ついにズートピア2が陥落【俺的映画速報Vol.358/第1部】【閃光のハサウェイ キルケーの魔女 クスノキの番人 HELP復讐島 ランニング・マン 興行収入 興収 マーズ・エクスプレス 黒の牛】
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●映画評価額
大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(金を払っても損なし)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の1000円なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
700円 駄作(金返せ!ライン)
600円 下作(絶望・茫然自失)
300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
200円 クズ(発狂)
100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔!)
●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~
50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。
●記事内容(映画.comより引用)
★国内興収ランキング
今週は「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」(バンダイナムコフィルムワークス/松竹)が、初日から3日間で動員51万1500人、興収8億4900万円をあげ初登場1位に輝いた。富野由悠季監督が80年代に発表した全3巻の小説をアニメ化する3部作の第2部で、監督は村瀬修功、声の出演は小野賢章、上田麗奈、諏訪部順一ら。
2位は、8週連続で1位を記録していた「ズートピア2」(ディズニー)で、週末3日間で動員27万6600人、興収3億5400万円と好成績を維持。累計では動員1034万人、興収140億円を突破した。
3位は、初登場の「クスノキの番人」(アニプレックス)が、初日から3日間で動員9万4500人、興収1億2500万円をあげてランクイン。累計発行部数100万部を突破する東野圭吾のファンタジー小説をアニメーション化したもので、監督は伊藤智彦、声の出演は高橋文哉、天海祐希、齋藤飛鳥、他。
4位には、エドガー・ライト監督がグレン・パウエル主演でスティーブン・キングの原作を基にデスゲームを描く「ランニング・マン」(東和ピクチャーズ)が初登場。初日から3日間で動員7万7500人、興収1億1300万円を記録した。
ほか新作では、サム・ライミ監督新作で、パワハラ上司と無人島で2人きりになった部下の復讐劇「HELP 復讐島」(ディズニー)が6位にランクイン。
9位には、ボーイズグループ“JO1”が昨年4月に実現させた初の東京ドーム公演の模様をオ・ユンドン監督が収録した「JO1DER SHOW 2025 `WHEREVER WE ARE’ IN TOKYO DOME – LIVE」(TOHO NEXT/吉本興業)が初登場した。
10位は、中国のアニメーション「白蛇:浮生~巡りめぐる運命の赤い糸~」(ブシロードムーブ/面白映画)がランクイン。中国の四大民間説話の一つ「白蛇伝」の前世を描いた「白蛇:縁起」の500年後の物語。監督はチェン・ジエンシー&リー・ジアカイ、声の出演は三森すずこ、佐久間大介ら。
また、公開35週目となる「国宝」(東宝)が累計で動員1397万人、興収197億円を超え、歴代興収ランキングでトップ10に入った。
#興収ランキング #興行収入 #映画 #興収
2件のコメント
キルケ―の魔女、見てきました。私はガンダムを全作品見ているガンダムマニアですが、キルケ―の魔女はめちゃくちゃ難しかったです。でも最高に面白かったです。七尾先生も覚悟して見に行って下さい。
私もガンダムに戻ってきたのってこの数年なんで…むかし逆襲のシャアも観てたはずなのに、カツとハサウェイがゴッチャになってました(笑)
んで、昨日やっと「閃光のハサウェイ(1部)」を観たのですが、私の場合予想外に楽しめましたね。
来週「キルケーの魔女」も観に行く予定です!