 女の子に会いに行ってみよっか しばらくの祭室 に今日の童画は王女を守りし黒の騎士と その騎士を犯人はねもう主人公の女の子 うんその騎士を愛した次女の悲しくも はかない恋い物語だって よ辺境の国に1人の王女がいました彼女は とても美しくその評判は隣国に届くこと でしただから大家臣は彼女のことを体操輝 ました王たちは彼女の欲しいものを何でも 与えましたお腹が空いたといえば場内の休 を相動してまたたくにご馳走を作らせまし た服が欲しいといえば最高級のドレスを 作らせました友達が欲しいといえば昼夜 とわずに王女の相手をしましたある日夢女 はこう言いました私を守ってくれる素敵な 騎士が欲しい王は早速国中のとたちにおれ を出しましたあるもは名誉あるものは王女 を求め男たちは我よ我よとばかりに集まり ましたそして頭集まった男たちを王女は 次々に選別していきましたそして1人の男
が彼女の眼鏡にお眼鏡に叶いました貧しい 農家出身のししかし信レイクの美少年結局 買うか馬鹿 野郎王女専属の騎士の証として王は漆黒の 鎧を少年に与えた顔が映るくらいピカピカ に手入れされたその鎧を少年は痛く感動し ました少年はその日のうちに姫の神辺を 敬語を任されました少年が騎士となり王女 に使えるようになって半年が経ったある日 のこと王女に使えていた1人の事情が あろうことか少年に告白したのです若い ほど自分のビジュアルで顔 さ若い時ほど自分のビジュアルどしで顔さ そうだな うん若くなくても顔さいつだって顔 さその事情は王女の大のお気に入りでよく 少年と一緒に姫の相手をしていました長い 時間を共にしたことに一女は少年に声をし てしまった新キキの声なのは分かっていた アダ君美おっさんじゃないのそうだね美 おっさんだね本ねもうルネッサンス ルネッサンスだから今まで決してその思い を口に出すことはしませんでしたしかし それももう限界彼女は今心が苦しくて 張り裂けそうだったんだそんな彼女は少年 はこっぴどく振りました いや俺王女に使し専属の騎士なんでお前 みたいな事と付き合ってる場合じゃないん すよ世の中金ですからね王女の信頼を失う ような真似をすれば立ちまち農民に逆戻り してしまうからなしかしそれ以上に少年は たまなる美貌を持つ王女にすっかり見せ られていて彼女以外の女性が人に映らなく なっていた井の事情は部屋にこもって泣き くれました泣いて泣いてついには病に煩い 寝込んでしまったんです ねとここまでがボトなんだけどどうかな どうかなって言われたお前何言ってんだ こいつ童画作家志望の彼女はやたによく 物語のプロットを語って聞かせるまもう 悪くないんじゃないなんか面白いと思うよ うん確かに今まで聞いた中ではピカイチの 出来なんだけどいか戦中世の恋愛端などと いうものは体で時代に警語しないのも気が するんだよなやたはそう思うんだ けどしばらく考えたとやたはできるだけト が立たないよう言葉を選びながらそのこと をさに伝えた結果やっぱり彼女の機嫌を損 なえることえどうやっどうやって伝えたん だよやたお前すげえなやたは今度物語を1 本考えてくることが宿題になってしまった わけだやたと喋れんのかなこんなにこの子 はやたと喋れんのかねそんなにのあんた手 は見せてよであるしょうがねえ [音楽]
なじゃあ持ってくっ かああ マ病院行く かうさぎ型に切られたりんごをついばみ ながらやはさとおしゃべりにじていた今日 は体調いいらしい な今日は顔色がいいうん良かったなお前 本当 に会話の途中何気なくを知てるか聞いて みるもこの街の生まれなんだから昔 アイソラ銀行のとカス吉春という人にお金 の組をしてもらったと聞いたのでひょっと したらと思ったんだうん昔吉春さんが家に やってきたのは一度だけ少しだけお話しし て頭を撫でてもらったわとっても綺麗で 優しくて私も大きくなったらああなり たかったな なんてどうやらほとんど面識がないようだ なんだよやはが父親殺しの容疑がかけられ ていると教えるとは目を絶対そんなこと ないよと怒ったりすぐに無実が証明され るってと笑ったりとにかくせわしく表情を 変化させるやも別に当てにしたわけじゃ ないしまあ楽しく喋った方がいいから な彼女が少しでも明るくなれるような面白 おかしい話題に切り替えたやたは小さく首 を振る気のせいだろうかさの言葉にいい 試練の不安を感じた [音楽] の [音楽] もうちょ病院また 行こうノートパソコンを叩く苗今日はどこ となく調子が悪そうだやは心配そうに彼女 の覗き込むと大丈夫かと励ましの言葉を かけるこんな時彼女の親がそに行てくれれ ばどんなに心強いこと か今彼女に必要なのは自分ではないのなの だはにない彼女の両親にともすれば理不尽 かもしれない痛み怒りをぶつけながら自分 の無力さを噛みしめていたそんな彼の心境 さしてか上は満面の意味を浮かびながら 考えられるねえねえ物語の方は考えてくれ たのえあ忘れてたなこれきっとすごく参考 になる話なんだろうな早く聞かせ て困っ た万が一のことを考えてとっておきの ストーリーを用してあるただ色々と問題点 があるためできれば語ずに済ませたかった が仕方が ないやの語りはこうだっ [音楽] た逆な大魔法使いをざけた偉大なる2人の 魔法使い夫婦がいましたとしかし2人は その大下として生命を失ってしまったん
ですね夫婦には最の息子がいたんですよ なんか雷のね頭になんかついてまだ喋る こともできない幼い男の子です彼は福に 燃える邪悪な魔法使に生命を狙える危険が ありましただからその夫婦の世界にあたる 先生にあたる魔法使いは赤ん坊の彼を人間 界に送り存在を隠蔽したんですね時がたち 赤ん坊の男の子は少年に成長少年が魔法 使いだと知っている親たちから虐待され 少年は不遇な時を過ごしたんだしかし そんな彼の元に魔法学園からの使 がそれ盗作じゃないのえなんでだ よ細部を変えるから盗作じゃないだろう おい来てくださいという評価をもらうはめ になった ハリーポッターからスペシャルサンクス もらってんのはそれだったの [音楽] かあれ開け放たれた魔の窓から春とに詰 ない数が吹き込んだ病状が悪化顔は蒼白で 正規にかけ細い腕は汗にまみれ小刻みに 震えてい たそしてひどく疲れているベッドから 起き上がり窓を開けるだけでも一気を 生み出す ほどすぐに横になったさにやは水差しで 左右を飲ま せるやばいじゃんさ [音楽] ちゃん [音楽] さちゃんが [音楽] やばいやっ た彼はさの声を聞こうとそっと枕本に 降りるうちのお父さんね今お仕事でこの近 に来てるんだっ て彼の父は刑事で先日怒った殺人事件を 担当するために本書から派遣されてきた今 ちょうどひれだから踊りのオープンカフェ で食事でもしてる頃 かしらやたは今頃優雅にお茶を楽しんでる であろう彼女の父親の姿を想像して原が 煮えくりかる思いだった実の娘をほっとい て仕事に没するた何事かしました家族を 失うために働いてるだろうことを考えると 理人な感情だったかもしれないがやの隠す ことのない本だっ た会いにてないかな寂しい よそして一瞬の静寂それは初めて聞いた 彼女の弱だったふけも吹けも吹き出す汗は 止まらないカエルはどんどん白に近づき 吐き出す息はよしやたはもう自分がやれる ことなんと何もないことを悟ったナース コールを押すとやたは開け放たれた窓から
外で飛び去ったこの時彼は人とカラスとの 間にある大きな壁を感じてい た これうまくこの子とお父さんを混ぜて なんかできるかも [音楽] ね終わっちゃっ たオじゃあお父さんに合せてやろなあ待っ てろ よ最初にお父さんに会えるじゃんエ商店街 行きゃお父さんに会えるじゃんね で いや待てよ1番最初から彼女のやつやって みよっ [音楽] か最初ブシブシュがね最初からもう病院に ずっと行くというパターンをまずやって みよう [音楽] そうすると1個展開が変わるんじゃない1 個話が増えると思うん だ [音楽] 失礼あ変わった変わってない か んちょっと待って ねうんそうだね はいじゃあ [音楽] ビ [音楽] じゃあ病院にまた 行こういつも通り病院の窓叩くやたしかし 今日はいつも通り窓が開くことがないえ 死んじゃったさの姿がないで何があったん だろう 医者の診察起きてるんだろうかたまたま トイレに行ってだけかもしれない調子が 良くなったので食堂で食事を取ってるん だろうかひょっとしたら病気がなって退し たのかもしれないはたまた くらない妄想などして決してしても決して 自体は解決などしないということを知って いた自分の半端な頭の良さを呪うこんな時 に何もかも忘れて馬鹿になれたらどんなに 良かったことかやは神に祈るどうか彼女を 助けてくれってやは神など信じていなかっ たかそれでもらざ それ以外の選択肢を持ち出せていなかった のあスポさんありがとうござい ます自分には全ての選択を許されている そう思っていたでももしかしたらそれは 無視になるものの思い上がりだったのかも しれ ないそれでもやたはその道を選ん
だ研究者から研究所から脱出したその日 からだから後悔はしてないあしかし神もし このが叶うならば俺は自由を捨てこれから の一生をあなたに捧げても いい灰色の街がオレンジの海に沈まで深く 深く 深くえ死んじゃう死んじゃっ たあまだ あるやたはバカの思いともに1台の救急車 を見送っていたあ手術成功したのって よかったじゃん原因は先天的な遺伝地の 血管による病今までは軽い完成症ぐらいで 住んでいたのだがここ最近になっ てっそうだね街っぽいゲームちゃ現そうか もしんないうん最近になって大きな病を患 ようになったそう だ失失このままではいずれ彼女の命があく なると判断した医たちが両親からの許可を もらい彼女を外国の病院に移送することに したんだ遺伝子工学に関しては向こうの方 がこちらよにも優れているもしかしたら 彼女の体質が直せるかもしれ ない海が行っちゃうんだかわいそうに なカラスのやは人間のさに対して何もして やることができなかっただから見送ること も別れの言葉を言うことも許されないそう 思っていた人とカラスの間にはあまりにも 高すぎる壁があったその高さに絶望しまし たやのノりに騎士の少年に恋をした事情の 話がふと浮かぶこの前さが聞かせてくれた 物語のヒロインだ彼女は長い間悩み苦しみ そして最後に意を消して少年に告白して そして振られるどれだけ愛しても地位と 権力と美貌には叶わないというわれない話 いやそり違うんじゃないかやたは思い直し た結果ではない大切なのは彼女の気持ちだ 彼女は泣いたそして泣きつかれて病を患っ たに色々解説は入らんよなそうだねあと ザッピング的にはどうなのかちょっと わかんないねこれ ね泣きつかれて山らった彼女は後悔した だろうか告白しなければ今まで通りの関係 でいられたと違うそれは違うだろ彼女は きっと後悔などしてない初めからかめの ない勝負だと分かっていたはずだその上で 告白したのだ持てる勇気を全て振り絞って やたは地を蹴ったさに重いの滝を 打ち明けるために灰色の空と舞い上がった えちょっとちゃんに告白してくるからマジ で勇気を持って前に出よう自分がどれほど 無力な存在だったとしてもそれがどれほど 大きな壁だったとしても踏み出さなくちゃ いけないたえ傷つき泣こうとしても後悔 だけはしゃいけないやは必死に羽ばたいた 屋根を超え大りを越え商店街を向けて
そしてとうとう町から離れようとする救急 車に追いついたん だ信号が赤から青に変わり救急車をきす ここから先は信号機のない一本道加速の ついた車に下の翼でも追いつけないその前 になんとか捕まえることができたのは彼に 幸運の女神がついていたのかもしれない しばらく休憩者と並走してさの姿を 探す彼女は えー後部に母親と一緒に座っていたやが 早苗を見つけたの同時に彼女もやに気づい ていた慌てて窓はけ身を乗り出すと大きな 声 叫ぶありがとう今まで本当にありがとう そして最後にごめんなさい 急遽決まったこととはいえ結果的にやにだ やに黙って去っていくのが辛かったのだ そしてやも叫んだ かーどんなに時がたとともたえ君を 忘れようとも俺は必ずこの街で君を待っ てる よその言葉は疾風と雨粒にぶつかり空へと 流れて消えていったお母さんもびっくり カラスが喋った声は届いたのかなひょっと したら届いてないのかもしれないしかし それでも思いは伝わったそう思いたい そして車は去っていったはか遠くに見える 山を海を越え彼女は異国へと旅あったのだ はい万感の思いを馳せて見上げると雲の 切れ目から雲の切れ目から火の光が覗いて い た 土口早苗が手術をえて帰国したのはやと 別れたあの日からちょうど2年後のこと だった母親が運転する車の中で早苗は今 やすかり片落ちのノートパソコンを使って 動画をすっているそれはかつてかきを損ね た物語の続き今は読み返すのも恥ずかしい 黒の騎士と少女の恋物語りだったカラス さん待っていってくれてるかしらあ お母さんだった白髪の混じった髪に 痩せこけた方額には細かいシが目立ってい たいい話じゃないかこの2年間随分と苦労 をかけたこれからは自分が母に恩を返す まんだ早苗は手を休めると母の方に 向き直りそれはないわときっぱり言った やたは誰よりも自由を愛してるの誰にも どこにも縛られない今きっと私のこと なんか忘れて東一で楽しく暮らしてると 思うわ母親はの言葉を否定も肯定もし なかったただ少し寂しな顔して再び運転に 戻るもしかしたら否定して欲しかったのか もしれないとさはもあれから2年髪も伸び たし顔つきもびてきた体は最先端の遺伝子 治療のかけで以前と比べようもなく健康だ
何もかも変わってしまった彼女だがそれで も変わらない思いがあったいへとはよく 言うけれどそれでもももう一度彼に会い たいと思うのは我がままだろう [音楽] かたちは自宅に帰る前に麓の病院によった お世話になったとこに最後の挨拶をしよう と思ったんだ車から降りて今はもう 懐かしい病をえる本当に2年前と何も 変わらないシのついた壁も割れたままの2 階等室のマグラスも何もかもが昔のまま3 階の中ほどに確か自分の部屋があったはず だと内は上へと姿を流すかつて内がいたで あろうその部屋の窓際に1つの小さな影を 確認した彼女はその影に見覚えがあっ たおやんやっぱカラスやん わしそこには2年前絶望にくれていた彼女 をいつも見守ってくれていた黒い騎士の姿 があっ た約束守ってくれたんだね彼女は自分の方 に熱い何かが流れてるのを感じていた窓の 3にその身を吸た1話のカラスは早を 見つけると許さに微笑んだ眩しいばかりの 午後の日差しが首からかけたプレートを銀 に輝かせ た 音楽がちょっと壮大なんだよ なだからさこれさパパひでえけどパパ必死 に金稼てるってことでしょ つまり会えないけどだって外国に最先端の 血しに行くてめちゃくちゃ金かかるっしょ ハリーポッター公式 ウェブサイトパパ事件王以外やんけパパお 金が必要だ から少女が病を患って王女の元を去って から少しの時間が経ちました少女を振った 騎士の少年は最初は彼女のことなど 思い出してもしませんでしたそれほどまで に彼は王女に夢中だったしかし月日が立ち 王女の相手を続けていくうちに少年は次第 に少女のことが気になり始めてい た うんビトみたい見舞ってけどすごいへこん だあそうかそっかうん も100歳かすごいね100歳 はまあねでも100歳まで行きたのは本当 すごいよなだから160円さんも多分 長生きするよ うんまだからそのために164番さんもや ガラスのように自由に生きることが大事な んだ ようん自由にな自分のやりたいことをやる んだ少女がいなくなってから女と話してい てもちっとも楽しくありませんでした王女 は自分勝手で自分しか知らないことを下に
任せて並べ立てるからです今までは女だっ た少女が今節天寧に説明してくれたから こそ少年は楽しく王女の話を聞いていられ たのです少女がいなくなってから少年の 仕事はとても増えました王女が本来自だっ た少女がやるべき雑用の一歳を全て少年に 押し付けたの です王子は我がままで自分の気に入った 人間以外は部屋に入れませんでした 少女がいなくなってから王女のみは日に日 にだらしなくなってきました今までは事情 だった少女が毎日きっかりと服の支度をし てくれていたからです王子は体の手入れも ろにしないのでその美しい微分を今や見る 影もありません少女がいなくなってから 王女の相手をする時間が増えまし た自分勝手で我がままな彼女を相手にする のは商人にとってとても苦痛でした少年の 少女に対する思いは日に日に膨らんでいき ました少年は王女が大好きでしたしかし 少年が好きだったところは全て二女だった 少女が持っていたものだったと気づいたの です少年はいてもたってもいられず少女の 元へ走りました王女の愛も騎士の称号も 漆黒の鎧も全て捨てていきました少年は病 で捨てた症状を見ると涙を流して謝りまし た僕が悪かったもう度と君を2人にはし ないよ少年の看護によりすっかり元気に なった少女は王国より離れた田舎の牧場で 少年といつまでも一緒に暮らしましたとさ めでたし めでたしこれエンディング入ったかな入っ [音楽] ためたしめたしデメたしで目つぶし 目つぶし 僕は死にませんて笑 じゃあどうしよっかなもうちょっとだけ やってく かま実際 にね難しいぞこれ結構ねなかなか どうすればま事件のあれを追ってけるの かっていうとこだよ ね5 番 交番に僕たちにとても重要な役割がある 交番の屋根吹きに少しだけ開いた不隙間に 体を滑り込ませるとやは中の住人に 思いっきり挨拶をし たそこには山から離れ都会に見合わせる 仲間のカラスたちの姿があるそう交番とは カラスたちにとって絶好の隠れ場所なのだ カラスなら人が危険だと知って いる賢いカラスなら人がただ怖いだけの 存在ではない分とって有益な存在でもある と知ってるからさらに賢いにカスならヤガ
みたいなえやたドヤガ みたい やたドヤガヤガみたいな うんハバみたいなさらに賢いカラスなら その人間たちをうまく利用してやろうと 合作するのだここはそんな賢いカラスたち が人の怖さを利用した巣であるカラスは 決して強い鳥類ではないわしや袋に襲われ たり狐や野犬といった獣に駆られることも あるしかしここならばよほどのことがない 限り敵に襲われることはないみんな人間が 恐ろしいのだだから近づかない虎の湯を 狩る狐という言葉があるか彼らがやって いることはこの狐がやってることに近い しかしキは決してやしい小物なのではない 虎の性質を理解しそれを見事に利用した 賢者であるもちろんカラスたちも同じだ 生きるために彼らいつでも地を尽くして いるその仲間たはは尊敬している今回やが ここに訪ねたのは他でもないやの言語に 少しでもなれようと思ったからだやは人の 言葉には詳しいがカラスの言葉に詳しく ない仲間の会を盗きしてある程度理解し てるがそれでも実際喋ってみて経験を重ね てみないと自信がないカラスは長やぞ多分 ダブ務天皇導いた導いた確かになそうだな やた ねいくらガラスになれるためといえバカの 相手はごめんな 賢い会なら会話も合うかもしれないしやの 丁寧な挨拶に答えるようにカラスたちの 一場が話しかけてくる内容はこうだっ [音楽] た何言ってんだこいつ諦めるわけにいか ないから ななおも続く彼たちの声を聞取りながら ようやく導きさせた言の断片は日本語に 直すとこうだったバカが見る豚の ケなんだこいつ調子乗りやがって豚の尻に も興味がなかったし暴れ回るやにそれを 面白かってからかうカラスたちどうやら彼 らは言葉のただしいやを頭が悪いと判断し た らしいこれあんま意味ねえか な ねあんま意味なす ねままた交番行って みようこんな日本語話せないアホは割と稀 に派 いる本日わざわざここに来た理由は卒業 試験という意味合が強いカラスゴマスター おまた来たのかこの豚野郎その年で言葉1 つ満足に喋れない地名的なバカがまた来た ぞすげえ言われんじゃんふさげやがって 人間語は分かるのに俺はさ長いこと人に
行かれていてねカラスの言葉をしたのは つい最近なんだ別にバカってわけじゃない んだ ぜ長なやの言葉に驚きを隠せない先輩たち は見て えみなんかドヤドヤみたいなやは続けて いうでももう問題 ないカラスの言葉大体覚えたのにはなんて ことない体単純さ今度は日本語で言う さすがに何と言ってるかまでは分からない だろしかしここで暮らしてるカラスたち ならこれがどれほどそういうことなのか 分かるはずだやの予想通りだったその場に いたカラスたちは驚愕し静かにしなければ ならないのが分かってにもかわらず換気と 興奮の声をあげるその実力さえ認めさ させればそれ損の評価と対応を取って くれるそういう意味じゃ彼らはとても平等 で気のいい連中だった誰よりも自由で同時 に誰よりも孤独だったやはだなここに信頼 できる仲間を手に入れたんだやったぜこれ もしかして俺がカラスのおさになって世界 を制服する話になるんじゃない [音楽] からもう人間の話なんかどうでもいい俺は カラスのさに なるそしてカラスの惑星へともしくは ヒッチコック作 ストリーあれえっとですね商店街はこっ からずっとまっすぐ行ってです ね切先巡査じゃねえかバンさん相手に丁寧 に道を教えてやがるわあつまりです分かり ました僕がそこまで案内しましょうポンと 叩いておばあさんの腕を取る切先えいやっ ちゃ の交番がきになっちゃってるぞいいのか なさらに数後には上司らし刑が 市民の望に答えている様に引きつった顔 見るに怒り透なのは間違いない頑張れ切先 始末しもだぞ言及されるかもしれないけど 不されるか神様は君の全校を祝福して くれるはずだ きっとちょ待ってカラスの王さになりたい んだけど僕はいつなれんだ のいないよねちょ交番につきっきり で あ仲間に会えるぞワイワイと雑談を 繰り広げてるうちに話題は交番キムの警官 たちにする最近採用された心理あいつ働き 悪いよな心ああのいつもヘラヘラしてる 黒ブチメガのことあいつ か黒ブチメガネってのは切裂新のことだ カラスよしはる殺害の現場に2人の刑事に 連れられてなんでそこまで職務熱心に なれるのかと期待ぐらい一生懸命狂を探し
た若いじさあの野郎さ勤務つかみにして いきなり有給取ってるんだぜやばいよな カラスに言われちゃやばいよ月曜日だった からね休みボケじゃないかな学生気分が 抜けてないんだあれ本当にそうなのかな 新人は大抵入社長後は気合が入ってるもの じゃないかやたも今ここにいる先輩ガラス たちに認めてもらうために随分張り切った からな遅刻ならともかくもらったばかりの 勇気を早速使うなんて恥をさらすだろうか ああや同族の生活を守る警官様がそんな いい加減なことでいいのかよ知らないよは 草人間が死がようが俺たちからしには関係 ねえ だろむしろ助けない方が俺たちの食事に なって助かるじゃねえか俺人肉食ったこと ないしさお人肉を食べたいとは君も なかなか度胸があるねないやったお前人肉 食ったことあるか一体どんな味すんだろう なあ俺人肉食った1日目に人肉食える わやってみよっかそれで食ったことあるよ みたいなそれこそ制服エド行けんじゃない お前すげえなみたい [音楽] な人肉エンドみたいな何人肉エンドっ てあこれは見たことあんねあのなおすげえ やつだなこれ見た見たことあるや [音楽] 中山やばい ねレポだと人肉って豚肉みたいな味する らしいそうな の切下だまた懸命に道を教えてるわえっと つまりですねここをこう行くとそこに出 ましてこっからさらに30mほどまっすぐ とここが見えますんでそこを右折すれば いいんです分かりにくんだお前喋り方ここ とかそこてどこ よ 悪戦苦闘しながら客観光客の相手を終える と次は上司の刑事たちが 現れるいいやお明日の作戦の最終するぞ君 には体を張ってもらなきばいけないからね 上司の2人に両脇を変えられ切先は半ば 強引に交番の中に連れ込ま れるお前が宮子に殺されたら現犯で確実に 逮捕できる なそれはひどいですよ洞口さんせめて腕の 胸でおれるっていうの気で踏み込み ましょうよなんだかあいつかわいそうだな やは少し切先に道場したしかしやは交番を 見ながら独り言をつく働いてる3人の警官 たちは実に生き生きとしているやが羨むほ ほどに町の住民たちと交流する霧は実に 足りそうな顔していた犯人逮捕に血を絞る 2人の刑事は仕事に対する誇りに見してい
た俺も同じ気分共有してななその思いは ここに来てよく気づいた交番には来てみる ものだ語ずともここはどんな道でも教えて くれるやたはようやく自分の進むべき道が 見えたような気がし たあ終わっちゃったちょっと人肉食って から仲間たちと話すやつやる回やる わ ジニまず食ってここで裏山 で裏山人肉食 ルートでこれで仲間たちに会いに行く ルートお前ジニ食ったことあるいやある よすげえうめえつっ てでてたマジりさんすごい な [音楽] ジニ食ったことあるいけるかもしんない これ多分どう だろう人肉食ったことないしお肉食べたい とかもなかなか同があるねなんやったお前 ジニ食ったことあるか一体どんな味すん だろうな続くかな なんかえ何にも変わんないんだけど ふざけんなよ食ったことあるって言えよ そこで天開変わるのかと思ったら変わん ねえじゃんかなんだ よ [音楽] 何も変わらなかっ た人肉食ったことあるエドになると思った んだけど な終わっちゃっ たそっ かまたこれ かじゃあ次どうしよっか [音楽] な 公園に行くとキツネさんだよ ねキツネさん追ってみるかな中央通りは 何 [音楽] 中央通りあんまイベントが発生しないっ ぽいなと中央通り選んでみよう かお1人の刑事がコーヒーを飲んで いるお父さんエドあるか な競技は発見されませんでした [音楽] はい上司からのよう だ [音楽] マリアと今後の操作方針を決めようと思い ます今はカフェの方にいますマリアですか 今いませんすぐに来るとは思うんですが 質問に答えるだけであは適当に愛しながら 電話を終わらせると刑事はT作しをしたあ
のブどをけいてる だやたは道具と呼ばれたこの刑事がかっこ いいと思った彼はきっと自分以外の誰も 信用していない常に孤独と共に生きる誰に も頼らない一匹神だしかし彼はその孤を 恐れないそれどころか孤独を勝にしてより 強くより鋭くなっていこうとさえする洞口 はやに少し似ていたやたは誰よりも重だが 同時に誰よりも孤独だったからだもし自分 が人間になるならやは願いに似た思いを 抱く道具と同じ刑事になりたい嘘だな やっぱ笑そして彼の相棒として働きたい彼 ならきっと自分の孤独を理解してくれる だろうそしてそんな彼がついてる仕事なら きっと自分の生きる道になるそんな気がし たやは [音楽] また行く かこれ作戦会議 [音楽] でしょ土口を追っかけてみたいなちょっと とりあえずな土口が出てくるの1日目は なんか追っかけてたなわついクーラーに クーラーおいたいたへえ道ぐさんって娘が いるんですかまあ なあ雑談だ 年齢おいくですかお名前はどんな顔してる んです体付きはどうですかお前やべえな すごいな上司の娘さん特徴すげえ聞くや んこのとこもしや道ぐの娘を狙ってるん だろう か土口は大きくため息をつくといかにも 喋りたくなそうに質問に答える年は12は 13ぐらいだったかな名前は苗かまそこら の女子中学生に比べれば解放だろ体は化粧 で病気がちだ現在山の本の病院で幼女し てるよすると丸山がテーブルをよく叩いて 声をげるそれはけない早くおに行かないと お父さんこの男ロリコンだいや都合よく 年齢だけを聞いていなかっという可能性は あるにやろが誰が誰のお父さんだっ て病院行きを促すロリコンこれにはやも苦 するしかなかった行きましょうあ今すぐ 行きましょう仕事中 [音楽] だまちょっと中央通り行ってみる かレトロゲームが好きな1人がライしまし た たやはりカスは黒だな同はありなしその上 近隣の農家がブレザーを着た少女を目撃 すると生きている今のうちに書類権して おけば葬儀が終っと着く週末くらいにある 名だ [音楽] なしかし宮子に交換を持ってるらしい丸山
は洞口の断定的な物がどうにも気に入ら ないようだなんとか彼女を弁護できないか 必死に反論するだでもですねまだ狂気が出 てないじゃないですか確か渡り10cm 制度の刃ですよねこれがてこないことには 政権はそそう許してくれやせんよ思いつく まに言っただろうこの言葉しかし痛い ところを疲れたらしい洞口は顔しかめて いつもの仏面をさらに不そにするああ確か に山の中を探しもっても狂気と思われる ものは出てこなかったどうやら宮子は狂気 を捨てていかなかったらしいだったらまだ 本人が持ってるに決まってだろ先に宮子と 捕まえてから自虐させるなり固く捜索する なりなんなりすれば見つかる さ 確かに狂気が見つからないと犯人の断定は できないがだからといって宮子が犯人では ないという確証にはならない同の言うとり 本人を捕まえてから拷問するなり自虐剤を 与するなりいくらでも方法があるはずだや が見た映画の中では上等段だっただから 先輩はいつも強引なんですよ人逮捕なっ たらどうすんですかうるさいな重要人には 違いないだろうどっちにしろ本には来て もらう今週のに結して先に連絡 しけ10cmほどの刃物をねどっかで見た ことがあるようにすんだよなわかん ねえここら辺がどっかで独断と偏見で出世 ルートから外れたんだどっかで包丁を 見つけることができるっぽいねこの感じだ [音楽] と独断と偏見で出世るて確かに失敗したん だな過去 に雨だってさまた刑事がいる よいいんですか娘さんきっとあなたのこと 待ってると思いますよすげえ丸山娘のこと 気づかってくれん じゃん洞口の携帯に連絡が 入るあなたの娘は貴です今は集中治療して います最尽くしますが覚悟を決めといて ください2人の会話から聞き取れた内容の 予約 だ私がいたところで何もできんさそっなく 言うと土口は火のついたばかりのタバコを 地面に 投げ捨てるそれにあれは妻がどうしてもと 言うから仕方なく作ったものだあれがどう なろっと私には一切関係ないすげえ なあれったってさんこんばんはあ こんばんはありがとうございます195万 さんうん195万さんは娘さんのことを あれとか言っちゃだめだよ分かっ たじられたタバコをげに踏みと口は怒りを 抑えきれない感じで
続ける私は絶対にバレないというから承認 したんだそれは研究とのらめあっさり除し やがっておかげで私は上に目をつけられて なんだってこんな仕町に持ってこなきゃ ならんのだ 研究所うちにもあれ人おるあれ2人いる 感情のまま にる口を丸山はめかせるそのおがなんとか 怒に収まった道はでも不嫌そうに椅に のしかかったわけありか よ2人の同刑事の坂よやはずっと見続けて いた黒シジのような その相でまきたとせずに見つめ てそう遠くにない黒黒雲から国運から雷の 人なきが聞こえ雨が近いことを伝え た [音楽] おなんだこれ変わったぞ なんかしかしまたなんで今更カラスは クロンなんですか 社長若い研究員が鳥かごの中で静かに 眠るさっき研究って言ったよねこの刑事と 僕関係あんのかな研究員かなんかで操作し てた警官と小舎になってデザインベビーを かさってきたの かかねいやか僕と関係すんの か若い研究員が取り囲む中で静かに眠るえ カラスを一別する固く瞳を閉じ淀み1つ ない漆黒の体を小さく丸めている首には 810と書かれたナンバープレートが銀色 の化を放ってい たまだ万全じゃないとは700番台ですに ですでに1クローンの完成体まで作り出し てるって聞いてますよそれがクロン ら人とからしのな似たようなもんですよ 技術的に踊ってることには間違いないじゃ ないですかえ口をらせる究を静かにさし ながら制しながら長と呼ばれる男が言った 政府からの通達だ食に実践投入できる キメラを一体よしなそれがこいつですか やっぱリスナーさんの言った通りカラス カラス 人間男 じゃんの中のカラスを確認する研究員の声 で目が覚めたのかカラスは黒珠のような まこで2人の様子をかかっていたそうら人 も手間も時間もかかるしまだ改善しなけれ ばならない問題は山ある条約にも 引っかかるしおいそれとは作れんのだそれ に今回の任務にはカラスの方が都合がいい 何やらせんす か スパイダーなるほど だったらこにもから怪まし翼があるから人 が行けないとこにも行ける女収のサポート
員としてはうってつけですね武さからも 多くの工作員が侵入してきてるこっちも 負けるわけにはいかんのだよそれにお前は 馬鹿にしてるがこいつはただのキメラじゃ ない人顔負けの頭脳と高い身体能力を持つ ように完璧に調整されている800万番台 を名乗るにふさわしい芸でもあるんだ言っ て所長は深く刻まれた顔のをさらに深くし て族に笑ったそうだこいつには格別に名前 をつけてやろう何がいいかな署長が名前 つけるなんて珍しいですねいつも通り識別 ナンバーで呼べばいいじゃないですかそれ だナンバー810だからやたってのはどう だろうやとだろ普通そし [音楽] たら終わっちゃっ た終わっちゃった ちょっと待ってじゃ最後お父さんがどう とこだけ全部やってみよっ か確か最初商店街かどっかであれだったな なんか捕まえるやつだったよ なピッタクリーンとこだよね多分 ねこれで確か出てくるね お父さんかお父さんと病院とかかなま とりあえずやってみよう ああ あああ ああ [音楽] あ あ [音楽] 変わらないのか な変わらない か あらなんか変わっ た3月22日日曜日の午土しゃぶりなの中 鳥山あカスみ捕獲作戦は結された薄ぐらい 民家の真ん中で2人はお茶を飲みながら 話し込んでいる1人はみや子もう1人は なあみこ自してくれない かこれであれお茶飲んで大変なことなるん だよ ね作戦内容はいかの通り憎にある木崎巡査 の説得により都子の自習を流すただしこれ には期待しない彼女を追い詰めることに より吉春殺害の証拠になるような発言をさ せるのが目的だだから切先の胸ポケットに はレコーダーが入っている発言なよの全て を国名に記録するために万が一の暴力沙を 避けるべく屋敷の近くには刑2人が待機彼 らはの持ってる携帯から合図があり次第 すぐに飛び込む手数になっている雨の中ご 苦労なこと だみこ君はまだ吉春さんがからさんを殺し
たと思ってるのかこれ一緒だ ね父さんが走してさんが自殺して吉原さん を恨んだことだってあるでもねそれでも 殺しちゃいけなかったん だいつも柔らかい物越の男の声が今日は ナイフのように鋭く彼女を さすてた に逮捕レジを持った警察が君のとこに来る のは時間の問題だだからその前に早くおお ぼもこまさかお茶の あ 霧崎マイ役かそれとも毒かお茶の中に何か が購入されてい たやたはたまらず飛び出した開け放たれた 今の飛び込み都を見せるとそこでよく彼女 がさっきから何を呟いていたのかを 聞き取ることができた信じていたの に みや子は逃げ出すように屋敷を飛び出して いく行をくらましたやは彼女を追いかけ なかったそれより切先の容態の方が大事だ と判断したのだ慌ててスツから携帯を 抜き出すと外にいる刑事を呼び出した2人 の刑事の駆け足が聞こえるとやはその場を 立ち去る人に見られたら厄介なことになる と思ったのであるしかしそれ以上に大事な ことはあの山にあったことを思い出した から だ ん何があった の浦山の麓に立てられた私立病院切先ひは そこで目を覚ました一体自分がどのくらい 寝ていたんだろうか近くに置いてある新聞 の日付を見るとあの日からすでに3日経っ てることが分かる3日も寝っぱなしだった ことないだろないだろうがその間の記憶が ほとんどない脳に障害があったらどう しようかと切先は頭を抱えた後ろ向きに 考えても仕方がない吹っ切れた切先は3 日間の遅れを取り戻すべくとりあえず今日 の新聞に目を通す新聞の一面は例の殺人 事件が大きく語られていた領殺人は解決の 方向へ犯人は未だ装 中3月24日午後2時頃え丸バ県からカス 吉春氏殺害事件の会見があった氏 の者を犯人と 現のする情報を市民から広く徴収しようと やっほー切裂く元気にするかいノックの共 に陽気そうな声が飛んできた上司の丸山 刑事だ木崎が入室を流すと克服のいい体が 弾みながら入ってくる大した毒じゃなくて よかったよ本当もし迅速なんてしたら洞口 さんも僕も首で飛んでたとこだ よああ迷惑かけてすいませんいやいやいや 僕たちの不だった謝るのはこちらの方だよ
と頭を 下げるところで丸山さんこの記事について ですが犯人は断定とは先週までは犯人が 宮子だと断定できなかったのだいくら自分 が殺されかけたとはいえそれは吉春殺害と は直接関係のないこと切先のそんな疑問に 感づいたのかマリアは全てを聞かずに話を 切り出したいや狂気がね見つかったんだよ 君の妹さんの部屋でねえ驚いた霧はベッド からは飛び起きたそれが不思議でさその 狂気細身のくもナフなんだけど彼女の机の 上にこがに突きたっていたんだよまるで 見つけてくださいと言わんばかりねおかげ で探す手間も省けたんだけどそんな都合の いいことがあるだろうかそれでは1日中山 の中を駆けずり回って狂気を探していたの が馬鹿みたいじゃないかニがそんな場所に ナイフを置けるわけがないおそらく誰かが 投げ込んだんだ一体誰 が僕が思うにねがもう1人いたんだきっと 事件の一部指示を知っていて僕たちの仕事 を助助けてくれたんだよ丸山はサ自信あり にそんなこと言うそんなバカな霧は上司の 冗談じみた話を笑い飛ばしたそんな警察官 の神様みたいな存在がいるんなら是非とも 拝んでみたいところだいやいやいやわから ないよひょっとしたらその刑事が職しかけ て君を助けてくれたのかもしれないぞ倒れ ていた君が警察対応操作できる状態では 思えなかったしねむっととした様子で丸山 が反論する携帯あれ俺無意識の死にかけた のかなしかしあの時遠ざかる意識の中で誰 かの声が聞こえたよう なまさか ね切先はちらりと浮かんだ考えを一生に ふし たならそいつは空でも飛んで僕のとこに 書きつけてくれたんですか ねえなんか音帰ってる なん で ごめん今これで帰ってこないびっくりした 今自分の声が帰ってめちゃくちゃ驚いたわ えーそん で木崎は笑いながらそう言ってカーテンを 開けるカーテンの向こうには満点の青空と 人々の住む街とそして1匹の1話のカラス が飛んでいたカラスは崎がいる病の近くを ビューっと通りすぎると再び街へと戻って いっ たその姿はまるで街をパトロールしている 警官のようだっ たまこれはその切裂を助けるルートなんだ けどま進数は分かってないのこれ だけこれだけと審査は分からないねまだ
[音楽] ね結構行ったけどて感じ か 12345そうねもうちょっとやりますか ね次もうちょっとだけやってでそしたら また違うゲームやっていこう新しいゲーム ねまちょっとフリーゲームじゃないのも やっていきたいんだけどそうすねじゃ今日 はここまでしましょうえもう1回ぐらい やってきますもう1回だけ一応真相はどう なのかを知りたいよねなんかみが完全犯人 とは限らないって感じですねえということ でまた次回ええと次回とりあえずまた 金曜日予定えもし何かあればえまたお知ら せしますのでTwitterとお知らせで えご確認いただければ最でございますまた ね気になってるゲームとかあと時間あり ましたらよろしくお願いします皆さん体調 にさないよね熱くなってきてるからって 言ってえ寒くならようにしてくださいえ それでは体調に気をつけて皆さんまた来週 全ての言しよういつもありがとうござい ます失礼しますカラスがから帰ろう帰ろう
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