プペルは爆死なのか?【俺的映画速報Vol.366/第1部】【えんとつ町のプペル ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城 私がビーバーになる時 鬼の花嫁 興収 興行収入 興収ランキング 鬼滅の刃】

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プペルは爆死なのか?【俺的映画速報Vol.366/第1部】【えんとつ町のプペル ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城 私がビーバーになる時 鬼の花嫁 興収 興行収入 興収ランキング 鬼滅の刃】

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●映画評価額

大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
 900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
 800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
 700円 駄作(金返せ!ライン)
 600円 下作(絶望・茫然自失)
 300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
 200円 クズ(発狂)
 100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)

●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~

50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。

●内容紹介(映画.comより引用)
★国内興収ランキング
今週は、「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」(東宝)が週末3日間で動員22万3000人、興収2億8400万円をあげ、5週連続で1位となった。累計成績は動員239万人、興収30億円を突破している。

2位も前週と変わらず「私がビーバーになる時」(ディズニー)が続き、週末3日間で動員18万1000人、興収2億4000万円を記録。累計成績は動員108万人、興収14億円を超えた。

3位には、「鬼の花嫁」(松竹)が、初日から3日間で動員14万6000人、興収2億円で初登場。あやかしと人間が共存する世界を舞台にした和風恋愛ファンタジー小説を実写化したもので、あやかしの頂点に立つ鬼の一族の次期当主・鬼龍院玲夜を永瀬廉、家族から愛されず虐げられてきた平凡な女子大生・東雲柚子を吉川愛が演じ、共演は伊藤健太郎、片岡凛、兵頭功海ら。監督は池田千尋。

4位には、前週3位で初登場した「プロジェクト・ヘイル・メアリー」(ソニー)が続き、週末3日間で動員12万2000人、興収2億2500万円をあげた。累計成績は動員48万人、興収8億円を突破した。

5位には、西野亮廣が製作総指揮・原作・脚本を務めるアニメーション「映画 えんとつ町のプペル 約束の時計台」(東宝/CHIMNEY TOWN)が、初日から3日間で動員8万8000人、興収1億2200万円をあげランクイン。前作で遠くに行ってしまった大切な友達プペルに、少年ルビッチがもう一度出会うまでの物語。監督は前作に引き続き廣田裕介。

また、トップ10圏外では、昨年7月からロングラン中の「劇場版『鬼滅の刃』無限城編 第一章 猗窩座再来」(東宝/アニプレックス)が、公開255日間で動員2734万人、興収400億円を記録し、「無限列車編」に続き史上2作目の興収400億円作品となった。

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2件のコメント

  1. 鬼滅は4月から週一でニチアサで立志編から再放送が始まります。
    柱稽古編まで終了するのが来年の6月末から7月あたりになるので、そこで一章のTV放映、二章の公開はそれ以降になるんじゃないかなと思います。

  2. 鬼滅本当に400億いって良かった😂
    37回行って悔いなしです✨
    もう4/9で終映ですが鬼滅の本気はこれからです!
    先生是非来年も鬼滅見て下さい✨
    無限城編第二章はストーリー的にも一番盛り上がる所です✨🎉

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