『ランボー』撮影初日に大スターが降板!「俺にランボーを殺させろ」と譲らなかった男の末路 #film #movie #映画 #トリビア #雑学 #shorts
1982年に公開され、アクション映画の歴史を塗り替えた名作『ランボー』。
実はこの映画、撮影開始直後に「作品の運命を左右する巨大な事件」が起きていたことをご存じでしょうか?
当初、トラウトマン大佐を演じるはずだったのは、ハリウッドの伝説的大スター、カーク・ダグラス。
しかし彼は、撮影現場に現れるなり驚くべき要求を突きつけます。
「俺にランボーを殺させろ。そうでなければ出演しない」
この一言から始まった、主演シルヴェスター・スタローンと大物俳優の真っ向対立。
なぜ彼はランボーの死にこだわったのか?
なぜスタローンはそれを拒絶したのか?
もしあの時、彼が降板していなければ、その後の『ランボー』シリーズは存在していなかったかもしれません。
映画史を揺るがした「降板劇」の舞台裏と、急遽代役を務めることになったリチャード・クレンナの奇跡のエピソードを徹底解説します!
【この動画の見どころ】
カーク・ダグラスが主張した「幻のエンディング」とは?
スタローンが語る、カーク・ダグラス降板の真相
テスト試写で観客が絶句…ランボーが死ぬラストシーンの衝撃
撮影3日前に呼び出されたリチャード・クレンナの神対応
#ランボー #シルヴェスタースタローン #映画裏話 #映画解説 #カークダグラス #映画トリビア #FirstBlood #アクション映画 VOICEVOX:青山龍星
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皆さんは、ランボーのラストは「生存」と「死亡」どちらが相応しいと思いますか?
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