【ばけばけ】視聴率爆下げの原因は”あのシーン”のせいだった!伸びない理由を徹底解剖
演技は圧倒的。
怪談シーンは震えるほど素晴らしい。
それなのに、なぜ視聴率は下がってしまったのか。
物語の中盤までは平均15%台をキープしていた『ばけばけ』。
しかし第18週に入り14%台へ急落、さらに13%台へと推移しました。
本当に原因は放送時間のズレだけなのでしょうか。
それとも、もっと深い“構造的な問題”があったのでしょうか。
この動画では、
・視聴率低下の背景
・物語が「停滞」して見える理由
・コント的演出の功罪
・ヒロイン像への違和感
・朝ドラという枠との相性
・髙石あかりさんの怪談シーンが持つ圧倒的な力
・ヘブン役トミー・バストウさんの魅力と可能性
以上を多角的に分析します。
「なんだか進まない」
でも「嫌いじゃない」。
このモヤモヤの正体を分解しながら、作品の本質に迫ります。
数字は落ちても、才能は確かにそこにある。
脚本と演出の選択がどう影響したのか。
そして終盤でV字回復はあり得るのか。
見終わったあと、『ばけばけ』の見え方が少し変わるはずです。
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4件のコメント
脚本が面白くない。いつも不快感で見終わる。つまらないギャグの連発、暗い映像シーン、話の中身が薄い。
なんだかなぁ。忠仁ことつまんない。
トキさんが、蚊帳をって、英語が話せないから絵を描いて
どうぞ、この中でおやすみなさい。と、伝えたりする機転が思い出されます。
視聴率を気にしてなかったので衝撃でした。ただ自分も松江から離れてからの展開が馴染みにくく感じていました。主人公のトキが、霞んでしまっているのが残念な気がします。あと一ヶ月で充実した展開を期待します。