映画『THIS IS I』はるな愛より主演がスゴい【Netflix 望月春希 齋藤工 MEGUMI 木村多江 中村中 中村獅童 吉村界人 映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】
●過去の映画レビューの目次はこちら
https://x.gd/YiOpx
再生リスト https://www.youtube.com/playlist?list=PL1gpQ144oKcIrwdqqwu1-gQxl2dRGarwA
●直近のオススメ映画レビュー動画
●七尾与史の新刊紹介
『全裸刑事チャーリー』(文庫化!)
https://onl.sc/DK9wWmJ
『ドS刑事/事実は小説よりも奇なり殺人事件』(最新作!)
https://www.gentosha.co.jp/book/b14902.html
『ドS刑事/二度あることは三度ある殺人事件』(文庫化!)
https://amzn.to/3Ctkw5z
『イーヴィル・デッド/駄菓子屋ファウストの悪魔』
https://amzn.to/3FtJjGI
『無邪気な神々の無慈悲なたわむれ』
https://amzn.to/3G9PgYG
『偶然屋2 闇に揺れるツインテール』(小学館文庫)
https://amzn.to/3CGIqss
●サブチャンネル(印税生活ch)始めました
https://www.youtube.com/channel/UCHBlC-l1hsURJrlzlJLSbCg
Tweets by nanao_yoshi
↑フォロー自由にしてやってください
nanao_yoshi@nifty.com
↑お仕事のブッキングのご連絡はこちらへ
●チャンネル登録はこちら
https://www.youtube.com/channel/UCQ7Lz8dhAvlH6_TvpYAc4Tg?sub_confirmation=1
●映画評価額
大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
700円 駄作(金返せ!ライン)
600円 下作(絶望・茫然自失)
300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
200円 クズ(発狂)
100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)
●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~
50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。
●内容紹介(映画.comより引用)
タレント・はるな愛の実話をもとに、“本当の自分”のあり方を探し求めながら夢を追う主人公の葛藤と、その人生に大きな転機をもたらした医師との出会いを描いたドラマ。はるな愛の自伝「素晴らしき、この人生」と、医師・和田耕治についてのノンフィクション書籍「ペニスカッター:性同一性障害を救った医師の物語」を参考に、当時の日本ではタブー視されていた性別適合手術の現実とふたりの強い信頼関係を、時代を彩るヒット曲と軽やかなダンスとともに映し出す。
幼い頃からアイドルを夢見ていたケンジは、成長とともに“自分らしさ”と周囲の視線に悩むようになる。学校でいじめを受け、家族にも相談できずにいたケンジは、両親に内緒で働きはじめたショーパブで、華やかで個性的なメンバーたちと知り合い、「アイ」という名前でステージデビューを果たす。そしてアイは、貴公子のようなダンサー・タクヤと恋に落ちる。一方、過去に患者を救えなかった苦悩を抱える医師・和田は、アイの深い苦悩を知り、性別適合手術の世界に足を踏み入れることを決意する。
オーディションで選ばれた望月春希が主演を務め、医師・和田耕治役で斎藤工が共演。「Winny」の松本優作が監督を務めた。Netflixで2026年2月10日から配信。
2026年製作/130分/日本
配信:Netflix
配信開始日:2026年2月10日
#THISISI #映画レビュー #映画 #映画ランキング