映画『日本沈没』がもっとよく分かる解説

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映画『日本沈没』がもっとよく分かる解説

映画『日本沈没』(1973年東宝)について、下記の項目で解説する動画です。
①原作が書かれた時代背景
②1973年終末物語から2011年日常の崩壊へ
③脚本演出分析
 ・山本総理問題
 ・小野寺・玲子問題
 ・田所博士
④特撮場面解説
⑤名場面解説
⑥アフタートーク(「日本アパッチ族」を語る)

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#日本沈没 #小松左京 #橋本忍 #森谷司郎 #特撮 #日本映画 #昭和の映画

8件のコメント

  1. 筒井康隆が「日本以外全部沈没」というパロディ小説を書いていましたね。あまりにもアホっぽいのですが自分は大好きですよ。

  2. この年の夏までは明るかかった!恋する夏の日天地真理ちゃんの全盛期でしたね笑秋に🍂オイルショックで世の中暗くなりましたよ!笑真理ちゃんの秋の曲空いっぱいの幸せもオリコン3位止まりで笑顔スマイルでもダメ👎でしたねー😝映画🎬の橋本忍脚本は良かったのか?テレビ版今回は村野武範由美かおるコンビはやらないんですか、五木ひろしの明日への愛いい唄でした♪笑小林桂樹さんはどちらも出てましね!テレビのそれぞれの秋も素晴らしい演技🎭ですまた寄り道😝ワテはNHKの人形劇新・八犬伝で気持ちは夢中になってました。ワタシも原作は20ページでやめました笑笑笑😆読んでから見るか?見てから読むか?😛レインボー🌈マンより😆

  3. 公開当時満員の映画館で観た「日本沈没」、疲れた以外の記憶は「田所博士の小林桂樹さんが熱演してる」と「いしだあゆみさんが瘦せていて水着が似合っていない」だけで、申し訳ない(;'∀')。小松左京の原作は読もうかなと言う気持ちも少しはありましたが、個人的には新田次郎や五味川純平、山崎豊子らを読みたい欲求の方が強くて、小松左京とは無縁の人生になりました(笑)。パニック映画では「タワーリングインフェルノ」や「ポセイドンアドベンチャー」をどうしてもよく覚えているんです。それにやっぱり、橋本忍とこの映画は相性が悪かったとしか思えないんですよね。

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