米アカデミー賞 映画「国宝」受賞ならず メイクアップ・ヘアスタイリング賞(2026年3月16日)
映画界の最高栄誉・アカデミー賞の授賞式が行われ、日本作品として唯一ノミネートされた「国宝」は、惜しくも受賞を逃しました。
ライバルがひしめくなか、メイクアップ・ヘアスタイリング賞には、ホラー映画の「フランケンシュタイン」が選ばれました。
歌舞伎の女形を描いた「国宝」は、美しい白塗りやかつらの髪結い、繊細なメイクが評価され、日本映画として初めて同賞にノミネートされていました。
圧倒的な映像美と吉沢亮さん、横浜流星さんの渾身(こんしん)の演技が話題となり、興行収入は203億円を突破。実写邦画の記録を22年ぶりに塗り替え、「国宝観た?」というフレーズが去年の新語・流行語大賞のトップテンに入るなど、社会現象となりました。
[テレ朝NEWS] https://news.tv-asahi.co.jp
5件のコメント
我がぴえん帝国で全ぴえが泣いたと話題の『にくぼう』は主人公のぴえざぶろうが服を着ていないからとかいうよくわからない理由でノミネートされなかったようだ✊🥺プンプン
国宝見た?流行ったんですか?業界関係者の間だけでは?
アメリカは相変わらず反日国だな。
国宝よりトワイライト・ウォリアーズやシコふんじゃった。の方が面白かった
なんか途中からストーリーが意味不明だったから、萎えるよね。