ガンダム・ハサウェイ早くも陥落【俺的映画速報Vol.359】【ほどなく、お別れです 閃光のハサウェイ キルケーの魔女 レクイエム・フォー・ドリーム 涼宮ハルヒの消失 興行収入 興収】
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●映画評価額
大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
700円 駄作(金返せ!ライン)
600円 下作(絶望・茫然自失)
300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
200円 クズ(発狂)
100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)
●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~
50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。
●記事内容(映画.comより引用)
★国内興収ランキング
2月6日~2月8日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)が発表された。今週は、長月天音氏が「小学館文庫小説賞」大賞を受賞したベストセラーシリーズを、浜辺美波と目黒蓮のW主演で映画化した「ほどなく、お別れです」(東宝)が、初日から3日間で動員45万4100人、興収6億3900万円をあげ初登場1位に輝いた。とあるきっかけで葬儀会社に就職したヒロインと、指南役の葬祭プランナーがタッグを組み、“最高の葬儀”を目指す物語。監督は三木孝浩、共演は森田望智、古川琴音、北村匠海、他。
2位には、前週1位で初登場した「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」(バンダイナムコフィルムワークス/松竹)が続き、週末3日間で動員20万3700人、興収3億6000万円を記録。累計成績は動員88万人、興収14億円を突破した。
公開10週目を迎えた「ズートピア2」ディズニー)は週末3日間で動員17万3000人、興収2億5600万円と、依然として好成績を維持し3位となった。累計成績は動員1060万人、興収144億円を超え、歴代興収ランキングでトップ20に入った。
4位には、亀山陽平監督によるYouTube総再生回数1.5億回を突破した全12話のショートアニメを、再編集して新シーンを加えた「銀河特急 ミルキー☆サブウェイ 各駅停車劇場行き」(バンダイナムコフィルムワークス)が、公開劇場数73館ながら6位に初登場。初日から3日間の成績は動員10万9500人、興収1億5100万円を記録。声の出演は寺澤百花、永瀬アンナ、小松未可子、他。
この他新作では「BE:FIRST」がアジア、ヨーロッパ、北米など全12都市を巡った初のワールドツアーに完全密着した「BE:the ONE START BEYOND DREAM」(エイベックス・フィルムレーベルズ)が6位にランクイン。監督はオ・ユンドンとキム・ハミンが務めている。
10位には、テレビアニメ放送20周年を記念してリバイバル上映が2週間限定でスタートした「涼宮ハルヒの消失」(角川ANIMATION)がランクインした。監督は武本康弘、声の出演は平野綾、杉田智和、茅原実里、他。
また、福山雅治が故郷の長崎で行ったライブを自ら映画化した第2弾「FUKUYAMA MASAHARU LIVE FILM@NAGASAKI 月光 ずっとこの光につながっていたんだ」(松竹)は惜しくも11位でのスタートとなった。
#興収 #興行収入 #映画 #興収ランキング
1件のコメント
今週は、クライム101、僕やば、
ブゴニア、銀魂ですかね