マリオvsコナン興収合戦の行方は?【俺的映画速報Vol.367/第1部】【ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城 鬼の花嫁 プロジェクト・ヘイル・メアリー 興行収入 興収 filmarks】

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マリオvsコナン興収合戦の行方は?【俺的映画速報Vol.367/第1部】【ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城 鬼の花嫁 プロジェクト・ヘイル・メアリー 興行収入 興収 filmarks】

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●映画評価額

大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
 900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
 800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
 700円 駄作(金返せ!ライン)
 600円 下作(絶望・茫然自失)
 300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
 200円 クズ(発狂)
 100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)

●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~

50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。

●記事内容(映画.comより引用)
★国内興収ランキング
4月3日~5日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表された。今週は、前週から順位の入れ替わりはあったものの、新作の登場は無く、「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」(東宝)が週末3日間で動員21万3000人、興収2億7600万円をあげ、6週連続の1位を保持した。昨年公開の「映画ドラえもん のび太の絵世界物語」に続き、2年連続でのV6達成となっている。公開38日間の累計成績は動員293万人、興収37億円を突破した。

2位も前週と同じく「私がビーバーになる時」(ディズニー)が続き、週末3日間で動員17万1000人、興収2億2600万円を記録。累計成績は動員149万人、興収19億円を突破している。

3位には、ワンランクアップの「プロジェクト・ヘイル・メアリー」(ソニー)が入り、週末3日間で動員9万4000人、興収1億7400万円をあげた。累計成績は動員66万人、興収11億円を超えた。

4位には、「プロジェクト・ヘイル・メアリー」と入れ替わってワンランクダウンの「鬼の花嫁」(松竹)が続いた。

また、公開7週目の「超かぐや姫!」(ツインエンジン)が、前週の10位から5位へ再浮上。4月10日からは3週連続で本編上映後に「Reply」のミュージックビデオが上映されることも決定している。

公開5週目を迎えた「ウィキッド 永遠の約束」(東宝東和)も、前週の7位から6位にワンランクアップ。累計成績は動員118万人を超え、興収20億円も間近に迫っている。

#興収 #興行収入 #映画 #映画ランキング

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