【スカッと】半年振りの電話で娘がポツリ「母さん、もうダメ食べ物も無くて…」義実家に子供を奪われ、奴隷生活の娘→私「今すぐ迎えに行くから!」義実家に到着した私の傍らを見て義家族は震え出し…【総集編】

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【スカッと】半年振りの電話で娘がポツリ「母さん、もうダメ食べ物も無くて…」義実家に子供を奪われ、奴隷生活の娘→私「今すぐ迎えに行くから!」義実家に到着した私の傍らを見て義家族は震え出し…【総集編】

今日かどうしたの久しぶりにかかってきた 娘からの電話だがその声はひどく弱って いるお母さん私もダメかも食べ物もなくて 一体どういうこと私このままじゃ今すぐ 迎えに行くわ私は夫と一緒に車に乗り込み 行実家へと向かったそこで私たちは驚きの 光景をまのあたりにした実家の人たちの前 に立ち私は思いっきり叫んだ 娘にこんなことをして私はあなたたちを 絶対に許さない わ私は60歳の主婦だ夫とは結婚して30 年以上が経つ私たちは長く連れ添っても 夫婦なが良くてとても幸せな日々を過ごし ているそして私たちには強化という可愛い 娘がいるお母さん60歳の関連おめでとう はいこれお祝いのプレゼントあら ありがとうねお祝いしてもらえるだけで とても嬉しいわまこれ私が欲しかった バッグじゃないえちょうど裏地が赤色に なってておしゃれなんだよね完iniの プレゼントにぴったりだなって思って ありがとうきか喜んでもらえてよかった 喜ぶに決まってるわよ父さんの暦の時も いいプレゼント遅れたもんな本当に強化は セスがいいなそんな褒めなくてもいいよ 親子仲良く幸せな時間過ごすことができて 私はとても嬉しかったこんな風に優しい娘 に育ってくれて本当に良かった娘は現在 30歳であらという現在お付き合いして いる男性がいるもう結婚することも決まっ ていて娘は指輪をもらって幸せいっぱいな 顔をしている彼いろんなことにすごく協力 的でね結婚式とかも一緒にプランを考えて くれるのそうそれは良かったわねあらさん 仕事が忙しいのに偉いわねそうなの本当に いい人で結婚が決まってよかったって思っ てる わ娘の嬉しそうな顔を見ているだけで私は 幸せになったあんなに小さかった我が子が 気づけば誰かのお嫁さんになる年齢になっ ているとは本当に時が流れるのは早いな その後私と夫は両家の顔合わせに参加した 娘は1人っこなので私たち親子3人での 参加に対し娘の婚約者の方は妹さんがいる のでご両親と婚約者と妹の4人での参加 だった初めて会う婚約者のご家族笑顔で 挨拶をしてくれて物越も低い人たちで交換 が持てたきっといい人たちだろうそれから 特に問題なく両家の顔合わせが終了あとは 結婚式を待つだけになった式が近づいて いくにつれて私も夫もだんだん緊張してき た娘の晴れ部隊で花嫁姿を見られることに ワクワクしながらもちゃんと娘は立派識を あげられるのかと不安になっただがそんな 心配は必要なかった娘は堂々とした姿で

バージンロードを歩いていたむしろ一緒に 歩いている夫の方が緊張していたそして娘 の花嫁姿はものすごく綺麗で素敵だった私 はこの娘のとっても綺麗な花嫁姿を一生 忘れることはないだろう婚約者のあさんも 見れていた娘と彼の出会いは職場だった娘 は大手化粧会社で働いていてその職場に さんはよく営業に来ていたそうだそして何 度か仕事を一緒にしていくうちに距離が 縮まっていき彼から食事に誘われてデート をするようになったそうだそれから何度か デートを重ねた後に付き合うことになり 順調に交際を続けて結婚することになった というわけだ美男美女で本当にお似合いの 夫婦だと思うあさんは性格も優しくていい 人そうだし元気で明るい娘とも相性はいい だろうそしてとてもいい雰囲気で婚式は 終了したそれから娘とあさんは新婚旅行に 行き2人で一緒に暮らし始めた娘とは定期 的に電話をするのだが楽しい新婚生活を 送っているようだちゃんとご飯は作れて いるのもちろんだよ私すっごい料理頑張っ てるんだからそれはいいことだね何をする にも体が資本だから食事がしっかりして いると健康的でいられていろんなことが 頑張れるからねそうだね今お母さんにもが 作った料理を食べてほしいなあらそれは いいわね今度時間がある時に帰ってお いでよ平日の日中でも全然いいし確かに それありだ ね娘は結婚を気に仕事を辞めて専業主婦に なった旦那さんが家庭に入ってほしいとお 願いをしてきたかららしい大手企業で働い ていたのに辞めてしまうのはもったいない と思ったがそれでも決めるのは娘自身だ から今が幸せならそれもいい だろう現は家事を頑張っていて楽しく新行 生活を送っているようだその後娘が実家に 顔を出して手料理を振る舞ってくれたのだ が本当に美味しくて腕をあげているのが 分かった私の知らない間にこんなに美しい 料理を作れるようになってすごいわね でしょ本当に頑張ってるんだから娘の笑顔 を見て私は安心した幸せな結婚生活を送っ ているのが表情から分かるそしてそれから 1年が経った頃娘とさんの間に可愛い 赤ちゃんが生まれた生まれてきたのは元気 な男の子で目がクリクリとしてて ものすごい美Deathだったこれは将来 芸能人になれるんじゃないか客観的に見て もそれくらい顔が整っていた孫の誕生を私 も夫もとても喜んだそして娘が順調に人生 を歩んでいるのを見て安心した心優しい 旦那さんに可愛い子供娘はとても幸せな 気持ちで日々を生きることができている

だろう そう思えただがそれから2年ほどが経った 頃少し状況が変わり始めたきっかけは娘の 義父が病によってなくなってしまったこと だ娘の義父は高齢ですでに80歳を超えて いた娘と明さんが結婚する頃から体調が あまり良くなくて結婚式に参列できたこと 自体が奇跡だったからよく生きた方だと 思う義父が亡くなったことで1つ問題が 生じたそれは娘の義父がと何度も娘夫婦に 頼んできたことだもちろん1人きりが不安 だという気持ちも分かるそれに長男である 息子に一緒に暮らして欲しい思いも親とし てはあるだろうだが嫁の立場にいる娘の親 としては正直心配だった相手の家族は両家 の顔合わせや結婚式の時は優しそうな 雰囲気だったしかし本当の性格は実際に 深く関わってみないと分からないものだ私 と夫は少しハラハラしながら娘婦がどう 決断するのかを見守っていたそして結果的 に娘夫婦は疑実家で同居することに決めた ようだまあまだまだ孫息子は小さいし 子育ての手伝いとかもしてもらえるかも しれない不安ではあったが前向きに捉える ことにしたこうして娘夫婦は疑実家に 移り住んだ私は定期的に娘にLINEをし たり電話をかけて近況を聞いたもう お母さんたら心配しすぎだよ特に問題なく 家族仲良く暮らせてるよそうそれならいい んだけど娘からそのように突っ込まれ私は 反省したさすがに過後になりすぎたかも しれない娘が大丈夫だと言っているのだ から信じよう私は連絡の頻度を減らすこと にした向こうの母親だって私が頻繁に連絡 をしていると知ったらいい気はしない だろうそれにお正月やお盆には孫を連れて 帰ってきてくれるしその時にたくさん話せ ばいいそう思いながら地上を過ごしていた 私と夫気がつけば1年が経っていた娘は 特に問題がないと言っていてうまくやれて いる要子だっただがそれからさらに少し たった頃娘からこんな連絡が来たつい最近 に義のかちゃんが出戻ってきてるんだけど 結構わがままであらそうなの息子の勇気を 甘やかして何でも買い与えててさ注意し たら逆切れしてきて困っちゃったそういう のって確かに難しいわよね 親としては子供の教育上ちゃんとしつけ たいけど身内だと可愛いお子や孫に あれこれ買ってあげたいって気持ちが 先走っちゃうものねそれでかなさんとは 仲直りできたのうんそれがまだできてなく てそうなんだ娘はかなり悩んでいる様子 だっ たよかったら今度一緒にご飯でも行かない

勇気も連れておいでよ本当それは嬉しい じゃあ今度都合がう日にきましょうんそう しよう私たちはそう約束をして電話を切っ たそして義母と義が出かける日に娘も タイミングを合わせて私と会うように都合 をつけてくれたなんだかんだで3ヶ月ぶり に会ったのだが娘は少し痩せていた孫息子 は身長が伸びていて子供の成長の速さに 驚かされるそれでかなさんとはどうなんの うんまあ一応は会話をしてくれるけど私に 対しての態度は冷たいよ 難しい問題よねあさんには相談をしたの それが仕事がかなり忙しいそうで夜も帰っ てくるのがかなり遅いの帰ってきてもすぐ に寝ちゃうし相談できる雰囲気じゃないか なそうなのね旦那さんに相談できないのは 辛いだろうしかも子育てだけじゃなく家事 も全部娘がやっているそうだからかなり 大変だと思うちょっと無理してでもさんに 相談してみてもいいと思うわやっぱり夫婦 がる問題だからそうだよね娘もそれには 納得している様子だったとりあえず今日は 美味しいランチを食べて元気出して私が 奢るからうん ありがとうそれから私たちは一旦気持ちを 切り替えてランチを堪能したその後に カフェに行き美味しいコーヒーとデザート を食べた娘はだんだんと笑顔が増えていっ て最後別れる時は元気な顔に戻っていた お母さん今日はありがとういやいやこちら こそありがとうあなたと孫と会えて 嬉しかったわとりあえず娘が元気になって くれてよかったそう思いながら私は家に 帰った仕事から帰ってきた夫に今日のこと を話すと少しほっとしていた夫も娘が疑似 家で辛い思いをしていないかかなり心配し ていただから娘が元気になってくれて本当 に良かったと思うそれから私はいつもの 日常に戻った娘には定期的にLINEをし ていたのだがとりあえずは問題ないそうで 旦那さんにも相談できて気前とも和解した そうだ私はそのような返事が来て安心した そしてそれから2ヶ月ほどが経ち娘の 誕生日が近づいてきたもしもしお母さん どうしたのああいきなりごめんねもうすぐ 教科の誕生日じゃないよかったら親子で 食事に行かないお父さんが私だけ強化や 勇気とあってずるいって言ってるのよ そうなんだそれで休みの日でもいいし あなたが都合つきそうなら平日とかでも いいから会えないかしらうんいいよ お母さんに相談してみるね娘の声が弾んで いたのが分かり私も嬉しくなった2ヶ月前 に会ったとはいえやっぱり娘と会えるのは 嬉しいものだそしてそれから1週間後娘

から電話がかかってきたもしもし今日か 都合つけられそうかしらあお母さんごめん 私の誕生日ら辺の日程で会うのは難しそう あらそうなの何か用事でもあるのそれが ちょうどあらが出張に行く期間で旦那が 仕事で地方にまで行って忙しく働いている のに嫁は家事をさって遊んでていいの かってお母さんに言われてえそんな誕生日 なのにいい大人が誕生日ではしゃぐなって 怒られてなんだか遊びに行ける雰囲気じゃ ないのだからさんの出張が終わって 落ち着くまでは会えなさそうそっかでも ちょっとあのお母様もひどいわね今か無理 してない大丈夫だよお母さんもこうやって 厳しい時はあるけど優しい時もあるから そうそれならいい けど私は電話を切った後ため息をついた娘 のことが心配でたまらないだがあまり 踏み込むわけにもいかないそうすれば家の 人たがよく思わないだろうし娘の旦那さん もいい気はしないだろう私はしばらく やきもきした気持ちでいた夫も娘と会え ないと分かり残念がっていたそしてそれ からしばらく娘と話す機会がなくなって しまったLINEをすると簡単には返事は くれるのだが電話をする時間はなさそう だった気がつけば約半年が過ぎていて娘と のやり取りはLINEだけになっていた 1度会って顔を見て話したいな電話でも から声が聞きたいそんなことを思っていた ある日いきなり娘から電話がかかってきた しかもそれは夜11時という遅い時間だっ た今日かどうしたの久しぶりにかかってき た娘からの電話だがその声はひどく弱って いるお母さん私もダメかも食べ物もなくて え一体どういうこと私このままじゃ倒れ ちゃうかもちょちょっと今日か今すぐ迎え に行くわ お母さん娘はそう言って電話を切って しまったこれは一大事だすぐに夫に事情を 説明し車を出してもらうことにどうか無事 で行ってきか私は夫と一緒に車に乗り込み 実家へと向かった疑科は車で約30分ほど だ私は夫が運転している横で救急者と警察 を呼んだ何かあってからでは遅いどうか娘 が無事であって そう願いながら義家へ車を走らせたそして ようやくたどり着いたのだがまだ警察と 救急者は到着していなかったでもサイレン が鳴っているからもうすぐ着くだろうそう 思いながらインターホンを押そうとすると パトカーが到着した警察の方が近づいてき たので私たちは通報したものだと説明 そして一緒に疑実家に入ることに インターホンを押すと規模が玄関を開けて

出てきたちょっとこな夜中に何ですか非 常識で義母は私と夫の隣に警察がいること に気づき固まったええっとどうして警察の 方が入らせてもらうわねあ ちょっと私と夫は無理やり家の中に入った 今日かどこにいるの私は思いっきり叫んだ 義も部屋から出てきて慌てた顔をしている えなんでこの人たちがししかも警察まで その時私は家の中にある横幅が狭いドアを 発見したそこを開けようとすると鍵が かかっていたこのドア開けてもらえますか 私がそう言うと義母は首を振ったななんで そんなことをしなければいけないのよ プライバシーの侵害よその顔は明らかに 動揺しているここに大事な娘がいるかも しれないんですからいいないに決まってる でしょそれじゃあ開けても大丈夫ですよね だだめよ奥さん通報を受けている以上我々 には調べる権利があります私たち警察が ここを確認したいのですが鍵を開けて もらえますか義母は警察にそう言われて顔 を青くしたそして震えた手で鍵を渡した 警察が鍵をさしてドアを開けるそこで 私たちは驚きの光景を当たりにしたその 部屋は物置きでかなり狭かった3ほどの スペースで布団だけがある状態そしてそこ にうまって寝ている娘の姿があった今か私 は娘に駆け寄った お母さん警察の方がすぐに水を持ってくる ように義母に指示を出した義母はまさに なりながら水を持ってきた娘は水を飲むと 少し落ち着いた様子だっただが娘の体は 痩せこけていてボロボロの状態だった そして救急車が到着して娘を運んでいっ たのたちの前に立ち私は思いっきり叫んだ 娘にこんなことをして私はあなたたちを 絶対に許さないわ義母と義は顔面蒼白の 状態へ固まっていたがすぐに警察が事情 聴取のために彼女たちを連れてパトカに 乗せた私は救急車に乗り込み夫は自分の車 で病院に向かった娘は病院に運ばれた後 栄養長と診断されて敵を打つことになった それから病院のを食べ顔色もようやく戻っ てきたお母さん心配かけてごめんねうん むしろ私たちがすぐに気づけなくてごめん ねそれであさんと連絡が取れないんだけど どこに行ったのあえっとちょうど3日前 から出張に行ってそれで3日前から お母さんとかなさんから食事を与えて もらえなくなっちゃって勇とも触れ合う こともできなくなってどうしてそんなこと に私の態度が気に入らないからバツを与え るってまた勇気に何でも買い与えたりして 甘やかしてたからかなさんに注意したら お母さんと一緒になって怒ってきて本当に

許せないわでももう安心してねあなたが今 まで受けたひどい扱いを警察に話して被害 届けを出せばあの人たちは終わりようん そうだね私 戦う娘も戦う意志を持ったようだそして何 度か旦那さんに電話をかけていただが なかなか繋がらずようやく繋がると イライラした様子で電話に出ていたえ警察 救急者そのような驚きの声が私と夫の耳に も聞こえてきたそして電話を切った娘 なんか女性の声がしたんだけど出張って 女性と一緒なのかな私と夫はその発言を 聞いて怪しいと思ったちょっと会社に確認 してみろ入院になっただから旦那に子宮来 てほしいと分かっ た娘はそう言って旦那さんの勤め先に電話 をしたちょうど電話に出たのが娘が何度か 会ったことがあり結婚式にも来ていた上司 の方だったようで娘だと分かっている様子 だっただが娘が入院になってから旦那さん に出張先から戻ってくるように連絡をして ほしいと言うと上司の方は娘の旦那は有給 を取って休んでいると告げたその時点で もう黒だということが確定した絶対に許せ ない娘を監禁状態で傷つけた義母と義 そして不倫旅行をしている旦那私たちは すぐに彼らに制裁を加えることにしたまず 娘は被害届けを出して義母と義を訴えた実 は娘は毎日ノートに嫁のことについて 詳しく書いていてそれも証拠の1つとなっ たまた更新所に調査を依頼して旦那さんの 不倫の証拠も掴んだ 義母と義は時男金として1人150万を 支払うことになり旦那さんは不倫の慰謝料 として300万を支払うことになったまた 不倫相手からも300万を支払ってもらう ことになったそしてもちろん娘夫婦は離婚 となり孫を引き取って娘は私たちの家に 戻ってくることになっ た元夫には養育費も請求していて毎月数 1円が支払われることになっただが今回の 件はを通して会社中に知れ渡り元夫は一気 に立場を追われることになった現在は言及 の上で地方の肉体労働の部署に飛ばされた らしい誰も知り合いがいない地域で給料の 大半が養育費と慰謝料の支払いでなくなる 生活を送っているそうだまた義母と義に ついては家にお金を入れていた息子が地方 に飛ばされさらに家にお金を入れる余裕も なくなったことで生活が一気に貧しくなっ たそうだだがもも癖があったらしく借金を 重ねて大変なことになっているらしい どんどん借金が膨れ上がっていて家を売 ないといけない状態なんだとか一方娘は前 の職場に復帰することができ現在は

バリバリ働いている私は孫の面倒を見て娘 をサポートしつつ家族みんなで仲良く幸せ な日々を過ごしているこれからも私は家族 を大事にしながら何かあった時は全力で彼 らを守れるようにしたいと思う 最後までご視聴ありがとうございますもし よかったらチャンネル登録よろしくお願い いたしますでは次の動画でお会いし ましょうあんたはもう赤の他人なんだから 相続放棄をしろいいよいきなり孫に電話を してきてそんなことを言ってきた息子の 再婚 相手その勢いに負けて承諾しそうになった 孫の代わりに私は電話に出た 放棄なんてしないわだって息子 は私は62歳の主婦だ夫とは結婚して30 年以上が経つ私たち夫婦の生活は至って 普通で夫は一般企業で働く会社員だ一定 以上の収入を得られているものの今後の ことを考えて私は結婚当初からパートで 働いているそんな普通の結婚生活を送って いる私たちには可愛い1人息子がいる勇気 と名付けた私たちの息子はスクスクと成長 しとてもいい子に育っ た息子は勉強とスポーツ両方を頑張り まさに文武両道といった感じでどちらも 結果を残していた学校の成績はいつも上位 だったしスポーツはサッカーをやっていた のだが全国選抜に選ばれるほどに活躍して いたまさか自分たちの子供がこんなにも 色々なジャンルで優秀な成績を残すなんて 思いもしなかっただから私も夫も息子が やりたいと思ったことは制限をせずにやら せていた息子が途中で道を変えたとしても 親がもったいないと感じて無理やり続け させるようなことはしなかっ た息子は高校は県内有数の新学校に 進学そこでは勉強を主に頑張り併行して パソコンについても色々と勉強をしていた 私はよくわからないのだが高校生でも パソコンを使っていわゆる副業のような 仕事ができるらしく息子は早いうちから そういうものにチャレンジして月に数万年 程度を小遣い代わりに稼いでい たその後は都内の有名大学に進学学業も ちゃんとしっかりとやっていたのは 素晴らしいなと尊敬して いる大学を卒業後は息子は大手証券会社に 就職をしたまさかそのような大きな会社に 就職するとは思わなかったので私も夫も とても驚き大いに祝福した就職をきに息子 は1人暮らしを始めた息子が生まれてから 家を出ていくまであっというまで時の流れ は本当に早いなと感じた息子は自立して からあまり実家に帰ってこなかったがそれ

でも私や夫の誕生日の時などには連絡を くれていた仕事は順調ので楽しい日々を 遅れている らしい息子が元気なだけで私も夫も安心 できたそしてそれから数年が経った頃息子 がある日珍しく家に会ってき た盆や正月じゃないのに規制してくる なんて珍しいわね実は大事な話があって 今日は家に来たんだえ大事な 話一体何だろうと私と夫が思っていると 息子は驚きの発言をした俺結婚することに なったんだえ結婚うんしかも相手のお腹の 中には子供もいるんだ ええ私と夫はまさかの結婚アンド妊娠の 報告に腰を抜かしそうなほど驚いた いきなり何を言うかと思えばちょっと びっくりさせすぎたぞあごめんよだけど 本気で結婚を考えていた相手だし妊娠が 分かったタイミングで結婚するのはいい 機会だと思ってさ収入面だって問題はない しかなり前向きな結婚だよそうなのね本人 同士がちゃんと納得しているのなら私たち が何か言うことはないわおめでとう ゆきありがとう今度婚約者を連れて改めて 挨拶をしにくるから私と夫は改めて時の 流れの速さを感じたあんなに小さかった 息子が結婚をして子供まで持つようになる なんてこんなに早い展開を私たちはどちら も予想していなかったと 思うそれから1週間ほどが経ち息子は婚約 者の美ゆきさんを連れてきた初めまして 美ゆきと申し ますとても丁寧に挨拶をしてくれた美ゆき さん美ゆきさんはおっとりとした優しそう な雰囲気の女性で私も夫もものすごく安心 した笑顔が素敵で上品な雰囲気もあって心 優しい息子とも性格が会いそう だ結婚してからきっと息子のことを大事に してくれて支えてくれるの だろうその後両家の顔合わせも済ませ息子 と美ゆきさんは無事に結婚式をあげ た結婚式はとても素晴らしい内容で私は 感動して涙を流したそして息子夫婦は幸せ な新婚生活をスタートさせ た息子だけの稼ぎで十分に暮らせていける でさんは家庭に入って息子のことを支えて くれているよう だ私はたまに美さんと会ってカフェに行っ たりするほど仲良くさせてもらうのだが 彼女は料理が好きなようでいつもいろんな メニューを作っている らしい実際お正月に私たちの家に集まった 時に一緒に料理をしたのだがものすごく 手際が良くて美さんが作った料理はとても おいしかった母さん以外の手料理で感動し

たのはさんの料理が初めてかもしれないな 夫もそんな褒め言葉を言いながら美さんの 料理を美味しそうに食べていた息子夫婦と 一緒にいる時はとてもわけあいあいとして いてとても楽しかった息子は本当に素敵な 女性と結婚できたと 思うそしてそれから2年ほど経った頃 私たちの元に嬉しい報告がえ妊娠はい妊娠 3ヶ月だそうですよかったわねおめでとう なんと息子夫婦の間に子供ができたのだ私 と夫はものすごく嬉しかった初孫に会える そう考えただけでとてもワクワクしたそれ から私たちは出産の日を待ちながら美さん のサポートをした美さんは実家が地方に あるので私はよく家に行って美さんが体調 が悪い時に家事を手伝ったりしたお母さん いつもがございますいいのよ家族なんだ からいつでも頼ってねその後美さんは無事 に赤ちゃんを出産した生まれてきたのは 可愛い女の子でまるで天使のようだった 名前はもう決まってるのユりって名付けた んだあらとてもいい名前ねゆりちゃんは 絶対に美人さんになるわねみゆさんに すごく似てるもの確かにそうだなゆきに似 なくてよかったちょちょっと父さんたち ひどいな女の子なんだから綺麗な方に似た 方がいい でしょ孫の誕生はとても嬉しくてみんな 幸せな気分になっていたそれから息子夫婦 は子育てを頑張りながら幸せな家庭を築い ているようだった定期的に私たちの家に来 て顔を見せに来てくれていたが孫は スクスクと成長していてとてもいい子に 育って いるおじいちゃんおばあちゃんこんにちは はいこんにちはユリは礼儀正しくて とってもいい子ね美ゆきさんの子育てが しっかりしている証拠だわありがとう ございますお母さんすごく聞き分けが良く て手がかからないん です孫はとてもおこで早くから言葉を たくさん覚えていたそしてあっという間に 月日が流れ3歳5歳と成長していくにつれ てどんどんそう明な子になっ 息子夫婦とも良好な関係を気づきながら 平和な日々を過ごしていた私たちだが思い もよらない出来事が突然起きてしまったえ みゆさんが息子から私たちの元に連絡が来 たのだがそれは美さんが事故似合い 亡くなってしまったという連絡だった私と 夫は慌てて病院に駆けつけたそこには白い 布を被せられて寝て さんの姿があったそんなどうして美さんが 車を運転中に対抗者が突っ込んできた らしい息子も相当動揺しているようで

私たちに説明しながらもずっと顔は青い ままだっ た孫は当時5歳だったのだが死というもの をまだ理解しておらず母親が寝ているだけ だと勘違いしているようだったどうして お母さんはここで寝てるの一緒にお家に 帰らない の何も知らずにそう言っている孫を息子は ぎゅっと抱きしめていたお母さんは今日は 一緒に帰れないんだだから先に帰っていい 子にして待ってよ な息子はそう言って孫をなめた後私たちに 実家で一時的に預かってくれないかと頼ん でき たソの準備もそうだけど仕事とかもあるし その間にゆりの面倒は見られないからさ 分かったわ私たちに任せてちょうだい 私と夫は息子の代わりに孫の世をすること になった美さんの葬儀にはたくさんの人が 参列をしていた彼女の人柄の良さは多くの 人に愛されていたのだろう私も彼女のこと が大好きだったそれなのにどうしてこんな ことになってしまったのだろうかあまりに も早すぎるしに私はは涙を止めることが できなかっ た孫も何かを悟ったのだろう自分の母親と はもう会えないことが分かったようで ずっと泣いてい た模を務める息子の代わりに私は孫のそば にいて何度も何度も抱きしめて慰め た葬儀が終わった後息子は私たちの家に 移り住んだ仕事が忙しい息子1人では孫の 面倒を見ることができないからだ私たちと 一緒に住めば私が孫の世話をすることが できるみゆさんを失ってしまったことは とても悲しいがみんなで悲しみを乗り越え ながら協力して生きていかなけれ ばそう思いながら私は夫と孫を一生懸命に 育て た息子は毎日仕事が忙しいようで帰って くるのはいつも夜遅くだった孫は最初の頃 は母親を失った悲しさでずっと落ち込んで いたがだんだんと元気を取り戻したのか 笑顔が増えていっ たおばあちゃんこの本読んでいいわよあら 難しそうな本を読んでるのね孫は頭がいい からか美さんからちょっとだけ年齢が高め の本を読んでもらっていたそうだそうやっ て臨機応変に子育てをしていたことが 分かり美ゆきさんは本当に素晴らしい母親 だったんだなと思っ たお父さんは今日も帰りが遅いのえそうね でもユリの生活を守るために一生懸命働い てるのよユリのためなのそうよユリのこと を愛してるから一生懸命働くのよそっか

お父さんはゆりのこと大事にしてくれてる んだねもちろんよ父親だものじゃあゆり いい子にしながらお父さんと一緒にご飯 食べられる日を待ってるねうんそれがいい わお父さんと食事を楽しめるように いろんなものを食べられるようになり ましょううん頑張ってピーマン食べられる ように する孫はそう言って苦手なものにも果敢に 挑戦していった本当にいい子に育ってるな と嬉しく思ったゆきお帰りなさい遅くまで お仕事お疲れ様ああ ゆりが苦手なピーマンを食べられるように なったのよお父さんとゆっくり食事をする 時に何でも食べられるようにって頑張っ てるの よそうなんだ仕事が忙しいのは分かるけど 娘との時間も大切にしてね今はだいぶ元気 になったけど母親をなくした傷はまだ癒え ていないだろうから ああそうだねできる限り時間を作るように するよ私はこの時の息子の言葉を信じてい たのだがそれから少したった頃に裏切ら れることに なるゆきはまだ帰らないのかえ仕事で夜中 に帰ってくることはあっても朝方になって まで帰ってこないことはなかったよね まさか事故にあったんじゃ演技でもない ことを言うなでも連絡が取れない し私と夫は息子と連絡がつかず同していた それから数時間後の昼頃にやっと息子から メッセージが届いただがその内容を見て私 と夫は目を見開いて驚い た俺はもうその家には帰らない彼女ができ たから彼女と一緒に新しい生活を始めるな 何よこれなんと息子はいきなり家を出て いったのだユのことはどうするつもりなん だ夫がししていたので私はすぐに メッセージを返したすると息子からはユリ の面倒は任せる新しい彼女との生活には 邪魔になるからと返事が来たの だ無責任な発言をする息子にさすがに私も 頭に来たすぐに電話をしたのだが電話には 出てくれなかったあくまでメッセージで しかやり取りはしたくないようだあまりに 理不尽すぎる息子の言動いきなり分の娘を 捨てて出ていくだ なんて私と夫は納得がいかず息子が働く 会社まで行っただが息子は会社にはい なかった辞めたわけではないそうなのだが 移動を自ら志願して他県の部署に行った そうなのださすがにどこの県のどこの部署 かまでは教えてもらえなかった息子が教え ないように会社に頼んでいたらしいつまり 新しくできた彼女とやらと一緒に引っ越し

たということだろうそして私たちと完全に 縁を切ったというわけだ私と夫はあまりに 突然すぎる息子からの縁切りに驚きを隠せ なかったそして孫にどう説明すればいいの かと私たちは本当に悩んだ孫はちょうど7 歳になったばかり息子も私たちと一緒に孫 の小学校の入学式に参加したばかりだと いうのに一体どうしてこんな責任なことが できるのだろう かそれからメッセージも帰ってこなくなり 完全に息子との連絡は漂えた私と夫は孫に お父さんはお仕事が忙しくなってしばらく 遠いところで1人で生活することになった と説明をし た孫は最初はこの言葉を信じていたが だんだんと父親がもうこの家には帰ってこ ないというのを悟り始めていたそして私と 夫が必死になって孫を悲しませないように 気づかっているのが分かったのだろう孫は おじいちゃんとおばあちゃんが私のことを とても愛してくれているのが分かってる からお父さんが帰ってこなくても大丈夫だ よと言ってくれた私と夫は息子が不いなく てごめんねと涙しながら孫に謝った孫は 母親を亡くして父親も出ていった状況でも 本当にいい子に育ってくれた頭のいい子 だったので学校でも中学校でも成績は優秀 で常に学年上位の成績を残しているそして 私と夫は孫のことを容姿として引き取り 法的に自分たちの子供にしたもう息子は 絶対に帰ってこないだろうと思ったからだ それから孫は一生懸命に勉強をしてレベル の高い高校に進学した今は高校2年生に なったが友達も多く部活動も頑張り勉強も 頑張って実学生活を送っている大学には 医療系の大学に行って看護師を目指すそう だしっかりと将来のビジョンを持っていて 素晴らしいなと思った私も夫も孫が進み たい道にまっすぐに進めるように全力で 応援しようと思ったそんな時だったある日 家の電話が鳴った私はちょうどトイレに 行っていて代わりに孫が電話に出てくれた 私がトイレから戻ると孫は険しい顔をし ながらじわを耳に当てて合槌を打っている 一体誰からだろうか私は孫のそばまで行き 電話横に置いているメモ用紙に誰からと 書いて孫に見せたすると孫はお父さんの 再婚相手と書いたの だ私はびっっくりして慌ててスピーカーの ボタンを押した電話口からは女性の声が 聞こえてきたそしてそこで語られていたの は衝撃の事実だっ たあの人が亡くなってこうしてあんたに 電話をしなきゃいけないのも面倒なの10 年もあってないのにあんたも娘ずらしたく

ないでしょだから遺産は受け取らないで もらえる私は途中からしか聞けなかったが 今の発言だけで息子が亡くなってしまった ということが分かったそして再婚相手の 女性は息子の娘であるユリに遺産を渡し たくないということも理解した あんたはもう赤の他人なんだから相続放棄 をしろいい よいきなり孫に電話をしてきてそんなこと を言ってきた息子の再婚 相手その勢いに負けて承諾しそうになった 孫の代わりに私は電話に出た放棄なんてし ないわだって息子はまだユリの父親なんだ からいきなり電話の声が変わったので再婚 相手は驚いていたあああんた誰よ私はゆき の母親よなんだ母親かよあんた何を言っ てるのその小娘はあんたたちが容姿として 引き取ったんでしょだったら夫はもう父親 じゃないし遺産の相続だって本当はでき ないはず でしょ息子の再婚相手はそのように言って きたなが私は言いくるめられはしなかった 私たちがしたのは普通陽子縁組よだから 勇気とユリの親子関係は継続されてるのて いうかあなたもそれを知っていたからユリ に遺産の相続放棄を頼んできたんじゃない の かしらどうやら図星のようだ何も知らない 孫を言いくるめて遺産を独り占めする つもりだったのだろうだがそんなことは 絶対にさせないそして私にはまだ言いたい ことがあったそういえば勇気は家を出て 行ってから数ヶ月ほどで養育費の支払いを 勝手に辞めていたの今もユリは養育費を もらう権利はあるからあなたには息子の 代わりに今までの身分とこれから成人まで の養育費を支払ってもらうわえななんで そうなるのよそれはあなたが息子と再婚し ているからに決まってるでしょ遺産の一部 はユリがもらうし養育費はちゃんと支払っ てもらうからね弁護士を立てて最後まで 戦いますからそ そんな息子の再婚相手は電話口で相当焦っ ていた孫の育児を放棄して出ていったのは 息子が悪いが彼女もその要因を作った関係 者だそして孫がもらうべき権利も奪おうと しているのだから私は容赦しないそれから 弁護士を通して私は孫の養育費と孫が 受け取る分の遺産を請求した結果的に養育 費は息子の遺産から支払われた養育費は 箕面分と成人までの金額を合わせて 800万ほどで相続分の遺産は500万 だったそのため息子の遺産さんから 1300万が孫のために支払われたことに なる話によると息子の遺産は130万

くらいだったらしく再婚相手の手元に残っ たのは10万ほどらしいだが孫がもらう べきお金をもらっただけなので私たちは何 も悪くない息子の再婚相手は自分が 受け取れるお金があまりにも少なかった ため弁護士の前で発狂していたらしいだが 完全に事業自得だしまだのだから自分で 働いてお金を稼げばいい一方私たちは今回 ちゃんと孫の元に分配されるべきお金が 渡ってきたことで少し気分が晴れた もちろん親子3人幸せに暮らしてはいる けれどどこかモヤモヤしていた部分はあっ た息子が亡くなっていたことには驚いたが ちゃんと孫が得をする形で幕を閉じて よかったと思うこれからも私と夫は孫の 幸せを1番に考えながら家族3人仲良く 暮らしていこうと 思うお孫さんにとっては辛い出来事の 繰り返しという感じでしたがよく立派に 育ちましたねそして主さんたちを裏切った 息子の再婚相手が痛い目を見ていい君だと 思いましたやはりまとに生きている人が 幸せになってほしいですよねお孫さんは 色々と辛い経験をしたので将来必ず幸せに なってほしいですそして主さんと旦那さん と仲良くしながら楽しい思い出をたくさん 作っていってほしいですこれからの主さん たちの人生が幸せになることを祈ってい ます最後までご視聴ありがとうございます もしよかったらチャンネル登録よろしくお 願いいたしますでは次の動画でお会いし ましょう浮気相手と結婚するから離婚して くれ堂々とそのように言ってきた夫そして しまににはこんなことまで言ってき た新婚生活のためにも親の介護も頼むわ はあこれからもよろしくねかり さん不倫した自分の息子を責めることもせ ずに私に頼ろうとしてくる 義親こんな非常識な人たちとは一緒にい られない私はそんな彼らにとあることを 伝えたすると義両親は顔をまさにさせて私 に向かって全力で土下座をしてきたもう 申し訳ございませんでし た私の名前は香40歳のパート主婦だ夫と は結婚して約16年になる私たちの出会い は仕事関係で同じ会社で働く同僚だった 一緒に同じプロジェクトでの仕事をしたり 飲みに行ったりしていくうちに距離が 縮まっていき付き合うことになっ た夫は私よりも2歳年上で当時の私から すると随分と大人な男性に見えたそれでい て話が面白いしかっこいいので一気に好き になってしまったのだそれから私たちは何 度かデートを重ねた後に付き合うことに なったそして1年ほど付き合ってから私は

プロポーズをされて結婚することになった のだ大好きな彼と結婚することになって私 はとても嬉しかった当時はまだ24歳と 若かったがそれでも結婚に踏み切ったのだ から本当に好きだのだと思うその後私は夫 と共働きの状態で幸せな結婚生活を送って いたそして結婚して3年が経った頃私たち の間に息子のたが生まれた息子はとても 可愛くて生まれたての頃は天使かと思った 私たちは順調に家庭を築いていって幸せ だった私は出産をきに仕事を退職し子育て に専念することに息子との時間をたくさん 作ることができたので仕事を辞めたのは 良かったと思うそして私は鬼実家との関係 も割と良好だった疑実家に遊びに行くと義 両親は私に優しく笑顔で話しかけてくれた し居心地も良かった本当に幸せな結婚生活 を送ることができているなと私は思ってい た義両親は孫である高しのことをとても 可愛がっていてよく私たちの家に遊びに来 たり私たちが疑実家にしていたすると夫が こんな提案をしてき たいそのこと父さんたちと同業しないかそ したら毎日父さんたちはたと会えるし俺 たちだって家賃がかからずに広い家に 住める だろう確かに夫の提案はいいと思ったそれ はその時の私と義両親の関係が良かった からだこれから息子も成長していくしそれ なら広い家で自由に暮らせるところの方が いいだろ私はそう思い東京に賛成しただが この時の判断が間違いだったと私は後悔 することに なる最初は同居生活はとてもうまくいって いたと思う義親は孫と一緒に暮らせて とても嬉しそうにしていたし夫も実家に 戻れてリラックスしている様子だった私は 専業主婦として家事を一生懸命に頑張った し義両親や夫から特に文句を言われること もなかった 息子もいい子に育っていきみんなで息子の 成長を見守っていただがそんな中私は少し 気になることがあったそれは義両親が息子 のことを甘やかしすぎていることだという のも義両親は何でも買い与えお小遣いも 勝手にあげていたのだそれを見た私は さすがに教育上良くないと思いある日義 両親にきつく言ったことが あるちょっとあまりたしに物を買い与え ないでくれませんか私がそう言うと義親は 目を見開いて怒ったあんたは私たちが孫と 触れ合える楽しい時間を奪うっていうのか い自分だけがあの子を育てているとでも 思ってるのかそうやって怒鳴る義両親だが 私も母親としてちゃんと教育をしたいと

いう思いがあるだから一歩も引かなかった そういうことを言ってるんじゃないですご 自由にと遊んでくださいですが勝手に物を 買い与えないでくださいって言ってるん ですそんなことを言われてもたが欲しがっ てたら買ってあげたいだろそうよ買わない で悲しませて私たちが嫌われたらどう責任 を取る き義両親は孫に好かれたいがために物を 買い与えているようだだがそのせいで息子 が我がままになったらそれこそどう責任を 取るつもりなのだろう かお母さんたちがとても優しくてたしを 可愛がっていることをちゃんとたしに説明 しますからそうやって何でも買い与えるの はやめて ください私がそこまで言っても紀両親は 納得が言っていないようだったそして仕事 から帰ってきた夫にまるで私が悪いように 話し始めたの だかおりさんが孫と遊ぶなって言うのよ 自分1人だけで可愛がりたいんだよ私たち をのけ者にしてひどいわ全く違うことを 言い出した義両親に私はびっくりした そして夫はそんな義両親の言葉を鵜呑みに したおいどういうことだよ母さんたちに 意地悪をしてるのかお前はちょちょっと 待ってよ私はそんなことはしていない わ私は夫にもちゃんと説明をした子供の 教育上物を買い与えすぎることをやめて ほしいと言ったとだが夫は私の言うことで はなく義両親の言うことを信じたふざけん なそうやって適当な嘘をつくなう嘘なんか ついていないわよじゃあお前は俺の親が嘘 をついて るっていうのが夫は目を見開いてそうやっ て怒った結局私がどんなに説明しても気 両親の方の発言を信じたお前がそんな ひどい女だとは思わなかったよそれ以来夫 と義両親は私に対して冷たい大度を取る ようになったあんたが作れ料理はまずいね 魚を出す頻度が多いぞ私たちを年寄り扱い するなバカもんが母さんたちを困らせるな よ本当に使えない嫁だ なそんなことを毎日のように浴びせてくる 疑実家の人たちどうしてそんな風に罵倒し 続けることができるのだろうか人をいびり 続けるのって精神的に疲れると思うのだが 私は離婚も考えただが息子はまだその時は 5歳くらいで小さかったし私は子が生まれ てから専業主婦になって長い期間働いてい なかったので最就職できるかという不安も あったそれに息子を連れて出て行けるか どうか確証を得られなかった今の状況だと 義両親が面倒を見ることができるし夫は

給料が安定しているから私ではなく夫が 引き取った方がいいと判断されそうだ疑 実家の人たちとうまくいっていないからと 言って息子まで手放すことは絶対にしたく なかっただから婚ずにただひたすら耐える しかなかった私が抵抗しないことをいい ことに両親と夫はどんどん私に対して ひどい言葉を言ってくるようになった本当 にこの人たちは同じ人間なのかと思うほど 私を罵倒してくるのでいつからか私は彼ら のことを人だとは思わないようになった その方がいくらか気が楽になるそうやって 日々を辛い生活を送っていった私どんなに 夫や義両親からひどい扱いを受けてでも 息子の成長をそばで見守ることができるの ならその方がいいと思っていた息子は スクスクと成長していき小学校に上がった 義両親が物を与えすぎていたからわがまま になっていないか心配だったが家では 聞き分けのいい子だしそれは学校でも同じ だそうだ担任の先生から3者面談の時に とても優しくて思いやりのあるいい子です と言ってもらえた時はものすごく嬉しかっ たそして息子は勉強も頑張っいて学校の 成績も良かっただが実家の人たちはなぜか それを自分たちの鉱石のようにしてい たやっぱり私たちの教育がいいからだな そうよね褒めて伸ばす欲しがっているもの は買ってあげるそれが大事なのよ ね欲しがっているものを買ってあげたら 成績が伸びるというのは意味不明だだが 両親は何においても自分たちを絡めたい ようだ私は当に流しつつ息子自身が一生 懸命に頑張っていることを褒めてあげてい た私は決して義両親のように物で釣るよう なことはしなかったのだが息子はそれでも 私のことを慕ってくれたいつもお母さん お母さんと言って私に学校であった出来事 などを話してくれていた義両親はそれが気 に食わなかったのだろう息子が小学校の 中学年頃になると買い与えるものの額が 跳ね上がったではお菓子とかおもちゃ程度 だったがその頃は最新のゲーム機やソフト を買ってあげていた私がいくら義両親を 止めてもダメなので私は息子の方に対して 遊びすぎずに時間や約束を守るように しつけることにだがその時も義両親は めんどくさく絡んでき た本人がまだやりたいと思っているのを 無理やり止めるなんてかわいそうだろ 私たちはたしに楽しんで欲しくて買って あげてるのに そして夫に報告し私が夫に怒鳴られると いう定番の流れが出来上がっていた私は もう完全に呆れていたとにかく息子さえ

立派に育ってくれればいいそう思いながら 日々を過ごしていたなんだかんだで時は 過ぎていき息子は13歳になった中学生に なりこれから子春期を迎えて色々と親とし ても大変になるかもしれないそんなことを 思っていた時予想もしていな問題がきた それはある休日の日のこと夫がいきなり話 があると言って私を出に呼んだ一体こんな ところに呼んでどういう つもり夫とは完全に冷え切っていたので そういうつもりがあるわけではないだろう し私自身夫とそういうことなんてもうし たくないと思っていたそんなことを考えて いると夫はいきなり驚きの発言をした浮 相手と結婚するからくれえり 離婚私は夫から思いがけない言葉が出てき てびっくりしたま驚くのも無理はないな お前にはバレないようにしてきたからなだ けどもうそろそろ話してもいいと思ったん だ よ堂々とそのように言ってきた夫どうして 不倫していることを公言しようと思ったの だろうかま頭の悪い人の考えることはよく わからないそしてしまにはこんなことまで 言ってきた 新婚生活のためにも親の介護も頼むわはあ ちょちょっと待ってよ離婚するんだよね だったら私がたしと出て行くことになるわ よね私がそう言うと夫はとんでもないこと を言い出したいや出ていくのは俺だよはあ どういうことよだから俺はここを出て 新しい奥さんと2人で新婚生活を始めるん だそれで母さんたちのことも心配だから この家のことはお前に任せるよお前だって 家があってたしと一緒に暮らせるんだから ウンウン だろう私は会いた口が塞がらなかった全然 ウンウンじゃない頭のおかしすぎる発言に 私は言葉を失ったじゃあ早速母さんたちに 話してくるよ夫はそう言っていきなり今へ と向かい始めた私は慌てて夫を追った夫は 義両親に私に対してと同じような説明をし たさすがにこればかりは夫を怒るかなと 思ったのだが義両親もやっぱり頭の おかしな人たちだったそうあなたがいなく なるのは寂しいけどまあ仕方ないわねそう だな新婚は2人夫婦だけで過ごした方が いい介護のことはこの女に任せていれば 大丈夫だこれからもよろしくねかおり さん不倫した自分の息子を責めることもせ ずに私に頼ろうとしてくる義おしもし あんたが出ていこうとするならたしのこと は必ず置いてってもらうからね出ていくの ならあんただけだよこんな非常識な人たち とは一緒にいられない私はそんな彼らに

とあることを伝えた言っておきますけど夫 の有責離婚だから私は慰謝料を請求でき ますし息子だって私の方が引き取ることが できる可能性が高いんですよはあどどう いうことだいだって夫は不倫をしたんです よ 普通は不倫をしていない側に真剣が渡り ますよさらには基本的に母親の方に真剣が 行くのが当たり前なんですからちょ ちょっと待てそれじゃああんたは高を連れ て出て行ってしまうだろうええもちろん そのつもりですよそそんなことはさせん そうだたに話を聞こう は両親と夫はそう言って息子を呼びに行っ たまさか息子に全部話すつもりなのだろう か何も知らない息子が今にやってきたどう したの父さんと母さんは離婚することに なったんだ えそれで高じはここでおばあちゃんたちと 暮らすのがいいと思うんだがどうだそんな 説明や質問の仕方は不公平だ私はすかさず 大事なところを言ったあなたの不倫で離婚 することをちゃんと説明しなさいよ私が そう言うと夫と両親はまてしていたわバカ たはまだ中学生になったばかりなんだぞそ そうよ職を消させてどういう つもりそうやって私を責めてきた義両親と うだが私が言い返す前に息子が口を開いた ショックを与える原因を作ったのは父さん だろうなんでお母さんのことをみんなで 責めてるのへていうかさっきから言い合い をしているのはこっちにも聞こえてた からそれで離婚したらどっちについていく かだっけそんなのお母さんに決まってる じゃんたかしどうしてなのおじいちゃんお ばあちゃんと暮らしたくないのかおばあ ちゃんたちはさ俺に優しくしてくれてた けどお母さんにはひどい態度を取っていた でしょ正直言ってそれは許せなかったんだ よね俺はおばあちゃんたちのことも お母さんを守らずに一緒に攻める父さんの ことも軽蔑してたからけ 軽蔑親はショックを受けている様子だった とにかく俺の答えは一択だよ俺はお母さん と一緒にここを出ていくこれからは俺が お母さんのことを守るんだ たし私は息子が私の味方になってくれて 本当に嬉しかったすると義両親は顔をまさ にさせて私に向かって全力で土下座をして きたも申し訳ございませんでした謝るので この家を出ていかないでください 孫と離れたくないん です義両親はそう言って懇願してきた夫も 頼むよお前たちがここに残ってくれないと 俺の計画がと開き直って頼んできたこう

なると私も息子も何が何でも折れるわけに はいかなかったたと私はもうあなたたちと の関わりを一切立ちますこの家からも絶対 に出ていくのでそのつもりで私はそう言っ て荷物をめた息子も私と一緒になって とりあえず必要なものだけをカに詰め込ん でいたどこに行くんだ私の実家よお前の 実家に行ったらたは転校することになるん だぞそれはかわいそう だろう夫はそのようなことを言って最後 まで私たちをここにいさせようとしてきた だがそれに対して息子がピシャリと言った この家にずっといるよりも転校する方がマ だよ父さんはまず自分がという最低なこと をしたことを反省した方がいいよどれだけ 世間的にひどいことをしているのか分かっ てるの中学生になったばかりの子にその ように諭される夫私はその様子が固形で 笑いをこらえるのに必死だった夫は顔を 青くしながら俯いていた義親に至っては 少水しきってその場にへたり込んでいた私 と息子はそんな彼らを横目に家を出て私の 実家へと車を走らせた その後私は弁護士を雇い夫に離婚の要求と 慰謝料と養育費を請求もちろん不倫相手に も慰謝料を請求した夫の中では自分の実家 に住まわせれば養育費までは支払わなくて 済むと考えていたそうだだが全てが計画 通りに進まず結果として慰謝料と養育費を 支払うことになったさらに不倫相手から話 が違うと言われて結局振られたらしい現在 は疑実家にそのまま残り収入の大部分を 慰謝料と養育費に当てているそうだちなみ に私は記実家のご近所さんたちに今回の ことを話したし元夫の職場にも内容証明を 送ったので元夫の周りの人たちは不倫の 事実について知っており元夫や義両親は 周りから冷たい目で見られそして関わりを 立たれて孤立しているそうだ元夫は義両親 からあんたのせいで高と会えなくなったと 詰めおられたそうだが俺の稼ぎで母さん たちは今まで豊かな生活を送ってたんじゃ ないかと夫が言い返し毎日のように喧嘩を している らしいそんな内容をグダグダと書き連ねて 復縁をしたいと元夫がメッセージを送って きたが私は既読だけつけて元夫のことを ブロックし たまた着信拒否もして元夫とは一切連絡を 取れないようにしたそして私は息子と実家 に帰った後父の知り合いの会社でで事務員 として働き始めた今は両親に支えてもらい ながらシングルマザーとして息子のことを 育てている息子はあんなことがあっても 変わらず心優しい子でいてくれて新しい

学校にも馴染んでいるようだこれからも私 は精一杯働きながら息子の成長を見守って いきたいと 思うひたすら嫁びりをする疑似家の人たち そして不倫をして自分の親の介護を主さん に任せようとする夫 どこまで精神が腐ってるんでしょうね正直 言ってここまでひどい人たちは見たことが ないです主さんは息子さんが立派に育って いて良かったですねこれからはお子さんに もいい家庭環境で家族仲良く幸せに暮らし てください ね最後までご視聴ありがとうございます もしよかったらチャンネル登録よろしくお 願いいたしますでは次の動画でお会いし ましょうふざけないでバカにするのも大概 にしてよ私は行りながらそのワンピースが 入った箱をゴミ箱に捨てたちょっと何やっ てるのよ息子の孫へのプレゼントを捨てる なんて最低よそう言って私に詰めよる義母 これを見てもそう言えます か私が渡したものを見せると義母は顔面 蒼白になっ た私の名前はみよ38歳の会社員だ夫の 翔太とは結婚してもうすぐ10年になる私 と夫との出会いは合コンだった共通の友人 が開いた強行に翔太がいたのだあ喫煙者 ミッキ俺そっち側の席に座るね私は今は もうやめたがその頃はまだタバコを吸って いた私はロックが好きで大学生の時から よくライブハウスに通っていたのだが周り がみんなタバコを吸いながら美味しそうに 酒を飲んでライブを楽しんでいるのを見て 私もそのスタイルにはまってしまったのだ だが私が社会人になった頃くらいから世間 では禁煙文言ブームになっていて喫煙者の 私は片の狭い思いをしていたその時の 合コンでも喫煙者は私と正太しかいなかっ た私は絶対喫煙者は私だけだろうと思って 橋の席で灰皿を用意してタバコをつけてい たのだがそれを見て彼が嬉しそうに飛んで きたのだ同じ喫煙者だということだでも 親近感が湧いていたのだが彼もまた音楽で はロックが好きだったよく3大フェスを見 に行っているらしいし好きなバンドも かぶっているものが多かった私たちは すっかり息統合しそれからずっと2人で 話していたそして私たちは連絡先を交換し て2人で会うようになりデートを重ねて 交戦が スタート趣味思考が合う人と一緒にいるの は落ち着くし彼は面白かったので一緒にい てとても楽しかっ たれそれから私たちは順調に交際を続けて いき2年ほど付き合った後に彼から

プロポーズをされたみ俺と結婚してくれ俺 からずっと一緒に人生を歩んでいって ほしいんだそう言って指輪を渡してきた彼 私はすぐに承諾し結婚することになった彼 となら毎日楽しい結婚生活を遅れるそう 思っていたのだが結婚というのは夫婦だけ のものではないことを私は痛感させられた 初めまして と言ますそれは私が初めて疑実家に結婚の 挨拶をしに行った時のこと義母は私に対し て冷たかったのだあなたがみさんね翔太 から話は聞いてるわでもあなたは息子の嫁 としてふさわしいのかしらねえあなた大学 はどこを出てるのかしらまるまる大学です そうまあ平均的なレベルの大学ね会社は どこにお務めなのかしら 木母はまるで面接官のように私に色々と 質問をしてきたほらほらそんな風に質問 攻めされたら困るだろお父さんはうまいん ですよ私は母親としてこの子にちゃんと 幸せになってもらいたいんですから義母は とても厳しいというか少しマザコンのよう な過保護なところがあった果たして彼と 結婚して大丈夫だろうか私の中でそのよう な心配が浮かんだのは事実だだがそれでも 彼のことが好き気持ちの方がまさっていた 私は真剣に翔太さんとお付き合いをさせて いただいています結婚も本気でしたいと 思っておりますもし至らないところや気に なるところがあればお母さんにその都度ご 指導いただければと思います私はそう言っ て頭を下げたすると義母は目を見開いて 驚いていたそしてすぐ視線をそらし少しで も気に入らない部分があれば容赦しない からねと吐き捨てるように言った私は義母 とうまくやっていけるか不安になったがで も嫁いびりをされたとしても屈したくは ないそういう負けず嫌いなところにロック 魂が私の中にあるのだと 思うその後私と翔太は両家の顔合わせを 行ったのだがその時も木母は私の両親に 色々と質問をしていてそれは少し不快だっ た私の親も顔合わせが終わってからなんか 取り調べでも受けてるみたいだったなと ちょっと引いていたそしてなんとか私と彼 は無事に結婚式をあげることができた さすがに式の時は義母は何も言ってこ なかっただから私は安心して自分の結婚式 に集中することができたそして私と夫は 新婚旅行に行き帰国してから一緒に住み 始めて新婚生活がスタート夫との新婚生活 はとても楽しかった夫はいつも私のことを 笑わせてくれて毎日腹筋が痛かったそんな 風に幸せな日々を過ごしていたわ私たちだ けど正月やお盆に疑実家に行く時は少し

テンションが下がっていたみおりさあなた 毎日ちゃんとご飯は作ってるのかしら正太 に栄養があるものを食べさせてるあはい 毎日料理は作ってます一体どういうものを 作ってるのかしらええっと煮物だったり ハンバーグだったり魚はちゃんと食べさせ てるの栄養バランスを考えて野菜も食べ させなきゃだめよえっと翔太さんは魚が 苦手なのであまりそんなの知ってるわよだ から私はそぼろ丼の時に鮭のほぐし身を 入れたりたらをムニエルにしてクリーム ソースをかけたりして食べさせていたのよ あなたもそれくらいしてあげないとダメ じゃないあ ああすみませんもう本当にあなたに息子を 任せて大丈夫なのかしらギボは息子を 出来合いしすぎている気がする義母が作っ ているようなメニューは専業主婦ならは 楽々作れるのかもしれないが私のように 会社員として働いている身からすると結構 大変だだが義母は私の状況なんて考慮はし ていないようであれこれと文句をつけてき ただから私はあまり疑実家に行くのは 乗り気じゃなかったしかし夫は家族を大事 にしているというか義母から過保護にされ ているから義母のことをすいていた ちょっとマザコン気質ではあると思うだ からぼや正月は必ずと言っていいほど実家 に寄生したしそれ以外の時でもたまに私を 連れて疑実家に遊びに行っていたその都度 義母は私に監視しているような厳しい目を 向けてくるので落ち着かなかったそんな中 結婚して3年が経った頃に私は妊娠をした え本当にうんお医者さんにそう言われた やったみ ありがとう夫は私の妊娠をとても喜んで くれて私も 私の両親も義両親も祝福してくれてこれ から母親としての新しい日々が始まるのだ とワクワクしただが妊娠中の生活は なかなかきつかった私はものすごく体調を 崩しやすくて食事をするのも一苦労な状態 夫に相談するも俺は家事があまりできない からなと言って一緒に困るだけで頼りに ならなかったまだを取れるタイミングまで は期間があったしの母に来てもらおうにも 私の実家は地方にあったから簡単には来れ なかったそんな時夫がじゃあ母さんに来て もらおうよと言った私は絶句したいつも疑 実家で厳しくされているのに妊娠中の心身 共に弱っている時に義母と暮らすなんて嫌 だ えそれはちょっと私が思わずそう言うと夫 は目を丸くしたえなんで家も近いし一番 いいだろみおだって母さんに家事をやって

もらえたら助かるだろうああやっぱりどう 考えてもそれがいい早速母さんに電話する からえ ちょっと夫はそう言って勝手に決めて しまったそしてあれよあれよと義母が毎日 来て代わりに家事をやってくれることに なってしまったお母さん今日からよろしく お願いしますええよろしくね私は不安で 仕方なかった義母ならあれこれとケチを つけてそうだと思ったからだやれここの 掃除ができていないとか冷蔵庫の中が汚い だとかそういった悪口を行ってきそうだだ が意外にも義母は私に対して厳しくしてこ なかった隊長はどうあはい大丈夫ですだあ サラダを作ったから食べなさいあ ありがとうございますおおいしいですそう よかったわ義母が作ったサラダははレタス の上に茹でてほぐしたささみやカットした トマトにクルトンが乗っかっていてそこに 規模のお手性のドレッシングがかかってい たそのドレッシングの味が絶妙でさっぱり していて体調が悪くても食べやすかった私 も妊娠中は食べられないものが多かった からこういう味が濃すぎないサラダとかで 栄養を取ったのそうだったんですね何か 嫌いな食べ物とかがあったら教えてね ありがとうございます特にないので大丈夫 ですそうかいわかったじゃ明日もまた来る からお風呂も入れておいたから入ってねあ ありがとうござい ます木母は笑顔を見せるわけではないが私 をとても気遣ってくれたその後も義母は 毎日来てくれたが私に負担にならないよう に家事をテキパキやってくれている義母は 料理がとてもうまくて私でも食べられる 美味しい料理をたくさん作ってくれたその おかげで私はストレスを貯めるどころか すごく落ち着いて妊娠中の日々を過ごす ことができただから母さんに頼んで正解 だったろうん翔太の言う通りだった お母さんを呼んでくれて ありがとうそして私は参に入ったのだが 義母が家事を手伝ったり私の面倒を見て くれたので里帰りをする必要がなかった お母さんいつも本当にありがとうござい ますいいのよ大変な時は支え合うのが家族 ってものでしょ お母さん私は義母という人を勘違いしてい たのかもしれない息子を出来合いしていて 嫁を敵視している面倒な人だと思っていた がそうではなかった私のこともちゃんと 家族として受け入れてその上で厳しくして いたのだそしてそれから数ヶ月が経ち私は 出産をした生まれたのは元気な女の子だ よく頑張ったわねおめでとうあり

ありがとうございます お母さん義母は私をねってくれた私の両親 も駆けつけてくれて出産を祝ってくれた夫 も仕事を抜け出してきてくれて娘の誕生を 喜んでいたこうして新しい家族を迎えて私 と夫は3人での生活を始めた育休中の娘の 世話は規模が手伝ってくれて本当に助かっ たそして娘のかはスクスクと成長言葉も 早く覚えてまパパと私が夫のことを呼ぶ ようになった子育てをしているとあっと いう間に時が過ぎていき娘も幼稚園に入り 5歳になった私は仕事と子育てを両立させ ていたのだが義母は私を気遣って娘の面倒 を代わりに見てくれたりした今日はかなと おまごをしたのよおばあちゃんといっぱい 遊んで楽しかったそうよかったわねそれ よりは今日も遅いのあはい残業が続いて いるようでそうなのね仕事が忙しいのは 何よりだけど自分の娘との時間もしっかり 取らないといけないのにそそうですよ ね夫はこの頃から帰りが遅くなっていった もちろん同じ会社で働いているから金属 年数が増えていくに連れ任される仕事も 増えていっているのだろうだから私は我慢 をしていたがそれにしても夫の帰宅時間は どんどん遅くなっていっていると思うそれ に休日も夫は友人に誘われているからと 1人で出て行ってしまうそのため娘は最初 はパパと言って懐いていたのだがあまりに も自分に関わってくれなくなったので最近 は諦めている寂しそうにしている娘を見て 私は夫に対して腹が立ってきたねえもう 少しかなと遊んであげてよ私はある日夫に そう言ったのだが夫はめんどくさそうな顔 をしてきた俺は毎日一生懸命に働いて疲れ てるんだよ遊ぶのはお前がすればいい だろうそんな父親としてそれでいいのはあ たくめんどくさいな子育てなんてできるや がやればいい だろう夫はそう言って話を強制的に終了さ せて実質に入ってしまった ちょっと私は夫の言動に呆れてしまった しかも夫は残業を頑張っているようだが 給料としては私の方がいい会社に勤めて いるので高いそれに私は一生懸命に働き ながらカジまでやっているので夫よりも 負担を大きいのにそれをまるで自分の方が 大変だと言われるのは腹が立つそんな風に 私がモヤモヤとしていた時予想もしてい なかった出来事が起きた話は少し前に 遡る娘はある休日の日に小学校のの入学式 に新しいワンピースを着たいと言っていた その時は珍しく夫も家にいて夫がおういい ぞ父さんが買ってあげるからと言ったのだ 私は夫がそんなことを言ったので驚いたの

だが娘がとても喜んでいたので微笑ましく 思ったはじゃあ私水色のワンピースが来 たいそうかそうか分かったよ私は夫が ちゃんと娘のことを考えてくれているのだ と嬉しく思ったがそれから日数が経っても 夫がワンピースを買ってくる気配はなかっ たもう入学式は来週に迫っているのに今度 の休みの日に買うのかなそう思っていたが 夫はまた友人に誘われたからと出かけて しまったもうすでに用意しているのだろう か私はすごく不安になったそんな時義母が 家に来てくれて娘の世話の手伝いをして くれた入学式の準備もあるしいと大変 でしょありがとうございますお母さんあれ また翔太はいないのはいそうなんですあの こったらこんな時にどうしてるの かしら義母もさすがに夫が最近娘の世話を 全くしていないことに呆れていたそして そんな中私たちを驚かせる出来事が起きた のだ私と義母と娘が3人で家にいると インターホンがなりとある荷物が届いた それは娘あての荷物だったしかも依頼主の 名前を見ると夫になっていたのだがそこに は子供服と書かれていたこれはもしかして ワンピースかもと思い私は娘と一緒にダン ボールを開けたするとそこにはワンピース が入っていたのだが娘が望んでいた水色で はなかっ た何を これ私はワンピースの色を見て一気に怒り が沸き起こったその色は黒色色でまるで 葬儀で着るような真っ黒だったのだこんな の入学式に着ていくべき服ではないだろう そして私はワンピースの上にある手紙が 乗っかっているのを見つけたその手紙を 読んでさらに怒りが沸き起こった 初めまして奥さん私と翔太さんからかな さんへの贈り物です10万円の高価なワン ピースですから大切に使ってくださいね 例えばあなたの葬式の時とかふけないで 馬鹿にするのも大概にしてよ私は憤り ながらそのワンピースが入った箱をゴミ箱 に捨てたちょっと何やってるのよ義母は目 を見開いて怒った息子の孫へのプレゼント を捨てるなんて最低よかなちゃんだって 悲しむでしょそう言って私に詰めよる義母 だが私は冷静にこう言ってやったこれを見 てもそう言えます か私が渡したものを見せると義母は顔面 蒼白になったな何よこれ翔太は不倫をして たって ことそうかもしれませ ん私はショックでその場に膝から崩れ落ち たまさかこんな仕打ちをいきなり受ける なんてみおさん大丈夫

義母が私を心配して駆け寄ってくる お母さんすみませんいや私の方こそどなっ てごめんなさい娘は何が起きているのか 分かっていなかったようで私がふらついた ことだけを認識して心配してきたお母さん 大丈夫 あかなごめんね心配かけて大丈夫だよこの ワンピース間違って届いたみたいお父さん が今度水色のちゃんと買ってくるからもう 少し待ってよねうん分かっ た私と義母は一旦呼吸を整えて落ち着かせ た後を殴ることに娘を一旦義父に預けて私 と義母は夫を待ち構えた おお帰りなさいしたあなたの好きな モンブランを買ってきたから食べない かしらえ本当やった 食べる夫は無類の甘いも好きでケーキが 大好きだだから義母は夫を油断させるため に甘いもを用意した今冷たいアイス コーヒーを用意するわねうんありがとう 自分の席の前に置かれたモンブランに 釘付けになっている夫に義母はアイス コーヒーを持っていたのだがそこで義母は わざと夫の服にアイスコーヒーをぶちまけ たうわちょっと母さん何すんのごめん なさい趣味になる前にすぐ脱いで ちょうだい 義母はそう言って夫に服を脱ぐように促す 夫は急な出来事だったのでスホをテーブル に置いたまま着替えに行った義母が夫に ついて行っている間に私は夫のスマホを 開く夫はズボラだから暗証番号は昔から 変えていないはずだその時は自分の誕生日 だと言っていた私がロックナンバーを入力 すると夫のスマホを開くことができた私は すぐに不倫相手とのやり取りを自分の スマホで写真に撮ったそして不倫相手に 母さんに紹介したいから今来てくれないか 嫁は娘と出かけているとメッセージを送っ たするとすぐに返事が来た別れて私と一緒 になってくれる決心がついたのね 嬉しいよしこれで不倫相手がここに来るぞ そして数10分後不倫相手は本当にやって きた私が玄関を開けて彼女を今に通すと夫 は目を見開いて驚いていたその絵なんで お前がここになんでって翔太が呼んだん じゃない私は親に紹介したいってはあ俺は そんなことしてないぞ何言ってるのよ ちゃんとLINEで送ってきたじゃない へ夫は慌てて自分のスマホのLINEを見 たそして私が勝手に送ったことに気づいた ようだいおりお前勝手に俺のスマホを いじったな最低だぞそうやって怒る夫なが それに対して義母が起こった最低なのは あんただよ嫁と娘を裏切ってどういう

つもりだい家族を守らずに傷つけるなんて 恥を知れなさいか 母さん義母に怒られて夫は驚いていたいつ も味方をしてくれているから今回も自分の 味方につくと思っていたのだろう私は夫に ワンピースの剣について聞いてみたあなた はそのさえって女がカに当てて真っ黒の ワンピースを送ってきたのを知ってるの えそのワンピースにこんな手紙まで添えて 送ってきたのよ夫は知らなかったようで 手紙を読んで絶していた不倫相手は風おっ た顔でニヤニヤしているそそ そこんなことしてたのかだって娘ちゃんが ワンピースを欲しがってるって言ってた じゃないだから買ってあげたのよブランド 品だから10万もしたのよおお前狂ってる のかこんな不倫を高言するようなことをし てしかも娘まで巻き込んでだってこうでも しないといい加減結婚してくれなさそう だったし何言ってるんだ俺は離婚はしない ぞ え夫の発言に相手が目を見開いたえなんで よこんな女よりも私の方がいいでしょ うるさいお前とは遊びだったんだよそ そんな不倫相手は目に涙を溜めて へたり込む夫は本当に最低だなと思っただ から私は夫にこう言ってやった離婚するに 決まってるでしょえあなた自分がやった こと分かってる私たち家族を裏切ったんだ よあなたの顔なんて2度と見たくないわ今 すぐ離婚してちょうだい ちょちょっと待てよ俺と離婚したら色々と 困るだろう母さんからサポートしてもらえ ないしカナから父親を奪うことにもなるし そんなの脅しにもならないわお母さんは私 とあなたが離婚しても子育てのサポートを してくれると言ってくれたわそれにカナは もうほとんどあなたのこと諦めてるから とにかく離婚は絶対だからていうかあなた がしたくないのは私があなたの倍を稼いで いて裕福だからでしょ離婚したらその恩恵 を得られなくなるし ね不倫相手がその話を聞いてどういうこと と夫に 詰め寄る夫は顔を青くしたままここでの 生活費を俺はほとんど支払ってこなかった から早苗とのデートでたくさんお金を使え たと不倫相手に説明し たそんなそれじゃ再しても私を満たすよう な贅沢はできないってことそう聞かれて夫 がこくりと頷くと不倫相手は目を見開いて 怒ったふざけないでそんな金なし男なんて こっちから願い下げよう 不倫相手はそう言って家を出ようとした私 はそうやって逃げても慰謝料は請求する

から覚悟しておいてねと言ってやった一瞬 不倫相手の動きが止まったが彼女はその まま玄関から出て去って行ってしまった あんたは息子として本当に恥ずかしいよ 2度と私はお父さんと会わないで ちょ義母は夫にそう言って縁を切っていた 顔面蒼白状態の夫はもう正気を失ったよう な様子だったその後私は弁護士を通して夫 と不倫相手に慰謝料を請求夫には離婚後の 養育費についても請求した不倫相手と夫は もうすでに離婚していて元夫は職場で ひそひそと不倫のことやもうバにだという ことが噂されて片の狭い思いをしている らしいちなみに私はあの悪趣な手紙のこと を許してはいなかったのでこういった内容 が本社の社員から送られてきましたと手紙 のコピーを不倫相手が働く会社に内容証明 と共に送ってやったそのおかげで元夫の 不倫相手も会社で冷たい視線を浴びて片見 の狭い思いをしているそうだ一方私は娘と 幸せな日々を送っている時々元義母は私と 娘の元に遊びに来てくれるそのおかげで 仕事に支をきたすことなく子育てができて いるので助かっているこれからも私は シングルマザーとして周りのサポートを もらいながらも一生懸命に娘を育てて いこうと 思う不倫相手も旦那も最低ですね主さんは 規模がまともな人で良かったですねこれ からは娘さんと親子仲良く幸せな時間を たくさん過ごしていってください ね最後までご視聴ありがとうございます もしよかったらチャンネル登録よろしくお 願いいたしますでは次の動画でお会いし [音楽] ましょう今月も多くできないですかねえ また母の状態がまた悪くなっちゃって金が かかるんですよそうなの ね私からお金を援助してもらうことが 当たり前となっている感じはなんだか納得 がいかなかったそしてそんな中驚きの 出来事が起きたゆきどうしたの家を 追い出された え娘のためを持って娘の旦那にお金を渡し てきたのに絶対に許せない私たちをコケに したこと後悔させてやるんだ から私の名前はみち子62歳の会社員だ夫 を数年前に病気でなくし今は広い家に1人 で暮らしているとはいえ昔からスポーツを やっていてなおかつ今も毎日グをしている ので体は健康そのものだ毎日元気な状態で 会社に出勤をして今日も一生懸命に働いて いるそして私にはゆきという娘がいるのだ が娘は定期的に家に遊びに来てくれて私と の時間を作ってくれるので私は幸せで平和

な時間を過ごすことができている娘は現在 30歳で短大を卒業後に就職して会社員を している今の会社で働き始めてちょうど 10年になりつい最近昇進したよう だ小心前にお母さんに何かプレゼントし たいんだけど何がいいそんなのいいよ自分 のために使いなさいいやいやお母さんに今 まで育ててもらった恩返しをしたいのよ そんな気を使わなくていいのにだって今お 付き合いしてる人もいるんでしょだったら その人との時間にお金をかけた方がいいわ そそれはそれお母さんとの時間にも ちゃんとお金をかけたいの 娘は交際している人のことに触れられて 少し恥ずかしそうにしていたいくつになっ てもこういう無垢なところがあって可愛い と思うのは親馬なのだろうかそうかいそれ じゃあせっかくだしプレゼントをもらおう かなそうこなくっちゃん何が欲しいうん それじゃあ温泉旅行に一緒に行って くくれるかいえ温泉旅行そしたら雪だって 楽しめるし私も娘と温泉旅行に行けて 嬉しいしさお母さんらしいね普通は高級 バクとか行く人が多いだろうにこの年に なったら物だけじゃ寂しさを感じるものよ やっぱり一緒に楽しさを共有できる家族や 友人との思い出作りが1枚なのよなるほど ねそれじゃあ早速温泉宿を探そうかそれ から数週間後私は娘と温泉旅行に行き とても楽しい時間を過ごしたそして豪華な 解料理を2人で堪能していると娘から こんな報告を受け たお母さん私ね結婚することになったのえ 結婚私はつい美味しい料理を食べる箸が 止まるほど驚いてしまった娘は顔をあめ ながらこくりと頷いたそれはお酒による ものではなくて明らかに嬉しさからのテレ からもあるだろう娘は1年ほどお付き合い している男性から最近プロされたそうだお めでとうゆありがとうお母さんこれで1つ 親高校ができるわ親高校だなんて考えなく ていいわあなたが幸せになるだけで嬉しい んだ から私たちはめでた様相まってとても 楽しい気分で温泉旅行を終えたそれから約 1週間後に娘が婚約者の男性を連れて挨拶 に来た初めましてあらと言います 初めましてゆの母です あらさんは私のことをじっと見てきたあ あの何かユは綺麗な人だなと思っていまし たがお母さんに似たんですねまあそんな いきなり何を言うかと思ったらあらさんは お世辞が上手なのねいやいや本当に思って いるから言ってるんですよあさんは笑顔が 素敵で親しみやすく優しい人だった彼なら

娘のことを幸せにできそうだそう思い とても安心していた そして娘はそれから2ヶ月後に結婚式を あげた娘の花嫁姿はとても素敵で私は感動 したお父さんにも見せてあげたかったわ とても綺麗だったものお母さんありがとう でも結婚してからもお母さんには定期的に 会いに行くからねええ待ってるわでも新婚 時代は旦那さんとの時間を大事にしなさい ね娘の幸せそうな笑顔を見ながら私も幸せ な気持ちになったそれから娘は言った通り に結婚後も定期的に実家に顔を出してくれ たそして新婚生活について教えてくれるの だがとても幸せな日々を過ごしているよう だ母親として娘が幸せな結婚生活を遅れて いるのはとても嬉しいそれから娘はたまに 旦那さんも連れてきてくれたあさんは相 変わらず優しくて陽気な人で娘のことも 大事にしているようで安心した その後娘夫婦は結婚してから1年ほどが 経った頃に家を購入した一度遊びに行かせ てもらったのだが綺麗で豪華な高級 マンションだったとってもいい部屋ね窓 からの景色もいいでしょうこんな景色が 見れるなら展望台とか行かなくなりそうだ わ確かにでもゆきがこんなタマに住もうと 思ったなんて意外ねあなたは慎ましく 暮らすのが好きなタイプだったじゃじゃ ないそうだねでもあらさんが子供のことと か将来的に考えたら一生住める家がいいん じゃないかって言ったのなるほど ねあれところで今日はあら様いないのうん やっぱり土日は必ず仕事があって休めない みたいそっ か娘の旦那は高級レストランでウェイター として働いているだからいつも笑顔が素敵 で爽やかで話しやすくユーモアがある人な のだなと納得が言った 結婚生活の方は順調なのうん順調だよそう それならよかった わだがこの時私は娘が我慢強くてうちに ためやすい子であることを忘れてしまって いた多分この頃からちょっとずつ悩みが 増えていったのだと思うそれに気づいて あげられなくて私は後悔し た娘夫婦があまりうまくいっていないので はないかと思い始めたのは娘の旦那が私の 家に1人でやってくるようになってから だったお母さんこんにちはあれどうしたの あさん1人ゆきは一緒じゃないの1人です ユはまだ仕事をしている時間なのでそうな のね実はお母さんに相談がありましてえ 相談平日の夕方過ぎ私が仕事から帰ってき た頃にいきなりやってきた娘の旦那そこで 彼はまさかの発言をした

お母さんお金を援助してもらえない でしょうかえどうして2人とも友 laughだけだしお金に困っている様子 はなかったじゃないそれはその実は僕の 母親が足腰を悪くしてて介護が必要な状態 なのですが恥ずかしながら貯金がほとんど なくさらに年金も少なくてまともな介護が 受けられない状態なんですでも息子として 母のために何かしてあげたいと思うのです が家を買ったばかりでお金がなかが足り なくてそれで恥をしんでお母さんに助けを 求めに来たんですなるほどそうだったのね ゆきはこのこと知ってるのいえゆきには 余計な心配をかけたくなくて母にお金が ないことも言ってないんですそれに タワマンの家賃と生活費を2人で一緒に 支払うためにユは残業を増やしてくれて いるしこれ以上は迷惑をかけられなくて そう言ってうく明さ私はそんな彼の姿を見 てしてあげたいと思った分かったわあなた がそこまで困っているのなら少しだけだ けど援助するわほ本当ですかありがとう ございますこうして私は月に5万円ほど彼 にお金を援助するようになった彼の不安や 負担が減れば娘との結婚生活についても 幸せな状態で過ごせるだろうやはり精神的 に安定していないと些細なことで喧嘩とか が増えてしまうからだながそれから数ヶ月 った頃彼はさらにお金を要求してくるよう になっ た母の状態があまり良くなくてこの前も 手術をしたんですその手術が結構高くて そうだったのねそれじゃあ月に7万くらい でどうかしらあありがとうございます すごく助かりますあ前から言っていますが ゆにはえわかってるわ内緒にしてるわよ私 もあの子を不安にさせたくないからね ありがとうございますそうは言ったものの 私は少し悩んでいた長らく会社員をして いるし夫の遺さんも結構あるのでお金には 困っていないが毎月7万を渡すのは自分の 中でもちょっとやりすぎかなという部分は どこかにあったそしてそれを娘に黙って いるのも少し罪悪感があった娘を心配させ ないためには話さない方がいいのかもしれ ないでも娘にも旦那さんが困っている状況 だということを知らせた方がいいんじゃ ないかそのような葛藤で私はしばらく モヤモヤしていたそしてだんだんとあさん は厚かましくなってきたというか私に対し て遠慮がなくなってき た今月も多くできないですかねえまた母の 状態がまた悪くなっちゃって金がかかるん ですよそうなの ね私からお金を援助してもらうことが

当たり前となっている感じはなんだか納得 がいかなかったそしてそんな中驚きの 出来事が起きたそれは私が有給を取って 友人とランチに行っていた時のことあれ あの人アラさんその店はガラス張りになっ ていて外が見えるようになっていたのだが 平日の日中にあらさんが知らない女性と腕 を組みながら歩いていたのだそしてあさん は高いブランド服を身にまとっていたお金 に困っていると言っておきながらあんな 高い服を着てるなんてどういうことだろう かそして何よりも娘ではない女性と親密 そうに歩いていることが許せなかったあれ は確実に不倫をしているということ だろう私はすぐに更新所で調べることにし たそして2週間後に調査結果が出たのだが あらさんは不倫をしていた不倫の証拠が たくさん集まり私はセクした相手は キャバクに務めている若い女性のようであ さんはしばらく通い詰めてそれで関係を 持ったらしい そしてそんな中驚きの出来事が起きたゆき どうしたの家を追い出されたえちょっと どういうこと定学歴は出て行けって言われ たのだから今日中に出て行くって言って出 てきたわ え私が大出だということをいつもあの人は 馬鹿にしてきてたの私がいつもマンション の家賃を支払ってたのにえあさんは2人で 払っていたって言ってたのにちょっと待っ てよあらさんがどうしてお母さんとそんな 話をしてたの実は私はこの際だからと全て を話したえあらさんお母さんにそんな風に お金をもらってたのえでももしかしたら あの人の母親の話も嘘かもねそれともう1 つ話したいことがあっ て私は彼の不倫についても話をした嘘 でしょあの人不倫してたの娘は不倫の証拠 写真を見て絶していたありえない本当に そうねユに家賃や生活費の負担をさせて 自分は私からお金をもらって好きかって やってた なんて娘のためを持って娘の旦那にお金を 渡してきたのに絶対に許せない私たちを コケにしたこと後悔させてやるんだから私 と娘はあに復讐することを誓った娘はすぐ に弁護士に相談し内容証明をの職場に送っ たそしてあの実家にも先回りして話を聞き に行った娘の義母は義父を数年前になくし ていて1人で暮らして いる足腰が悪くて介護が必要なことは娘も 本人から聞いていたから事実だったようだ なが直接会いに行って話を聞くと介護費用 などについてやはりあが嘘をついていた ことが判明私には夫が残してくれた遺産が

ありますし私自身も働いてきて残っている 貯金や年金もあるのでお金には困ってい ませんまさかあがそんなことを言ってお金 を騙し取っていたなんて本当に申し訳あり ません娘の義母はそう言って私たちに謝罪 をしたそして娘があらに請求する慰謝料に 私が渡したお金を上乗せしていいと言って くれたそれから数週間が経った頃私と娘が 休日に家にいるといきなり のようにピンポンが鳴った一体何だろうと 思いインターホを見るとそこにはあの姿が 私たちは胃を消して玄関を開けたすると けそを変えたあらの姿があったおおいゆ お前何やってるんだよ何がいきなり家を 追い出されたんだよ話を聞いたらあの部屋 を売ったそうじゃないかどうしてそんな ことをするんだよだってあれは私名義で 買ったマンションよ私が売るのは自由じゃ ないふざけるなしかもお前が職場に内容 証明を送ってきたせいで俺は今 めちゃくちゃ片身の狭い思いをしてるんだ からな知らないわよ自業自得でしょそれに あんた嘘をついて私のお母さんからお金を たってたんでしょ私たちをATM扱いして 絶対に許せないんだからお母さんから奪っ たお金も慰謝料に上乗せするからねそ そんな今の俺にそんなお金があるわけない だろそりゃあれだけキャバ嬢に見いでたん ならお金もないわよねでもそんなの私たち にはは関係ないからお母さんにも請求をし ていいって言われてるし ね母さんと話したのかあんたのこと怒って たわよ親子の縁を切るってだからあんたは お母さんを当てにすることもできないから かの狭い思いをしながら働いて必死に借金 を済しなさい そんなあらはその場に膝から崩れ落ちた そしてその後娘はと不倫相手に慰謝料を 請求は借金をして私たちにおを支払った またその上で不倫相手のキャバ嬢のことも 手放したくなかったようで彼女の分の慰謝 料も借金をして負担しそれからも プレゼントやらでさらに借金を繰り返して いるらしいそんなに借金をして返済はどう するのだろうと思うがもう私たちには関係 のないことなので彼が自滅しようがどうで も いい一方私は娘と再び一緒に暮らし始めた お金は全部戻ってきたし親子で一緒に生活 をするのはとても楽しいもちろん娘には 今度こそいい人が現れてほしいと思うが それでも今は2人での時間を存分に 楽しもうと 思う嘘をついて金をたるなんて詐欺師と 一緒ですよね主さんの娘さんはそんなクズ

と別れて正解だったと思います主さんもお 金が戻ってきてよかったですね娘さんと また一緒に暮らし始めたとのことなので 親子で幸せな日々を過ごしてくださいね 最後までご視聴ありがとうございますもし よかったらチャンネル登録よろしくお願い いたしますでは次の動画でお会いし ましょうお2人は他人ですから子供を抱く 時はお金を払ってくださいえお金を取ろ うって言うのもちろんですよ1回につき 3万円払ってくださいねどこまでも私たち を馬鹿にする彼女にもう我慢の限界だった じゃあいいです私たちは一生他人ってこと で私の名前はさゆり60歳の専業主婦だ夫 とは結婚して30年以上になる私たちには 優太という1人息子がおりあんなに 小さかった我が子も今は29歳になり 社会人として自立しているそして息子は つい最近婚約者を連れて実家に帰ってき た初めまして あねと言いますあねさんは息子の5歳上で 同じ職場の先輩だそうだ彼女は息子の年上 とは思えないほど美人だったしかも驚いた ことに彼女の方から息子にアプローチして きたそうだ息子は性格はいいがちょっと 臆病というか引っ込み治安なところがあり 自分の意見を言えないところがあったので こうして相手が見つかってよかったなと 思うそして年上の女性に引っ張っていって もらう方が息子には会うと思った赤さんは 気が強そうだしはっきりと意見を言うよう なタイプに感じるので頼れそう だそして2人は無事に結婚式をあげたのだ が私は結婚式の豪華さに少し驚いた会場も 芸能人が使うようなところだったし出て くる料理もかなり高級なもの ばかり招待客もかなり多いし引き物も豪華 でこんなにお金をかけて大丈夫なのだろう かと心配になった後日息子が寄生してきた 時に聞いてみると息子は気まずそうに結婚 式の費用について話してくれたあさんが どんどん決めていっちゃって俺はそういう の疎いし結婚式は花嫁が主役だからって 言われて彼女が決めることに拒否すること ができなかったんだそしたら予想以上に 豪華な結婚式になっちゃってあさんは大 満足だったみたいだけど俺は貯金が ほとんどなくなっちゃったよそんな 息子の貯金がいくらあるのかは知らないが 元々散在するような子じゃなかったので きっと結構な金額を貯めていたと思うそれ が一気に亡くなったというのだから相当な 費用がかかったのだろう実際息子の結婚式 に参加した親戚たちはぼそっと芸能人じゃ ないんだからと言っていた私も有名人の

結婚式にでも参加したような感覚だった 全部赤さんが決めたというのだから彼女は 相当見えっぱりというか自己検事欲が高い 人のような気がする息子をぐいぐい 引っ張っていってくれる頼れる人だと思っ ていたがもしかしたら息子を間違った方向 へ引っ張っていってしまうのではないかと 不安に思っ たそして私には他に気になることがあった それは赤さんが全く私たちの家にやってこ ないことだ普段の規制なら別に息子だけで も問題はないだがおぼんや正月の時でも赤 さんは私たちの家にやってこなかった ゆうた赤さんは来れないのさすがに我慢 できずに息子に聞くと息子は少し気まず そうな顔をしながら実家を優先したいって 言われてと答えた自分の実家を優先させる のは構わないけど少しだけでも顔を見せに 来てほしいなって思うわそそうだよね ちょっと帰ったら行ってみるよ息子は本当 に幸せなのだろうか帰省してくるたびに なんだかやれているような気がする辛かっ たらいつでも相談してねそうだぞ俺たちは 何があっても優太の味方だからな ありがとう父さん母さんでも大丈夫だから 息子はそう言って笑っただが私たちには はっきりとそれが作り笑いだということが 分かっ た翌日赤さんから電話がかかってきた息子 が結婚してからそんなことは初めてだった のでで私は構えたそして電話に出ると挨拶 もせずにあさんは苛立った口調で話してき た嫁いびりとかやめてほしいんですけど ええいきなりそんなことを言われて私は 驚いてしまった無理やりそっちの家に越 させて私をこき買おうっていうコタなん でしょうなるほど昨日息子に行ったことか おそらく少しだけでも顔を店に来てほしい と言ったことを息子が女に伝えてくれたの だろうだがそれを嫁いびりだなんて解釈さ れるのは侵害だ嫁いりなんて絶対にしない から本当にちょっとだけでも顔を見せに来 てもらってお話できればいいなと思ってい ただけよ別に家事を押し付けようだとか 料理をたくさん作らせようだなんて思って いないから安心してちょうだい 私はそう言ったが赤さんは全く聞く耳を 持ってくれなかっ た そういう風に私を攻撃してくるならこちら も対応を考えますから攻撃って私はそんな ことは えそうやって私が話している最中に電話が 切れてしまった一何なのよ私は赤さんの 攻撃的な態度にびっくりしてしまった夫に

このことを話すと呆れていた太はうまく やれているのか心配だなさんに色々と面倒 な要求をされているんじゃないかそうよね 会う度になんだか疲れている気がするし 職場も同じだからずっと一緒にいて苦労し てないか心配だ わ私と夫は息子が精神的に果たして ちゃんと生活をできているのか不安になっ た長しつこく作を入れたり口を出そうもの ならそれこそ赤さんに迷惑だと疎まれて しまう相変わらずあさんは私たちの家には 寄りつかないし息子は帰ってくるたびに 疲れた顔をしているし私たちは本当に心配 だっ たそんな中息子から嬉しい報告があった それは息子とあさんが結婚して1年ほどが 経った頃のことあさんが妊娠したんだえ 本当におめでとうゆうたもついに父親に なるのねなんだか感慨深いわ出産に向けて 必要なこととかあったら何でも相談してね うん ありがとう私もも久しぶりの嬉しい報告に 喜んだだがそれから定期的に息子に状況を 聞くが問題はないよという返事だけが来て なかなかどういう状態なのか知ることが できなかったそして大体これくらいが 予定日かなと思い連絡すると息子から ちょうどさっき陣痛が来てこれから出産な んだと言われた私と夫はて準備をして 生まれたらすぐに病院に行こうと思った 息子から無事に生まれたよというLINE が来たので私と夫は車に乗り込んで病院へ そして病院に着くと息子が病室の前に立っ ていたゆうたおめでとう無事に生まれたん だねううんありがとうどうしたのなんだが 浮かない顔をしているけどまさか赤ちゃん に何か問題がいやそういうわけじゃないよ 赤ちゃんは健康そのものだったからそれ ならよかった赤さんと赤ちゃんは中にいる のかしらああそれでちょっと申し訳ないん だ けど息子は気まずそうにしながら驚きの 発言をした赤さんちょっと体調悪くて今は 会いたくないみたいでえそうなのうん出産 後はストレスをあまりかけないようにし ないといけないしせっかく来てもらって 悪いけど今日は帰ってもらえるかな そんな仕方ないよ今日は 出直そう私は納得行かなかったが音にそう 言われて仕方なく帰ることにしたそれから 家に帰ると息子から謝罪の電話がかかって き たかさん今日はごめんねいやましょうが ないわよあさんの体重はどうなのまあ今は とりあえず落ち着いているよそう赤ちゃん

と会えるのはいつになりそうかしらうん 退院してからかなそんなに具合が悪いのま まあそれじゃあ赤さんのご両親も病室に 入れなかったのあいや彼女のご両親は先に 入って赤ちゃんとも対面したよえそれ じゃあ私たちだけが赤ちゃんと会えなかっ たのええっとまそなるかな そんな私はあんまりだと思った私たちだっ て孫の顔をいち早く見たいと思たわざわざ 足を運んだというのになぜ私たちだけだめ なのかきっといや確実に赤さんが拒んだの だろうそして優太はそれに逆らえず従った だけなのだろう結局私たちが孫に会えたの は1ヶ月以上も先のことだった赤さんは 退院後にしばらく実家に戻って過ごしてい た らしいそれでようやく最近自宅に戻ってき てやっと私たちに合わせてもいいと言って くれたそうだその上から目線にも腹が立っ たがそれでもようやく孫に会えるので嬉し さの方が勝っていたいや母さん父さんよく 来てくれたね正斗は今ちょうど赤さんが 部屋で母乳をあげてるんだ今でちょっと 待っててくれる分かった わ私たちは息子にそう言われて今の ソファーに座って待っていたすると5分後 くらいに可愛い赤ちゃんを抱っこした赤 さんがやってきた赤さん久しぶりね ともテンションが低い様子で冷たく返す 彼女に一瞬イラっとしながらも私と夫の 興味は彼女の腕の中にいる天使に向いて いったあらま可愛いわね本当に天使みたい だな私たちが孫とようやく対面して喜んで いると息子が抱っこしてあげてよと言って くれたいいのやっと抱き上げることが できるのね あさん母さんたちに正斗を抱かせてあげて くれるだが息子がそう言うと赤さんは ものすごく嫌な顔をしたそして驚愕の発言 をしたの だお2人は他人ですから子供を抱く時はお 金を払ってくださいえお金を取ろうって 言うのもちろんですよ1回につき3万円 払ってくださいねそ3万孫を抱き上げるの にお金を支払うなんてそんなの聞いたこと ないわ よ私がそう言うと赤さんはため息をつい たいいですか私は母親として自分の息子の 安全を第一に考える必要があるんです お母さんたちがバキを持っている可能性は 十分にあるじゃないですかそんな人たちが 正斗を抱き上げて感染症とかになったら 困りますからね余計な病院代とかもかかっ ちゃうんですからそれを未然に防ぐことを 考えた上でどうしても抱こをしたいの

ならそそれくらいの金額が必要だってこと ですよひどすぎるあなたのご両親は生まれ た日に抱き上げてるんでしょそりゃ私と血 のつがった家族ですからあなたたちは他人 ですから私たちだってマとは血が繋がっ てるのよそれがこの子の不運ですよね優秀 な私だけの血じゃないっていうのが かわいそうで不憫だわどこまでも私たちを 馬鹿にする彼女にもう我慢の限界だった私 は夫ととアイコンタクトを取りもう帰る ことにしたじゃあいいですこんなにも頭の おかしな嫁とはコミュニケーションを取る のは無理だわ私がそのように挑発すると赤 さんは顔を真っ赤にして怒ったなんですっ て私を侮辱するなよババーが図星だから 怒ってるのかしらとにかくもう私たちは もうあなたとは関わらないわ私たちは一生 他人ってことで私がそう言うと赤さんは ふんとを荒くさせながら当たり前よ2度と 私たちと関わってこないでと言った私と夫 はバッグを持って今から出て玄関へと 向かったそして私たちは玄関先まで見送り に来た息子にゆうた結婚生活を続けて幸せ に感じられなかったらいつでも戻ってきて いいからねと言っ た息子は暗い顔をしながら俯いて いるあなたは優しい子だけど自分の意見を あまりにも言わなさすぎ それは時として人を傷つけるのよ自分が どうしたいのかどうして欲しいのか ちゃんと言いなさいよううん私たちはいつ でもあなたの味方だから ねそう言って私と夫は息子の家を出たそれ から1年ほどが経ったするといきなり息子 とあさんが家にやってき た一体どうしたの急に押しかけてきてえ いやちょっとさんががあるって言ってて 何かしらとりあえず中に入れてもらえます か私はもう嫁に気を使うつもりはなかった いやいよどうして他人を家にあげなきゃ いけないの私がそう言うと赤さんは驚いた 顔したまさか息子夫婦を家にあげない気 ですかいやいやあなたが言ったのよ私たち とは他人だってゆうたは息子だから中に 入っていいわよ私がそう言うとあさんはは 息子を睨みつけた息子は彼女に睨まれると あいや俺は遠慮しておくよと言ったそれで 何のようなの本当にここで聞くつもりなの めんどくさいわね本題に入らないなら帰っ てちょうだいちょちょっと待ってよ分かっ たわよ赤さんは慌てた様子で話し始めた家 を買うから頭金を出してちょうだいはあ何 を言ってるのあんたんとこのの息子のが あまり良くないから理想の家を買おうとし たのにお金が足りないのよどうやら息子

夫婦はマイホームを買おうとしている らしいのだが息子の収入が少ないからと 私たちは頼ってきたのだあなた自分が言っ たこと忘れたの私たちに2度と関わってこ ないでって言ったのよそれは恥ずかし気も なくお金を出してほしいだって随分と自分 勝手なのねううるさいわね私の親は今父が 入院してて治療費がかかるから頼れないの よだから仕方なくあんたたちを頼ったまで よ勘違いしないでそうでも残念ながらお金 は1円も出さないわとどうしてよあなたは 他人だからよどうして赤の他人が家を 建てるのを援助しないといけないのな何 言ってるのよあんたの息子だって一緒に 住むのよ自分の息子が頼んでるのにお金を 出さないきひどい親ね優太とマだけが住む ならお金を出してもいいわだけど他人の あなたがいるのなら話は別よ絶対にお金 なんて出さないわ自分たちの収入だけで 買えないのならその家は諦めて自分たちの 身のたにあった家を買いなさい私はあの家 が理想にぴったりだから欲しいな話による と赤さんが買おうとしている家は1億 くらいの家だそうだそんな高価な家なんて 無理して買ったところでローンが支払え ないで終わるでしょうそれはあんたたちと ゆうたが頑張ればいいでしょうどれだけ 自分勝手なのだろうかあさんは自分の収入 を家のローに回す気はないのあなたも働い てるん でしょ私がそう聞くと赤さんは気まずそう な顔をしたすると代わりに息子が口を開い たその赤さんは他の社員と揉めてしまって 自主退職してしまったんだ えあの女が悪いのよ私はただ勤務態度を 注意しただけあらら仕事をやめてしまった のねそれならなおさら身のにあた生活を するべきだわ私たちは絶対にお金を出さ ないから私がそう言うと赤さんは顔を 真っ赤にして怒り出したなんなのよあんた 私たちがこんなにお願いしてるってのに 白場者のババがこの失礼な女は本当に何な のだろうか私が拳を握りしめて怒りの頂点 に達しようとしていた時息子が声を荒げた いい加減にしろお前はどれだけわがままな んだ 今までに聞いたことないくらいに息子は 怒っていた赤さんも初めて見たのか びっくりして固まっていた俺の母さんの ことをそんな言いことするな今までずっと あんたに嫌われないようにと我慢してた けどもう限界だ俺の家族をそこまで存在に 扱い罵倒するなら離婚だ離婚ちょっと待っ てよゆうた私は今仕事がないのよその状態 で離婚なんてされても困るわふざけるな

お前が昼間にママ友がと贅沢にホテルで ランチをしたりブランド物を買わてるのを 知ってるんだぞ今までは子育てを頑張って いるお前が少しでも息抜きになるならって 我慢してたけどお前はその後もどんどん 贅沢をしていったよなだから金がどんどん なくなっているのに何が俺の稼ぎが少ない だよ俺が半年前に昇進したことを忘れたの か本来なら俺の稼ぎなら3人でクラス分に はこたりるだろうがそれを周りへの見えの ために贅沢をして挙句の果てには高い家を 買おうとして俺の親に金を疑ってバトし てってどんだけ自分勝ってなんだよ世界が お前中心で回っているなんて思うんじゃ ねえよ中二病 が息子が畳みかけるようにあさんを 怒鳴りつけたのであさんは顔を青くした 状態でたいでいった母さんが言ってた意味 がやっと分かったよ相手に合わせ続ける だけが優しさじゃないんだな今まであの 暴走を止められずに辛い思いをさせて ごめんもう俺はあの言いなりににはなら ないから正斗のことも俺が連れてくるし 好きなだけ抱っこしていいよ ゆうたちょちょっと勝手に決めないでよ あんたにそんな権利があると思ってるの くだらない揉め事を起こして勝手に仕事を 辞めて無職の奴の方こそ何か言う権利は ないと思う けどこのまま金は俺の親とは関わらなくて いいよだけど絶対に馬鹿にはさせないし 何か迷惑をかけたら離婚するからなそ そんな 赤根さんはすっかり息子の勢いに押されて いたそして息子は彼女を連れて帰って行っ たその後は息子は定期的に孫を連れて 私たちの家に遊びに来てくれている私と夫 は孫とたくさん触れ合うことができて とても幸せな気分になれているちなみにあ さんはあれから息子に逆らうことは なくなり見も張らずに身のたにあった生活 をするように心がけるようになったそうだ 息子を罵倒したり下に見ることもなくなり 家事と子育てを頑張っているらしい息子は あの時以来顔がなんだか凛々しくなった 父親らしい顔つきにもなってきて私と夫は 安心したこれからも息子のことを影ながら 見守っていきつつ孫の時間を存分に 楽しもうと 思うわがまますぎる嫁を持つと苦労します よね息子さんが怒るのがちょっと遅かった 気もしますけど最終的に嫁を黙らことが できるようになってよかったですこれから もまた色々と大変なことが起きるかもしれ ませんが息子さんなら大丈夫そうですね主

さんと旦那さんはこれからも息子さんとお 孫さんと仲良く幸せな時間を過ごして ください ね最後までご視聴ありがとうございます もしよかったらチャンネル登録よろしくお 願いいたしますでは次の動画でお会いし ましょう

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【スカッと】半年振りの電話で娘がポツリ「母さん、もうダメ食べ物も無くて…」義実家に子供を奪われ、奴隷生活の娘→私「今すぐ迎えに行くから!」義実家に到着した私の傍らを見て義家族は震え出し…【総集編】

★本日のお品書

0:00【スカッと】半年振りの電話で娘がポツリ「母さん、もうダメ食べ物も無くて…」義実家に子供を奪われ、奴隷生活の娘→私「今すぐ迎えに行くから!」義実家に到着した私の傍らを見て義家族は震え出し…【修羅場】

21:40【スカッと】息子嫁が亡くなり7歳の孫を私達夫婦に預けて再婚した息子。10年間絶縁状態で他界→再婚相手「相続放棄してください!」孫「いいよ…」私「放棄しません!だって…」【修羅場】

44:47【スカッと】夫「浮気相手と結婚するから離婚よろしく!ついでに親の介護も頼むわ」義父母「よろしくね」→私がメガトン級の事実を伝えると義両親が全力で土下座してきて…ww【修羅場】

01:04:52【スカッと】娘の入学祝いに夫が買った10万円のワンピースを即座に捨てた私→ブチギレる姑に私「これでもですか?」義母が顔面蒼白になり…【修羅場】

01:29:59【スカッと】娘の旦那「低学歴は出ていけ!」娘「今日中に出ていくわ」ATM扱いされたので離婚を決意した私の娘。後日、娘の元旦那が血相を変えて鬼ピンポンwww【修羅場】

01:46:32【スカッと】長男に子供が産まれたので会いに行くと嫁「お二人は他人ですので子供抱く時は料金払って下さいねw」→私「じゃあ結構です」永遠に他人扱いした結果w【修羅場】

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4件のコメント

  1. 2話目話しの辻褄が合わない。結婚する時妊娠していてダブルの喜びって言っていて、結婚して2年目に妊娠初孫??始めの子はどうした?

  2. 更新ありがとうございます。懐かしい話を視聴させて頂きました。
    酷い義妹と義母と無責任クズ不倫夫、自分の娘を捨てて愛人と消え再婚した無責任息子、
    酷い扱いをして来る頭のおかしい義両親とクズ不倫夫、厳しいが優しい義母と無責任身勝手クズ不倫夫、
    母に金を集る嘘つきでクズな不倫娘夫、言いたい事は言う、夫婦の力関係の変化をいい意味で見られました。
    楽しませて頂きました。ありがとうございました。

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