ウィキッドはドラえもんを超えるか?【俺的映画速報Vol.363/第1部】【スペシャルズ 超かぐや姫! 国宝 鬼滅の刃 JIN-ROH 映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】

0



ウィキッドはドラえもんを超えるか?【俺的映画速報Vol.363/第1部】【スペシャルズ 超かぐや姫! 国宝 鬼滅の刃 JIN-ROH 映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】

●過去の映画レビューの目次はこちら
https://x.gd/YiOpx
再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PL1gpQ144oKcIrwdqqwu1-gQxl2dRGarwA

●直近のオススメ映画レビュー動画




















●七尾与史の新刊紹介
『全裸刑事チャーリー』(文庫化!)
https://onl.sc/DK9wWmJ
『ドS刑事/事実は小説よりも奇なり殺人事件』(最新作!)
https://www.gentosha.co.jp/book/b14902.html
『ドS刑事/二度あることは三度ある殺人事件』(文庫化!)
https://amzn.to/3Ctkw5z
『イーヴィル・デッド/駄菓子屋ファウストの悪魔』
https://amzn.to/3FtJjGI
『無邪気な神々の無慈悲なたわむれ』
https://amzn.to/3G9PgYG
『偶然屋2 闇に揺れるツインテール』(小学館文庫)
https://amzn.to/3CGIqss

●サブチャンネル(印税生活ch)始めました
https://www.youtube.com/channel/UCHBlC-l1hsURJrlzlJLSbCg


↑フォロー自由にしてやってください

nanao_yoshi@nifty.com
↑お仕事のブッキングのご連絡はこちらへ

●チャンネル登録はこちら
https://www.youtube.com/channel/UCQ7Lz8dhAvlH6_TvpYAc4Tg?sub_confirmation=1

●映画評価額

大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
 900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
 800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
 700円 駄作(金返せ!ライン)
 600円 下作(絶望・茫然自失)
 300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
 200円 クズ(発狂)
 100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)

●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~

50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。

●記事内容(映画.comより引用)
★国内興収ランキング
今週は、「映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城」(東宝)が週末3日間で動員39万4600人、興収5億1900万円をあげ、2週連続で1位に輝いた。累計成績は動員111万人、興収14億円を突破している。

2位には、「ウィキッド 永遠の約束」(東宝東和)が、初日から3日間で動員31万5000人、興収5億3100万円で初登場。シンシア・エリボ、アリアナ・グランデ共演で人気ブロードウェイミュージカルを映画化した2部作の後編で、オズの国に隠された真実を知り、それぞれの道を歩むことになった2人の魔女、エルファバとグリンダのその後を描く。監督はジョン・M・チュウ。なお、週末の興収では1位の「映画ドラえもん」を上回っている。

3位には、「スペシャルズ」(エイベックス・フィルムレーベルズ)が、初日から3日間で動員17万2000人、興収2億4500円でランクイン。内田英治監督が“Snow Man”の佐久間大介を主演に迎えたダンスアクション・エンターテイメント。過去に「ダンス経験がある!?」という理由で集められた伝説の殺し屋たちが、裏社会のトップが必ず訪れるダンス大会での暗殺をもくろみ、チームを組んで大会の出場を目指す。

4位は、前週と同じく「ほどなく、お別れです」(東宝)で、週末3日間で動員15万2000人、興収2億1100万円を記録した。累計成績は動員が255万人を突破し、興収が35億円に迫っている。

また、「国宝」(東宝)は前週から週末の動員ランキングではトップ10圏外となっているが、累計成績は動員1439万人、興収203.4億円となり、歴代興収ランキングで「ハリー・ポッターと賢者の石」を上回り、「ONE PIECE FILM RED」と並ぶ8位に上昇した。

# #映画レビュー #映画 #映画ランキング

Leave A Reply