【豊臣兄弟】第8回「墨俣一夜城」予習解説【竹中半兵衛の登場|日本史|大河ドラマ】
・動画の目次
0:00 はじめに
0:15 信長の策
4:31 竹中半兵衛?の登場
7:09 墨俣一夜城
12:32 おわりに(雑談)
・「豊臣兄弟」の再生リスト
・特におすすめの関連動画
・注意点
①歴史の専門家ではないので、内容に誤りがあるかもしれません。
②歴史には諸説あるので、内容が全て正しいとは限りません。
③注意していますが、人間のやることなので、記載に誤字があるかもしれません。
・その他、関連動画
・参考文献
『秀長と秀吉 天下を取った豊臣兄弟と野望に生きた戦国武将たち』
https://amzn.asia/d/5M3fzQH
『秀吉を天下人にした男 羽柴秀長 大大名との外交と領国統治』
https://amzn.asia/d/3FvO6XF
『図説 豊臣秀長』
https://amzn.asia/d/7T9cRXG
『図説 豊臣秀吉』
https://amzn.asia/d/bLBEp5D
『地図でスッと頭に入る豊臣一族の戦国時代』
https://amzn.asia/d/2D5DCL1
『豊臣兄弟 偽りだらけの通説!』
https://amzn.asia/d/dJI4IFf
『令和太閤記 寧々の戦国日記』
https://amzn.asia/d/arachRg
『織田信長 (人物叢書)』
https://amzn.asia/d/hjrSy2s
『織田信長 (中世から近世へ)』
https://amzn.asia/d/j5tfPoW
『豊臣秀長 ある補佐役の生涯』
https://amzn.asia/d/h14jx3B
などなど
2件のコメント
実際に岐阜市に住んでいる者にとって、墨俣の地がそれほど重要な地であるとは思えないんですよね~。
標的の斎藤龍興がいる
稲葉山城から遠く西南に離れ過ぎている地なので、尾張から墨俣経由で稲葉山城へと向かうと一旦、西へ遠ざかりその後北東へ進むというバカげたベクトルになるわけです。
どう考えても、『絵本太閤記』等々の作者は机上で考えただけで、実際のこの地に行ったことは無いとしか思えないんですよね~。
このストーリーを聞いていると、
『絵本太閤記』にある
十面埋伏の陣を彷彿させますね。一夜城と合体させたのは今までに無い発想だと思いました。
しかし、実際は十面埋伏の陣も、一夜城も、三顧の礼もみんな江戸時代の作り話ですけどね。