【織田信長】信長の兄弟11人の生涯を一挙に解説:謀反で許された兄・許されなかった弟、評価が高まっている人、無礼討ち、愚かで間抜け、人生いろいろ
織田信長の兄弟というと、さぞすごい武将かなと思いますが、信長以外はそうでもない人生です。
天下統一のため、兄弟もがんばりました。11人の悲惨な人生を見てやってください。
織田信広、織田信勝(信行)、織田信時(秀俊)、織田秀孝、織田信包、織田信治、織田信興、織田信照、織田秀成、織田長益(有楽斎)、織田長利
※この動画はAI音声とAI生成画像を使用しています。
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音楽:甘茶の音楽工房
出典:国立文化財機構所蔵品統合検索システム
イラスト:
イラサポフリー
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3件のコメント
豊臣兄弟だけなく、織田兄弟だって面白いよ
信秀の息子が多すぎて凄すぎ!これじゃあ勢力争いになるわ。信長 天下布武より、一族平定の方がずっと難しかったのでは?
数多い兄弟の中では、信長に殺された信勝以外ではダントツで長益(有楽斎)が興味深いですね。信長より13歳年下であることが幸いし、信長死後の後継争いに巻き込まれず、その後の人生を選択できたことが大きいと思います。秀吉、家康や上位の兄弟達とうまく関わりながら、しっかりその時々で自分の立場をうまく利用しながら立ち回っています。その史実が単にうまく動き回り自身はこれという決断をしない優柔不断のずるい人物という認定を昔は受けていましたが、最近は評価されている面もあるのですね。賢くなければこのように生き残れないでしょうし、変に信長の子というプライドを言い立てず、その時々で自身の立場を見極められる力量があったのでしょう。有楽町の由来は、この有楽斎ではないという最近の説は、初耳でした。